高校時代 45歳・担任教師順子先生の処女喪失

Hatch コメントはまだありません

中学の成績は学年ベスト10以内だった私は、

県下1位2位の進学校を専願で受験。中学校の

担任も私の筆おろしをして、その後セックス指南を

してくれたボイン先生も合格違いなしと太鼓判を

押してくれたのに、見事に返り討ち、不合格。

結局、卒業式後の二次募集で公立の工業高校の

電子科に進学したのです。当然ながら、偏差値は目指していた

進学校の高校の半分以下。入学した最初の中間テストでは、

中学の数学ができない輩が半分以上。土木科などは、

卒業時には生徒が半分以下にまでになる高校でした。

また、当時は100%男。女子生徒は1人もいませんでした。

そんな中で唯一の女性は奇しくもボイン先生と同じ名前の

順子先生。紅一点。さらに1年の時の担任になったのです。

順子先生は45歳で独身。今ではセクハラ、パワハラになりますが、

周囲の先生たちは””○○(苗字)のおばちゃん””と呼んでいました。

お世辞でも美人ではありませんが、中学のボイン先生ほどの爆乳では

ありませんが、ソコソコ大きな胸とお尻。その肉体を覆うタイトスーツ。

白のブラウス又はトップス。淡いピンクのカーディガン、

紺、黒、臙脂のタイトスカートを良く着こなしていました。

それに加えて、非常に話しやすかったこともあり、私にはドストライクでした。

*****************************

私が順子先生を意識したのは、1年の中間テスト後の面談でした。

私の境遇を内申で把握している順子先生は、私の事が心配だった

ようです。順子先生は熱心に問いかけてきてくれます。その時に

スーツ姿のトップスから胸の谷間がくっきりと見えていたのです。

その順子先生の姿を脳裏に焼き付け、夜のオナニーのオカズに

したのは言うまでもありません。順子先生には明確に大学に進学

する意志があること伝えました。工業高校から確実に大学に行く

には指定校推薦しかありません。しかし、E、Fランクの大学となって

しまいます。それ以上の大学に行くためには一般受験しかないのです。

工業高校の授業は専門科目が多くなりますので、受験科目の教科

の授業時間は減ってきますが、なりよりも就職がメインの授業です。

順子先生は、私がはっきりとした目標があることを知り、サポートを

約束してくれたのです。他の先生の協力もあって、放課後、夏冬休み

など受験対策の指導を行ってくれたのです順子先生は、定期テストで

必ず1~2問だけ難関の問題を出します。当然のことながら、私以外の

生徒はその問題を読解することもできません。数学のテストの終了

間近、順子先生は、私をの答案を覗き込みに来ます。

「うん、合ってる」

私の肩を叩き、満足そうな表情で答案を集める号令をかけるのです。

順子先生の後ろ姿。紺のタイトスカートのお尻に視線をあてながら、

イチモツを硬くするのです。

受験対策は、他の先生方は、問題集を中心に課題を出すだけで

したが順子先生はマンツーマンで指導してくれました。放課後も教室、

職員室、図書室などです。定期テストで出題した難関問題の解説など、

本当に親身になって教えてくれたのです。その事が返って、順子先生

を意識していくのです。順子先生は本当に熱心に教えてくれるのです。

その熱心さのあまり、身体が密着するのです。順子先生の胸が私の肘に

当たることもあり、トップスの時は胸に谷間が見え隠れすることもしばしばです。

順子先生は気にしていませんが、私の股間は熱くなり、学生ズボンの前は

膨らみっぱなしでした。

ある日の放課後、私は順子先生に訊ねます。先生の時間を使わさせてし

まったことを感謝を込めてながら詫びました。順子先生は驚いた表情をし

ました。その表情は今でも脳裏に焼き付いています。

「頑張る生徒がいれば教えるのは教師の務めよ」

「それに○○君は、他に生徒に勉強教えてくれているでしょ」

「先生の方が感謝しなきゃ」

順子先生は、私の肩を叩きながら、顔を近づけて話すのです。

ドキッとする私。私はその場に立ち尽くしたまま、股間を熱くするのです。

工業高校の専門授業の実験や電子工作などには才覚を出すのですが、

普通科目は全くダメというクラスメイトばかり。中間テストの散々な結果だった

数人のクラスメイトに教えてあげたていたことに順子先生は喜んでくれたのです。

「それに先生、一人でしょ、時間はたくさんあるの」

「先生、彼氏とかいなかったの?」

私は会話の流れついつい聞いてしまって、後悔しました。

ボイン先生の純子先生には聞けなかったことを・・・・・。

「一生懸命だったらかな、教師という仕事に・・・・」

少し沈黙がありましたが、先生はにこやかな表情で答えたのです。

私は先生の言葉にふと頭の中に2文字が浮かび上がったのです。

まさか””処女””。

それはないとすぐに打ち消しましたが、完全に消すことはできなかったのです。

夏休みに入ると、週2回、マンツーマンで数学を教えてくれました。

うっすらと透けるブラジャー。タイトスカートでしゃがむ先生にドキッとする私。

そう言えば、順子先生の下半身は凝視しても、パンティライン、パンチラは、

まだ拝めてなかったのです。夏休みは運動部がクラブ活動をしていますが、

教室は私と順子先生の2人きり。何とかチャンス到来を期待していた私

でしたが、集中できていないと順子先生に頭を叩かれます。

でも、それもスキンシップの回数が増えて私にとってはラッキーだったのです。

*********************************

順子先生は、車で登校しています。住まいは、ボイン先生と同じ海の近くですが、

さらに西の方。その昔、明治時代では、避暑地として有名な場所でした。

ご両親と一緒に住んでいたのです。

8月に入った最初の週、順子先生とのマンツーマンの授業の時、8月下旬にある模擬

試験を受けることを勧められました。その試験で今の実力を知ることを言われたのです。

順子先生は、私が工業高校に入学して約4か月、大学受験の補講をしているとはいえ、

明らかに普通科進学校の生徒達には後れを取っていることを心配してくれていたのです。

先生は、模擬試験の結果のランクも合わせて説明してくれ、そのランク次第では

これからの補講のやり方、勉強の方法も変えなくていけないとも説明してくれたのです。

「Bランクだったら、少し安心ね、○○君の行きたい大学に近づくからね」

「じゃあ、先生、Aランクだったら、俺の望み、聞いてもらってもいい?」

私は半分冗談、半分本気で聞いたのです。Aランクを厳しいことは自分でも承知していた

からです。

「Aランクだったらね」

順子先生は、笑いながら、本気にしていない受け答えでした。。

その日、順子先生のマンツーマンの補講の後、教室で他の教科の課題をしていたのです。

課題が終わった後、職員室に寄り、課題を出してくれた先生の机に提出したのです。

「終わったの?」

帰り支度をしていた順子先生が声を掛けてきたのです。

「送ってあげるわ、一緒に帰ろ」

初めて順子先生は、私の家の近くまで車で送ってくれたのです。

校舎を出て、学校の敷地内に止めてある順子先生の車まで行きます。確か日産マーチだった

記憶があります。

「車、前に出すから、待っててね」

そう言って、順子先生は、運転席に乗ろうとします。運転席に腰掛け、左脚と右脚が開きます。

紺のタイトスカートがズレ上がり、太腿が露になったのです。先生はすぐにスカートの裾を

直してしまったので、それ以上は拝めませんでしたが、これまでの中で順子先生の

一番エッチな姿だったのです。私は助手席乗り込みましたが、スカートは元通りになった後で

したが、車に乗り込む姿は脳裏に焼き付けました。それ以来、学校で遅くまで勉強で残っていると

順子先生が声を掛けてきてくれて、車に乗せて送ってくれたのです。運転する順子先生。

その日のスカートは、いつもよりも丈が短く、少し太腿が見えているのです。その姿に興奮する

私。白のブラウス透けるブラジャー。袖からブラジャーが見えた時は大興奮でした。

私は順子先生とのエッチな妄想を膨らませずにいられません。夜、自宅の自室のベッドの上で、

イチモツを握り締め、順子先生を思い浮かべ、上下に右手を動かせるのでした。

**********************************

二学期が始まったとある日の朝、私は職員室に駆け込みます。

「先生!Aランク、Aランク!」

模擬試験の結果をいち早く順子先生に伝えたのです。順子先生をはじめ、受験勉強をサポート

してくれている先生も喜んでくれました。そして、放課後。順子先生とのマンツーマンでの勉強中。

私は、問題を解いているとき、先生に問いかけます。

「先生、約束、覚えてる?」

「覚えているわよ・・・・ちゃんと」

次の問題の解説を黒板に向かっていた書いていた順子先生は振り返ります。

笑顔の順子先生は、私の隣の席に座ります。

「先生、俺キスしたい。先生と・・・・」

「え?なに?○○くん?!」

順子先生は、私の発した言葉に戸惑いを隠せません。

「じょ、冗談でしょ、○○くん」

「先生とキスしたい!」

私は首を横に振ります。

「そんなことできるはずないでしょ」

順子先生は、言い返してきます。

「それに、私みたいなおばさん先生に、何言ってるの?」

私は食い下がります。

「Aランク取ったよ、俺、マジでちゃんと勉強して。それに先生の事おばさんなんて思ってないよ」

「○○くん」

順子先生は真剣な眼差しに変わります。

「俺、高校受験失敗して少し落ち込んだけど、この学校に着てよかったと思ってるよ先生に出会えたし、大学も行きたいし・・・」

私は順子先生と出会った時からの思いをすべてはき出したのです。

「○○くん・・・・わかったわ」

順子先生はそう言って、私の頬に優しく唇を触れさせたのです。

「これでいいでしょ・・」

「先生、ダメだよ、ズルいよ!!こんなのキスじゃないよ」

私は言い返しますが、内心は順子先生の唇が頬に触れた時にイチモツがピックンと反応したのです。

「○○くん・・・・キスはほぺっただけよ」

「もう1度、もう1度・・・・もう少し長く・・。」

そう言って、順子先生に懇願します。

「もう、仕方ないなー。でも、こんな約束はこれ以降はダメよ」

順子先生は、先手を打ったのです。試験のたびにこんなことはできないからです。

私は姿勢を正し、先生のキスを待ちます。順子先生の顔が近づいてきます。

私は横目で順子先生の距離感を確認します。そして、順子先生が目を瞑った瞬間、正面に向けて

いた顔を順子先生に向け、先生の背中に手を回し、抱き寄せるながら、順子先生の唇を奪ったのです。

順子先生の身体は硬直します。突然のことで、抵抗もできない順子先生でした。私はそれをいいことに

先生の唇を舌で舐め回します。薄い唇の順子先生。口許が緩んた瞬間、私は先生の口の中に舌を入れ、

順子先生の舌に絡ませます。順子先生の硬直していた身体から力が抜けていくのがわかります。

順子先生は、私に凭れ掛かるようになります。私の舌と順子先生の舌が交わり、お互いの唾液が

混ざり合う音が教室に響き渡ります。

「先生・・」

一度唇を離すと、唾液が長い糸を引くのです。上目遣いでトロンとした眼差しの順子先生。

私は再び順子先生と濃厚なキスをします。リードするのは私、順子先生の胸を優しくさわるのですが、

順子先生は抵抗もせず、受け身のままです。西陽が入る教室、まだ学校には、先生、部活をしている

生徒たちがいるのです。私は順子先生の両脚の間に手を忍ばせようとしたとき、先生が私の腕を解き、

離れます。

「ダメ・・・」

そう言ったまま、俯く順子先生。

「先生、俺・・・・・」

静まり返る教室。もしかして、順子先生はキスしたことがない?やっぱり処女?私の頭の中を巡る二文字。

「今日はここまでね・・・」

順子先生は、そう言うと教室を出ていきました。一人残された教室で、順子先生と交わしたキスをの事を

蘇らせます。順子先生に対する疑問は、増幅していきます、処女?私の頭の中を巡る二文字。

翌日のホームルーム、授業、順子先生は何事もなかったように振舞いますが、時々、私の事を見つめ

ているのです。そして、その日の放課後、私は一人教室で大学受験の課題をしていたのです。課題が

終わり、課題を出してくれた先生に提出するために、職員室へ向かうのです。

「失礼します!」

私は言葉発しながら、職員室に入ります。しかし、先生は誰もいなかったのです。職員室の奥から順子

先生が現われたのです。声の主が私だとわかると少し戸惑う表情の順子先生でした。

「どうしたの?課題?先生方は職員会議、今日、私は電話番なの・・・」

順子先生は、私に視線を合わすことはありません。きっと、昨日のキスの事が引っ掛かっているのです。

「先生!」

私は順子先生の近くまで行きます。2人だけの職員室。視線を逸らす先生を抱き締めます。

「○○くん・・・ダメよ」

言葉を裏腹に順子先生は抵抗しません。私は俯く先生の顔をあげさせて、唇を奪うのです。

順子先生は目を見開きますが、私の舌が先生の舌に絡むと目を瞑るのです。順子先生の身体の力が

抜けていくのがわかるのです。先生は私の舌の動きに合わせてくるのです。

“”先生もキスしたかったんだ””

私は直感します。唾液まみれの舌同士、私と順子先生はキスを中断しても、唾液の糸でつながっている

のです。再び唇を重ね、舌を絡ませ合います。私は順子先生の胸をブラウス越しに揉み、

紺のタイトスカートのお尻を弄ります。昨日とは違い、順子先生は私を受け入れるのです。

私はタイトスカートをたくし上げ、順子先生のパンティをベージュの

パンスト越しに初めて拝むのです。いくら2人きりとはいえ、学校の職員室。順子先生は一体どうしてし

まったのか。そんなことが頭に浮かんだ時に、電話が鳴るのです。私と順子先生はビクッと身体を震わ

せます。順子先生は、私から離れると乱れた洋服を直し、電話に出るのです。順子先生は、電話をしながら、

メモを取り、私に渡すのです。

陽が落ちた公園脇の道路。外灯の明かりが車の中に差し込みます。運転席と助手席の人影が重なるのです。

「先生、俺、・・」

「○○くん、もっと、キスしてぇぇ」

順子先生の車の中で、濃厚なキスを交わす、私と先生。私は順子先生の身体を弄りながら、ブラウスのボタンに手を

かけます。

「だめ・・キスだけよ」

順子先生は、私の手を払いのけます。今度はスカートの中に手を入れようとしても同じです。

「キスだけの約束でしょ・・・」

順子先生はそれ以上のことさせてくれないのです。私のズボンの中は、いつ爆発してもおかしくない状態です。

でも、先生は頑なに拒み続けるのです。私はこのまま強引にと思いましたが、この関係が壊れてしまうことに躊躇

していたのです。

「俺、先生とセックスしたい!」

車を降りるときに言ったのです。

「○○くん・・・私みたいなおばさん先生とセックスしてもつまらないわ」

「そんなことないです・・・俺、先生の事が好きなんです」

車の窓越しに私は先生に向かって話すのです。

「○○くん・・・・」

「それに先生、キスだって、こんなに・・・」

私は順子先生の態度の豹変を問うたのです。順子先生は一瞬黙ったままになり、不穏な空気が漂います。

私も焦り気味で聞いたことを後悔しましたが、順子先生が口を開いたのです。

「今度の数学のお勉強、先生の家でしない?」

「え?先生」

突然の順子先生の誘いにすぐに返答できずにいた私でした。

「週末の連休の時に、返事は明日でもいいから」

そう言って、順子先生は車を走らせ、私の前から去っていったのです。

***********************************

週末の祭日の土曜日、私は順子先生の住む最寄り駅に降ります。徒歩ですぐに海のため、磯の香りが漂います。

一方、駅の反対側は山。この山にはカップルにとって有名な展望台があり、展望台の柵にあるもの掛けることで

有名です。順子先生の住まいは、海側。閑静な住宅街にある広い敷地の2階建ての家。門扉を開け、敷地に入ると

玄関の扉が開き、順子先生が出てきたのです。学校では見ないラフな服装。白のノースリーブにいつもより丈が短い

紺のタイトスカート。胸の膨らみがわかるその服装に私は股間を熱くします。順子先生に導きられ、家の中に入るのです。

リビングに通されます。庭に面して窓から陽射しが入り、レースのカーテンが風に揺れています。私は、ソファーに

腰掛けます。ソファーの前のテーブルには数学の問題が置かれていました。私が頭に思い描いていた光景が

あっさりと否定されてしまったのです。順子先生は、その問題を解くように指示するのです。私は、ソファーから

カーペットに座り直し、テーブルの上の問題に取り組むのです。順子先生は、私に冷たい飲み物を出した後、

キッチンで家事を始めるのです。20分・・・30分・・・・順子先生が作成した数学の問題を解いていきます。

「先生、一応、できた!」

「うん、どれどれ・・・・」

順子先生はキッチンからリビングきて、ソファーに腰掛けます。いつもより胸が強調され、丈の短いタイトスカート

からは、太腿が露出しています。私は横目でチラチラ見ながら、順子先生の巨乳、スカートのデルタゾーンを

覗きたい衝動に駆られます。

「うん、ちゃんと勉強してるね、ここと、ここ、間違っていたけど・・・」

順子先生は、間違ったところを指摘し、説明をしてくれるのです。私の身体にぴったりと身を寄せて。

私の左肘が順子先生の胸に当たり、大胆に露出した太腿が私の足に触れるのです。順子先生の説明が

頭に入ってこなくなるほど、興奮状態の私でした。説明が終わると、順子先生は、気が付いたのか、私から離れ、

ずり上がったスカートの裾の直すのです。

「先生!!」

私は順子先生を抱き寄せ、唇を奪ったのです。もう我慢の限界を超えてしまったのです。順子先生の口に

舌を挿し込み、順子先生の舌を誘い出します。先生は抵抗しません。むしろ、私の舌に自ら舌を絡めて来たのです。

“”順子先生もしたかったんだ!””

私はそう確信すると、順子先生の巨乳を優しく弄ります。順子先生は私の身体に身を寄せてきます。順子先生を

抱き締める左腕に力が入ります。いつもより丈の短いスカートはさらにズレ上がり、順子先生はスカートの裾を何度も

直すのです。その仕草は、私を興奮させます。スカートのデルタゾーンを抑えている順子先生の手を右手で握ります。

かなり力が入っていましたが、私は順子先生の首筋や耳たぶに舌を這わせると、順子先生の手の力は弱まり、私の右手が

順子先生のスカートの中に入っていくのです。再び順子先生と濃厚なキスを交わします。

「○○くん・・・・」

「先生・・・・」

「「○○君とのキス、人生で初めてのキスだったの。それにとても気持ち良かったのぉ」

小さな震える声で先生は話すのです。私は順子先生を再び抱きしめます。

「ずーっと1人だったの。教師なることで一生懸命だった。教師になってからも、いい教師にならなきゃいけないねって。気が付いたらお局さんのような年齢なってしまったね」

「先生、もうしかして?」

「そうよ、処女よ。先生。男の人知らないの。当然、お付き合いしたこと来ないわ。でも、嬉しかった。○○君のキス」

「先生・・・」

「うん、ごめんね・・・面倒なことして・・・・」

順子先生が私を自宅に呼んだことは、言葉にしていませんが、セックスだったのです。でも、順子先生の中には

葛藤があったのです。

「先生、俺に任して」

「○○くん・・・・」

私と順子先生は、先生の寝室へと向かいます。順子先生の寝室、私は順子先生を後ろから抱きしめ、両手で胸を

鷲掴みに揉むのです。順子先生は甘い時を漏らします。先生の首筋に優しいキスを繰り返し、先生の右の耳を舌で

愛撫する私。順子先生は顔を赤らめながら、息を乱すのです。ノースリーブの服の上から、順子先生の巨乳を鷲掴み

にして揉みしだくのです。

「○○くん・・・・つ、あ・・・っ」

「先生!」

「だ・・・め・・・・んはっ」

順子先生は顔を右後ろに向け、順子先生の舌は私の舌と重なるのです。お互いに舌先を小刻みに動かせ、お互いの

唾液を感じるのです。私の股間は大きくなり、順子先生のお尻に押し付けるのです。

「あっ!」

順子先生の全身がピックンと反応します。

「○○くん」

「順子先生!!」

お互いに向かいあい、抱締め合いながら、濃厚なキスを順子先生の寝室でするのです。

「先生、脱がせていい?」

順子先生の洋服に手をかけ、脱がそうとする私。先生は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしますが、

こっくりと頷くのです。順子先生は清楚な白のブラジャーとパンティ姿。私は黒のブリーフパンツ。

ベッドに仰向けになる順子先生、。45歳ですべてが初の体験になるため緊張気味です。私は可能な限り、順子先生の

緊張感、恐怖心を取り除くため、順子先生の肉体を優しく包み、キス、胸への愛撫を始めます。先生の左の胸をブラジャー

越しに触ります。乳首のあたりを親指と人差し指で優しく円を描くように触ると、順子先生から甘い吐息が漏れます。

順子先生の乳首は勃起し、ブラジャー越しにでもわかるのです。私は順子先生と唇を重ねながら、右胸を愛撫しながら、

緊張を解いていきます。順子先生も自ら舌を絡め始めたのです。順子先生の硬直した身体から力が抜けていきます。

私は順子先生の耳たぶ、首筋に舌を這わせていきます。

「あん・・あぁぁぁ」

順子先生は、キスを求めてきます。再び重なる唇、淫らな絡む舌同士。私はもう少し大胆に順子先生の首筋に

舌を這わせ、巨乳を激しく揉みしだきます。順子先生の喘ぐ声がさっきよりも増してきます。

私は順子先生に唇に左の人差し指を這わします。順子先生の口は開き、私の指を舌先で舐め、吸うようにするのです。

順子先生の唾液で濡れる私の人差し指、そのまま、順子先生の左の胸へ移動し、ブラジャーから透けている乳首を弄りま

「先生の唾液で、乳首が透けてるよ」

「あん・・・恥ずかしいわ・・・」

順子先生の唾液で濡れた私の人差し指が、ブラジャーを濡らし透けていきます。勃起した乳首がくっきりと現れます。

私は透けた左の乳首を弄りながら、順子先生の背後に回り、順子先生の巨乳を鷲掴みにして揉みしだきます。

順子先生の揉みごたえの巨乳。私は激しく揉みしだきながら、順子先生の右の首筋、耳朶に舌を這わせます。

「あぁぁ・・・あぁぁ・・・○○くん・・・あああああ!!」

徐々に順子先生の喘ぎ声が大きくなります。私の愛撫によって身体をくねらせながら感じているのです。

私の左腕に手を絡めてくる順子先生。私の身体に身を寄せてきます。私はブラジャーに手を忍ばせながら、左の肩紐を

下ろすのです。

「あぁぁ・・・・だめぇぇぇ!!」

ブラジャーから零れ落ちる左の乳、薄肌色の乳輪と乳首、順子先生は恥ずかしさを隠し切れません。私は両手で順子先生

の大きな左の乳房を掴みます。勃起した乳首を強調させるのです。

「あん・・・恥ずかしいわ」

「先生、綺麗だよ、すごく」

私は両手で掴んだ順子先生の左の乳房を左の人差し指で、勃起した乳首を捏ね繰り回します。

「あぁぁぁ・・・○○くん・・・」

「先生、こっちもみせて・・・・」

私は順子先生の右の肩紐を下ろします。露になる順子先生の巨乳。

「順子先生のおっぱい、大きいよ」

「あぁぁ・・だめぇぇ!!」

私は順子先生の巨乳を鷲掴み、ゆっくりと円を描くように揉みしだきます。

「あん・・あっぁぁ!!」

順子先生の喘ぎ声は徐々に大きくなります。ゆっくりと揉みしだき、両方の乳首を捏ね繰り回すと、順子先生は、天を仰ぎながら

悶えるのです。

「○○くん・・・先生、私・・」

初めての経験、自分自身の身体が私によって、今まで感じたことのない感覚に戸惑いながらも興奮してしまう順子先生です。

私は順子先生をベッドに仰向けにして倒します。私は順子先生の左の乳に舌を這わせながら、右の乳を揉みしだきます。

順子先生は甘い声で喘ぎます。学校では決して見せない表情に、私の興奮度のMAX値を更新中です。私は右の乳にも舌を這わせ、

順子先生の口に左の人差し指を挿し込みます。順子先生は喘ぎながら、私の指を舐め回します。そして濃厚なキスをします。

「だめぇぇ・・そんなにしたらぁぁ」

「先生!!」

お互いの唾液で濡れた舌を絡め合わせます。順子先生の積極的に舌を絡めてきます。私は徐々に順子先生の下半身へ舌を移動

させていきます。順子先生の純白のパンティ。これまでの私の愛撫で大きな染みが出来ています。

「先生、ここ、こんなにぃぃ」

「あぁぁ・・・○○君ったら・・・・恥ずかしいわッ」

「先生、もっと、濡らしてあげるよ」

「あん・・あぁぁ!!!」

私は順子先生のパンティのクロッチ、大きな染みが出来ているところにに指を押し当てると、順子先生の喘ぎ声は一段と大きくなります。

「先生、気持ちい?」

「あん・・○○くん。。。」

順子先生の脚を開き、ムチムチの太腿に舌を這わします。今度は親指でパンティの染みの部分に押し付けます。順子先生は身体を

くねらせながら、感じまくっているのです

「○○くん・・・せんせい・・・ああぁぁぁ」

私は順子先生の股間を弄りながら、唇を重ねます。舌を絡めながら、順子先生を蕩けさせていくのです。初めての体験へを恐怖心を

取り去り、女としての悦びを味わってもらいたいからです。順子先生も時間が経つにつれ、私の身体を触ってくるのです。

順子先生は私に股間を弄られ、喘ぎ声をあげながらも、私とのキスを続けるのです。順子先生の方から積極的に舌を絡めて来るのです。

これもボイン先生・純子先生の指南のお陰なのかも知れません。私は順子先生の股間を弄り左手の指を駆使し、順子先生を興奮の高みへ

導きます。

「あっぁあ・・・あぁぁ・・・・○○くん、先生・・・あぁぁ・・・もう・・・あぁぁぁ」

順子先生の身体が反り返るように腰が浮き、順子先生の唇は私に唇から離れると、大きな喘ぎ声とともに絶頂をむかえたのです。

ベッドの上に沈む、息遣いが荒い順子先生。私は順子先生の巨乳に優しく舌を這わせます。

「順子先生、気持ちかよかったぁ?」

「こ、こんなの初めて、○○くん」

「うん、こんなにパンティも濡れちゃってるよ、先生」

私は順子先生のパンティを脱がします。

「先生のオマンコ、綺麗だよ」

「いやぁぁ・・・ん、恥ずかしいわ!」

「先生、もっと、気持ちよくしてあげるね」

本当はすぐにでもいつもつを挿入した衝動に駆られます。私のイチモツは爆発寸前なのです。でも、もっと順子先生を興奮させ、ロストバージンへの

恐怖心を取り除くためにさらに指をオマンコに這わせます。

順子先生にとっては、すべてが初体験。

「こんな感覚、初めてぇぇ・・・・・」

順子先生の秘部はものすごく濡れています。膣の襞を指の腹で弄りながら、私は順子先生の秘部に指を這わせます。

そして、クリトリスを刺激するのです。順子先生の喘ぎ声は止まりません。順子先生の肉体は波打つかのように悶えるのです。

「○○くん・・・先生、あっぁあ・・・おかしくなりそう・・・・」

順子先生を襲う快感、私の腕を掴む手に力が入ります。順子先生の秘部は、泉が湧くかのように膣液が漏れ出します。私は指で

順子先生の反応を見ながらさらにクリトリスを捏ね繰り回します。

「ああああ!!○○く・・・」

順子先生の喘ぎ声は大きくなり、身体を弓のように反らすのです。私はクリトリスを集中的に責め続けると、波打ちように悶える順子先生。

今まで見せたことのない表情、喘ぎ声。私はさらに腕を激しく振り続けると潮を吹くかのように飛散する膣液。再び、順子先生の身体は弓

のように反り、大きな喘ぎ声とともに反ったまま止まるのです。

順子先生は2度目の絶頂を迎え、その後ストーンと身体がベッドに落ちるのです。放心状態の順子先生。息遣いが激しくなっているのです。

私は先生の横で黒いパンツを脱ぎます。順子先生の前に飛び出した私の巨根。放心状態だった順子先生の目が見開くのです。

「これが先生の中へ入るんだよ」

「その前に先生・・・・」

私は順子先生の口許にイチモツを近づけます。先生の目は恐怖に?慄くような表情の順子先生。

「先生、怖がらないで。先生に見られて、こんなになってしまったです」

私は勃起して反り返っているイチモツを先生の顔にさらに近づけます。

「先生、さわって」

順子先生はベッドに起き上がると、私の勃起したイチモツを右手に取ります。

「あっ、ああっ・・・熱い・・・」

順子先生は顔を赤らめながらも、ギュッと私のイチモツを握ります。

「先生、キスして、優しく。さっきのように・・・・」

「うっ、う・・・・」

順子先生は、目を閉じながら、ゆっくりと顔をイチモツに近づけます。

「あ!先生!」

順子先生の唇が私のイチモツの亀頭に触れるのです。私は思わず声を上げてしまったのです。

「先生、そのまま咥えて・・」

「う・・・ううっ」

順子先生は眉を寄せながらも口を開き、私の勃起したイチモツを咥えたのです。

「うぐ・・・・」

「おおお・・・・先生!!」

順子先生は、私のイチモツを亀頭から根元までゆっくりと咥えていき、また亀頭まで戻り、根元まで咥える動作を

繰り返し行うのです。

「あっつあっは・・・・うぐっ」

「先生、慣れてきたでしょ」

順子先生は唾液に濡れた舌を使い、音を立てながら、フェラチオを続けるのです。

「んんん・・・はぁはぁ・・・・うぐぐっ」

「おおお・・・先生、気持ちいですよ・・・先生!」

ぎこちないフェラチオでしたが、順子先生の舌が私のイチモツに絡まると、正直気持ちよすぎて堪りませんでした。

「先生、どうです?平気でしょ、おいしいでしょ」

順子先生は、両手でイチモツを添えるようにして、フェラを続けます。恥ずかしさで顔を真っ赤にしていますが、

蕩けるような眼差しで私ののイチモツを味わっているのです。順子先生の口許から唾液が糸を引いて垂れていますが、

順子先生は構わずに私のイチモツを咥え続けているのす。

「先生の口の中最高です!!」

順子先生は、ベッドに横たわりながら、私のイチモツを一度も離さずに咥えているのです。

「先生にしゃぶってもらって、嬉しい。今日、先生とこんなことできて幸せです、俺!!」

「○○くん・・・・」

「先生、俺も!」

私は順子先生の股座に顔を突っ込み、順子先生の秘部に舌を這わします。

「あぁぁ・・・・○○くん!!」

順子先生は咥えていた私のイチモツを離し、喘ぎ声をあげるのです。

「先生、すごいよ、こんなに濡れていて」

これも順子先生を怖がらせないためです。お互いの秘部を舐め合うのです。

「先生のオマンコ、いい匂い」

「○○く~ん、そんなに嗅がないで、恥ずかしいわ・・」

私は舌先を順子先生の秘部に挿し込みながら舐め上げるのです。

「あ~ん、○○くんのおちんちんもぉぉぉ!!」

“”くちゅくちゅ、ジュルジュジュル、ちゅぱちゅぱ、くちゅくちゅ””

順子先生の寝室に響き渡るお互いの性器を舐め回す音。

「○○くん・・・生あたたかい、あん、○○くんの舌が生き物みたいに・・・っ」

指でも舌でも順子先生を昇天させるのです。

「じゃあ、先生・・・・・」

私は一糸纏わぬ順子先生を仰向けにベッドに寝かせ、両脚を開きます。そして、勃起した爆発寸前のイチモツを

秘部にあてがいます。順子先生の膣液で濡れた秘部と唾液で濡れたイチモツ。順子先生は緊張し、身体を固くします。

「あああ・・・・○○く・・・やっぱりこわいわ」

「先生、大丈夫だから。俺を信じて!」

私のイチモツはスルリと順子先生の中へと入っていきます。順子先生の様子を伺いながら、ゆっくりと奥へ挿し込んでいきます。

順子先生の悶え、喘ぎ声をあげます。そして、一瞬、順子先生の身体がピックンとするのです。

「大丈夫?先生と俺、一体になったんですよ、繋がったよ」

私は腰を動かせます。順子先生の秘部はものすごく濡れており、私のイチモツに膣液が絡みつきます。

「あん・・いい・・・あぁぁぁ・・」

私は順子先生と視線を合わせながら、イチモツを先生の秘部の奥へと挿し込んでいきます。順子先生は45年目で初めて

男性のイチモツを迎え入れたのです。順子先生の膣襞は私のイチモツを締めるのです。

「あ・・・・・○○くんと・・・先生、嬉しいわ」

「先生!!」

「だ、大丈夫よ、少し痛いけど、嬉しい、○○くんッ」

私は順子先生の巨乳を鷲掴みにして、両方の乳首を同時多発的にに責めるのです。

「先生!!」

「○○くんのおちんちん、とても熱いわ!!」

私と順子先生の息遣いは激しくなります。私はボイン先生に指南された方法で順子先生を気持ちよくさせてあげるのです。

「先生のオマンコ気持ちいよ、乳首もこんなに固く勃起させて」

「あぁぁぁ・・・○○くん!!」

順子先生の膣内は隘路、イツモツの締め付けが思った以上でした。順子先生の表情を見ながら、イチモツをも動きを早めていきます。

順子先生は私の背中に両手を回します。私の背中は、何度も爪で引っかかれました。私の背中にできた爪痕は、順子先生の

初体験の証でもあるのです。そして、私は順子先生の中へ放出するのです。

***********************************

私と順子先生は、しばらく繋がったまま、一体の状態を保ちました。順子先生が私の背中に回した腕を解かないからです。

順子先生の瞳は潤んでいるように見えました。私は順子先生に優しいキスをします。ようやく順子先生は腕を解くのです。

浴室へ向かおうとベッドから起き上がります。

「○○くん。。。ありがと・・・」

順子先生は一言そう言うと私の胸に顔を寄せるのです。私は順子先生を抱き締めます。

順子先生の初体験、処女喪失。45歳で性に目覚めた順子先生。

このことをきっかけに、私と順子先生は単なる教師と生徒の関係だけではなくなるのです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です