高校2年生の夏休み、職業体験で訪れた
町工場で体験したことを書きます・・・・
工業高校は就職を目的とした学校です。そのため、
各学科では専門教育だけでなく、あらゆる国家
資格の取得まで力を入れています。
また、高校を卒業する18歳で、社会に出て働くので、
学校生活とのギャップをなくすため、高校2年の
夏休みに職業体験プログラムが用意されています。
過去に就職した企業や地元の企業が高校生
を受け入れて、職業体験をさせてくれるのです。
学校公認のアルバイトと言ってよいかもしれません。
働いた期間の給料もできるからです。
強制ではなく任意ですが、ほぼ就職を希望する
者は参加します。私は大学進学希望でしたが、
非常に興味があり、担任の順子先生に参加を
相談したところ、大学受験の補講を考慮して、
週3回ということになったのです。
私は電子科というクラスでしたが、自宅からも
徒歩30分のところにある大手電機メーカの
系列会社の町工場(曾孫会社)で職業体験
をしたのです。その会社では、プレス機械で
様々な型の照明器具部品を製作するのです。
昔ながらの町工場、まさに昭和の町工場でした。
事務所にいる社長をはじめとする幹部は、
親会社からの天下り。従業員は、独身男性が
多く、夫婦共働きの方が少なからずいます。
平均年齢も40歳前後高く、若い社員(とい
っても30代)は2、3人です。
職業体験の初日、事務所や工場で紹介を
してもらいましたが、私の身の回りの世話を
してくれたのが、佐伯茂美さんという40歳代の
女性事務員でした。よくよく聞くと、
バツイチらしく、この会社のお局さん。
親会社からの天下り幹部社員にも
指図するほど。事務・経理等を一手に握って
いる強みがあり、工場働く従業員にも厳しい
ことから、「好色ババア」、「お局め!」
などの陰口を叩かれているのです。
でも、誰も真正面から反論できない現実が
あるのです。
そんな茂美さんでしたが、職業体験できた
高校生の私には、優しく接して来ました。
確かに少しだけお化粧は濃い目、ムチムチ
した肉体と上着の事務服にタイトミニスカート、
ショートカットのヘアスタイルは、従業員の陰口
も頷けるところがありました。
茂美さんは、何着か作業着を準備しておいて
くれて、工場に出る前に休憩室兼更衣室で
試着をしました。ウエスト、丈などをチェックして
くれる茂美さん。私の前でしゃがんでいるので、
ムチムチした太腿がタイトミニから露出、順子
先生と同じショートストッキングだったこともあり、
妙に興奮を覚えました。また、胸元もしっかりと見え、
大きな2つの谷間を凝視してしまう私でした。
「よし、このサイズで大丈夫ね!」#レッド
片膝を立てた茂美さんのパンチラが私の目に
飛び込んできました。私は正直ラッキーと思い、
その光景を脳裏も焼き付けたのです。
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町工場での職業体験は、プレス機で製作
された照明器具の部品を整理して、梱包
する作業や実際のプレス機の操作も
させてもらいました。8時~17時、1時間の
昼休憩。ほとんどが立ち仕事、中には、
タバコ、タバコと言って、サボる従業員も
少なからずいます。誰も面と向かって
言わない体質・雰囲気なのです。しかし、
茂美さんに見つかると、ネチネチと文句を
言われ、戻ってくるのです。
私はそういう光景を横目見ながら、
頷いたり、少し意見を言ってみたりして、
うまく立ち回ていました。
工場のルーチンワークだけでなく、照明器具
の図面、プレス機のメンテナンスにも参加させ
てもらいました。図面については、茂美さんが
妙に優しく対応してくれるのです。
そんな光景をオヤジ従業員たちは、
「好色ババアに誘惑されてるのか!!」
とゲラゲラと笑いながら話しているのです。
仕事は午後5時に終わるので、タイムカードを押し、
着替えて帰宅するのです。ただ、プレス機の
メンテナンスをしたときは、午後6時を過ぎることが
多く、事務所にあるタイムカードを押すときに
一人で仕事をしている茂美さんをよく見かけたのです。
「まだ、仕事しているんですね」
ある時、声を掛けたのです。
「うん、これ今日中にしないとね、明日、皆に配布するから」
封筒に給与明細見たいなものを入れているのです。
「じゃぁ、手伝いますよ」
「あら、そう、悪いわね」
茂美さんは、私に明細と封筒を渡し、違う仕事を始めたのです。
私はあっという間に終わらすと、まだ、何やら茂美さんは
しているのです。その時、見てはいけないものを
見てしまったと直感したのです。そして、凝視してしまったのです。
茂美さんは私に気付くと、ハッとした表情したのです。
「じゃあ、失礼します」
私は事務所を後にして、更衣室で着替え、町工場の
門を出ようとしたときに茂美さんが立っていたのです。
「ちょっと、ちょっと」
茂美さんは私の腕を掴むと、足早に町工場から
離れるのです。私は戸惑います。きっと、あの時・・・。
茂美さんは、町工場の近くのアパートに住んでいたのです。
茂美さんの部屋に連れていかれたのです。
「俺、何も見てないですから」
部屋に入るなり、透かさず言いました。
「うそ、見てたでしょ。きちんとお給料日には戻すつもりだから」
「そ、そんなこと知らいないですよ、俺は何も見てないから」
私は茂美さんを振り切り、玄関から出ようとします。
「待って、お願いだから!!」
茂美さんは、靴を穿こうとしている私の腰に必死にしがみつくのです。
「離してくださいよ!!」
「いいえ、落ち着いて!!」
「あ・・・え?」
必死で私を掴んでいる茂美さんの手が、私の股間を触っていたのです。
「ちょっと、どこ触ってるんですか?!」
「ちょっと、結構、大きいわね!!」
「何、言ってるんですか?!」
「いいじゃないッ!気持ちいことしてあげるから、ね!」
茂美さんは、ズボンの上から私のイチモツを弄るのです。
「俺知らないよ、やめてくださいよ」
私はそう言いますが、イチモツはしっかりと勃起してしまって
いたのです。
「こういうの初めてなんでしょ?おばさんが教えてあげるから」
茂美さんは私が童貞で初心な高校生であると思っているのです。
「俺、・・・まずいですよ、こんなことぉ?!」
職業体験に来て、エッチなことをされてしまうことに焦りも
ないわけではありません。でも、イチモツは全く逆の反応を
してしまっているのです。
「こんなに硬くして・・・・若いわねッ!」
茂美さんは言葉は弾んでいるのです。
私のズボンのベルトに手を掛け、バックルを外しベルトを緩めると、
ズボンとパンツを一気におろしたのです。
「あ・・・!!」
茂美さんは私のお尻の割れ目に舌を這わせてきたのです。
「あッあああ・・・ちょっと・・・・!!」
「ねっ、貴方も経験したいでしょ、だから、黙っててね!」
「うっ・・黙ってるも何も・・・あっうう・・・お、おれ・・・」
茂美さんは床に正座しながら、私のお尻を舐めながら、
腕を前に回し、私の勃起したイチモツを両手で掴んだのです。
「ウフフフッ!若いのねぇ、もうこんなに・・・」
「あ・・・さ、さえきさん」
茂美さんは、私を振り向かせると、勃起したイチモツを咥えたのです。
茂美さんの舌使いは、絶妙で中学のボイン先生こと純子先生よりも
上を行くのです。
「あ・・佐伯さん・・ううう、き、きもちぃぃ」
私は全身に電気が走ったかのような痺れを覚え、それは快感なのです。
「あなたも素敵よ、○○くん。こんなに硬くて、それに巨根だし!!」
「こんなに活きのいいチンポを久し振りよぉ~~」
茂美さんのマンションの玄関で、茂美さんは正座し、ムチムチな太腿を
露出させながら、私のイチモツを舌で舐めますのです。
「あああ・・・・す、すごいッ、さ佐伯さんッ」
私のイチモツへの舌技を絶妙で、私は爆発寸前まで追い込まれてしまう
のです。
「もう・・・・気もち良すぎて・・・もう、我慢できないです!!」
「いいわよ、出(射精)して、おばさんが飲んであげるからねッ!」
茂美さんは上目遣いで、私の見上げながら、私のイチモツへの
フェラチオを激しくするのです。
「ううううッ・・・ダメ、、で、出るッ!!」
茂美さんは立て膝になり、私のイチモツから射精された精子を
口受けるのです。そして、すべてを吸い取るように、飲み干したのです。
「おおお・・・さ、さえきさん・・・」
町工場の従業員からは悪愚痴ばかり言われているけど、
ムチムチ熟女の茂美さんとセックスしたいという願望が頭の中を支配
するのです。
「若い子のチンポっていいわね、やっぱり!」
茂美さんは、私の精液で汚れた口許をタオルで拭き、
ずり上がったタイトミニスカートを直していたのです。
その姿に妙に興奮を覚える私。下半身は露出したまま、そして、
イチモツはさらに勢いを増しており、雄々しく反り返っているのです。
「これでお互いに秘密が出来たから」
茂美さんは満足した表情を見せるのです。
「佐伯さん!!」
「何してるの、早くしまいなさい」
茂美さんは玄関の周りに飛散した唾液や精液を雑巾で拭きながら、
部屋の奥へと行くのです。私は下半身を露出したまま、茂美さんの
後をついていくのです。
「佐伯さん・・・・・・・!!」
私は我慢の限界でした。ベッドに茂美さんを押し倒してしまうのです。
「あ・・・ええッ?!」
私は茂美さんの両足首を握り、脚を開くのです。ベッドに仰向けに
倒れた茂美さんの股間が無防備に開き、ベージュのパンティを
オマンコに喰い込ませているのです。
「あッあんッ!ちょ、ちょっと、ダ・・・ダメェ!」
「あれだけでは治まらないよ」
茂美さんのパンティのクロッチ部分には染みが出来ており、マン毛が
ハミ出しているのです。
「そ、そんなぁ・・・もう十分でしょ」
「じゃあ、話しますよ、事務所でしていたことを!」
「ず、するいわッ!」
「こうせたのは、佐伯さんでしょ」
「あッ・・・!?」
私は茂美さんからパンティを剥ぎ取ります。
そして、ジャケットを開き、インナーとブラジャーを一気に押し上げ、
茂美さんの巨乳を露出させます。
そして、ムチムチの太腿を大きく開き、無防備になったオマンコに
舌を這わせるのです。
「佐伯さん、こんなに濡らして!」
「いやぁぁぁぁ・・・・・」
「それに、佐伯さんみたいな年上の女性が好きなんです!」
「はぁはぁはぁ、も、もう1回出しているからいいでしょう?ねぇ、困るわッ!」
「こんなさせたのは、佐伯さんだよ、それにこんなに濡らして!」
「ダメ・・許してぇぇ」
「許さないよ、ああ!佐伯さん、すげー卑猥なマンコだよぉ、汁が湧いてるよ」
私は茂美さんの下半身を持ち上げ、””まんぐり返し””の体勢に
すると、茂美さんのオマンコを舌先で舐めるのです。
「あひいッ、い、いやぁぁぁぁ!!」
「へへ、オマンコの中、見てあげるよ!」
「いやぁぁん」
「うわ・・・・?!すごいよ、佐伯さん、汁がドクドク出てるよ」
私は茂美さんの膣襞を指で開きながらじっくりと観察したのです。
「そ、そんなに見ないでぇぇ・・・恥かしいわッ!」
「さぁ、どうしようかな?指、挿入れちゃっていいですか?」
私は人差し指と中指を茂美さんのオマンコに挿入するのです。
「やあ・・・・ん!」
「はっは、気持ちぃんだ!佐伯さん」
私はオマンコに指を挿入した瞬間の茂美さんの感じている表情を
読み取ったのです。そして、茂美さんのGスポットの探索を始めたのです。
「どこかな・・・ここかな・・?」
私は茂美さんの膣内で人差し指、中指を交互に動かします。
茂美さんの表情を見ながら、Gスポットを探すのです。
「あぁぁ・・・ダメ、、、やめてぇぇ」
「こんなにグチョグチョじゃん!!」
私は指の動きを止めません。そして、茂美さんの表情が変わったのです。
「あひッあひッ!ゆ・・・指止めてぇぇ!!」
茂美さんの顔は真っ赤になり、身体を弓なりに反らすのです。
「佐伯さん・・・ここ、ここでしょ!!」
「あん・・そこ、そこ、そこ、ダメ・・・ダメ・・・・」
「へへへ・・・やめちゃっていいのぉ?」
「あぁぁ・・・そ、そんなぁぁ・・・・や、やめ・・・あぁぁ」
「佐伯さん、どう?ここ5本挿入れちゃうよ」
私は5本の指を茂美さんのオマンコに挿入し、動かします。
「あん・・そ、そんなぁぁ・・・あぅあぅ・・・貴方って・・・・ど、どうしてぇぇ?」
ベッドの上で喘ぐ茂美さん、一方の手はシーツを握りしてめているのです。
勃起した両方の乳首、口許からは涎が垂れているのです。
「佐伯さん、気持ち良さそうじゃん!」
私は茂美さんの卑猥な姿を見ながら、イヤらしい笑いをしてしまいます。
「あう・・あう・・・あッあぅぅぅ・・・・」
「ほらほら・・・佐伯さん、ここ・・・ここ・・ここでしょ!!」
私は茂美さんのGスポットを執拗に責め立てるのです。
「あああ・・・どうして?き、気持ちぃィ・・・ダメ・・私・・・あぁぁっぁ・・!!」
「す・・すごいよ、佐伯さんッ、マンコ汁が噴き出してるよ!」
茂美さんも順子先生同様に、潮を吹いて絶頂を迎えたのです。
ベッドの上で乱れた姿のままの茂美さん。足は開きオマンコを晒したまま、
勃起した乳首・・・・・。
「佐伯さん、まだだよ、もう1回、俺のチンポ、咥えてッ!」
私は茂美さんの目の前に勃起したイチモツを差し出します。
「うううううッ・・・・・!」
目を見開き、目の前にある勃起した巨大なイチモツに慄くのです。
おののくのです。私はイチモツを茂美さんの口許に近づけます。
「あッぐぐぐッ」
私のイチモツは茂美さんの唇に触れると、その唇を抉じ開け、
イチモツを咥えさせるのです。
「おおお・・・・佐伯さん!」
「ふ、ふごいは・・・はっひ、はひは・・はばひはほひ・・・・」
茂美さんは私のイチモツを咥えたままだったにで、、言葉にならないのです。
「佐伯さん!!」
「あぐ・・・ぐぐ・・・す、素敵だわッ!!」
茂美さんは、私のイチモツを掴みながら、頬張るのです。
「佐伯さんのオマンコも舐めてあげるよ!」
私は茂美さんのオマンコへの責めを再開させるのです。
シックスナインの体位。私が仰向けになると、私の目の前には、
濡れたオマンコが晒されているのです。
「へへ・・・ここもうマン汁の大洪水になっているよ」
「啜りががあるよ、佐伯さん!」
「あん・・・・」
茂美さんから甘い吐息が漏れます。茂美さんは私のイチモツを
掴んだまま離さず、フェラチオを続けます。
「はぐはぐ・・・はあああ~~感じちゃぅぅぅ!」
茂美さんのフェラチオは絶品です。咥えたからの舌使いは
私の肉体に何度も何度も電気が走り、射精感を増幅させます。
「いいわよぉ、○○くん。。。上手よぉ!!」
「あッ、佐伯さん・・・上手すぎる!!また、出ちゃいそうだ!!」
「あん・・・ダメ・・・こんな素敵なチンポ。私の中に出してぇぇ!!」
「佐伯さんが望むなら、もう少し頑張るよ!!」
さっきまで拒んでいた茂美さんとは別人のように変貌するのです。
私のイチモツ握り締め、上下に激しくシコシコと扱くのです。
「あん・・○○くん、素敵よぉぉ!!」
私は茂美さんをベッドに仰向けに寝かせ、ムチムチ太腿を開くのです。
そして、茂美さんのフェラチオではち切れんばかりのイチモツを
茂美さんのオマンコの奥深くまで挿入するのです。
「ああッ!!」
一瞬、高校の担任教師・順子先生のことが脳裏に浮かびます。
“”先生、ゴメン!!””
私はそう呟くと、茂美さんのオマンコを何度も何度も繰り返し、
激しく打ち突くのです。
「うううううう・・・・・佐伯さんの中(膣内)がチンポに絡みつくプヨプヨ感が最高!!」
「あッあッ、もっとよ!もっとォォ!!」
「あなたのチンポ、最高よぉぉ・・・まだ高校生なのに・・」
正常位から騎乗位、対面座位と体位を変えながら、茂美さんを犯していきます。
「あッ・・・膣奥(おく)まで届いてるぅぅぅ!」
激しく揺れる茂美さんの巨乳を鷲掴みにして、激しく揉みしだきます。
「あひッ、あひッ」
茂美さんは私に跨り、激しく上下に揺れているのです。
エアコンはかけてあるのに、私と茂美さんお互いに汗だくになりながら、
一体になって繋がっているのです。
「あああッダメッつ・・・もう、ダメ・・。もう・・もう・・・イキそうよッ!」
「佐伯さん・・・おぐっぐ・・・俺もです・・・俺も!!」
「あん・・・一緒に・・・お願い!!」
「佐伯さん!!」
「ああああああ~~~ッ!」
私と茂美さんはベッドの上で激しく絡まりながら、絶頂を迎えるのです。
私のイチモツは茂美さんの膣内(中)で爆発するのです。
茂美さんは私の胸に倒れ込んできます。私は茂美さんをギュッと抱きしめます。
そして、茂美さんと唇を重ね、舌を絡め合うのです。
「あなたのチンポ・・・最高よぉ・・・こんなの初めて!」
「お、俺もです、佐伯さん、いえ、茂美さん最高です!!」
冷めやらぬ私の興奮。私のイチモツは茂美さんの膣肉(中)で、萎えることなく
勃起したままなのです。そして射精感を覚える私。
「茂美さん!!」
「あっぁあ・・・あぁぁ・・・」
私は茂美さんと繋がったまま、茂美さんを押し倒すのです。挿入されたままの
イチモツを躍動的に茂美さんのオマンコに打ちつけるのです。
時間を忘れて・・・・・・・。
高校2年の夏休み。職業体験で働き出した町工場でのムチムチ熟女事務員・
お局さんの佐伯茂美さんと深い深い関係に堕ちてゆくのです。
この時、順子先生よりも茂美さんに夢中になってしまう私、大学受験の補講にも
少なからず支障が出てしまうのでした。