高校時代 町工場のお局熟女・茂美さんとセックス三昧!絶倫に仕立てられた私!

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「ちょっと、忙し過ぎていない?」

夏休みの学校、高校の担任教師・順子先生から、

大学受験の補講授業の時に言われたのです。

夏休みの終わりに、模擬試験があるのですが、

このままだとCランクに落ちてしまうと心配しての

ことなのです。工業高校の就職体験プログラムに

参加している私は週3日、某大手電機メーカの曾孫会社

の町工場で働いているのです。でも、その程度であれば、

受験勉強一直線よりも、集中して勉強に取り組めるからです。

「ここも、ここもだけど、簡単なミスや見逃しが多いよ」

順子先生が指摘したところは、今までの私では信じられない

ミスだというのです。私自身その原因はわかっているのです。

就職体験プログラムの仕事の後に、町工場のお局熟女・

茂美さんとの淫らに肉体を交らわす行為に時間を取られて

いるからです。でも、そんなこと順子先生には言えないし、

茂美さんとのセックスも止められないのです。

「ごめん、先生」

「私に謝っても困るわよ、自分のことでしょ」

順子先生は優しい口調でしたが、少し悲しい表情をしていた

記憶があります。

「今日は、ここまでにしましょ」

「先生・・・」

順子先生の車で自宅の最寄り駅まで送ってもらったのです。

いつもであれば、この後、順子先生とセックスする流れに

なるのですが、今日はそのような雰囲気ではなかったのです。

でも、私は家へは向かわず、町工場の方向へ歩き出してしまう

のです。

“”順子先生、ごめん、俺・・””

私はそう呟きながら、町工場のお局熟女・茂美さんのアパート

の部屋の前に立っているのです。

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「あん・・あっ・・・あ゛はぁ」

「ん゛ッ!」

「んあ゛ッ」

「うううッ」

「あんッ・・あん・・いいっッつ!!」

木造アパートの2階の部屋、玄関から部屋へと通ずる小さい

キッチンの床の上で、私と茂美さんは一体になり、激しく

上下に揺れているのです。茂美さんの巨尻を鷲掴みして、

下から突き上げる私、茂美さんは私を抱き締めながら天を仰ぎ、

喘いでいるのです。乱れた衣服から零れる茂美さんの巨乳は

私の舌からの突き上げで激しく揺れるのです。開かれた股、

その中心に私の勃起したイツモツが刺さっているのです。

「あはぁ・・すごいっ・・・いい・・いいのぉぉ」

捲り上げられたタイトスカート、ショートストッキングの熟女・茂美さん。

パンティを履いたままで、高校生の私の激しい突き上げに、口許から

は涎を垂らしているのです。

「茂美さん、いつもより乱れてる!」

「あん・・だって、だって、ものすごく気持ちぃィのぉ!」

仰向けになった私に跨り、自ら腰を上下させ、巨乳を揺らしながら、

喘ぐ茂美さん。

「今日だって待ち遠しかったのよぉ!」

「茂美さんッ!!」

「あああ・・イクッ、また、イッちゃう!!」

激しく揺れる巨乳を鷲掴みする私。茂美さんは何度も天を仰ぎ、

奇声をあげるのです。その声は部屋から外へも漏れているのです。

「茂美さん、すっかり、俺のチンポの嵌まってしまった?」

「そ、そうよ」

「もう、俺のチンポがないと・・・・」

「あ・・・だって、こんなにいいんだもん!!」

「俺も茂美さんの虜だよ」

私は起き上がると、茂美さんの太腿を抱えるように、座位で激しく突くのです。

玄関の扉の向こうに人の気配がさっきからしているのはわかっているのです。

お隣、アパートの住人、宅配便?

錯覚かも知れませんが、玄関のチェーンロックの隙間から誰かが覗いて

いたかもしれないのです。

「あん・・・あん・・・○○くんッ」

「茂美さん・・・大好きなお尻にも挿入れてあげるよ!」

私は茂美さんの両方の太腿の裏を掴むと、大きくM字に開脚させ、肉孔

から抜いたイツモツを茂美さんの菊門にあてがうのです。

そして、私は前のめりになると、茂美さんの全身がビクビクと震えるのです。

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」

私のイチモツは茂美さんのお尻の穴へとめり込んでいくのです。

「いやぁ‥ダメェ・・お尻は・・・お尻ぃぃぃ!!」

「茂美さん、、締まるぅぅぅ!!」

「あん・・あひぃ」

正常位から側位、そしてバックと体位を変えながら、茂美さんのアナルを

犯すのです。

「だっ・・ダメぇぇ!!」

私は腰をも動きを早めます。

「ああ・・・で、・・・あぁぁ・・・き、きもちぃぃ・・・」

茂美さんの両腰を抑え、私のイチモツドリルは、茂美さんのアナルを掘り

続けます。

「茂美さん、根元まで挿入ってるよ」

「んん・・ん゛ぐぅぅ」

私のイチモツと茂美さんのアナルが奏でる卑猥な音が部屋に響きます。

「ひっ・・・ひいいいいいい」

茂美さんの口許からは涎が垂れ、涙目になりながらも感じているのです。

「あん・・・お尻が・・・こんなに気持ちぃィなんて!!」

「ああ・・・俺も気持ちいよぉ、茂美さん!!」

「○○くん・・・いい‥‥いいわ・・・来てぇぇぇ!!」

「茂美さんのお尻の中に!!」

「出してぇ!!いっぱい出してぇぇ!!」

「イクよ、茂美さん!」

「ん゛んひいいい・・・・あっ!」

「うぉぉぉぉっ!!」

バックから正常位の体勢を変え、茂美さんの股間を大きく広げて、

尻穴にめり込んだイチモツから白濁の雄液を注ぐのです。

絶叫とともに私と茂美さんは天へと昇るのでした。

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茂美さんの性欲は増すばかり、町工場では休憩時間にフェラの洗礼を受けていた

私でしたが、エスカレートしていきます。部品加工のプレス機を操作しているときに、

茂美さんが来て、班長の男性社員に一言いうと私を連れ出すのです。

そして、書庫室や併設されているトイレでセックスをさせられるのです。

書庫室に併設されているトイレは女子用のため、工場で働く少人数のおばさんたちも

ここのトイレは使わないため、茂美さん専用トイレとなっているのです。

「○○くん・・早くぅぅ」

工場の作業場から呼び出された私は、茂美さんに連れられ、書庫室のトイレに

入ります。白のブラスを開けさせ、ブラジャーをずらし、スカートを捲り上げ、

パンティを脱ぐ茂美さん。私も作業ズボンのベルトを緩め、パンツとともに

作業ズボンを下ろします。そして、いきり立ったイチモツを茂美さんの肉孔に挿し込むのです。

茂美さんのオマンコはすでに濡れており、私のイチモツの挿入を助ける潤滑油になるのです。

「茂美さん、気持ちぃィ」

「私もよ・・・」

狭いトイレの中で立ったまま後ろから一体になる私と茂美さん。短い時間で””事””を終わら

せなければ怪しまれます。

「茂美さんのマン汁が絡みついて気持ちっ!」

「あん・・ズコズコして・・・もっとぉぉ!!!」

茂美さん自ら腰を振り、私のイチモツから若いエキスを吸い取るのです。

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書庫室で書類や図面の整理をしている茂美さん。ムチムチした肉体、大きな巨尻

に浮かぶパンティライン。事務服の下のトップスから覗く巨乳の谷間。棚の下段を

資料を整理する茂美さん。無防備に開かれた太腿の奥に覗くパンチラ。その姿から

目を離すことができない私。背後から茂美さんに近づき、巨乳を鷲掴みにするのです。

「あっ!」

突然のことで驚く茂美さん。

「ちょ・・ちょっと・・・今はやめて・・・○○くん」

私は茂美さんの事務服を脱がし、トップスとブラジャーを強引に捲り上げると、

飛び出した巨乳を鷲掴みして揉みしだきます。

「茂美さんが誘ってるからだよ」

「あん・・ちょっとぉぉ!」

私は茂美さんのタイトスカートを捲り上げ、フルバックのパンティを巨尻から剥ぎ取ります。

「あん・・○○くん…今は・・・・」

いつもは茂美さんが私を誘惑し、フェラやセックスに持ち込むのですが、この日は私から

仕掛けたのです。

「あっひ!」

パンティが剥ぎ取られ、無防備になった茂美さんの肉孔。大きなおあ尻のお肉を開き、

私は茂美さんの肉孔に舌先で触れるのです。

「ダメ、誰か来ちゃうわ!」

私はお構いなく、茂美さんの肉孔で舌先を小刻みに動かすのです。

「茂美さん、もう、ここグチョグチョだよ」

「ダメ・・・いやぁぁ」

「どんどん蜜が出てくるよ、茂美さん」

「ハァァ・・・ウソ・・・・」

資料室の机に両手をつき、お尻を突き出す茂美さん。乱れた服装から零れる

巨乳と巨尻。私は茂美さんの桃尻を鷲掴みにして、肉タブに顔埋め、肉孔を

舐め続けるのです。

「○○く・・・・」

「茂美さん、気持ちぃでしょ、こんなに…聞こえるでしょ、オマンコを舐めれる音」

「き、聞こえるわぁぁ・・あん・・・もう・・・・」

「ほら、ここをこうほっじたら・・・」

私は人差し指と中指を茂美さんの肉孔に挿し込みます。そして、Gスポットを責めるのです。

「あぁぁ・・・そこぉぉぉ!!」

茂美さんは上半身を反らし、天井を見上げながら、これまでいない大きな喘ぎ声を上げるのです。

「へへへ・・・茂美さん!!」

茂美さんはそのまま、机の上に突っ伏してしまうのです。荒い息遣いの茂美さん。全身で

呼吸をしているのです。無防備にされされた肉孔から垂れる蜜。私は舌で何度も吸い取ります。

その度に茂美さんは肉体を震わすのです。

「じゃぁ、俺のを・・・。茂美さん厭らしい姿でこんなになってしまったよ」

私は作業ズボンとパンツを脱ぎ、そこから飛び出したイツモツを茂美さんの目の前に差し出すのです。

「○○く・・・」

突っ伏していた茂美さんが顔を上げ、私のイチモツを凝視するのです。

「さっ、早く」

私は躊躇している茂美さんの後頭部を掴み、グイっと私の方へ近づけるのです。

「あぁぁ、ダメよ、これ以上は‥‥今は」

「いつも茂美さんからしてきたじゃないですか!」

茂美さんの口許に私のいきり立った巨砲が近づけるのです。

「でも・・い、いま・・・あぐっぐぐぐ!!」

私は巨砲を強引に茂美さんに口の中に差し込んだのです。

茂美さんの唾液と舌が私のイチモツに絡みつきます。直前まで嫌がっていた茂美さんでしたが、

イチモツを咥えた瞬間、スイッチが入ったのです。絶妙な舌使いは、私の全身に電気が走った

ように震えるほどなのです。男を悦ばす術を知っている茂美さん。この関係を止めたいにも

止められないのです。

「ああ・・・気持ちぃィ・・・本当に」

茂美さんは、精子製造工場の金玉を揉みながら、私のイチモツを咥えているのです。

「おお・・・茂美さん・・・」

このまま茂美さんにフェラされたら、暴発してしまうことを悟り、私は茂美さんを机の上に仰向けに

寝かせ、股を開かせるのです。

「出すのは、ここ・・茂美さん・・・マンコだよ」

「あっ・・ちょっと‥ダメよぉぉ」

「欲しいでしょ、チンポ・・・」

私はイチモツの先を肉孔の入口にあてがいます。

「ダメ・・・もう…誰か来ちゃう!!」

「いいのぉ・・・やめちゃうよ」

私は亀頭だけを挿し込み、小刻みに腰を動かします。

「ああ・・ダメ・・・ダメ・・・」

「どっち・・・うん?茂美さん?」

「ああッ!!」

どっちつかずの返答の茂美さんに業を煮やし、私は一気に根元までイチモツを茂美さんの肉孔に

挿入したのです。

「あん・・・・あぁぁぁっぁ」

「茂美さん、拒んでたく癖に、俺のチンポ、奥まで咥えてるよ!」

「あぁぁぁ・・・・ダメ・・よぉ・・」

私は力強く、茂美さんの肉孔にイチモツを打ち付けます。

「やめて、いいのぉ?こんなに濡らして、やめていいなら、抜いちゃうよぉ!」

「意地悪ね、抜かないでぇぇ、もっと、深く入れてぇぇ!!」

「ほ~ら、やっぱり!」

茂美さん箍が外れたかのように、乱れます。茂美さん自ら、巨乳を揉み始め、

身体をくねらせながら、私のイチモツを受け入れているのです。

「あん・・す、すごい・・・○○くんッ!!」

茂美さん自らも腰を動かしてくるのです。

「茂美さん、そんなに腰動かしたら、このまま中に出しちゃいますよ」

「あん、ダメぇぇ…」

「何、今さら拒んでるの?いつものことでしょ!!」

でも、茂美さん、違うことを要求しているような表情を見せるのです。

「そうか、こっちか?!」

「あぁぁ・・・○○くんッ!!」

私はイチモツを茂美さんの肉孔から抜き、もう1つの穴を目掛けて、茂美さんの

膣液で濡れたイチモツを挿し込むのです。

「へへっ!もう、こんなに開いてるじゃんか!」

「あひっ・・・・!」

茂美さんの尻穴・アナルにイチモツを挿し込みます。茂美さんの膣液が潤滑油になり、

ズボッとイチモツの根元まで挿入してしまうのです。

「うう・・・こっちも凄い締まりが良くて気持ちぃよ、茂美さん!!」

私は茂美さんの尻穴にイチモツを激しく打ちつけます。

「あん・・・凄くいいのぉ・・・○○くんにお尻責められて!!」

資料室にある机の上で、大胆にもアナルセックスをしてしまう私と茂美さん。

私はクリトリスへの責めも忘れずに、茂美さんを追い込んでいきます。

さっきまで拒んでいたのが嘘のように、茂美さんは大きな喘ぎ声を上げてしまいます。

「茂美さん!!俺、もうッ!!」

「あ・・・○○くん、きっ・・。きてぇぇ!!」

「おおおお・・・茂美さん!!」

「あ・・・わ、わたしぃぃぃ・・・・イッちゃう!!」

私のイチモツから勢い良く発射された白濁の雄液を茂美さんのお尻の穴に注入されるのです。

失神に近い状態になる茂美さん。私はイチモツを茂美さんの尻穴から抜くと、白濁雄液が漏れ出して

来るのです。茂美さんのその卑猥な姿を放っては置かず、しっかりデジカメに収めるのでした。

まだ、机の上で放心状態の茂美さん。そのまま放っておいても面白いと思いましたが、さすがに。

茂美さんは我に返ると、私を見ます。

「あん・・・癖になりそう・・・○○くんッ」

「俺もですよ、茂美さん」

その時に会社の終業サイレンが鳴ります。

「うふふ、ここ綺麗にして、早く帰りましょ」

茂美さんの意味深な表情は、続きは茂美さんのアパートでという合図なのです。

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高校の職業体験プログラムで訪れた、某大手電機メーカの曾孫会社に当たる町工場の

お局熟女・佐伯茂美さんとの肉体関係。当時高校生だった私を虜にする熟女の魅力。

でも、そんな時も終わりの日が来るのです。最終日は、お世話になった人達に挨拶を

して回りました。

「おい・・・大丈夫だったか、ここ。グハハハハハッ!!」

「何回、喰われたんだ!!」

「あのババアと2人きりでいた時、やってたんだろう」

プレス機械の操作やメンテンナンスを教えてくれた中年従業員たちは、股間をさしながら、

片方の手で筒を作り、もう一方の手の人差し指をその筒に出したり入れたりする仕草を

しながら、大きな声で笑うのでした。

でも、その日、茂美さんは会社に不在でした。ちょうど、休暇を取っていたからです。

そのこともあって、言いたい放題だったのです。

その町工場を後にして、大通りへ向かいます。そして、私の前に停車する1台の軽自動車。

車の主は、巨乳を強調した洋服に白のタイトミニスカートの茂美さんでした。私のその

軽自動車に乗り込みます。すべて示し合わせた通り。そして、ラブホテルへチェックインするのです。

茂美さんより先にシャワーを浴び、ベッドに座り待っている私。

「お待たせ・・・○○くん・・・」

「茂美さん!!」

バスタオルを巻いて浴室から出てきた茂美さんの腕を掴み、ベッドへ押し倒します。

茂美さんの肉体からカーペットに落ちるバスタオル、ベッドに仰向けに倒れた全裸の

茂美さんに覆いかぶさる全裸の私。茂美さんの両腿を両手で押し開き、無防備になった

茂美さんの肉孔を露にさせます。

「えっ?いきなり?!」

私は無言のまま、茂美さんに肉孔に舌を挿し込み、舌先で舐め上げるのです。

「あ゛ひっ」

一瞬のスキををつかれた茂美さん。

「あんっあひっっ」

その豊満な肉体をビクッさせながら、喘ぐ茂美さんです。

「そ、そんなに・・・ガッつかなくても・・私もしてあげるから」

不意打ちを食わされた茂美さんでしたが、主導権を取り戻したかのように、シックナイン

の体位になり、お互いの性器を咥え、舐め回すのです。相変わらず舌技が凄い茂美さん。

私のイチモツを咥えたばかりなのに、射精感に襲われる私。

「ううう・・・・し、しげみさん・・・」

「ふふふっ・・・・不意をつかれたけど、これからよ」

「あああ・・・・うううう!」

茂美さんは私にイチモツを根元から掴み、深く口に咥えるのです。

「んっ、んっ」

リズミカルな首振りで、私のイチモツを美味しそうに貪るのです。

「あん・・・大きい、○○くんの大きなおチンポ!」

口許から唾液をぽの糸を引きながら、一心不乱にしゃぶり続ける茂美さん。私のそのフェラに

応えるように、茂美さんの肉孔への責めもねこっちくなっていくのです。茂美さんのムッチリとした

巨尻が左右に揺れるのです。

「ああんっ・・・いいわぁ」

咥えていた私にイチモツを口から離し、喘ぐ茂美さんでしたが、すぐにまたフェラチオを続行するのです。

茂美さんの絶妙なフェラで何度も繰り返し訪れる射精感、私は必死に堪え、茂美さんへの反撃を試みるのです。

茂美さんの肉孔いや恥裂を指で探る私。Gスポットに到達すると指で激しく刺激します。

「あああ・・・そ、そこぉぉ!!」

私のイチモツを再び口から離し、天を仰ぐ茂美さん。

「そ、そこ、それ以上は、ダメぇぇぇ!!」

恥じらい茂美さんの恥裂から、大量のスケベ汁が零れだすのです。どちらが先に”イク”のかを競っている

のです。お互いに手を緩めることはしません。それが返って相乗効果を生み、性器の舐め合いでも絶頂の際に

いるのです。そして、お互いの思惑が一致したのです。

茂美さんはベッドに仰向けになり、脚をM字に開くのです。そして、右手の人差し指と中指で恥裂を開き、

私を誘うのです。

「○○くん、来て!!」

私はコクリと頷くと、茂美さんの唾液でテカっているイチモツを赤い肉襞が蠢く孔へと、怒張しきったイチモツが

滑り込むのです。一気に根元まで挿し込むと、私は身体を前後に揺らし、最初から飛ばすのです。

「あっ・・・ああぁぁぁっ」

「茂美さん!!」

私は、Gスポットを擦り上げ、激しい責めに、巨乳を揺らす茂美さん。

「あん・・・そこぉぉ・・・・そこぉぉぉ・・・あぁぁぁ」

Gスポット責めに顔を歪ませるのです。しかし、茂美さんが反撃に転じます。

「まだまだよぉぉ!!」

「うううっ!」

形勢が逆転し、私が仰向けにさせられ、茂美さんが上から私を押さえ込むのです。

「ダメよ・・・そうは簡単に・・・・」

茂美さんの膣肉が私のイチモツを締めあげるのです。

「う゛ァ!!」

今日、何度目かの射精感に襲われる私です。私の上で激しく腰を上下させる茂美さん。

「な‥なんだ…コレェェ、締まる以上に・・・・」

「○○くんのおチンポもいいけど、私のオメコもイイでしょ!」

「ううううう、く、く・・・」

「ほらぁ・・ほらぁ・・・きもちいでしょ?!」

「うう・・・し、茂美さん・・・だ、だめだぁぁぁ!!」

「あああんっ!」

強烈な射精感の波が私を襲い、茂美さんの恥裂の中に精液を放出してしまうのです。

1回戦は、茂美さんの勝利に終わったのです。

茂美さんは、私のイチモツを掴み、肉孔から抜き出します。

「○○くん、まだ、これからよぉ」

勝ち誇った表情の茂美さん。私はすぐに反撃に転じます。

茂美さんをベッドに押し倒し、精液を出したばかりのイチモツを恥裂へ挿入するのです。

「そらぁぁ」

「いやぁ・・・・あんッ!」

一気に根元まで挿入したイチモツを再び恥裂の入り口付近まで戻し、激しい腰の躍動

とともに繰り返し行うのです。

「あっぁ・・・す、すごすぎるわッ!だ、出したばかりなのに・・・・それにこの硬さ・・・」

私は茂美さんの両脚を高く上げ、イチモツの挿入角度を深く取ります。茂美さんの表情が

崩れていくのを見ながら、激しく打ちつけます。正常位からバックへ体位を変えると、

茂美さんは喘ぎ声が大きくなり、絶頂を迎えようとしているがわかるのです。

「よし、茂美さん、イカすよ。茂美さんを・・・」

「あっぁぁ…ダメぇ…あぁぁ…イカされちゃう・・・あぁぁぁ」

ベッドのシーツを握り締める茂美さん、ともう少しで”イク”茂美さんですが、

微妙に腰を動かし、私のイチモツを責めているのです。それは茂美さんの技、

責めているはずの私が、実は茂美さんの術中に嵌まってしまっているのです。

「し、しげみさん・・・マンコの中だけでなく、腰の動きまで・・・あああ・・おれ・・」

私は茂美さんのお尻を鷲掴みにしながら、2度目の射精をしてしまったのです。

「うううう・・・・」

「あはは、まだまだ若いわね、○○くん」

茂美さんの勝ち誇った表情、そして、私を挑発するのです。

「○○くん・・・もっと、私を満足させて!!」

「まだまだ・・・こ、これからです」

私は息を切らしながら、捨て台詞を吐く私。高慢な態度の茂美さんに三度イチモツを挿入

するのです。

「茂美さん・・・・」

「あん・・・・いいわ‥そうそう・・・・・○○くん」

それは茂美さんの罠とも知らずに、激しく責め立てるのです。これまでの茂美さんとは明らかに

違うのです。私はそれでも様々な体位で茂美さんを責め立てますが、込み上がる射精感に

負け、茂美さんをイカさせることができないのです。

しかし、若さの特権、徐々に茂美さんが私の責めに押されてきているのがわかったのです。

茂美さんのオマンコと絶妙な腰の動きで、何度も込み上げてくる射精感に負け、

“イカされて”しまった私。それでも、正常位で茂美さんを責めるのです。そして、最後くらい

茂美さんをイカせないと思い、秘策に打って出るのです。

「あぁぁ・・・・○○く・・・ん・・・・いいわぁぁ」

正常位で私のイチモツを受け入れる茂美さんの表情はウットリとしています。

でも、次の瞬間にその表情が一変します。

「ちょ、ちょっと!!そ、そこはぁぁぁぁぁ!!」

私は茂美さんの恥裂からイチモツを抜くと、もう一つの肉孔、アナルへ挿入するのです。

「やっぱり、茂美さん、最後はここでしょ!」

茂美さんの両腿を抱え、一気にイチモツを茂美さんのお尻の穴に挿し込んだのです。

「んはぁぁぁ・・・・・・ッ」

顔を仰け反りながら、大きな喘ぎ声を上げる茂美さん。私は激しくイチモツをお尻の穴に

打ちつけます。茂美さんの巨乳が張へしく揺れるのです。茂美さんの表情はみるみるうちに

変わるのです。

「あ・・あぁぁぁ・・・」

「へへへ、茂美さん、お尻、好きでしょ!」

「あん・・ちょちょ・・・とぉぉ・・・」

「へへへ・・・簡単に入ったし、茂美さんも欲しかったんでしょ!」

「あん・・・もうぅぅ・・・・そこは・・・・」

「今日は茂美さんにやられぱっなしだったけど、1度くらいは!!」

私は茂美さんのお尻の穴にグイグイとイチモツを喰い込ませます。

正常位からバック・・・・しっかりと茂美さんのアナルへイチモツをハメるのです。

「あああ・・・私…負けちゃう・・・・○○くんに・・・」

「茂美さん、気持ちぃィでしょ」

余裕をかます私、茂美さんは私に完全にコントロールされているのです。

「あん・・・イクッ!!」

茂美さんがそう叫び、身体全体を反らせ、一瞬固まった後、ベッドに倒れ込む

のです。私にイチモツから茂美さんのお尻の穴に注がれる精液。

私もそのまま倒れ込んでしまうのです。

職業体験プログラムの最終日に、濃厚で激しい茂美さんとのセックス。

それは茂美さんとの最後のセックスでもあったのです。

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佐伯茂美さん・・・・・・

関係を続けたいと思えば、続けられたかもしれません。その町工場は、自宅から

駅を挟んで20分位。会いに行こうと思えば、すぐに行ける距離だったからです。

でも、私からも茂美さんからも連絡を取ることはありませんでした。

私自身もよくわかりません。

しかし、その町工場は、その後大手電機メーカの子会社に買い取られたようです。

事務の女性が会社もお金を横領していたという噂も流れましたが、真意は

わかりません。

今でも大手電機メーカの事業所はあります。その町工場のは、元々あった総合病院

の駐車場になっていて、当時の面影は残っていません。

ただ、茂美さんとの出会い・・・・それは普通の高校生では経験しない青い春の1ページ。

今の私の絶倫ともいうべき旺盛な精力は、茂美さんあっての事。年上の五十路妻とは

毎晩肉体を交えています。時々、茂美さんのこと思いながら・・。

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