高校教師だった私が、ただのチンポ好きの男の娘に堕ちた話。

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私38歳、バツイチの元高校教師のクニオと言います。

5年前に妻と別れてから、私にはある性癖が生まれました。

それは、男子生徒に性処理の相手をしてもらうことです。

離婚してから、女性と付き合うのがおっくうになってしまい、そんな時、ある男子生徒と出会いました。

私が顧問を務めていた水泳部に入部してきた当時高校1年生の彼でした。

華奢でおとなしめの彼を堕とすのはそんなに時間はかかりませんでした。

その彼を女子のように扱い、キスを迫ったり、フェラチオを教え込んだり、もちろん最終的には彼のアナルに私のチンポを挿入して犯しました。

それから数年の間に何人の男子生徒を堕としたでしょうか。

そして、半年前くらいから関係していた男子生徒(高校3年)とも、今まで通りの関係を持っていたのです。

しかし、ある時のこと。彼の家での出来事です。

その彼から、

「先生!アナルにチンポ入れるのすっごい気持ちいいよ。先生も1回入れてみたら?よかったら、僕のチンポ入れてあげるよ。」

そう、今まで私が犯す側ばかりで、まさか僕のアナルに男子生徒のチンポを入れるなんて想像してなかった。

「そっ、そうだな。でもいきなりは怖いし。」

「先生、それくらい僕もわかってますよ。とりあえず、僕の指から入れてみます?」

「そうしてみようかな。」

そういったものの迷っている私に彼は、

「四つん這いになってお尻突き出してくださいよ!」

というので、言われるがままにその格好になってみた。

彼は、指と私のお尻付近にローションを塗り始めました。

そしてローションまみれの中指が私のあ尻の割れ目を沿い始めると、グニュッ!とお尻の穴を捉えると、一気に根元まで押し込んできたのです。

「ウッ!」

短く呻くと、全く気付いていないような様子で、出し入れしてきました。

「アッ!アッ!」

何度も短く呻き声をあげる私。そして気づかないうちに、勝手に両脚を広げお尻を突き出していたのでした。

彼はそんな私に興味がないように淡々と中指をアナルの中でかき回していきます。

すると、人差し指、薬指と。知らないうちに私のアナルは3本もの指を受け入れていたのです。

「先生、結構センスあるね。今日のうちに行けるんじゃないの?」

そして彼は、近くにあった引き出しからチンポの形をしたディルドーを取り出し、私に見せつけてきました。

「先生、今からコレ入れるから。たぶん行けるよ!ローションは塗ってあげるから。」

「そんなのはいらないって。」

拒否して見せたのですが、両脚をさらに広げなおし、腰を落としお尻をさらに突き上げたのでした。

「なんだ、入れてほしいんじゃん!ひょっとしてだけど、家でもうすでにこういうの挿入済み?だって、普通こんな簡単に指はいらないよね?」

そう、実は、逆に男子生徒たちからアナルをチンポで犯される妄想をしていて、自前のディルドーも購入済みだったんです。

彼が持ったディルドーにローションをたっぷり塗り、私のアナルへ挿入してきました。

残念なことにそのディルドーを私のアナルはあっさりと受け入れてしまったのです。

なにせ、家で使っているそれより一回りサイズの小さいものでしたので。

「なんだよ!先生!経験済みかよ!最初から言えよな!ズブズブと飲み込むじゃないか!」

彼のやや乱暴なディルドーの扱いに気持ちよくなってしまい、自分が教師であることも、彼が教え子であることもすっかり忘れてしまっていました。

「ひょっとして、チンポも経験済みなの?」

「それは、違う。信じてくれ!」

と訳の分からない言い訳をしていました。

「仕方ないな。信じてあげるよ。チンポ入れてあげるから、僕のチンポ先生が元気にしてくれるよね。」

「わかった。」

彼は私の前に仁王立ちになると、私は彼の腰にしがみつき、半勃起のチンポを口に含みました。

口の中で上下に動かしてみると

「ホント初めてか?うますぎだよ!おい!空いた手で自分でディルドーをアナルに突っ込むんだぞ!」

「はい!ごめんなさい!」

その時、教師と生徒の立場が逆転したような気持でした。

彼のチンポを必死に咥えこみ、右手でディルドーを握り、自分のアナルを犯していく。

もう何が何だかわかりませんでした。

「仕方ないな。先生。チンポ入れてあげるよ。」

「おねがいします。」

彼の指示であおむけになり、両脚を自分の腕で支えるように広げると、彼の腰が深く入り込み、ローションまみれのアナルに彼のチンポが入ってきたのです。

今まで数年の間私がしてきたことを彼に逆にされている。

それは私がすでに妄想して、望んでいたこと。

彼のチンポは見た目以上に立派で硬く、中に入ると異物感が半端なくそれがなんとも気持ちいいのです。

気持ち良すぎて、私は彼にしがみつき、彼の唇を奪ってしまいました。

「先生、すっかり女子だね。これからが楽しみだよ。」

「これから?」

その時はどうなるかなんて想像していませんでした。

ただ今のこの時が気持ち良ければ。

初めてなのに、その日のうちに、彼のチンポを3度も受け入れてしまっていたのでした。

それからというもの、完全に立場は逆転し、彼との時間の時だけは私は女子になろうとしていたのです。

服装や言葉遣いから、変えてみました。

そういった系統の動画をチェックして、研究もしました。

私が男の娘になるまでにそんな時間はかかりませんでした。

そして、それだけに収まらず、私はもっと強い刺激を求めてしまうようになっていったのでした。

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