初めての投稿なので文章がわかりにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。
高校のころの話です。
スペック
自分 小さい頃から野球部で高校でも野球部。みんなからはゴツ過ぎるとよく言われていた。
由亜(仮名) バスケ部で普通にかわいい。仲良くなるとよくしゃべるが人見知り。
由亜とは高校入学して、一年の時に同じクラスになったけど最初は全く話さなかった。初めて話したのは集団宿泊の時。
集団宿泊で自分らのクラスの男子は全員大部屋でみんなではしゃいで枕投げしたり取っ組み合いをして遊んでいて、就寝時間になり先生がきてみんな寝る体制に入ったけどみんな寝れず電気を消して、クラスの女子で一番誰がタイプかとか誰とやりたい?など高校男子特有の話しをしていた。
そのときに一番名前が挙がったのが由亜だった。
ちなみに自分も由亜でした。
そして、その話も終わりみんなで寝て次の日になった。
次の日のバスで帰る時間になり、自分とやんちゃな友達は一番後ろの席を陣取っていたが、女子たちが後ろの方に座ってきて帰り道話しをしながら帰った。
そのときに、女子たちが誰が一番いいと思う?と聞いてきたので、女子たちの前で男子から暴露大会が始まった。
みんなが暴露していき、女子の暴露もおわり、女子からの人気は自分とやんちゃな友達が人気だった。
由亜も小さい声で自分の名前を言っていました。
それを見かねた友達が
「お前らお似合いじゃん」
と言ったので隣に座ることにしました。
隣に座りお互い無言だったのですが、由亜から話しかけてきました。
由亜「ごめんねなんか」
自分「いや。俺は嬉しいけどな笑」
っと笑いながらいうと無言になりそれからはずっと無言で学校につきそれぞれみんな帰りました。
次の日学校に行き気まずかったので謝りにいきました。
自分「ごめんな。なんか。」
由亜「ううん。うちも恥ずかしくてごめんね。もしいいなら、ライン交換しよう?」
自分「お、おう。ありがとな。」と言い、ラインを交換してその日の夜からラインをするようになりました。
ラインをするにつれて、わかってきたのですが彼氏がいるのがわかりました。
でも、毎日ラインを送ってきてくれてました。
毎日ラインしていたのが日が経つにつれて、ラインもしなくなり学校でもあまり話さなくなりました。
連絡をとらなくなり、自分は他の女の子と付き合うようになりました。
彼女とは仲良くやっていました。
学年が一つあがり、二年になりまた、由亜とは同じクラスになりました。
それから2ヶ月程たった頃、由亜はいきなり学校に来なくなりました。
3日経っても学校に来ず、なぜだろう?と思いその日の夜に連絡をすることにしました。
自分「おつかれー!風邪かー?」
由亜「体調悪くてなかなか治んないだよね。心配しなくていいよ。」
自分「いや、心配もなにもどうしたんかなって思ったんよ!」
由亜「キツいから寝るねおやすみ」
いきなり話しを終わらされ正直なんだよこいつって思いました。
次の日も学校には来ず一週間経っても来ませんでした。
クラスメイトの人たちはやめるんじゃ?とか妊娠?とか別に気に留めてもいませんでした。
自分は流石に体調不良じゃないなっと思いまた連絡をしました。
自分「体調不良じゃないやろ?なんかあるなら話し聞くけど」
ラインを送ったその日はなにも連絡は返って来ませんでした。
それから一週間くらい経ち6月の末になり野球部では夏の大会に向けて練習に力を入れていました。
ちなみに自分は入学してすぐレギュラーの座を勝ち取り二年になり夏の大会を優勝して甲子園出場を狙ってました。
練習が終わり自主練をし、夜10時くらいに部室に戻り携帯を見ると
由亜「いきなりラインしてごめんね、練習だよね?この前はライン返信しなくてごめんね。許してくれるならラインください」
と連絡が入っていました。
自分「わりぃ!練習してた!ライン返信のことなんて気にしなくていいよ!どうした?」
由亜「相談に乗ってほしいんだけど今から話さない?」
自分「おっけー!家の近くのコンビニにいくねー。つく前に連絡する!」
学校のグラウンドから自分の家までの帰り道の途中に由亜の家があるため、少し話す事にしました。
コンビニに付き連絡をするとラフな格好で座り込んで待ってました。
自分「久しぶりやね!夜遅くに大丈夫なん?親心配せんの?」
由亜「ぅん、友達と話してくるって言ったから大丈夫!○○は彼女いるのに、うちと会っても大丈夫なん?」
自分「大丈夫じゃないけど、大丈夫よ笑」
由亜「なんだそれ笑」
二人でコンビニの近くにある神社に向かいました。
自分「相談ってどうしたん?体調のこと?」
由亜「違うよ。休んでた理由本当は体調不良じゃないんだよね。嘘ついてごめん。」
自分「だろうと思ってたよ。どうかしたん?」
由亜「…」
五分くらい黙り込み沈黙状態に。
沈黙が辛すぎてどうした?って聞き直しました。
すると涙を流し始めて口を開きました。
由亜「うち、いじめられてる。ほんともう、いやだし、死にたい。何回も死のうと思った。」
自分「え?いじめ?ごめん。同じクラスなのに気づけなくて。だれにされてんの?」
由亜「女子A、女子B、女子C、女子D、女子Eだよ。あのグループにいろいろされた。」
そのグループは、クラスの女子の中でトップに君臨するグループでした。
このグループの5人は顔は普通で、結構騒ぐグループだった。その中のボス的存在が女子Aだった。いつも見ていて女子たちはそのボス的存在の女子Aに対して気を使ってる感じがプンプンしていた。
ちなみに自分はガタイがよくて、野球部てこともありみんなに怖がられていたが普段ははしゃぎまくる、クラスにはよくいるパターンの人でした笑
自分はクラスの女子の中のトップの5人グループとも仲良くて、ボスの女子Aとも仲良かったです。
その、女子グループが影で由亜をいじめていたとしり腹が立ってきました。
どんないじめをされていたのか聞くと、シカトされたり、物がなくなっていたり、机に死ねとか消えろなどが毎日書かれていたそうです。
由亜は怖くてなにも言い返せずにいたそうです。
そのいじめを聞いて尚更腹が立ちました。
由亜が虐められていたので腹が立ったというわけじゃなかった。
正直自分は虐められてたことがないし、人を虐めた事もなかった。
きれい事かもしれないが、いじめは嫌いでした。いじめとかせずに正々堂々1対1ですればいいやんって思ってたのでいじめがあったということに腹が立ちました。
いじめは、いじめる方が悪いと思うし、いじめられる方も悪いと思ってました。言い返せばいいやんって思ってた。
だが、由亜に言い返せば?なんて言えませんでした。
だから、由亜には、「明日から学校に来い。俺と話しよくといいから。必ずあした学校に来い。」っと伝えて帰りました。
そして次の日学校に着くと由亜が教室にいました。だが、ひとりで席についていて周りの人たちは誰も話しかけてませんでした。
自分はすぐ由亜のとこにいきました。
自分「おはよ!」
由亜「おはよ…」
自分「なにも気にせず楽しく過ごそ!」
由亜「つらい。」
自分「大丈夫!休み時間は俺たちと語ろう!」
すると自分の友達がきて、
男友達A「由亜ひさびさやね!」
由亜「ぅ、うん久しぶり!」
自分「昼休みバスケしよーぜ!」
男友達A「いいねー!イツメンでしよぜ!」
自分「由亜もな!」
男友達A「いいね!由亜もやろぜ!」
由亜「みんなでしよー!」
ってことで昼休みイツメンと由亜でバスケをしました。
午後の授業になり、五時間目が終わり由亜が自分たちのところに来ませんでした。
なので、由亜をこっちに呼ぶと、由亜が「ううん大丈夫。席に座っとくから」というので、由亜のところにいくと、涙を浮かべていたので、どうした?と聞くと、どうやらまた、机に死ね男好きと書かれていたそうです。
それに腹が立ち自分は怒ってしまいました。
女のグループのとこにいき、
自分「おい、お前らあいつになにした」
女子A「なにが?」
自分「なにがじゃなくて、自分たちでわかるだろ?」
女子A「なに?わかんないけど?女に怒んの?」
自分「女?悪い奴にそんな女とか関係ねーよ!いじめとかダサいことすんなや!」
女子A「あいつが男好きだからいじめられんじゃない?しかもきもいし。」
女子B、C「てか、なんで○○はあいつの味方すんの?」
自分「は?味方じゃなくて、いじめはすんなって言ってんだよ!おまえらいい加減にしろよ」
目の前にあった机を蹴り飛ばしてしまった。
そこで、自分が暴れると思ったらしく男友達が止めに入った。
それでも、怒りが収まらず友達をぶっ飛ばしてグループのボスの女子Aに詰め寄った。
イライラがピークでこの時までしか記憶になく、あとで友達に聞いたのですが、女を殴らず壁を殴ったらしい。
そのあとに先生がきて、先生に連れて行かれたらしい。
そのいじめをしていた女たちは泣いていたらしく他の先生たちに話しを聞くといって連れて行かれたらしい。
落ち着いた時には先生に連れて行かれていた。そこで先生になにがあったと聞かれおれはイライラしたからと答えいじめのことは言わなかった。
夏の大会前だったので、やってしまった。と後悔した。
その日は先生に部活にでるなと言われそのまま帰り親父に殴られた。
次の日学校に行き、先生に呼び出され、停学かなと思っていたら、女子のグループがすべて話したらしく由亜にも話しを聞いたと言うことで、担任の先生には「お前やんちゃ坊主のくせして、いいことやるやん!俺も由亜のことは体調不良と聞いていて知らなかった。すまん」といわれた。
教室に戻ると、男友達がみんな集まってきて、やりすぎな!っといわれた。
すると、由亜が自分のところに寄ってきた。
由亜「ごめんね。でもありがとう!」
自分「いや、お前のためじゃねーよ」
っと照れくさくて言ってしまった。
友達がおまえツンデレやなって笑ってた。
女のグループのやつらも由亜に謝り自分にも謝ってきたので、俺もすまんと言った。
それからはいじめはなくなったようで由亜は楽しそうに学校生活を送っていた。
夏の大会の前日になり、彼女からミサンガを貰った。
帰るときに由亜から電話がきた。
由亜「ね、教室きて!」
自分「なんで?」
由亜「いいから早く!」
自分「わかった。」
すぐに教室に向かった。
由亜「おつかれー!明日試合でしょ?」
自分「そうだよ。初戦は勝てるやろ!」
由亜「彼女に貰ったかもだけど、これミサンガあげる!」
自分「ぉ、ありがとう!でも、貰っていいんかな笑」
由亜「昨日徹夜したのになー笑」
自分「ありがたく頂きます!まぢありがとね!」
すると、由亜が抱きついてきた。
自分「おい、おれ彼女いるって」
由亜「知ってるよ!明日頑張ってね!ちゅ」
キスされてしまった。
自分は固まってしまいえ?ってなりました。
由亜「ホームラン打ったらホームランボール頂戴!○○のホームランボールほしい!だめ?」
自分「ぅん、だめだね笑彼女は裏切れないからごめんな。」
由亜「じゃ、二本ホームラン打ってよ!お願い!」
自分「ホームランそんな簡単に打てないからね?じゃ、おれ帰るね!ミサンガサンキュー」
夏の大会は三回勝ち進み四試合目で負けちゃいました。
ホームランは一本しか打てず彼女にやることにしました。
彼女にやると自分でもっときなよと言われたので由亜にやることにしました。
由亜に連絡をしました。
自分「試合負けたよ!来年はがんばるわ!ミサンガまぢサンキュー!」
由亜「試合テレビで見てたよ!○○かっこよかった!来年甲子園いってよー!そしたらうちらもいけるんだから!笑」
自分「おー、がんばるわ!で、明日キャッチボールしようよ!」
由亜「え、やりたい!でも、彼女さんにばれない?」
自分「ばれないようにすんだよ笑」
由亜「りょうかーい!」
こんなやりとりをし、次の日になりました。
部活も大会の直後ということもあり、休みになり、グラウンドにはだれもいないので、部室でまっていると、由亜が来ました。
由亜「おまたせー!」
自分「だれもいないから人目がつかないとこでやろっか!ばれたらまずいから笑」
自分最低だなと思いつつキャッチボールを始めました。
キャッチボールを始めると、由亜が、きゃーと叫ぶのでその姿がかわいかったです。
キャッチボールも終わったので、
自分「このボールあげるよ!きたないけどな!」
由亜「えー、キャッチボールしたぼーるじゃん。」
自分「ばか。ボール見てみ」
ボールに名前と大会何号っていうのが書いてあります。
由亜「え!ホームランボール!くれるの?」
自分「いらないならあげないよ?」
由亜「いる!ありがと!」
そのありがとって笑顔を見ると抱きしめたくなり、抱きしめてしまいました。
由亜「やっと抱きしめてくれた!」
自分「うるせーよ笑」
由亜「部室入ってもいい?」
自分「いや、男の部室ってまぢで臭いんだぞ?」
由亜「いいの!」
部室へ行き部室の鍵をしめてカーテンを閉めました
由亜「ね、こっちきて!はやく!」
隣に座るとキスをしてきました。
自分「おれ、彼女いるけど、おれ男だぞ?しかもおまえかわいいんだからやめとけ」
由亜「ホームランボールくれたお礼だよ?」
かわいい顔して言うもんだから次は俺から唇を重ねました。
徐々にディープになっていき、由亜の胸に手を伸ばし触りました。
由亜「あ、おっぱいさわったなー?そんなことしたらやりたくなっちゃうじゃん。ぁ、ぁ、ぁん」
自分「俺もお前とやりてぇ。」
お互い貪るように唇を重ねました。
由亜「ね、さわっていい?」
自分「ぅん、」
大きくなった竿を触り始めました。
由亜「大きくなってるよ?きもちいい?」
由亜「舐めてもいい?」
そういうとズボンのチャックを開け大きくなった竿を取り出しました。
由亜「え、おっき!何センチ?」
自分「いや、はかったことないからわからないよ!笑」
由亜「いや、でかすぎ!しかも太い!舐めちゃうね」
最初は金の方から舐めはじめ徐々に上に上がっていき咥えながらジュポジュポって音をたてながら舐めていきます。
フェラがうまくて上目使いでこっちを見てくるので十分くらいしてイキそうになりました。
自分「ちょ、やばい、うますぎ」
由亜「きもち?○○のち○ぽおいしいよ?」
自分「ちょ、いきそう、まぢやばいって」
由亜「イッタラだめだよ?じゃー、次は交代!」
交代をし、全裸にさせ、自分も全裸になりM字開脚にさせました。
無駄な毛が処理されていて、興奮し、クリトリスを触りながら舐めました。
由亜「いゃ、だめ、ぁぁ、ぁんいっちゃうよ。ぁぁぁぁん」
なめはじめて数分で由亜は潮をふいてしまいました。
自分「そんな大きい声だしたら外まで聞こえるぞ笑」
由亜「だって、○○が気持ちよくさせちゃうから。」
自分「もう入れたいんだけど、」
由亜「うちも。いれて?」
自分「ゴムもってない!今日は無理やね。」
由亜「いいよ生で。○○だもん!入れて?」
自分「いや、まずいでしょ!子供できるから」
由亜「大丈夫な日だもん!いれて?」
その言葉を聞き由亜の小さなオマ○コに入れました。
由亜「ちょ、太い。もう入ってしまった?」
自分「いや、まだ先っちょだけだよ笑」
由亜「太すぎ、ぃゃん。」
自分「全部入ったよ?どう?痛い?」
由亜「ん、ぁぁ気持ちいよ。奥まで当たってるし中が、ぁん、ぎゅうぎゅうだよ、」
自分「締まりよすぎて気持ちいいわ」
由亜「彼女さんいいな、ぁぁぁぁんこんな大きいのいつでも入れてもらえるなんて。」
自分「腰ふるよ」
由亜「ぁんぁんぁんぁんだめだめ、いっちゃう」
そういうと由亜はいってしまいました。
部室には、パンパンという音とあえぎ声が響き渡ります。
由亜「ぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁん、ね、○○うちと付き合ってよ。ずっと、ぁんぁんぁんぁんだめまたいくー。はぁはぁ、ずっと好きだったんだよ」
自分「俺は由亜のことずっと気になってたんだ。おれもすきだ。」
由亜「あー、いく。いっちゃう、」
自分「おれもいきそう、やばい」
由亜「一緒にいこ?ね?ぁんぁんぁんぁん」
自分「生だから一緒にはいけない。やばい。出そう。」
由亜「出して!中に!いっぱい出して!お願い!ぁー、いく!」
自分「中にだすよ!?あー、いく。」
自分は由亜の中で果てました。
由亜「ぁ、どくどくいってる。暖かい。」
繋がったままディープキスをしていました。
竿を抜くとどろっと精子が垂れだしてきました。
それをテッシュでふいて洋服をきて、部室をでると外は真っ暗でだれも、いませんでした。
だれもいないので手を繋いで帰りました。
由亜「ね、さっき付き合ってって、いったけど、彼女さんと付き合ったままでいいよ?」
自分「え?なんで?おれ由亜好きだぞ?」
由亜「だって、彼女さん○○のこと好きだし、なんかかわいそうじゃん!」
自分「おまえほんといいやつだな」
またキスをしました。
家まで送り届け、その日から毎日連絡を取り合ってました。
彼女との交際は続けましたが、由亜のことが好きになりましたが、由亜は「ふられたらわたしのとこ、おいで?そしたら彼女傷つかないから。」というので彼女との交際は続けました。
長くなりすぎたのでここで終わります!
もし続きが気になる!とかいう方が出てきたらまた、書きたいとおもいます。
下手な文章ですが最後まで読んで頂きありがとうございました。