高校三年間クラスメイト三人に鍛えられ絶倫になった話

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俺の高◯生活は天国か地獄かよくわからないものだった

その経験に半分感謝しながら半分後悔はしている

というのが三年間ほぼ毎日クラスメイトの女子のセックスの相手をし絶倫にされてしまったからだ

うちの学校には入学後すぐに交流会のような合宿があった

そういった合宿には夜抜け出して部屋に集まって話すってのがお決まりなわけで俺たちも抜け出した女の子を部屋に招き話していた

高校にもなると皆恥ずかしげもなく下ネタを言い合うようになり「誰のチンコが一番デカイのか」という話になった

その場の空気もあり男だけで見せ合い決めようということになって今思い出してもカオスな会議の結果俺がデカイということになった

俺のがデカイと言ってもそこまで圧倒的なわけでもなく皆同じぐらいだが僅差で…といった感じだ

女子の情報ネットワークというのはすごいものですぐにクラスの女子の中で俺のはデカイというのが共通認識になってしまった

合宿から帰って数日後、クラスの女子三人から呼び出された

その三人と俺は高校三年間ほぼ毎日することになる

三人とついでに俺のスペック紹介

背はずっとクラスで真ん中ぐらいだったので普通

入学当時は正直貧弱な感じ

チンコは普通よりちょっとだけデカイらしい

ハナ

わりと大人しいけど好奇心旺盛なタイプ

胸は最初聞いた時はC、三年間の間でいくつかサイズは上がった

背はちょっと低く体型は普通

ウミ

白ギャルってやつ

会った時からEカップの巨乳で三年間でさらにデカくなった

背はちょっと高い、体型はデブじゃなくちょいむっちり

アキ

バンドやっててちょっと変わり者

乳はずっとぺったんこだったが背が高くくびれがとても綺麗

身体が柔らかい

三人は幼馴染らしくタイプは違うが仲は良かった

話を聞くと三人ともセックスに興味深々だが一人でするのは怖い

なら三人共通のセフレを作って四人ですればいい

どうせセフレにするならチンコデカイらしい俺にしよう

ということで呼び出されたらしい

ウミ「自分で言うのもなんだけどこの乳揉み放題だぞー(笑)」

ハナ「…どうかな?」

アキ「俺君にも悪い話じゃないでしょ?なかなかないよー女の子三人使えるなんて(笑)」

「喜んで!」

当たり前だが俺も性欲旺盛な時期、セックスできるだけでも喜んで食いつくに決まっている

ウミ「じゃー決まり!とりあえず揉んでいいよ(笑)」

揉みました、揉んでいいと言われて揉むまで早すぎと三人に爆笑されたけど揉みました

アキ「早速だけど放課後空いてる?」

「もちろん」

アキ「私今日でもしたいんだけど二人は?」

ウミ「んーしたいけど週末まで生理なんだよなー。だから来週月曜空けといて(笑)

今日行くのは行くから」

ハナ「アキちゃんがしてるの見たいけど…するのはちょっと考えさせてもらっていい?」

アキ「じゃあ今日は私だけ脱処女だねー(笑)」

「え?処女?皆?」

ウミ「そだよ?あ!でもハナは膜ないんだよなー(笑)」

ハナ「もう…やめてよウミちゃん恥ずかしい///」

「どういうこと?」

アキ「ハナはおもちゃで破ったんだよ(笑)」

ハナ「バラしちゃだめぇ!!」

俺(ハナちゃん大人しそうなのにすごいことしてんなぁ)

そんな話をされたので正直午後の授業中は勃起が止まらなかった

待ちに待った放課後

アキ「じゃあ行こうか、私ンちでいい?」

「俺はどこでも」

アキ「おっけー、あ、途中コンビニあるからゴム買ってね(笑)」

「マジか」

ウミ「当たり前じゃん、ゴムはちゃんとつけろよ!」

そんな感じで三人と話しながらアキの家に向かった

「お邪魔しまーす」

アキ「私シャワー浴びてくるわー、三人は好きにしてて」

アキの家はちょっと良さそうなマンションだった

アキの部屋も広く三人入っても余裕でくつろげた

ウミ「なーなーチンコ見せてくれよ(笑)」

「いきなりすぎない?さすがに恥ずいわ」

ウミ「おっぱい揉んでいいからさ!見たいんだって!」

「じゃあ脱いで直で揉ませてよ(笑)そしたら俺も脱ぐわ」

ウミ「そのつもりだし(笑)はい、どーぞ(笑)」

ウミの胸は張りがあるというより柔らかそうな胸だった

乳輪は少し大きいが巨乳にはちょうどいいサイズで綺麗だった

ウミ「いつでも好きにしていいぞー(笑)そのかわり俺のチンコも好きにさせろ(笑)」

揉みました、服の上からとは違う柔らかさ、ですぐに勃起しましたよ

ウミ「さあ約束のチンコ見せてー」

「わかった」

当たり前だが女の子の前でチンコ出すなんて初めてだ

とりあえずズボンを脱ぎテントを張っているパンツを二人の目の前に出す

ハナ「すごい…」

ウミ「めっちゃたってる(笑)ウケる(笑)」

ウケると言いながらまじまじと見つめるウミ、トロンとした目のハナ

ハナ「あの…触っていい?」

「どうぞ」

ハナは恐る恐るパンツ越しに撫でるように触ってきた

ウミ「どう?どう?」

ハナ「硬いしなんかビクビクしてる…あと…すごい匂い…」

「くさい?俺もアキ出たらシャワー借りようかな…」

ハナ「くさくないよ!むしろこの匂い好きかも…」

ウミ「私も嗅いでみたい!…あーたしかにくせになりそう…」

パンツ越しだがハナとチンコの距離は5センチほどしかない、しかもずっとハナは俺のチンコを撫でている

ハナ「ハァ…ハァ…」

少しずつハナの顔がチンコに近づく

ハナ「…直接嗅ぎたいから…脱がせていい?脱がすね?」

ハナは俺の返答を待たずに俺のパンツを思い切り降ろした

ギンギンに勃起していた俺のチンコはパンツから解放された勢いでブルンッとハナの顔にペタンと当たった

ハナ「ヒンッ!!」

さすがにビックリしたハナは少し後ろに下がった

ウミ「これが本物の勃起チンコか…ヤバ…」

ハナ「うわぁ…すごい…それに匂いが…」

ハナの顔にはさっき当たったときに俺の我慢汁がついていた

ハナ「これ匂いすごい…好き…嗅がせて!」

ハナは俺のチンコにつくかつかないかの距離で嗅ぎだした

「さすがに恥ずいんだけど…」

ハナ「クンクンクンクン」

ウミ「ハナ集中するとすげえから(笑)ハナにチンコ取られたし…キスでもしてみる?」

「え?いいの?」

ウミ「当たり前じゃん(笑)私ベロチューめっちゃしてみたいんだよな(笑)」

「じゃあ…」と体を寄せようとするとチンコの先が嗅いでいたハナの鼻に押し付けられる形になった

「あっ!悪い」

ハナ「大丈夫です…さわりたかったですから」

ウミ「ベロチューしようぜ!ベロチュー!」

俺のファーストキスはハナにチンコを触られながらウミとディープキスするというものになりました

ウミ「ンッ…チュ…ンハァ…ンンッ!…」

結構長くしてたと思う、すると急にチンコの先に生暖かい感じがした

俺(!?!?)

ウミから口を離して下を見るとハナが俺のチンコの先を舐めていた

ウミ「俺ェ…どうした?」

「ハナちゃんが…」

ウミ「ん?うわー…フェラまでしてる…」

ハナ「ハァ…ハァ…」

ハナは最初は恐る恐る先っぽだけを、次第に亀頭全体をそして口でチンコを一度くわえてから口からチンコを離した

ハナ「これ…すごい…匂いが頭まで響くみたい…」

それだけ言うと亀頭を口に含み舌を動かすフェラを始めた

ウミ「こっちも相手しろよ…もっかいベロチュー…」

上も下も天国だった

アキ「あー!もう始めてる!ずるい!」

ようやくシャワーからアキが戻ってきた

さすがに口を離す俺とウミ

全く見向きもしないハナ

アキ「うわぁ…すご…AVとかで見てたけど生で見ると生々しいなー…」

ハナ「ぷぁっ!あ、アキちゃんお帰りなさい」

アキ「ハナ、チンコの味はどう?(笑)」

ハナ「味ってより匂いがすごくて…この匂い嗅いでるとすごく興奮して…」

アキ「じゃあ私も嗅いでみるー、クンクン…あー嫌いじゃないかも、味はー」パクッ

アキは躊躇なくくわえ込んだ

アキ「ンッ…ンーッ」

くわえてひと少し舐めてチューっと吸うフェラで我慢汁が出たのがわかった

アキ「んーぬるぬる(笑)味はあんまりしないね(笑)」

ハナ「あの…アキちゃん、これ先に入れてみていいかな?」

アキ「いいけど…どして?」

ハナ「舐めてたら濡れてたみたいで…あとこれ入れたらすごい気持ち良さそうだし…俺君もいい?」

「もちろんいいよ」

アキ「じゃあ私は二人の見て一人でして濡らしとくわー」

ウミ「いいなー(笑)俺終わったらもっかいベロチューしてよなー」

ゴムをつけてハナのパンツだけ脱がせて正常位で入れることに

「それじゃいくよ…」

ハナ「はい…」

ハナのマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで初めてなのにぬるっと入った

ハナ「んああああ!!」

ウミ「ハナ!痛い?」

ハナ「熱くてゴリゴリしてて気持ちいい…俺さん遠慮せず動いてください…」

「わかった」

俺も初めてだったが必死に動いた

正直擦って気持ちよくなることしか考えられなかった

ハナ「アンッ!アンッ!アッアッアッ!!」

「ヤバっ…気持ちいい…もうイキそう…」

ハナ「はいっ!いいですよ!」

「あー!!イク!!」

正直とても早かったと思う

別に早漏ではないはずだがあの時は早かった

「ハァハァハァハァ…」

ハナ「ハァハァ…」

ウミ「どうだった?」

ハナ「気持ちよかったよ!」

アキ「早くない?(笑)」

「ごめん…」

ハナ「大丈夫ですよ(笑)それよりお掃除してみていいですか?」

「えっ?もちろんいいけど…」

ハナ「やった!」

ハナはゴムを取って精子でドロドロな俺のチンコをくわえた

ハナ「んーっんっんっんっ!ぷぁっ!さっきとは違うけどこの匂いも好き…味も苦いけど好きかも…」

アキ「次は私の番だけど…たつ?」

俺のは一度出してさっきまでのギンギンではなく半勃起ぐらいになっていた

「どうだろ…ちょっと休憩すれば…」

ハナ「じゃあその間舐めてていいですか?」

ウミ「私はベロチュー!」

アキ「えーじゃあどうしよ…フェラしてるの見ながらオナニーしよっかな(笑)」

あとで知ったのだがアキはかなりのオナニー好きで頻度は少なくて一日一回らしい

少し長くなったので一度区切ります

出来るだけ早めに次の話を出来るよう頑張ります

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