高校の頃電車で再開した中学の頃の同級生とヤった話2(完結)

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『お、俺も…気持ちいい…小幡…小幡…小幡の舌おいしい…アー!!ふぅーーー…』

 小幡とのディープキスはずっとしていたいくらい良かった。…俺はディープキスをしながら小幡のでかいおっぱいを揉んでみる。

 …凄い……柔らかくて、でかいから揉みごたえがあって、興奮してくる…

 『柔らかいよ…小幡…気持ちいいか…?小幡…いっぱい感じさせてやるからな…』

『あんっ!俺くん、揉み方だんだん激しくなってるよ…でも気持ちいいよ…もっと…もっと触って…感じるっ♡』

小幡が気持ち良さそうな顔をしている。えくぼがへこんで喘いでいるからエロい…そして今度は乳首をいじくっていく。

 小幡の乳首はでかかった…流石巨乳なだけあって期待を裏切らない。

 『やばっ…俺くん…乳首のいじり方上手すぎるよー♡アッアッアッアッ!!!』

『喘ぎ声かわいいよ小幡…はぁ…はぁ…それじゃあそろそろ脱ごっか…俺が脱がせてあげる…』

俺は小幡の半袖ワイシャツのボタンを外し脱がしていく。すると…黒色のブラジャーが見えてきた。

 谷間があるのが人目で分かる。小幡のおっぱいの素肌がさらに俺の理性を奪う。…俺は小幡の谷間の中に手を突っ込み下から持ち上げるようにして揉んでいく。

 流石ロケットおっぱい、先端にかけて勢いよく張っているので下から持ち上げながら揉んでもおっぱいが全然垂れ下がらず、活がいい!揉んでる側が力を入れずとも揉みやすいのは、すばらしい!!

 『小幅のおっぱい形良いから揉んでて楽しいよ…乳首も勃ってきちゃったかな…?』

『ひゃっ!!俺くんに直で触られるとイッちゃいそうになっちゃう…!!んっ!!やぁーー♡』

俺は小幡の乳首を指でコリコリする。さっきも言ったが小幡の乳首はいじくりがいがある。乳首がいじくりながら小幡の耳を口でくわえてみる…んー、柔らかい耳してる…

 『お、俺くん!?耳までやるの…!!?イッ!!乳首感じるよ…い、イクッ!イクーーーーー♡』

『まだまだ続くよ小幡次はパンティだね…休む暇なんかないよ…!!小幡のまんこも濡れ濡れにさせてあげるからねぇ…』

『ちょっと…俺くん…!!え、もう下に行くの!?私感じすぎて感覚が麻痺しちゃってきてるよ…』

 小幡のスカートのファスナーを下げ小幡をパンツ姿にしていく。おー足が長い!…身長が160㎝あるだけあってめちゃくちゃ足が長いし細い。

 陸上部だから足の筋肉もついてて引き締まっていてエロい足をしている…俺は小幡の足を思わず舌で舐め回していく…

 『んー、少ししょっぱいな…小幡って今でも陸上やってるんだよね…?足に筋肉ついてるし、あーしっかし長い足だなー…あと小幡朝走ってるだろ汗の味するし、それとも暑いからかな…』

『そんなところ舐めないでよww……うん、私高校でも陸上やってるよ!俺よく分かったねwwアッ!こしょがしいよ♡』

やっぱり陸上部なんだな…まあそろそろ、まんこにいこうか…ふーん、白色のパンツか…ブラジャーが黒でパンツが白とはなかなかそそられる組み合わせだな。

 ここは一気にまんこに挿入するのもありかもな…俺はそう思いズボンを脱いでちんちんを出す。

 『え、俺くんのちんちんでかっ!!というかなんで何も言わずに急に出したのw?面白すぎるんだけどww』

『笑ってられるのも今のうちだぞ小幡今から中に入れるからな!!』

『……!?…俺くん、待って…!!心の準備が…!!!』

俺は小幡の言葉に耳を向けず小幡の白パンを両手で下に下げちんちんを勢いよく突っ込む。

 『デュプププ!!ニュルニュルニュル!!!』

『あんっ!!!ア、ア、ア、ア、俺くんの…ちんちんが私の中に入ってくよー…んっ、んっ、んっ、んっ、アーーーーーン♡♡』

 『なんだ!?小幡のまんこがばがばじゃないか!もしかして小幡ヤりまくってんのか…?俺のちんちん奥まで入ってくぞ…あっ!でも気持ちいい…小幡の中気持ちいいぞーーー!!!!!』

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!!』

小幡のまんこの中でちんちんをズッコンバッコンさせる…小幡はおっぱいだけで感じたらしく、まんこの中はヌメヌメしてる…感度良好と言うやつだ。

 『ちょ、ちょっと!!俺くん…クッ!激しすぎ…私のまんこ壊れちゃうよーー!!!!イッ!イッ!イッ!イッ!イクーーーーーー♡♡♡』

めちゃくちゃ感じてるようだ。俺はさらに小幡のブラジャーのホックを外し、小幡のおっぱいを完全に見えるようにし、形が変わるくらいもみくちゃに揉みしだく。

 『んーーー!!!俺くん私…もうらめぇぇぇぇぇ!!!!!!』

『うおっ!小幡のまんこもっとヌメヌメしてきたじゃんww汁いっぱい出てるねー、あっ!俺も…出るっ…』

俺の精子が小幡の中で勢いよく出る。こんなガバガバ、ヌメヌメまんこ、気持ちよくならない方がおかしい!…俺は全部出しきり、小幡のまんこの中に入れたまま一息つく…

 『やばいわ…凄い…気持ち良かった…小幡のまんこ最高だよ!またhしような!!』

『なにそれwwもう次ヤること考えるなんて俺くんってやっぱり面白いねww』

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