高校の頃文芸部の女の子を性奴隷にした話①

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性奴隷というか都合のいいセフレ扱いにしていた話。

俺の通ってた高校は全生徒が部活に入らなきゃいけないシステムで、帰宅部になりたい人はなるべく活動の少ない部活に所属するのが慣例だった。

当時の俺も帰宅部希望だったんだけど、このシステムのせいで仕方なく文芸部に入部。最低限必要なときにしか出席しない半分幽霊部員みたいなことをやっていた。

高1の秋頃、文化祭のために文芸誌を作ることになって、誌面の取りまとめをする係の人を男女1人ずつ選出することになった。

男の文芸部員は俺以外も全員幽霊部員だったんだけど、一応必要なときに出席していたからって消極的な理由で男の係には俺が選定された。

一方で女の係には沙也加(仮)って子が選出された。この沙也加は割と真面目に部活をやっている子で読書家だし小説を書いたりなんかもしていた子だった。

別に根暗ではないけど女オタクではある感じ。地味だけど全然ブサイクではない。眼鏡をかけていて、体型は太ってはいないけど少し肉付きが良くて、髪の毛は黒いボブ。そんな感じの子だった。

で、係が同じになったあとは文化祭までにそこそこ話す機会が増えた。

後から聞いた話では、沙也加は最初、俺のことを不良だと思って嫌ってたらしい。

俺自身は別に不良じゃなかったけど、実際よく学校サボってる連中と放課後にゲームしたりしてたので周りからそういうイメージは抱かれても仕方ないかもしれない。

ただ一度話すと普通に仲良くなれて、彼女の書いた小説の感想を言ったり、そのうち部活外でも廊下で会えば話すような仲になって、係の仕事でふたりになったときにはそのまま一緒に帰るような日もあった。

そのうち俺は、沙也加が俺のこと好きなことには気づき始めたんだけど、付き合うとかそういう気は一切おきなかった。

当時俺は夏休み終わる頃に付き合っていた彼女と喧嘩して別れたっていう経験をしたばかりで「女ってめんどくせーなー」みたいな感覚でいた。

転機があったのは文化祭後の最初の部活の日だった。

その日は文芸部の会議があって、俺たちの係の解散となる日だった。

で、それが終わったあと俺は教室に体操服忘れていたから取りに行ったんだけど、そしたら沙也加がわざわざ教室の前まで追ってきて「一緒に帰ろうよ」って言ってきた。

「どうせ文化祭終わったらまたサボるんでしょ?最後なんだしさ」

そんなことを言うから、やっぱこいつ俺のこと好きだろ…的なことを内心思ったりしていた。

で、昇降口までの途中、流れで思わず「お前って俺のこと好きだよな」って聞いた。

沙也加とはもう打ち解けた仲で、今まで際どいシモネタとか言うような関係だったし、これもからかい半分な感じだった。

沙也加は

「はぁ!?きっしょ。自意識過剰かよ」

みたいなこと言ったんだけどむしろキョドりすぎていて図星つかれたことが丸わかりだった。

当時俺は、自分でもゲスいなとは思うんだけど別に付き合うとかはいいからこいつセフレにできないかなーって思い始めていた。

前にも書いたけど沙也加は肉付きが良くて、柔らかそうな女の子ぽい体型をしていて、傍から見ていて結構ムラムラすることが多かった。

「俺彼女と別れたばっかだし付き合うとかは無理だなー。セフレは欲しいけど」

「うわ、ひっど。最低じゃん」

「沙也加、俺のセフレにならない?」

「ねぇ、マジでキモいって!今日どうしたの?」

「別にどうもしないけど。…でも俺わりと前から沙也加とシたら気持ちよさそうだなーとか思ってたよw」

「はぁ!?そんな目で見てたの?!うわサイテーw」

こんな感じで言葉では拒否しまくってた沙也加なんだけど、顔は真っ赤だったし表情も若干嬉しそうというか口角上がってたから、もしかしたらいけるかなーとか思い始めた。

反応を見ていて、こいつ実はドMだなって気づいて、それもますます興奮材料になった。

帰り道はふたりで同じバスに乗って、いつもは俺が先に降りて別れる感じなんだけど、その日バスから降りるときに沙也加の手を掴んで無理やり最寄りのバス停に降ろさせた。

沙也加はかなり戸惑っていて、

「え、何」

みたいなこと言って、急に大人しくなっていた。

「今日俺んち来いよ」

「え!?な、なんで…」

「嫌?」

「嫌とか、そういうんじゃなくて…。な、なんで?」

そんな問答をしながら手を引っ張って俺んちのマンション部屋まで連行した。

両親は仕事でいないし遅くなる日だったから、マジでふたりきりだった。

居間に入ってすぐに後ろから抱きすくめたら、ビクッて身体を跳ねさせて、マジでパニクってる様子。

でも大人しく部屋に上がったって時点でアレだし、突き飛ばしたりもしなかったから、内心これはイケるってドキドキしていた。

「ね、ねぇ…本気?」

「本気だけど」

「や、やだ。ねぇ、落ち着こ?こんなのよくないよ…!」

そんなこと言いつつ俺がスカートまくり上げてお尻を揉んでも全然抵抗しないんだよね。

普段より大人しく弱々しい感じになった姿に興奮して、調子に乗ってブレザーの上から胸を揉んだら、やっぱりそこそこサイズが大きいのがわかった。

「なぁ、沙也加って何カップあんの?」

「えぇ!?や、やだ。い、言わない…」

たぶん内心コンプレックスなんだと思うんだけど、胸のことを聞いた途端ようやくまともに抵抗してきて、俺の手を退けようとする。

でも力は全然入ってないし、足をモジモジさせていたから興奮してんのは丸わかりだった。

「いいから教えろよ。教えてくれたらやめてあげてもいいよ」

そう言いながら脅すようにブレザーのボタンを外して今度はYシャツ越しに胸を触ったら、

「え、Fカップ…」

って観念したみたいに言った。

「マジで?Fカップもあんの?」

「うぅ…やだ、言わないでよぉ…」

「沙也加って割と体つきエロいよな。Fカップもあるんだ」

「う、うっさい。ねぇ、もういいでしょ?やめようよ…」

当然ここまできてやめられるわけはない。俺のももうガチガチになってたし、沙也加の反応が可愛くてやめる気なんてさらさらなかった。

「むしろ興奮してきたんだけど」

「や、やだよ…やめよう?ねぇ、今ならなかったことにしてあげるから…」

「無理。つーか沙也加も抵抗してないじゃん」

「してるよぉ…」

シャツ越しに胸を揉みながら今度は前から股間を触ろっかなーって思ったら流石にそれは手を抑えて抵抗してきた。

そのうち俺も、まぁいきなり最後まですんのは流石に可哀想かなーとも思えてきて、

「じゃあ手でしごいてよ。そしたらやめてあげる」

って代替案を出した。

ズボンから取り出して、沙也加の太ももに押し付けたら沙也加は一瞬ビクッってしたあと、恐る恐る握ってゆっくりこすり始めた。

動きは拙いけど、あの沙也加が俺のチンコを握ってるってシチュエーションの興奮がやばくて割と本気で気持ちよくなってくる。

「なぁ、沙也加ってドMだよな?」

「は、はぁ!?」

「だってさー、無理やり部屋に連れ込まれてこんなことさせられて興奮してんじゃん」

「べ、別に興奮してない…」

「顔赤いしめっちゃ息荒いじゃん。服越しに胸触られるの気持ちいいんだ?」

正面に回って胸をギュッと掴み上げたら、

「んんッ!」

ってエロい声を出す。もうドMであることは言い逃れできないのに沙也加は恥ずかしいのか俯いて、

「…っるさい。胸、触んな…」

って言葉では反抗し続けていた。

そのうち俺も射精感がこみ上げてきて「なぁ、イきそうなんだけど」って言うと目を泳がせてマジで戸惑ってるような感じになる。

「ほら、空いてる手で受け止めてよ。制服にかけていいの?」

そう言うと逆の手の手のひらを先端の方に押し当ててこっちのことを上目遣いに見てくる。

その許しを請うみたいな表情がかなり可愛かったんだけど、これは完全に俺の性癖だと思う。そのまま手のひらに射精したら、沙也加は

「ひゃっ…!」

って小さく叫んで、戸惑いながら精液を全部手のひらに受けとめていた。

その日はそのまま手を洗わせたり事後処理をして普通に帰ってもらった。

このあとも沙也加との関係は続いて、相性が良かったこともあってかなり色々な際どいプレイもしまくった。

初めて最後までしたのはこの一週間後くらいだった。

ちなみに沙也加は処女じゃなくて、初めては半ばレイプみたいな感じで犯されているらしいんだけど、このレイプ経験を無理やり告白させたのも興奮した。

この辺の話はまた機会があれば書きたいと思う。

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