俺は自宅から自転車で30分程の公立高に通っていた。
中学からの友達も何人かいるなかで新しい友達も出来て5月のゴールデンウィークなんかは毎日遊んだ。
しかし、ゴールデンウィークが終わると夏休みまでの長〜い期間祝日が無く5月病や学校生活に慣れないやつが急にいなくなったりした。
そんななか俺はクラスで一番のイケメン君である晋太郎とよくつるんでいた。
晋太郎はどうも小◯生の頃からモテてたらしく中学時代は毎年告白してくる女の子がいた。
でも等の本人は付き合うと自分の自由な時間が無くなるから誰とも付き合わなかったら。
逆に俺はイケメンでも何でもない普通の高◯生であった。
俺は晋太郎以外にも中学からの友達である啓太もクラスではよく話しをしていた。
こんな感じの学校生活が続き夏服へと衣替えが過ぎたある日、俺はいつものように晋太郎と啓太と3人で帰りにゲーセンでも行って遊ぶ予定を立てていた。
ところが帰り道学校の門を出てすぐの所で晋太郎に声を掛けてきた女の子がいた。
そのこは晋太郎に用があり俺と啓太はその場で待っていた。
5分して戻って来た晋太郎は「俺と付き合って欲しいだって…」どうも告白みたいだった。
晋太郎は元々誰とも付き合う気もないやつだったので当然断った。
その帰りのゲーセンはかなり盛り上がった。
そして次の日…。
また昨日と同じ女の子が晋太郎に声をかけて来た。
晋太郎はその場で「付き合う気は無い」と言った。
その女の子は「ファミレスで話だけでも聞いてくれない」と言ったが晋太郎は「そんな時間無い」とキッパリ断った。
でもその女の子は諦められないみたいで次の日もまた来た。
しかも友達2人と一緒に…。
晋太郎は告白した女の子の友達に何かめちゃくちゃ言われていた。
何を言ってるのかわからなかったが晋太郎は迷惑そうな顔をしていた。
20分程してようやく戻って来た晋太郎はめちゃくちゃキレていた。
どうやら告白した女の子の話しすら聞かない晋太郎に対して友達の女の子2人が強引に迫って怒って来たらしい。
この日の帰り道、俺と啓太に「あの告白して来た女をイジメてやろうか」と晋太郎は言って来た。
俺は「マジで?」と言ったが晋太郎はマジだった。
晋太郎は「あの子の告白に乗ってちょっとエッチなイタズラして2度と俺に近づかないようにしてやる」と言った。
俺は少しビビったが晋太郎は俺と啓太もイタズラに参加しろと言われた。
そして当日…。
晋太郎があらかじめ女の子に学校の帰りに人があまり来ない公園と一体になっている神社に呼び寄せた。
俺と啓太は隠れて晋太郎と女の子が来るのを待った。
16時前になって自転車に乗って晋太郎と女の子がやって来た。
そして晋太郎が女の子とキスしてエッチなムードになったところで俺と啓太が飛び出して3人で襲う計画をしていた。
だがここで女の子が人目を気にして神社の裏に晋太郎と行ってしまった。
俺と啓太はいつ行くか迷いとにかく5分程待った。
すると神社の裏で「キャァ」と少し声がした。
俺と啓太は恐る恐る行くと、晋太郎が女の子のカッターシャツの前を開けてブラを取っていた。
女の子は俺と啓太の突然の出現に慌てだし混乱していた。
晋太郎は啓太に女の子を抑えろと命令して後ろから力尽くで抑えた。
女の子が叫ぼうとしたが晋太郎がポケットからカッターナイフを取り出し脅した。
女の子は泣きながら嫌がったが晋太郎はスカートを下ろしてシャツも奪い取りあっという間に女の子はパンツ1枚の姿になった。
女の子はこれからレイプされるんだと思い泣きながら辞めてと何度も言った。
すると晋太郎が「自分でパンツ脱いで後ろの台に座りアソコを指で広げて中身を見せてくれたらレイプはしない」と女の子に言った。
女の子は小さく頷くと水色と白の縞々パンツを自ら脱いだ。
俺は晋太郎の命令でスマホでその様子を動画で撮影した。
パンツを脱いだ女の子のアソコは綺麗に毛の処理がされていた。
そして神社の裏の台に座りオマンコを指でグィッと開けた。
女の子は顔を真っ赤にしてそれに耐えていた。
しかし、ここで晋太郎のさらなる命令が出た。
「後ろを向いてケツを両手で開けろ」
女の子はゆっくり後ろを向いて両手でケツを開けた。
小顔の可愛い顔とは裏腹にケツ穴はしっかりとしたシワにドス黒い色をしていた。
晋太郎は後ろを向いて両手でケツを開けていた女の子に不意に指でマンコを触りだした。
女の子は「ヒィィィッ」と驚き逃げようとしたが晋太郎が腕を掴み前から啓太が抑えた。
俺は晋太郎の指マンしてる部分をアップで映していた。
女の子は徐々に感じ始め晋太郎の指が濡れ始めた。
晋太郎は更に指の動きを激しくすると女の子は「ダメダメ来る来るゥゥ」と言って腰を揺らしていた。
俺は晋太郎に「まだやるのか?」聞くと「最後までやる」と言った。
そして晋太郎は遂にチンコをズボンから出した。
俺より少しデカイ晋太郎のチンコはすでに女の子のマンコを捉えていた。
女の子は「それだけは絶対イヤ、イヤイヤ」と拒否した。
ここで晋太郎はまた甘いマスクを利用して女の子の耳元で「俺君のことが好きだからセックスさせてくれたらずっと付き合ってあげるよ」
もちろん嘘です。
女の子は急に嫌がることを辞めて晋太郎のチンコを受け入れ始めた。
晋太郎はチョロい女だな…。
「ギュチュ」と音を出し女の子は「痛っ」って顔をしながら耐えていた。
撮影していた俺は結合部から少し血が見えた。
処女を捧げた相手は実話騙しているなんて思ってもいないのに女の子は晋太郎のチンコをただマンコでグチュグチュ受け入れていた。
しばらくすると女の子も「あぁぁぁ、あぁぁぁ」なんて声を出し始め晋太郎も腰を動かす速さが速くなっていた。
女の子は「外に出して」と言って晋太郎も「大丈夫しっかり外に出すから」と言って女の子を安心させていた。
しかし、晋太郎はその後もガンガン突くだけ突いて自分が気持ちよくなるだけなり「イックゥゥ」とも何も声を出さずに女の子の中に「ドッバァァ」と中出しした。
女の子は「イヤぁ嫌ぁぁぁ」と声を出して拒否するもすでにチンコを抜いたマンコからは白い白濁液がポタポタもっていた。
女の子は「何で中出ししたん?」
晋太郎は「別にお前なんか妊娠しても関係ないし要らないから」
女の子はそのばで膝を付いて泣き崩れた。
晋太郎は更に「この事を言えばこの動画をネットにばら撒くだけじゃなく学校の正門前の掲示板に画像印刷して貼りまくるから」
それを聞いた女の子は放心状態
ここで啓太が女の子のカバンから学生手帳を見つけ名前が「澪」ってことが分かった。
晋太郎は澪に「お前のウザイあの2人の友達も今度やってやるから」
俺は晋太郎に「それは辞めたほうが…」
「ビビるなって今度童貞のお前にもセックスさせてやるから…俺の友達で良かったな(笑)」
俺は何とかこの場は理性を保ったが一緒にいた啓太が泣き崩れた澪に自分のチンコを押し当てていた。
晋太郎は「啓太もやりたいならバックは入りにくいから前から入れろ」
それを聞いた啓太は澪の身体を台に座らせて足を開いて自分のチンコをマンコ目掛けて押し込んだ。
「おおっうっっわ」と啓太の声とともに澪が「あんっ」とイヤらしい声を上げた。
啓太は童貞卒業とともに澪のマンコにガンガン腰を突いていた。
「ちょっめっちゃ気持ちいい、無理もうイクッ」
啓太はチンコを入れてから1分もしないうちに澪の中に射精した。
澪は「あはぁあはぁあはぁ」と息をして中出しされた事には何も声を上げなかった。
啓太は「マジ最高だった、これはハマる」と完全にレイプ魔になった。
晋太郎も啓太もレイプ魔に変貌したので俺はこの先どうすればいいか分からなかった。
明日からの学校生活やこのレイプがまだ続くと思うとその日は寝られなかった。
晋太郎に命令されて編集したJ◯モザ無し裏ビデオを俺は深夜までかかって作った。
でも澪のレイプ動画を編集していてそれを見ながら2回もオナニーで抜いた。
一番の抜きどころはやはり晋太郎が澪に無許可中出しをした時「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁぁぁぁぁっ」と澪が叫ぶところだった。
澪のマンコにお尻の穴、おっぱいに乳首と動画を見ていたら俺もやりたいと思うようになっていた。
次の日…。
晋太郎は澪の友達2人を狙って澪に誘いをかけていたのを俺は学校で見た。
その時の澪の顔はなんだか不敵な笑みを浮かべていたことを今でも覚えている。
澪は大好きな晋太郎の言う命令なら大切な友達をも売る女になった。
なぜなら大切な処女をオレ達に晒し者にされ騙されて奪われたから。