高校の頃に所属していた野球部のマネージャーの胸元が開いてた

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僕は高校の時、野球部に所属していました。

その時、同学年のマネージャーがいました。

顔立ちはよく、とても明るい子で、男子のノリにもついていってた、そんなマネージャーでした。

ある日、練習試合に行くときにマネージャーがバットケースを肩にかけて運んでいました。

それはごく普通のことだったので何も気にしませんでしたが、ある事に気付きました。

バットケースのせいで、マネージャーのTシャツが真ん中に集まっていて、胸元が開いていました。

僕は少しマネージャーを狙っていた気持ちもあり、行動を起こしてしまいました。

ボールをわざと落として、

「あっ、ちょっと拾って」

と言いました。

すると、マネージャーが前屈みのような形になりました。

やはり胸元がガラ空きだったので、谷間が見えました。

正直Tシャツ越しでは貧乳だと思っていましだが結構大きくて、また大きなホクロもあり、セクシーでした。

僕は勃起を隠していたのですが、試合に出るということが分かり、マネージャーに言い訳をして、なんやかんやでトイレに来てもらいました。

「胸元ガラ空きやんけ」

みたいなことを言ったら咄嗟に胸を押さえたので、冗談半分でおっぱいをモミモミしました。

そして、シャツの下から乳首をコリコリすると声を出しました。

もうヤるしかないと思ったのですが、時間がなかったのであとは自分で処理をしました。

それ以降もバットケースをわざと持たして、おっぱいを見ようと試みました。

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