高◯生の時の話。
後ろの窓際席に未来がいて、隣に俺がいる状態。
俺も未来もいわゆるあほの部類で授業まともに聞いてない。
最初は教師もそこそこ注意してたが、諦めて何も言わなくなった。
特に数学と英語の授業、つまらないし未来は居眠りするほどに。
いつも通り未来が右腕を手枕にして左向いて寝てる。
またかと思い未来を見てると、ときどき身体ぴくっとしてる。
寝ぼけてるのか、身体が小刻みに震えてる。
小声で具合悪いのか?と聞くと、ノートに何か書き破って俺に渡す。
見ると『オナニーしてる』と書いてる。
おい、マジか?
また紙渡す。
『内緒やで』
黙って見てるとビクンとなってはあと息を吐いた。
顔起こして俺を見てにこっと笑う。
休み時間になり未来に話しかけた。
俺「お前ほんとにオナニーしてたんか?」
未来「うん」
俺「どうやって?」
未来がスカートの左ポッケに俺の手を入れらす。
穴が空いてる。
未来「ポッケに穴空けていじってた」
あほな子や。
俺「ばれたらまずいぞ」
未来「そのスリルがたまらん」
また授業中にやりだした。
隣でオナニーする未来。
気になって見る。
俺に見せてくれと頼んだら、おっぱいだけならと言いシャツのボタン外しておっぱい出した。
ノーブラじゃん。
ほとんど毎日、多いときは一日三回オナニーしてる。
見るだけのムラムラ毎日。
ある日、未来が教科書忘れたから見せてと言ってきた。
普段真面目に授業受けないくせに。
机を未来に近づけた。
授業が始まり少しするとオナニーしだした。
スカートをめくり俺に見えるようにした。
おっぱい触ってもいいよと言うので触らせてもらった。
かなりおっきなおっぱい、弾力あり揉みごたえあり。
左手でオナニーしながら右手を俺のズボンの上からちんぽを触ってくる。
未来「おっきくなってるね」
器用にチャックを下ろし、ぱんつの中に手入れてちんぽ握る。
ちんぽを出してしごき始める。
俺「ヤバイぞ」
未来「出そうになったら言ってね」
ちんぽしごく。
すぐに出そうになり「もう出る」と言ったら未来がぱくっとくわえた。
くわえたまま早く動かす。
うっと軽く唸って未来の口に出した。
ん〜と言いながらゴクンと飲んだ。
未来「いっぱい出したね」
その後知らぬ顔して授業終わった
休み時間になり、
「お前あんなことして大丈夫なんか?」
と聞いたら
「フェラだけに口止めだよ」
と。しゃれた事言うな。
でもフェラしてくれたのは一回だけ。
「セックスはしてくれないのか?」
と尋ねたら
「彼氏いるからえっちはできない、浮気になるから」
と。
「フェラは?」
「フェラはぎりぎりで浮気じゃない」
と言う。
相変わらず授業中のオナニーを見るだけの毎日。
その後進級してクラス替えがあり、未来と別のクラスになった。
■続き
授業中オナニーする未来。
いつも見させてもらってたが、クラス替えで未来とは別々になった。
新しいクラスでもやってるのかな。
一ヶ月ほどたった頃、未来と同じクラスの勇人にさりげなく未来の事聞いてみた。
未来は教室のほぼ真ん中の席。
特に変わった様子ないと言う。
ある日の昼休み時間にばったり未来と会った。
俺「まだオナニーしてるか?」
未来「やってないってゆうか、やれない状況」
俺「なんで?」
未来「席が真ん中になってやりにくい」
俺「無理に授業中にしなくてもいいじゃん、家とかですれば?」
未来「それじゃつまんない、あんまり興奮せんし」
こいつ露出系か。
俺「人がいるとこでしたいのか?」
未来「うん」
俺「どうしたらいい?」
未来「分かんない」
人がいるとこで見られない場所か。
俺「未来は弁当どこで食べてる?」
未来「自分の教室」
ここの学校は弁当食べる場所は自由で、教室で食べたりカップルとか友達同士で裏庭とかで気楽に食事してる。
俺の教室にも他のクラスの子が来てる。
俺「未来と俺が付き合ってるふりして俺の教室に弁当食いにくるか?」
未来「それいいかも」
運よく今回は後ろの窓際席取れた。
明日来る話ついた。
翌日昼休みに弁当持って未来が来た。
教室には数人生徒いた。
俺の席と隣の机借りて引っ付けた。
弁当出す。
食べながら未来がオナニー始める。
未来「オナニーしてるから食べれない」
俺「オナニー終わってから食べれば?」
何人かこっちを見てる。
恋人同士で弁当食べてる光景だけど、未来の箸持つ手が止まってるしちょっとうつむきなのでおかしいと思ってるのかな。
未来が小声で「んっ、ハアハア」と。
俺「気持ちいいか?いきそう?」
未来「うん、いきそう」
おっぱい触った。
未来「あんっ」
他の生徒がこっち見た
俺「声出すとばれるぞ」
未来「いきなり触るから」
俺「俺のもしごいてくれ」
チャック下ろしてちんぽ出した。
左手でいじりながら右手でちんぽ握ってしごいてくれた。
未来「だめ、いっちゃう」
未来の口を手で塞いだ
未来「ん〜ん〜」ビクンとなっていった。
俺「くわえてくれるか?」
黙ってくわえてきた。
手と頭動かしてちんぽしゃぶってる
出そうになったので未来の頭おさえて口に出した。
ゴクンと飲んだ。
未来「また口に出したね」
俺「未来もいけてよかったじゃん。またオナニーしたくなったら昼休みに来いよ」
未来「分かった、でも今度はフェラしないよ」
弁当食べて自分の教室に帰った。
また頼むよ未来。
■続き
授業中オナニーする女未来。
始めた頃は同じクラスでよく見させてもらってたけど、クラス替えになって昼弁当食べるとき俺の教室に来て食べながらオナニーしてた。
それも数回してたが、もっと刺激がほしいと言い出した。
バッチリ見られるのはまずいけど、もっと人がいるとこでオナニーしたいと言う。
やっぱこいつあほな子だ。
月に一度グランドで全校生徒集まって校長のつまらん話聞く会があるのでそこでするか?と提案。
未来はやってみると承諾。
学年別に整列するがクラスは適当。
グランドに出たときそっと未来の隣に並んだ。
校長の話は30分ぐらい。
オナニーするには十分時間ある。
話始まって10分ほど経った頃。
辺りの生徒もダラダラしてる。
俺「未来、今やるか?」
未来「うん」
立ったままスカートに手入れる
ポッケに穴空けてるのでオナニー始める。
ふうふう言いながら腰ガクガクなる。
座りこまないように未来の腰を抑えた。
隣の女子が「未来ちゃん具合悪いの?」と声かけてきた。
未来「ちょっと貧血かも」
顔真っ赤になってる。
女子「保健室行ったら?先生に言おうか」
未来「大丈夫だよ」
俺「未来ほんとに大丈夫か?」
未来「大丈夫、こんなとこでオナニーできるなんて最高な気分、やめられないよ。あたしが倒れないように支えてね」
生徒同士が密着してるので俺が未来と引っ付いても違和感なし。
支えてるふりして脇からおっぱい揉んだ。
ノーブラだった。
未来「あっ」と声出す。
乳首をこりこり。
未来「あっあっあっ」
スカートの中に手いれた。
ぱんつ触ってみると紐ぱんらしい。
片方の紐ほどいた。
未来「あっだめだよ、ぱんつ脱げちゃう」
もう片方もほどく、するするとぱんつ取った。
未来「だめだって」
未来のぱんつを自分のポケットに入れた。
俺「オナニー続けろよ」
未来はオナニーをする。
未来「んっんっ…いきそう…」
俺「いっちゃえ」
必死で声押し殺しビクビクとなっていった。
そのままがくんとうずくまった。
隣の女子が「〇〇さんが倒れました」
みんな一斉にこっちを見る。
教師も驚いてこっちに近づいてくる。
まずいぞ。
教師「〇〇さん大丈夫ですか?」
未来はいったばかりでハアハア言ってる。
俺「貧血で倒れたようです。俺が保健室に連れて行きます」
未来をお姫さま抱っこして保健室に連れて行った。
行く途中で未来の意識がしっかり戻った。
未来「ヤバかったね」
俺「お前やりすぎだよ」
未来「あなたがいっちゃえと言うから」
保健室に連れて行ってベッドで寝かせてると保険医が来た。
俺「だいぶ落ち着いたようです」
保険医「しばらく安静にした方がいいね」
俺「俺が少し付き合ってますから」
保険医「なら頼みます」
保険医は出ていった。
俺「なあ、未来」
未来「なに?」
俺「俺のちんぽ起ってるんだけど」
未来「あはは、ほんとだ」
俺「えっちさせてくれないの?」
未来「だめ、彼氏いるから」
俺「ならフェラだけおねがい」
未来「いいよ」
未来がベッドに座り、ズボンとぱんつ脱がせてちんぽ出した。
ぱくっとくわえてじゅぽじゅぽとフェラする。
やっぱ我慢できねえ。
未来を押し倒して上に乗る。
未来「だめだって」
俺「もう我慢できん」
スカートめくり入れようとしたら、生徒達の声が聞こえた。
集会終わったみたい。
未来「人くるからのいて」
慌ててぱんつとズボン履いた。
三人の女子生徒が入ってきた。
未来と同じクラスの生徒。
「大丈夫?」と交代に話しかけた。
俺「もう大丈夫そうだから俺は教室に戻るよ」
保健室出るとき未来がちょっと待ってと呼び止める。
他の生徒にちょっと外出てと言った。
他の生徒は「はいはい」と意味ありげな顔して出た。
俺と未来が付き合ってると思ってるらしい。
未来「えっちできなくて残念だったね」
俺「………」
未来「あんな強引なやりかた嫌いだよ」
俺「ごめん」
未来「でもさあ、いつかはえっちしようね」
俺「嫌いになってない?」
未来「嫌いじゃないけど好きでもない」
俺「どっちなんだ?」
未来「その答はまた今度」
そう言ってキスしてきた。
ん?未来とキスしたの初めてじゃないか
未来「もう帰ってもいいよ」
保健室から出た
外で待ってた女子生徒に軽くひやかされた。
ふとポケットに未来のぱんつが入ってる事に気づいた。
まあいっか、もらっとこ。
■続き
夏休みになり、しばらく未来と会えないなと思ってたら一週間ぐらいして未来から連絡きた。
少し雑談して未来が愚痴こぼしだした。
学校休みだからつまらないと。
勉強嫌いだから休みはいいじゃんと言うと、オナニーできないからと言う。
「お前、学校はオナニーするとこじゃないぞ」
「あたしとデートしよ」
と未来が言った。
「暇だし別にいいぞ」
待ち合わせ場所に行ったら未来が先に来てた。
私服姿初めて。
膝上ミニスカ、Tシャツとラフな格好前屈みになるとお尻が見えそう。
俺「どこへ行く?金あんまり持ってないぞ」
未来「図書館」
「はあ?勉強嫌いなのになぜ図書館?」
未来「図書館ならタダだし、クーラー効いてるから涼しいじゃん」
図書館に行った、こいつ何か企んでるな。
数人居た。学生集団が勉強したりしてる。
二人掛けの小さなテーブル席に座り未来と向い合わせになった。
適当に本を持ってきて見る。
未来も最初本を見てたけど、うつむいて右手をテーブルの下に持っていきゴソゴソ。
まさか?下を覗いた。
またオナニーしてやがる。
俺「これが、したかったのか」
未来「えへへw」
俺「声出すなよ、ばれるぞ」
ハアハアと吐息漏らしながらオナニーする。
うっと言ってビクンとなった。
俺「いったか?」
未来「うん、ぱんつべちゃべちゃになっちゃった」
俺「気持ち悪いやろ、脱げば?」
未来「そうだね」
トイレ行くかと思ってたらその場で脱ぎだした。
未来「ほい、いる?」
俺「いらねえ」
未来は自分のバッグに入れた。
そんな行為を見てたらちんぽ起ってくる。
未来を連れ出して人気のないコーナーに行った。
辺りを見回す。人はいない。
未来にキスする。未来も嫌がらずキス受けた。
未来を座らせちんぽを出す。俺の顔を見てにこっと笑う。
ちんぽくわえた。
未来のシャツを脱がせた。ブラも外した。
上半身裸にしてフェラさせた。
手と頭動かしてじゅるじゅるとくわえる。
凄く興奮して数分でいった。ゴクンと飲み込む。
未来を立たせまんこをいじった。
未来「ああん・・・」
俺「声出すなよ」
未来の口塞いだ。
片足担いで入れようとした。
未来「だめだよ、ゴム無いし人来たらどうするのよ」
俺「大丈夫だろ」
未来「絶対だめ、やるならちゃんとしたとこでやって」
俺「その言い方、ゴムあって安全なとこならやってもいいのか?」
未来「うん、だからここではやめて」
分かった、そこではやるのを止めた。
シャツを着た。
手マンで未来をいかせ、また席に戻った。
本を見るふりして一休み。落ち着いたので帰る事にした。
未来の家の近くまで送り別れ際にチュッとキス。
未来「またね」
とバイバイして帰った。
後日、勇人から電話かかってきた。
俺と未来が付き合ってる噂あるけどほんとか?と。
否定しなかった。
未来はクラスではモテモテらしい。
勉強はあまりできないあほだけど、容姿・性格が人気あって結構告られてるみたい。
その度、彼氏いるからごめんなさいと断ってる。
その彼氏って本命の男?俺の事?
次未来と会ったらさりげなく聞いてみよう。
■続き
盆休み時、未来の親が田舎に帰ってるとき未来の家に泊まった。
夜は色んな事があり、翌日未来とデートすることになった。
その夜は花火大会、昼間は海に行く事になった。
未来はピンクのビキニ水着。
海水浴場には結構人がいた。
レンタルのゴムボートを借り、ちょっと沖の方に行った。
未来「近くに人いないね」
俺「そうだね」
にやっと笑う。
俺「またやるのか?」
未来「ふふ〜ん」
ブラとパンツ脱ぎ素っ裸になった。
俺「人いないのはつまらないんじゃないのか?」
未来「そうでもない、裸になれるし開放感がいいよ」
未来が口を出す。
ちゅっとキスした。
おっぱい揉みながら乳首を吸ったり噛んだり。
未来「んは・・あぁん」
思いっきり声を出す。
ツルツルまんこを撫でてやった。
未来「うひゃっ」
もう濡れ濡れ。
指を入れて中でかき回した。
未来「あひ、あひ、ひい」
いきそうになったとこで止める。
未来「・・・なんで止めるの?」
俺「俺がやったらオナニーじゃないやろ、見てやるから自分でしろよ」
未来は自分でやりだした。
キスしたり乳首噛んだり未来は乳首が敏感だ。
未来「いきそう・・・」
未来の手を掴んで止める。
未来「何で止めるの?」
俺「未来ばかり気持ちよくなるなよ」
んっと言って俺の海パンを下げる。
寝てる未来の顔にちんぽ持っていくと左手で掴みながらぱくっと咥えた。
右手でまんこいじりながらオナニーしてちんぽしゃぶる。
乳首を強めにつまんだ。
未来「ああん」
俺「口が止まってるぞ」
ん〜ん〜と唸りながらじゅぽじゅぽ吸い、オナニーしてる手が早くなる。
未来「いぐよ」
俺「いってもいいけど、俺もいくまで止めるなよ」
ん〜っと唸りながらいった。
口と手が止まった。
未来の頭をおさえグイグイちんぽ突っ込む。
未来「んぐっ、ごほっ」
ヤベ、奥まで突きすぎた。
手で押し出そうとした。
先っちょだけ口に入れて未来にしごかせ口に出した。
ゴクンと飲んだあと、
「奥まで入れすぎ」
と少し怒り気味。
俺「なぁ未来」
未来「なに?」
俺「俺と未来、付き合ってるのか?」
未来「学校ではそんな雰囲気だね」
俺「実際は?」
未来「みんなにはそうゆう事でいいよ」
俺「ほんとは?」
未来「今の彼と別れたら真剣にお付き合いするよ。それまでエッチはなし」
はっきり言われた。
海から上がり、ボート返して一時帰宅。
夜花火大会あるのでまた後で会おう。
夜、未来と待ち合わせ場所に行った。
未来があとから来た。
可愛い浴衣姿。
未来「んじゃ、行こうか」
会場まで歩く。
未来「ちょっと手入れてみて」
胸元開けた。
手入れると生乳。
俺「ブラしてないの?」
未来「うん、パンツもはいてないよ」
俺「またやる気か?」
未来「へへへ」
好きだな。
会場に着いた。
人いっぱい、夜店も沢山友達にも会った。
やっぱり付き合ってるんだと言われた。
手頃な場所を取り座る。
花火始まった。
俺が座ってる前に未来が座りこんだ。
後ろから未来を抱くような感じ花火が上がる。
みんな上見る。
未来の胸元に手入れおっぱい揉む。
未来は裾から手入れてオナニー始める。
顔は上向いてるが、口半開きでああんって感じ。
この場所じゃフェラできねえな。
おっぱい揉み、乳首つねる。
頭ガクンと垂れた。
俺「いったか?」
未来「うん」
一休みしてまたオナニー女ってすぐ何回もいけるんだな。
約2時間の花火、4〜5回いったんじゃないかな。
終わる頃にはグッタリ他の人が帰り仕度。
俺「立てるか?」
フラフラしながら立ち上がった。
帰り道、公園のベンチに座り一休み。
未来「今日はいっぱい遊んでくれてありがとう」
俺「未来が楽しかったらいいさ」
未来「お礼したいな」
俺「どんなお礼?」
抱きついてキスしてきた。
未来「ズボンとパンツ脱いで」
またフェラしてくれるのかな。
言われた通りした。
ぱくっと咥える。少しフェラして止めた。
俺「まだいってないのになんで止めるの?」
未来は黙ったまま、浴衣の裾を捲り俺に跨がってきた。
おい、何するんだ?
未来「えっちする」
えええ?
俺「お前、えっちしないって言ってたよね」
未来「やりたくなっちゃった」
俺「いいのか?」
未来「やりたくないの?」
俺「やりたい」
未来がぐっとお尻下げた。ぐっと入った。
未来とセックスした。
未来「やっぱりえっちの方が気持ちいいよ」
ずぼずぼと上下に動く。
未来「んはぁ・・・ああん、ひい」
くちょくちょとエロい音。
未来「中では出さないでね」
未来の腰を押さえてズンズン突く。
未来「ああん、いいよう、いっちゃう」
びくっとなって「あ〜」と叫んでいった。
グッタリしてる未来を動かして、俺もいきそうになり未来をのけた。
未来はちんぽを咥えた。口に出した。
ゴクンと飲んだ。
未来「やっちゃったね」
俺「浮気だな」
未来「本気だよ」
俺「どうゆう意味?」
未来「彼と別れる、たける君と付き合うよ」
俺「まじか?」
未来「まじです」
やっほ〜!
未来「浮かれすぎ」
笑う。
未来「たける君との初体験がこんなとこでこんなやり方になったね」
ま、それもいいさ。
未来とほんとに付き合う事になった。
未来「オナニーのお手伝いもよろしく」
それは続けるのか。
■続き
未来と付き合い?だして一年以上なるのにまだセックスしてない。
オナニーを見せてもらったり口で抜いてもらってるだけ。
そんな未来が家に遊びにおいでとお誘いあった。
今度こそセックスできるかな、と期待して遊びに行った。
家に着くと未来一人。
親は?と聞くと、両親は盆休みで県外の田舎に帰り、二日ほど帰って来ないと言った。(これはかなり期待あり)
二階の未来の部屋に入る。家族の話を聞いた。
姉がいると初めて知った。22才で看護師をしてる。
今は勤務中で夕方帰ってくるとの事。
未来がいきなり立ち上がり
「これ見てよ」
と言って短パンとぱんつを脱いだ。
またオナニー見せるのか?ん?毛が無い、どうゆう事?
未来が言うには彼に剃られた。
あたしが彼以外と付き合ってる男がいると噂聞いてそいつとセックスしたんだろとしつこく問い詰められた。
いないし、えっちもしてないと言ったけど中々信じてくれなくて他の男とできないようにしてやると言って毛剃られたと。
それ俺のせいか?
未来は違うよと言ってくれた。
確かにセックスはしてない。
オナニーするとこを見たり口で抜いてもらってただけでセックスはしてない。
そんな彼と別れたら?と言ったが、普段は優しいし暴力も振るわないし好きなんだよねえと言う。
別れる気が無いならこれ以上言う事は無いな。
で、今日は何の用事?
未来「ツルツルのここ見せたかったw」
やっぱあほや。
未来「お口でしてあげるよ」
俺「いいのか?」
未来「いいよ、えっちするんじゃないから浮気じゃないし」
未来の考えが分からん。まあやってくれるなら頼むよ。
俺「キスはいいのか?」
未来「いいよ」
俺「未来の考えてる浮気ってどこまでなん?」
未来「えっちしたら浮気」
かなりあほだ。
キスした。
未来の上着脱がしておっぱい揉む。
乳首も吸ったり、舐めたり、こりこりあまがみしたり。
俺がベッドに座り未来がちんぽ咥えてくる。
いつもは手使うが今日は手を使わず、左手を床に付き右手でオナニーしながら頭を動かしてフェラした。
頭を上下にうまく動かす。
じゅるじゅる、じゅぽじゅぽとヨダレ垂らしてる。
俺がいく前に未来がいってしまった。
未来の頭の動きが止まった。
頭を掴みイラマチオ気味にして動かす。
未来「ん〜ん〜」
とちょっと苦しそう。
それでも止めず口に出した。
ゴクンと飲んで
「ちょっと苦しかったよ」
のんびりしてると姉が帰ってきた。
姉が下から声をかける。
姉「未来ちゃんいるの?誰かお友達来てるの?」
未来「降りてくよ」
未来「気持ち良かったですか?」
俺「何のことかな?汗」
未来「お姉ちゃんとえっちしたでしょ」
俺「さあ、なんの事かな」
未来「見てました」
俺「どこから?」
未来「バックでやってるとこ、しかも中出ししたね」
俺「怒ってる?」
未来「うん」
俺「みささんから誘ってきたんだよ」
未来「ふうん、誘われたらやるんだ」
俺「それは・・・」
みさ「仕方・・・ないよね・・・あたしが・・・えっち・・・させてあげないから・・・」
泣き声になってる。
俺「泣いてるの?」
未来「泣いて・・・ないもん」
絶対泣いてる。
俺「ごめん」
未来「なんで謝るの?」
俺「お姉ちゃんとえっちしたから」
未来「謝らなくていいよ、あたしも悪いんだから」
未来がこっち向いた。顔が涙でぐしゃぐしゃ。
未来「もうお姉ちゃんとやらないでね」
俺「分かった、ごめんよ」
俺の胸に顔押しつけてわんわん泣いた。
そのまま泣き疲れ寝てしまった。
朝起きるといつもの未来。
未来「おはよ」
俺「おはよ」
ちゅっとキスしてきた。
未来「なんかたける君の事本気で好きになった。今の彼とはっきり別れたら真剣にお付き合いしてね。それまでえっちはお預けです」
俺「お口は?」
未来「それならいつでもやってあげるよ」
俺「お姉ちゃんの事は?」
未来「許す、お姉ちゃん好きだから。でも次またやったらおちんちん噛むよ」
一階に降りるとみささんが朝食の用意してた。
未来が洗面所に行ってるときバレてない?と聞いてきた。
部屋に戻ったとき寝てたからバレてないと思います。
未来にも知らないふりしろと言われてた。
朝食食べてみささんは出勤。
俺と未来はデートに出掛けた。
■続き
夏休みも終わり、相変わらず学校でオナニーする未来。
ある日、未来の姉のみささんから連絡あった。
(〇〇日一泊で未来と一緒に温泉宿に行くからたけるも来い)と。
その日は平日だし学校あるんですけど。
「学校休め、一日ぐらいいいやろ」
無茶言う人だな。
まあ一日ぐらいいっか。
約束の日、朝7時すぎにみささんが家の近くまで来た。
高級車だ、男から借りてきたと言った。
移動する事約二時間車内で会話。
未来とセックスした事も分かってた。
旅館チェックインは夕方なので、それまで観光地巡り。
夕方、旅館に到着。
シーズンオフなのか、客は俺らと後一組しかいない。
混浴露天風呂、夜11:00までなら自由に入っていいとの話。
食事前に入る事にした。
みささんは後から入ると言うので未来と一緒に入った。
露天風呂には誰もいない。未来と二人っきり。
湯に浸かり、身体温まった頃、縁に座って未来にちんぽ咥えてもらった。
気持ちいいな・・・突然「やってるな」との声。
振り返ると裸のみささん。
みさ「あ〜そのまま続けていいよ」
できるか。
未来もフェラ止めた。
みさ「どうだ、あたしのおっぱい」
堂々と見せつける。
未来よりかなりおっきい。
未来「お姉ちゃん、何見せてるのよ」
みさ「ん、未来よりおっきいおっぱい」
未来「たける君も何見てるのよ」
みさ「まあまあ、そんなに怒るな」
みささんかなりおおざっぱな性格だな。
両脇に未来とみささんが座り、二人のおっぱいモミモミ。
湯の中でちんぽを二人が取り合い。
痛いぞ。
しばらくじゃれあってのぼせてきたから出る。
部屋に戻ると料理が運ばれてきた。
みささんはビールを飲む。
食事済んでもまだビールを飲む。
未来と話してるうちに、気がつくとみささん寝てる。
軽く布団かけて隣の寝室に未来と行った。
襖閉めて未来と寝る。
どちらからともなくキスした。
俺「やりたいけど隣にみささんいるしな」
未来「大丈夫、お姉ちゃん酒飲んで寝たらしばらく起きないよ」
じゃ、やるか。
キスしながらおっぱい揉んだ。敏感な乳首を攻める。
未来「んは、ハアハア」
まんこ触るともうぐしょ濡れ。
乳首噛みながらクリをいじる。
あっと言って軽くいった。
俺「ゴム持ってないけどどうしよう」
未来「安全日だから生でもいいよ、中で出してもいいし」
未来に重なりゆっくり入れた。
未来「ああん」
俺「あんまりおっきな声出すなよ」
未来「そんな事言われても・・・ああん」
ぎゅっぎゅっと締めつけてきた。
未来の両足を持ち上げ奥まで入るように突く。
スカートに手入れてごそごそなにしてるんだ?
パンツ下ろしてん〜と気張る。
手を股に当てた。んっと言って
「ほい、あったかい茹で卵」
と言って俺に渡す。
俺「なんだ?」
未来「朝からここに入れて温めてた」
誰かのコント並みにずっこけたわ。
俺「お前アホやろ」
未来「なんで?」
俺「ほんとに入れてたのか?」
未来「うん」
救いようのないあほな子。
未来「落ちないようにパンツ履いてたし、割れてないでしょ」
自信満々。
俺「そんなん食えるか」
未来「美味しいよ」
微妙に濡れてテカテカ光ってる。
俺「いや食べる気しないし」
未来「もったいないなあ」
俺「勇人にやれば」
勇人を呼んだ。
勇人「なんの用だ」
俺「未来が茹で卵やるって」
勇人「もらっていいのか」
俺「いいぞ、おすそわけや」
勇人「ありがとう」
勇人は卵を持ち自分の席に戻った。
見てると食べた。
俺「未来のあそこに入ってた卵食べてるぞ」
未来「たける君に食べてもらいたかったのにな」
俺「だからまんこに入ってたやつ食べる気にならんって」
未来「午後からの授業、男子はグランドで、女子は水泳。あたしだるいから生理と言ってサボる。教室で自習しろと言われ一人だから遊びにきて」
一旦自分の教室に戻り、授業始まる五分ぐらい前にトイレに隠れて開始五分後に未来の教室に行った。
未来の教室は三階階段上がり、未来の教室のドア開けた。
未来「いらっしゃい」
うわっ!?
未来全裸。
俺「お前なにしてんだ?」
未来「へへへ、一度教室で裸になってオナニーしてみたかった」
俺「ほんと、あほやな」
見てねと言ってオナニー始めた。
見てるとちんぽ起ってくる。
未来を窓際に連れて行った。
外では男子生徒がサッカーしてる。
窓開け未来に手をつかせ、立ちバックでセックスした。
未来「だめだよ、見られちゃう」
俺「それがいいんだよ」
バックでズンズン突く。
未来「あんあん、あはあ」
乳首をぎゅっと摘まんだ。
未来「あ〜いっちゃう」
乳首をつねるとぎゅっと絞まる。
未来「あ〜もうだめ、いく〜」
ビクンビクンとなった。
俺も出そう。
抜いて未来を座らせ、口に突っ込んで出した。
いつも通りゴクンと飲む。
ハアハアと息荒い。
時計みると終了まで後三分ほど。
俺「早く服着ろよ」
フラフラしながら服を着る。
こっそりパンツを取ってポッケに入れた。
未来「あれ、パンツがない」
俺「どこか落としたのか」
未来「どこにもないよう」
俺「早くしなきゃ帰ってくるぞ」
未来「ない、ない」
必死に探す。
俺「俺もう帰るぞ」
未来「あ、うんまたね」
放課後、未来が俺の教室にきた。
未来「一緒に帰ろ」
俺「パンツあったか?」
未来「無かった、誰かに拾われたのかな」
俺「そうかも」
歩きながらスカートめくる。
お尻丸見えノーパン。
俺「拾ったのが男子ならオカズにされちゃうかもな」
未来「オカズって何?」
俺「パンツ見ながらコクんだよ」
未来「たける君もするの?」
俺「俺は未来がいるからしない」
未来「えへへ」
何喜んでるんだ。
俺「じゃまた明日」
未来「もっかいする?」
俺「今日はもういいよ」
未来「つまんないな」
俺「オナニーすれば」
未来「分かったよ」
まだやるんかい、一人ツッコミ。
俺「んじゃバイバイ」
未来「うん」
と言って目つむる。
チュッとキスした。
未来「また明日」
俺「あったかい茹で卵はいらんぞ」
未来「ほ〜い」
アホだけど可愛い未来だ。