私が高◯生だった頃の話です。
当時、私は運動が苦手だったもので、文化系の部活に所属していました。
そんなある日、学校で球技大会が行われました。
運動が嫌いだった私は、その日は重い足取りで部室に登校しました。
いつものように部室に荷物を置き、SHRの時間までだらだらしていた時にふと気づいたことがありました。
その部室には、外とは通じていない1つの窓があったんです。
カーテンは閉められていましたが、その窓の向こうは格技場へと続いていました。
そして、私達生徒には、
「男子は多目的教室、女子は格技場で朝登校してから着替えをするように」
と事前に担任から伝えられていました。
つまりは、このカーテンの向こうでは女子の着替えが行われているのだと。
そう気付いた瞬間に、私はカーテンの向こう側を覗こうと立ち上がっていました。
決してマジックミラーなどではない普通のガラスだったので、カーテンを揺らしてしまうと格技場からバレてしまいます。
なので、バレないようカーテンの上のたわんだ隙間から見ました。
しかし、気づいた時には人はあまりおらず、
「気づくのが遅かった・・・」
と後悔していました。その時です。
何人かの女子生徒が格技場に入ってきました。
しかも、それはなんということか、当時のクラスメイトたちでした。
全校の女子生徒が格技場で着替えることになっていたから知り合いを拝むことはできないと思っていたので、まさか普段同じ教室で同じ時間を過ごしている女子が拝めるとは思ってもいませんでした。
しかもその女子たちの中には、当時密かに可愛いと思っていたSさんとMさんもいました。
女子たちはぞろぞろと着替えを始め、私はしっかりSさんとMさんを収めるため携帯のカメラを構えていました。
Mさんが着ていたのは灰色のキャミソールで、大きくなりかけのおっぱいのラインがしっかりと見えて、当時童貞の私にはかなりそそられるものでした。
しかもゆっくり着替えてくれていたので、長い時間見続けることができました。
下の方は既にスカートの中に短パンを穿いていたようでなんだよ・・・とか思いながら見ていました。
それに対してSさんは、キャミソールではなくピンクのブラジャーを着けていました。
Mさんよりも遥かに大きく育ったおっぱいによって、私の息子はもうギンギンでした。
Sさんは運動部に所属していて着替えが早く、ほんの数秒しか拝めなかったのが実に残念でした。
Mさんと同じで下は既に穿いているのかと思いきや、Sさんがスカートを下ろして現れたのは黒のパンツでした。
Mさんで拝めなかったパンティだったので、これもまた格別でした。
その後部室を出ると、その2人とすれ違いました。
2人とはすれ違いざまに挨拶を交わせましたが、私は欲望剥き出しの息子を気合いで抑え付けるので精一杯でした。
体育大会の結果は散々なものでしたが、この年の体育大会では大きな収穫を得られました。
その時に撮った写真と目に焼き付けた記憶は今でも私の1番のオカズです。