38歳妻子持ち、会社員です。
16回目の投稿です。
以前勤めていた会社での出来事。
過去に投稿したセフレと、それぞれ同時進行しているのでまずはスペックを整理から。
■俺(28歳)
美容機器メーカー支店勤務のマネージャー(課長クラス)売上は社内No.2。
175cm60キロ、チュート徳井似。
営業向きの話術あり、酒は飲めない。
月に15日程度の出張。
セックスは基本1日1回、美人の体臭・中出し・掃除フェラが好きなS。
幽霊が出ると噂のアパート通称”幽霊ハイツ”に格安家賃で住んでいる。
メールがマメで打つのが速い。
キレイ好き。
料理が趣味。
■コウ(32歳)
老舗高級和食店の娘、デパートに出店した弁当専門店の責任者。
155cm60キロ(ぽちゃ)色白Gカップで柴咲コウ似。
交際4年で週1ペース。
初体験がレイプで妊娠、堕胎後ピル服用しているので中出しok。
過去のトラウマを俺との交際で克服し仕事も出来るようになった。
一番交際期間が長い。
元々薄い毛を常にパイパン。
実家のお弁当を持参で幽霊ハイツに来る。
■N子(35歳)
スーパーマーケット経営者の娘、経理担当で新規店舗の開店準備等も任されている。
160cmEカップでスリム体型清楚なイメージ、小顔で童顔。
交際4年で週1ペース。
19歳の時に娘を出産、離婚後は母娘の2人暮らし。
マン毛が濃い。
俺の生活用品を自宅に置いていて、姉又は奥さん的存在。
■A(21歳)
美容学校の学生、製品購入した客。
158cmDカップでモデルタイプ、切れ長の目でショートカット。
交際2年で月1ペース。
19歳の時に処女を奪う、性に貪欲で自分勝手にイク癖がある。
オナニーは毎日する。
中出しして妊娠→堕胎させてしまった。
ビラビラが開いていない一本筋のマンコでマンカスがよく溜まり、浮気防止にほぼ毎日マンコの写メを送らせている。
精子を飲むのが好き。
■F(31歳)
俺が勤める会社の事務系社員、俺と同じ支社に勤務現在主任。
155cmCカップで銀行の受付嬢タイプ、猪突猛進型で隙が多く騙されやすい。
情に厚い。
交際1年で月1ペース。
俺と初めてのセックスがほぼレイプ。
バックからされるとすぐにイッてしまう。
コウの高校の後輩で親友、コウとの関係を知りながらもお互いに内緒でセフレに。
ドMで、ハメ撮り・3P・アナルセックス・露出・羞恥プレイ・アダルトグッズ・他人に抱かせる…など、全てに応じる。
部屋が殺風景で汚い、風呂の時間も短くキレイ好きではない。
普段大人しいが酒癖が悪い。
■H美(18歳)
俺との勤める会社の事務系新人社員。
本社勤務。
165cmEカップでモデル・女優・アイドル等に居てもおかしくない。
目鼻立ちがくっきりで小顔。
セフレの中では1番美人。
交際数ヶ月で月1ペース。
亡くなった父親に似ている俺に恋をして、処女を捧げる。
天然パイパン。
俺をセフレというよりなかなか会えない彼氏と思っている。
■K(15歳)
N子の娘、中◯3年生。
県内トップの女子高に合格。
155cmCカップでN子に似て美少女、誰が見ても処女と疑わないほど発展途上の幼さがある。
交際数ヶ月で月2ペース。
母親のセフレである俺に恋をして、処女を捧げる。
暇になるとすぐにメールが送られてきて、会えばディープキスをせがむ。
母親のN子が入浴中にフェラや69をして、最近覚えたオナニーでイク。
N子似でマン毛が濃い。
…が、定期的に身体の関係があるセフレ達。
その他、行きずりの関係などありますが詳しくは過去の投稿をご覧ください。
これだけの性癖を作ったのは、この頃の出来事がと思うのだが…学生の頃の話。
既に中◯2年生(14歳)で同じクラスの彼女(処女)と童貞を卒業していた。
その後、中学の間に別の同級生2人(処女)とセックスして、その片鱗はあったと思う。
地元の高校に入り、俺(16歳175cm55キロ)も環境が変わって女子高に通う彼女も出来、部活はせずに平日の夕方からは学校近くのホテルの喫茶店でウェイターのバイトしていた。
そこはテレビ局が近くて、ローカルタレントなども番組打ち合わせによく利用していた。
バイト仲間で由真(17歳・160cmEカップ)という中学の1つ上の先輩の妹で、先輩とは二卵性双生児(顔は似ていないので、聞かされるまでは知らなかった)が居て、テレビ関係者からよくスカウトされていた。
先輩も由真もヤンキーだが、頭はいい。
店内ではスカウトされるほど可愛いのに、厨房の隅では唾を吐きながらタバコを吸ってた。
俺は下品な女が嫌いなのであまり由真を好きではない。
しかし由真は俺を好きみたいでバイト中に暇さえあれば喋りに来て、
「俺くぅん♪終わってからご飯食べにいかない?」
「明日学校だから家に帰りますよ」
「え〜っ、いいじゃん1回くらい〜ッ!!」
と由真の誘いを断るのが日課みたいになっていた。
実は、先輩と由真は双子でありながらお互いの初体験の相手なのだ。
それも中◯1年生から現在も定期的に身体の関係があるらしい。
先輩は彼女も作るしセフレも作るのだが、由真に彼氏が出来ると必ずボコボコにして由真と別れさせる。
先輩の元カノから聞いた話なので間違いない。
なので、正直関わりたくない女だった。
同い年の彼女、美穂(16歳150cmBカップ)は俺の高校に近い女子高に通っている。
眼鏡をかけた美少女で部活は美術部で漫画を描くのが得意。
代々頭の良い家系でお兄さんは国立大に通っていて、美穂も目指していた。
手を握るのに1ヶ月、キスするにも3ヶ月、その先はまだお預けを食らっていた。
もちろん、相手は俺だと意識しているはずだが、まだ早いよ…と俺にも自分にも言い聞かせている。
夏休みに入りバイトのシフトが朝から入る日もあり、今まで気がつかなかったが喫茶店の前にある宝石店の店員にかなりキレイな女がいる。
久美子(32歳158cmBカップ)7歳♂と5歳♀の母親で、旦那(44歳)は久美子の父親の建築会社社員。
ヤンママって言葉がピッタリなタイプで普段着がミニスカートに生足。
奈々(20歳152cmDカップ)高校の同級生と結婚、子供ナシ。
元々ヤリマンだったらしいが、童貞の旦那からしつこく求婚された。
どちらも旦那の方がベタ惚れで、尻に敷いている。
ガラス張りの喫茶店からショーケースの前に立つ2人の姿を見ていると、久美子の方が小さく手を振ってきた。
“やばっ…見られてた(((((((・・;)”
久美子は奈々を呼んで焦る俺を見てニヤニヤしている。
無視するわけにもいかずペコッと頭を下げた。
それがまた2人のツボだったのか、ゲラゲラ笑っていた。
あぁ…恥ずかしい!!
ランチの時間も終わる頃、2人が昼休憩なのか客として入ってきた。
由真や他のホール係が居ないので仕方なく俺が水とおしぼりを持っていった。
「いらっしゃいませ」
「俺くん?」
ネームプレートを見て名前を呼ばれた…。
「はい…」
「さっき私たちの事見てたでしょ(笑)!!」
「はい…すいません×」
久美子から指摘された照れと2人の年上の色気にドキドキしていた。
注文された料理とドリンクをテーブルに持っていった時に、
「俺くん可愛いよね♪」
奈々からそう言われ、
「ホント♪肌とかツルツルだしぃ〜モテるでしょ〜♪彼女は居るの?」
久美子が質問してきた。
「モテるかどうかはわからないですけど…彼女は居ます…」
そう答えたら、
「可愛い〜♪」
と2人が声を揃えて言った。
これが話すきっかけになり、毎日挨拶したりして次第に仲良くなった。
10日後くらいに久美子から、
「俺くん今日バイト何時に終わるの?」
と聞かれ17時と答えたら、
「じゃあ私と奈々ちゃんがご馳走してあげるからご飯食べに行こう♪」
と誘われた。
断る理由もないのでokの返事をし、従業員出入口の前で待ち合わせをした。
自転車をどうしようか迷ってる時、2人が出てきた。
仕事中は髪をまとめていたが、2人とも髪をおろすと色気が増す。
ミニスカートの生足がたまらなかった。
「おまたせ〜♪じゃあ行こうか!!」
俺の右に久美子・左に奈々という形で間に挟まれ、飲めない俺が人生で初めて居酒屋に連れていかれた。
久美子はビール・奈々は酎ハイ、俺はコーラを頼んで乾杯した。
「えーっ!!久美子さんて32歳なんですか?全然見えない…」
とか、
「えーっ!!奈々さん結婚してるんですか?」
など、その時色々なプロフィールを知った。
そのあと俺への質問は、
「結婚してても私達とセックス出来る?」
とか、
「どっちとやりたい?」
など、俺とセックスの話題ばかりだった。
それぞれ3杯くらい飲んだ頃に奈々がトイレに行った。
そのタイミングで久美子がいきなりキスをしてきた。
それもディープなやつを。
「んッ…んッ…んッ…」
突然だったが、拒む理由がないので受け入れてると、
「可愛い〜ッ♪俺くんキス上手ねぇ(笑)」
と挑発が半端ない。
奈々が戻ってきたのでその日はそれで終わったが、俺のチンポの大きさをおしぼりで作らされたり、2人の性感帯の場所を教えられたりと終始エロトークで終わった。
翌日、昨日のお礼を言って挨拶すると、それぞれから、
「今度は2人っきりで行こうね♪」
と誘われた。
昨日の居酒屋で感じたのだが、久美子と奈々はノリが合うだけで決して年齢も違うし親友とかではないみたいだ。
「俺くぅん♪最近、宝石屋の女と仲良いんだね?私とはほとんど喋らないくせに〜ッ」
ガラス張りの向こうに居る2人を見ていたら、由真が言ってきた。
「2人ともお姉さんみたいなもんですから」
と言うと、
「私だって、お姉さんみたいなもんじゃない?」
「えーっ、なんか違うんだよなぁ…」
「あんまりそんな事言ってたら彼女にチクってやる!!」
この兄妹なら美穂に何か仕出かす恐れがあるから、由真の機嫌を損ねないよう上手くフォローした。
次の日の夕方、仕事を終えて従業員出入口から自転車置き場に歩いていると、
「捕まえたぁ〜♪」
と後ろから久美子が腕を組んできた。
「あっ、お疲れ様です♪」
「お疲れ〜ッ♪さぁ、行こう♪」
「ちょっと〜ッ」
手を引かれて俺は駐車場に連れていかれた。
白のクラウンの後部座席に座らされ、隣に久美子が座った。
いきなりキス、普段つけている甘い香水が刺激して、
「んッんッはぁ〜ッ!!」
「久美子さん…ガマン出来なくなります…」
「いいよ〜♪ホテル行こうッ♪」
そのままホテルに連れていかれた。
人妻・母・16歳年上・リードされるなど、セックスは経験済みでもそれらが初体験の俺。
部屋に入ると、キスをしながらベットに押し倒された。
ジーンズの上から既にフル勃起のチンポをさすってきて、Tシャツをまくり上げて乳首を舐めてくる。
「あぁ…久美子さん…」
「ダメ…久美子って呼んで♪」
この日から、普段は久美ちゃん・抱く時は久美子と呼びタメグチで話すようになる。
「久美子…気持ちいい…」
さすが主婦というか、濃厚な愛撫に身体中が快感に包まれる。
ジーンズとパンツを脱がされ、ベットに座らされ腹にビタッとつくぐらい反り返るチンポを唾液いっぱいのクチで咥えだした。
あぁ…店では店長の次に偉くテキパキと働いてる久美子。
家では2人の子供の母であり、俺の父親くらいの年齢の旦那も居る。
それが今…16歳も年下の俺に膝まづいてフェラチオしてるんだ…。
「んッんッチュパッチュパッ、俺くん…固くて太いわ…気持ちいい?」
「うん…久美子…イキそう…」
「ダメッ♪中でイッて♪」
そう言ってギリギリのところでフェラをやめた。
久美子は立ち上がって色っぽく服を脱いだ。
下着まで全て脱ぎ捨て、俺もその間に全裸になった。
普段のパワフルな久美子と違い、細い身体にBカップの胸。
母乳で子育てしたのであろう乳首は茶色に変色していた。
今まで抱いた女とはまったく違う。
しかし全てに色気を感じ身体全体から香る香水が更に興奮させた。
俺は今までの経験を駆使して愛撫するが、
「あぁ〜っ、そこ…そこもっとしてぇ〜っ」
と、久美子は指示してくる。
今までのされるがままに”はぁはぁ”言ってる女とは違う。
いよいよマンコを触ろうと手を伸ばすと、久美子は足をM字に開いてくれた。