高校の隣の席の女子と…

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高1のときに起きた話

高校で隣になった彩香はバスケ部で、顔が特筆してかわいかったり美人なわけでもないが、身長がそこそこあったのでおっぱいも高1にしては大きい方(Dくらい)だった。

その日はたまたま早起きしていつもより早めに学校に着き、教室に向かって階段を昇っていたら少し前に彩香がいた。

すると驚くべきことに、彩香のスカートがリュックに引っ掛かって捲れてしまっていた。

彩香は割と真面目なタイプなので、そんなにスカートを短く折ってくることも無かったのだがなぜか今日はとても短かった。

さらに驚くべきことに、見せパンやスパッツを穿いておらず、白に水玉模様の生パンツが見えていた。

本当は後ろからバレないようにガン見したかったのだが、後ろから別の男子や知り合いの女子が来ていて、この光景を見られたりまずいと思い彩香に話しかけた。

「その、、、スカート引っ掛かってて見えちゃってるよ?」

「え!ほんと!?……もしかして中見た?」

「しょうがないじゃん後ろにいたんだから笑」

「あー、バレちゃったか笑」

と彩香は言ったのだが、この時俺は彼女の言っている意味がわからなかった。

教室に着くと

「本当に中見たなら私の下着の柄当てて?」

「………白に水玉」

「って本当に見られてたのか~笑」

「じゃあしょうがないや、、、ねぇ、もう一回見たい?笑」

「!?」

「私実はね、朝早く学校に来てスカートをめいっぱい折って生パンツになるちょっとした露出するのが最近の楽しみなの笑」

「そ、そうなんだ笑」

「みんなが来る頃には長さ元に戻してちゃんと見せパンも履いてるけどね笑」

「まだみんな来るまで時間あるしもっかい見せてあげるよ笑」

そう言うと彩香は既に太ももの半分近くが見えているスカートに手をやり、ひらりと捲った。

バスケ部なだけあって脚は多少の筋肉質さもあったが、身長もあってかちょうどよく膨らんでムチムチ感がものすごくある太ももだった。

パンツはTHE普通のJKって感じの白に水玉に赤いリボンのついたショーツだった。

「初めて同級生の下着なんて見たわ…」

「ちょっと!そんなまじまじと見ないでよ笑」

「見せてきたのはどっちだよ笑」

そんな会話をしながら彩香のパンツをあらゆる角度から見ていると、パンツの下側に大きなシミができているのに気づいた。

「もしかして彩香、興奮してる?」

「えっ…//そりゃしちゃうでしょ男子に下着見せてるんだから笑」

「もうパンツまで濡れてきてるよ?彩香とんだ変態じゃーん笑」

「………触って…良いよ…?」

「えっ…?」

「もうこんなになっちゃったから触ってほしいの!!」

そう言うと彩香は自分からパンツに指をかけ、スカートをたくしあげたままするりとパンツを脱いでしまった。

相当興奮していたのか、彩香の秘部はもうグショグショになっていた。

「男子に見られるだけでこんなに濡らしちゃうなんて、彩香エッチな子すぎない?笑」

「もう!!しょうがないじゃん!!私はエッチな子ですよもう!」

「で、何してほしいの?笑」

「そんなの言わなくてもわかるでしょ!」

「言ってくれないとわかんないな~笑」

「もう!!」

数秒間の沈黙の後に

「彩香の……」

「うん?笑」

「彩香の…エッチなおまんこをめちゃくちゃに…してください…//」

「よく言えたね笑しょうがないからめちゃくちゃにしてあげるよ笑」

そうして俺は彩香の秘部に指を近づけた。

もう汁が糸を引くほどに垂れていた。

「彩香はいつもオナニーするの?」

「学校で露出したあとにいつもトイレでしてる…」

「だからこんなにエッチな子になっちゃったんだね笑」

彩香のおまんこに…普段真面目に過ごしている隣の席の女子のおまんこに指を入れた。

中はもうトロトロになっていて指はするりと中に滑り込んだ。

「あっ//」

「なにこれ…一人でするのとあんっ//比べ物にならないくらい…気持ちいのぉ…//」

一度指を彩香の中から出し、二本指にして彩香のクリトリスを剥いてあげると、

「あぁんっっ!」

今までで一番大きな喘ぎ声を出して叫んだ。

愛液はもう床にポタポタと落ちるほどに彩香の中から出てきていた。

彩香の中に人差し指と中指の両方を入れて、一気に中を刺激すると、

「あんっ//あんっ//」

「もうダメ!!限界来ちゃうぅぅ!」

一気に彩香の中の締まりが強くなったと思うと

「ぁぁぁぁダメぇ!!」

と喘いで彩香はイッてしまった

「ハァ…ハァ…もう頭真っ白になっちゃったよ…//」

「彩香気持ちよくなりすぎでしょ笑」

「だってぇ…//」

「もう今日は時間ないけど今度は俺にもしてね笑」

「また私にもしてくれるなら良いよ♡」

こうして俺の濃厚な朝は幕を閉じた

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