はじめまして〜
僕の初投稿となります。
今回は僕の通う高校での好きな子の階段パンチラを目撃した体験を皆さんに共有したいと思います。
僕の青春パンチラをぜひ紳士の皆さんもお楽しみくださいね(笑)
【このお話の好きな子の名前は「あやちゃん」としています。人物置き換え機能を使いやすくしときました。】
私の高校はいくつかのクラスがありますが全体的に賢くはなく偏差値30〜40代が多くを占める高校となっています。いわゆるバカ高校です(笑)
そのためスカートが膝上の生徒も多くいます。
そんなまぬけな女の子たちがたくさんいるわけですから、えっちなこととなると頭の切れる僕にかかればスカートの中など容易に覗きこむことができるというわけです(笑)
僕の高校では階段の柵が棒になっているのでターゲットの女の子が下から階段を登っているなかを僕が上から降りていき、
踊り場ですれ違った後、どんどん高低差が大きくなっていきパンチラを拝めます。
このような方法を駆使しパンチラを見たときの体験談です。
俺は次の授業が移動教室があり4階から1階に降りていく必要があった。
これはパンチラチャンスだ。
階段を行ったり来たりすればパンチラを見れる可能性も高くなるが怪しまれても嫌なので、
「今日のおかずはこの休み時間で仕留めよう」と意込み教室を出る。
俺は廊下を歩き階段を目指す。階段に近づいていくとともに神経を研ぎ澄まし女の声はないか聞く。
がしかし女の声が聞こえないので上の階に登ってくる女がいないと判断し、歩くペースを怪しまれない程度にゆっくりにして階段を登ってくる女が来ないか待った。
そんな努力は乏しく階段を降りていく女はいるものの、登ってくる女はいなかった。
一歩一歩を踏みしめながら階段を降りていくが成果を得られず3階に踏み入れた。
だが俺は焦らない、3階と2階の間は調子に乗ってスカートを折る3年生の行き来が多いのだ。
俺が2階へ向かう階段にさしかかると、予想どおり3年の女2男2のグループが2階から登ってくる。
「これはチャンスだ!」
と確信し一歩一歩降りていく。
踊り場ですれ違い。そいつらの顔面偏差値を測ってやった(笑)
一人は色白で黒髪でロリっぽい雰囲気のある女だ。もうひとりはショートカットのスポーティー系女子だ。
結構かわいいくどちらもスカートが短いのでかなりエロい。
あまりにも顔を見すぎたせいかゴミを見るかのような目で見られてしまった。
内心びびったものの「今からお前らのパンツみてやるよ」と思い勝ち誇った気分だ。
そして踊り場が終わり階段を一段また一段と下がっていく。かなりドキドキした。
まずはふくらはぎからじっくり楽しみ膝裏に目をやる。
そして階段を一歩一歩降りいきだんだんとあらわになっていくうら太ももがすごくエロい。
「後もうちょっとでパンツが見える!」と思ったところで後ろにいた男2人の死角に入り見えなくなってしまった。
おれはかなり萎えた。残るは2階から1階に降りる階段しかない。
「なんとしてでもこの階段で覗かなければ」と思った。
しかし1階から女の気配がしない。俺はなくなく階段を降りた。もうチャンスはないだろうと思った。
その時廊下からスタスタと走る音が聞こえた。その足跡が階段を登ってくる。俺は「先生か?」と思いつつ期待した。
そして踊り場で対面…
そこには同じクラスの「あやちゃん」がいたのだ。「あやちゃん」はクラスのマドンナ的存在で俺も密かに思いを寄せている女だった。
どうやら忘れ物をして教室にもどっているようだ。
焦っている様子で「あやちゃん」は走っていた。赤面し胸が少し揺れるいる。俺の息子はムズムズし心臓はドッキドッキだ。
「あやちゃん」のペースに合わせ俺も速歩きした。
踊り場を終え、階段に足を踏み入れる。緊張の一瞬だ。
一段一段と足を進める。
かなり早いペースどんどん高低差は開き、「あやちゃん」のえっちな太ももがどんどんとあらわになっていく。
スカートがひらひらと揺れる。もう少し。あと少し。
揺れるスカートが上がり。もう一段降りた瞬間そこには絶景が広がっていた。
なんともえっちな純白のパンツに食い込んだお尻が見えた。
「あやちゃん」!!「エロすぎるよ!!」
一瞬ではあったものの階段の下から覗きあげる「あやちゃん」はすごくえっちだった。
その後おれは息子が立ったまま移動教室に到着し授業を受けるのだった。