続編希望ありがとうございます。
ロリ顔ロリ体型のナオミのおっぱいタッチしたその後からいきます。
昔、初めてのおっぱいタッチなど思い出していただけたら幸いです。
ついにナオミのちっぱいをモミモミすることができ感度もよく大喜びな自分であった。
ちなみにタッチは公園のベンチが多かったが、よくまわりに人が来なかったと思う。
膝の上にナオミを乗せ、後ろからおっぱいモミモミすること数回。
「あ・・イヤ!はあッ、くうぅ・・・」
ナオミは相変わらずの感度でリアクションがすさまじくビクビクッとしているものの胸を見せてくれない。
「ねえ?そろそろみたいな、ナオミの胸。」
「はうぅ・・・ダメ・・大きくない、あ!・・から・・恥ずか・・イヤ、しい・・」
モミモミしながらなのでナオミの声が途切れ途切れになるのがまたエロい。
「うーん、嫌がるのを見るのはなあ・・・」
「はあ・・あ!・・タッチで我慢して、許して・・はぁっ!」
「本当はさわるだけでなく吸ったりしたいんだよ?このこの!」
「ああん!イヤあ!」
おっぱいを揉むスピードをあげ乳首をクリクリといじるとものすごい喘ぎ声をあげる。
「気持ちいいよナオミのおっぱい大きくないけど確かに可愛らしく膨らんでるのがいいよ。ずっとさわっていたいよ!」
ナオミは恥ずかしそうだが少し嬉しそうにしている。
「仕方ないな。見るのは我慢するけど今日から胸を大きくする強化メニュー開始ね!」
「強化メニュー??」
「200m自由形、位置についてよーい・・スタート!」
右胸と左胸を交互に揉む。
「セイッ!セイッ!セイッ!セイッ!」
「アン・・アッ、アッ、アンッ!」
水泳部の独特の応援掛け声に合わせておっぱいを揉みまくる。
「セイッ!セイッ!そーーれい!」
「ああんッ!!」
50m地点のターンを揉みに当てはめて乳首をつまむと面白いほどにナオミの体が跳ねあがる。
仮想200mなので50mプールにしてターン三回分モミモミと乳首いじりを繰り返す。
ナオミの息づかいはかなり激しくなっている。
「ラスト~!ラスト~!」
「んっ、はぅぅ・・くぅぅ~ッ、イヤああ!!」
最後はラストスパート乳首のみ高速でクリクリとつまみ続ける!
ナオミは悲鳴のような喘ぎ声をあげながらビクンビクンと体を激しく動かす!
「ラスト3m・・2・・1・・ゴール!ナオミお疲れ!」
「はあ・・はあ・・激しい・・」
モミモミを止めナオミを後ろから抱き締める。
「よく頑張ったね。この調子でさわらせてもらってもう少し胸が大きくなってくれたら嬉しいんだけどね」
ナオミは肩を動かしながら、はあはあと息をしている。
「しかし、すごい感度だよね?演技ではないよね?」
「違うよ!ヤスさんさわるの激しいんだもん!でも、どうしてこんなに感じるんだろう?」
「はは、怒らないで!笑どこが一番感じるの?」
「うーん、乳首?・・・っ!?アッ!」
あまりにかわいすぎたのとロリ顔からの乳首という言葉に我慢しきれず乳首をつまむとまたナオミの体が反応し喘ぎ声をあげた。
「練習後のダウンがまだだったね!」
「え、ダウン?あ、いやん!はぁっ・・」
水泳部は練習後力を抜いて泳ぎ乳酸をためないようにするがそれをかけた最低ネタである・・・
優しくゆっくりと乳首をつまんだりモミモミするとナオミはまた喘ぎ声をあげ激しくからだを動かす。
「目指せ!ヨーコの巨乳!」
「あ・・アンっ!はぁっ!ヨーコさんには・・イヤッ・・勝てないよ!くぅぅっ・・」
まあ冷静に考えればひどいものだが、ヨーコは胸でかいよね?などとよく話していたものだった。
ナオミは夏の合宿のときなどヨーコのおっぱいを見ておりやはり大きくてキレイで圧倒されたそうだ。
そんなヨーコの話しを聞きながら家でオナネタにさせてもらったのは最低であろう・・・
ロリ顔ロリ体型のナオミがスレンダーボディの美乳のヨーコのおっぱいを子供のように吸いまくり
「ナオミちゃん、おっぱいいっぱい吸っていいからね、おっぱい大きくなるといいね!」
「ヨーコさんの大きなおっぱいおいしいです、ナオミ大きくなりたいからいっぱい吸わせてください!」
「あ!ナオミ・・ちゃん。激しい・・アンっ!」
などとヨーコとのレズネタを想像して抜きまくっていたものだ。
そして練習と称したおわさりが数回続いたある日だった。
「ナオミ、乗って!」
「もう、おっぱい好きめ!」
ナオミはいつものように自分の膝に乗り、ブラを外す。
自分はナオミのブラウスとブラの中に手を入れ手ブラ状態でおっぱいをタッチする。
「ん・・・!!」
モミモミ・・・モミモミ・・・
「ナオミ!おっぱい大きくなってるよ!」
「え?本当?」
なんとナオミのおっぱいは柔らかな弾力があり前よりモミモミの感触が気持ちよくなっていた。
高校生の成長期というのもあったのかもしれないがナオミのおっぱいはAカップからBカップに成長したと思われた。さわり心地が明らかに違ったのだ。
しかしおっぱいさわり出してから一ヶ月くらいでそんなに時間はたっていないと思ったのだが・・・
「練習の成果かなぁ?ナオミ頑張ったもんね、自分も嬉しいわ!」
「なんかすごい恥ずかしいけどヤスさんが喜んでくれるなら私も嬉しい!」
「ありがとう!今日はいつもより激しくさわらせてもらうね!」
「あ・・アンッ!イヤァ!はぁっ・・くぅぅ!ああん!」
その日のおっぱいタッチはいつもより激しく長く楽しませてもらいました。
そして、ナオミのおっぱいサイズアップ後も週に1、2回はひたすら公園のベンチで膝に座ってもらい後ろから手ブラ状態で胸を揉みまくった。
おっぱいを見ることはもちろん吸うこと、セックス、下半身も攻めることなくひたすらおっぱいのみ。
ナオミは恥ずかしがっているものの感度もよくおっぱいをさわられるのが嫌ではなかったのだろう、いっぱいモミモミさせてもらった。
しばらくたってからのこと、夜の公園のベンチでいつものようにナオミを膝に座らせおっぱいをモミモミしていた。
「大きくなったんだし胸を見せてよ!」
「ええ~・・まだ大きくないし恥ずかしいからダ~~メ!!」
手ブラ状態からブラウスを捲し上げ胸を見ようとしたもののナオミの手に止められる。
いつもそこで終わるのだが、我慢できず服を強引に捲し上げる。
「え!ちょっと!イヤっ!」
ナオミはいつも自分が寸土めするので油断し驚いたのだろうか。
いつもよりブラウスが上にあがり、一瞬丸みを帯びたものが視界に入った気がした。
「ヤスさんのエッチ!今胸見えちゃったじゃない!」
「いや、見えてないよ。自分目悪いし。暗くて見えないよ」
公園は街灯が少し離れたところにありベンチ付近は薄暗い。併せて自分は視力が悪くなってきており勉強時のみメガネをしていたので日常的は差し支えない範囲のみの視力である。
なんということだ、あれだけみたかったナオミのおっぱいチャンスを逃してしまったのか・・・
「本当に見てないの?」
「うん、マジで残念だわ・・見てないし暗くて見えないよ・・」
話しながら服を捲し上げナオミの胸を露にする。
「あ・・・恥ずかしい!でも見えてないの?」
「今ほど目が悪いのを後悔したことはない・・」
「残念だね!お預けだね!今私の胸しっかり出てるのに!」
ナオミは小悪魔的笑みを浮かべる。
そこでさすがに自分の中で理性が効かなくなった。
「・・ナオミ!ちょっとこっち来て!」
「え?はい。」
ナオミを明るい街灯の下に移動させ、服を捲し上げる。
「あ、イヤん!」
口で嫌がりながらもナオミは抵抗をしなかった。
いかにもブラ付けたての女の子がしてそうな白い小さいかわいらしいブラをずらす。
そしてずっと見たかったナオミのおっぱいが街灯の明かりの下に現れじっくり見ることができた。
淡いふくらみかけの丸い乳房でやはりBカップはありそうだ。乳首は薄茶色で形が小振りながらしっかりとしている。
ナオミのおっぱいはやや小さめながら形が非常によく、キレイであった。
「やっと見せてくれたね、嬉しいよ」
「ヤスさん、恥ずかしいよ!」
ナオミの乳首に触れてみるとピクッと反応する。
いつも乳首クリクリするときこんな感じだったのかと感動した。
「あ、乳首が勃ってきた!」
「イヤん!エッチ!」
ナオミの乳首はぷっくりと大きくなっていた。
「また汚しちゃいましたね」
「汚されちゃいました笑」
ずっと我慢してきた分初めて見たナオミのおっぱいは大満足でした。
今回はこの辺で一旦終わりたいと思います。
飽きてきた方もいるかもしれませんが、もう少しナオミとのエッチな思い出はありますのでもし続編希望ありましたらまた書かせていただきます。