続編希望投票いただきありがとうございます。
続きというか関連として投稿させていただきます。
さて、高校の水泳部で競泳水着越しに乳首ポッチを見て下半身勃起させオナネタとしていた自分であるが、なんとか後輩と付き合うことになった。
自分の名前をヤスとしておきます。
人生初彼女であり喜ばしい事態であったが、彼女の特徴を説明しておこう。
名前はナオミ、髪はセミロングで身長は152~153位だったかな?とにかく、顔や体型が幼い!声も高く子供らしさ全開という感じであった。雰囲気はデビュー初期のモー娘。辻ちゃんといった感じか?
確かに自分は仲がよかったが
「小学生がこんなとこいたらいけないぞ~!」
などとからかってばかりであった。
気兼ねなく話せるし向こうから告白してきてくれた気持ちが非常に嬉しく付き合ってみますか?て感じで二人の付き合いはスタートした。
ひどい話だがロリ顔過ぎて少し犯罪者の気持ちになってしまったほどである…
ナオミは競泳水着のおっぱいと乳首の張りは本当に申し訳程度の膨らみ、間違いなくAカップ。
ヨーコやカズキのような成熟した美巨乳には勝てるはずがないにしてもあまりにも寂しいものであった。
とはいえ、ロリ顔ロリ体型としても高校男子性欲がいつまでもわかないはずがない。
しかし、ナオミはエッチネタにしてもほとんど無知無欲であり、
「ヤスさんとエッチなんてまだまだ考えられないよ!どんな状況でするの?」
などと話しており、あまりにもあどけなくまわりにもからかわれっ放しであった。
しかし、自分なりに彼女が好きだったし付き合って早い段階でキスまではできた。その先がなかなか進まなかった。
まわりの友人から聞いたのか自分がスケベ、おっぱい星人であることを聞いており、
「わたし胸ないし、恥ずかしいよ!」
などとよく言われたものだ。
お互いの自宅は遠く練習も多かったのでどちらかの家でエッチを!という雰囲気でもなく…しばらく月日が流れた。
二人のデートの場所は派手な場所ではなく練習後彼女の家の近くの公園が多く、話して終わりというものが多かったが楽しかった。
普通は膝枕なんて女性が男性にするものかもしれないがナオミの幼い外見ゆえに自分が膝枕したりしていた。
「そろそろおさわりはダメ?」
「だって本当にないよ?恥ずかしいよ」
「気持ちが嬉しいものだし、なければ揉んで大きくするから!」
そんな会話が増えてきて、膝枕をしながらナオミの制服の胸元に手を伸ばし寸止めを続けることしばらく。
「さわってもいい?」
「知らない!」
顔を手で隠し恥ずかしがっているのがまたたまらない。
「じゃあ、失礼させていただきます…」
制服のブラウスとセーターの上から小さな膨らみにタッチする。
「あるじゃん、顔に似合ったかわいい胸してるね!」
ぺったんこには違いないが想像よりはフワッとしていた。
そのまましばらくおさわりが続く。
「直接触りたいな」
「直接ですか?」
恥ずかしがりながらもナオミは起き上がり自分の隣に座ってブラを外した。
横から手をブラウスの中、ブラの中に入れ右胸にタッチする。
ピクッとナオミの体が動いた。
夢にまでみた生おっぱいである。Aカップなので派手にさわれないが確かに膨らんでいて柔らかさが気持ちいい。
嬉しい誤算?か競泳水着の膨らみから想像していたよりもふくらんでいる感じがした。
胸をまさぐり、えーっと、この辺かな?
あった、乳首!
乳首にふれるとまたナオミの体がピクッと反応したのがまた興奮した。
優しく撫でるように乳首をつまむ。
競泳水着越しには何度も見ていたが豆粒サイズの小さな膨らみがなんともいえない。
直接さわるのと競泳水着越しに見るのでは違うんだ!と当たり前ながら興奮する。
右胸と乳首を数回揉んでから左胸をタッチする。
左は右より少し小さく、ふくらみはさらにわずかであった。
うーん、これは少し残念な大きさか…
「右と左で少し大きさが違うね、左はもう少しほしいかな」
ナオミは恥ずかしそうにしているが乳首をつまむとまたピクッと反応した。
「え、と。膝に乗ってもらっていい?」
「はい?わかりました。」
ナオミが自分の膝の上に腰掛けるのを待ち後ろから両手をブラウスの中に入れ両手で直接おっぱいに触れ、ひとなでした後手ブラの形でモミモミする。
この膝に乗せてのおっぱいモミモミは中学生の頃近所の公園でカップルがしていたものを目撃してから自分の夢だった。(アホ丸出し)
さらに!
「スカーリングだ!」
「いやん!」
水泳部経験者ならわかるだろうか?
泳いで水をかくとき競泳では少し独特な円のような流れで手を動かし水を集めかき出す。これをスカーリングというがおっぱい揉みとかけたものである。
…最低な変態ネタである。
しばらくナオミのチッパイを堪能しながら会話する。
「ないでしょ?あたしヤスさんの手がここにあるのが恥ずかしい!」
本当に合法ロリである…いいのだろうか?
「さわって大きくすればいい!スカーリング50m50秒始め!」
モミモミのスピードを上げた瞬間
「あ、ヤバい!…アン!!」
ナオミはかわいらしい喘ぎ声をあげ体がピクッと動いた。
あまりのAV的な喘ぎ声に、ビックリして揉んでいた手が止まる。
「感じるの?」
「……うん」
トローンとした目をしながらうなずくナオミがまた今までのロリ顔では見られない大人の階段登るという感じでドキッとした。
「ねえ、ナオミの胸見たいなあ、見せてよ!」
「ええ…小さいし見せるのは恥ずかしいよ!」
「いいじゃん。見せて!お願い」
「は、あ…ん!イヤ…う!」
おっぱいのモミモミスピードをあげるとナオミの体はビクビクと反応し動きが自分の下半身を刺激しチ◯コもフル勃起状態だ。
しばらく揉み続けるもナオミは胸を見せてくれない。
「見せてくれるまでさわり続ける!」
「あ!イヤ!はあ!ん…くぅぅ…」
ビクビクッと体を動かしながら喘ぎ声をあげ続けるナオミ。
異常に感じているが、それがより興奮させられる。ひたすらおっぱいをモミモミ、乳首もクリクリ、手をフルに使いナオミのおっぱいを堪能し攻め続ける。
そのまま、10分はおっぱいを揉み乳首をイジッていただろうか?
ナオミは激しい息づかいで喘ぎ声を出し続け、体はビクッ!と動き続けていたがおっぱいを見せてくれることは許してくれなかった。
「なかなか我慢強いね、今この手を離せば胸は見えるよね」
ナオミの上から胸元を覗き込みながら話しかける。
「はあ、はあ…恥ずかしいし。ヤスさんいやがることはしないってわかるもん!」
さすがにこう言われてしまっては申し訳なく胸も見れなかった。
そんな感じで自分の初めてのロリ顔彼女のおっぱいタッチは終わった。
それからまた別の日に同じようにナオミを膝に乗せ、後ろからおっぱいを揉みまくったが、おっぱいを見ることは当分後の話であったしセックスはすることがなかったのが不思議であった。
エロティックな純愛て奴でしょうか?(アホ)
水泳部のヨーコやカズキのほうがかわいいし巨乳だし、一般的には抜けるのだろう。
おっぱい星人としてはむしゃぶりついたり見て揉みたいのは間違いない。
しかし貧乳なりに、生おっぱい、感度のよさなどでナオミはまた別の魅力があった。
何より彼女であり、初めてのおっぱいタッチという点で補正が効いており何年たっても鮮明に覚えているものだ。
また、AV顔負けの感度でよく聞く貧乳は感度がよい、というのが本当らしいと思ってしまったほどのリアクションは演技かと思ったほどだ。
ナオミとの変態ネタはもう少しありますがまあそれはまたの機会にでも!