今から15年ほど前の話だった。
高校の時、俺は初めて彼女ができた。名前は萌香(偽名)。彼女とは、高校1年の夏前に付き合い始めていた。愛嬌があって、何より優しい子だった。クラスの男子に下ネタを混ぜられて、いじられるとなんも言えないところとか、純粋な感じだった。
高校一年生のクリスマスの時、普通に一緒に街でデートしていた。彼女は、赤いコートを着てて、一緒にイルミネーションを見ていた。
俺「ちょっとベンチ座んない?」
萌香「うん。そうだね」
彼女を自然な感じでエスコートして、一緒に座ったら、そのボディタッチにも恥ずかしがってて、たまらなかった
萌香「ほんとありがとね〜、俺君の地元にこんなとこあるなんて」
俺「いやいや〜w、(やべえ可愛い)」
目が3秒ほど合った。
そして、迷わず俺は唇を近づけた。柔らかい何かが当たった。人生で初めてだった。こんなものかとは思ったけど、自分でもキスをしたことに実感がわかなかった。
俺「やべえ、最高」
萌香、照れながら微笑む。
その後、俺の家にくることになり、俺は心のどこかでそういうのを期待してた。
萌香「コートかけていい」
俺「うん。」
俺(え、エロい…)
彼女のニットおっぱいが露わになった。少し空いた襟元とその肌にかかったネックレスがたまらなかった。テレビを見ながら、話してたまに勃起してた。
俺「ちょっと飽きてきたねw」
萌香「うん、ちょっとねw、でもなんか落ち着く〜」
俺(可愛いすぎる)
そして、彼女の身体を引き寄せて唇をつける。萌香は先ほどと違い恥ずかしがらず、またキスして、舌を入れてみた。
萌香「んっ、ちょっと、」
そして、体を少し愛撫しながら、続ける。
俺「大好きだよ」
萌香「私も」
俺「ベッドいこう」
ちょっと間が空くも、彼女は呆れたように笑って
萌香「もうw、しょーがないなあw」
手を繋いで、俺のベッドに連れて行った。そして、そのまま抱きながらベッドに飛び込みキスをしながら、愛撫する。
俺「萌香、見・せ・て?」
萌香「恥ずかしいよ〜」と甘い声で言う。
俺「脱がせていい?」
萌香「うんw」
そして、服に手をかけると
萌香「俺君も脱いでよ〜。」
俺「じゃあ、2人で脱がし合おうか。」
そして、ともに下着一枚になる。俺の前に2つの丸いものが見えた。手を近づけて、
俺「いい?」
萌香「エッチ〜w」
指に吸い付く感じだった。そして、キスをしながら揉む。
ん、あっ、こんな感じの声が漏れて、俺のあそこは爆発寸前だった。
俺「これどうやって外すの?」
萌香「後ろにホックあるよ」
そして、外すと、彼女はおっぱいを隠した。その表情が最高で、微笑みながら外した。
俺は、オナニーで幾度と萌香のおっぱいを妄想していたけど、ほんと実感が湧かなかった。そのまま、キスしながら揉み、乳首を転がしてみる。
萌香「あんっ」
俺「あっ、ごめんw」
萌香「ううんw、感じちゃった。」
揉み続け、くびれをなぞったり、背中を撫でたりしてみた。すごく幸せな時間だったのを覚えている。
俺「ママ、おっぱいちょうだ〜い」
萌香「ほんとっ、バカw」
そして、舐めると先ほどより我慢するものの声が漏れていた。
萌香「ねえ、あのさ、さっきから気になってたんだけど、それ(俺のパンツを指差しながら)、勃起?」
俺「うん。ごめんw興奮しすぎてw」
萌香「私でそんなんになるなんてw」
俺「脱がせてよ」
そして、パンツがなくなり、彼女はちょっと驚いた表情だった。
萌香「いい?」
俺「うん」
そして、シゴいてもらった。オナニーとは違う感覚で女の子の柔らかい手の感じがあった。恥ずかしそうに触る感じが彼女らしくて最高だった。俺も抱きしめておっぱいを揉みながら、あそこをしごいてもらった。
俺「挿れていい?」
萌香「子供できない?」
そして、彼女ができてからコンビニで買ったコンドームが役に立つ時が来た。取り出すと、
萌香は、照れて笑い、「優しくしてね」と言った。
穴の位置がわからなくて戸惑ったのは恥ずかしかったけど、彼女が濡れていたのはすごく興奮した。
ぬるっ、と入った。
萌香は痛そうにしていたので、
俺「ごめん、痛かった?」
萌香「ちょっとね、でも興奮してるよw」
そして、腰を動かす
萌香「んっ、なにこれ、あっ、んっ」
パンパン、
ちょっと落ち着いたら、おっぱい揉んだら身体を撫で観たら
萌香「いやんっ、あっ。ちょっとくすぐったいw」
興奮して、舐めたりしながら、ぎこちなく腰を振った。思ったより持った。そして、射精感が来始めた。彼女にキスしながら、少しピストンを早めてみる。
俺「やべっ、あっ、」
、ドピュッ、
俺「うぅ〜」
萌香「出ちゃったの?」
俺「うん」
あれを抜いてから、コンドームを外し、
俺「最高だった。大好き」
萌香「私も気持ちよかった。恥ずかしかったけど、最高だった」
キスして、愛撫し合い、お風呂に入って
弄りあって、2回目の射精をした。
高校出てから彼女とは別れたけど、また会いたいなあと思う。