高◯生の時、学校をサボってスーパー銭湯に行ってみた。平日の昼間で客は少なく年寄りばかり。脱衣所に行くと女子大生風の可愛い系の従業員が清掃をしていた。
当時まだ童貞の自分は若い女性の前で裸になるようなことが無く、驚きと恥ずかしさを感じながら脱衣所に入った。
入ると笑顔で「いらっしゃいませ」と声をかけてくれたが、恥ずかしさで女性従業員を避けるようにロッカーへ。
内心ドキドキしながら服を脱ぎ始めると、女性従業員が向かいのロッカーの上の掃除を始め、目が合う。やっぱり可愛いと思いながらも更に恥ずかしさは増す。その後こちらの方に向かって掃除をする従業員。
ちょうどパンツを脱ごうとするタイミングでは真横に。意識してしまい軽く勃ってしまった。その瞬間も自分のすぐ近くにいて、見られていると思うととても恥ずかしかった。
しかも浴室に全裸で入ろうとすると、あの子が入口前で掃除している。浴室に入ろうとすると、掃除する手を止め、真正面から「いらっしゃいませ」と自分を迎えるように笑顔で目を見て言った後、その子の視線は下に。一瞬だったが、上半身から足元まで行った視線がまた股間に戻ってきた。まるでオヤジが若い女子をいやらしく、舐めるような目で自分の身体を見てきたことに、めちゃくちゃ興奮した。と同時に、服を脱いでいる時から自分の裸を見ようとしてたのかと考えたら勃起しそうになった。
しばらく風呂に入っていると、あの子が浴室に来て洗い場の掃除を始めた。また見てもらいたいと思った自分も洗い場へ。ついに自分の隣で掃除を開始。興奮は最高状態で、フル勃起した股間を手で洗いながら刺激した。顔までは見れなかったが、それに気付いたらしく、掃除する手が明らかに動揺していた。
さすがに洗い場で射精はまずいと思い、その子がトイレ掃除しているタイミングで個室に入って、わざと「クチュクチュ」とトイレ中に音が響くように、自分の裸を見たあの子のパンツの中も愛液でびしょ濡れなのを想像しながら、あの子のすぐそばで、さっきまで見られていた自分の棒を我慢汁まみれにしてシゴいた。