高校の時夏祭りでみんなに隠れてマネとHした話

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俺が高一の頃によく男女2:2で過ごすことがあって、夏祭りもそのメンバーで行こうって話になった。

女子の顔面偏差値はとにかく高い。

当日女子はみんな浴衣できた。俺が好きな方はみゆって子身長はざっ160くらい。普段はポニーテールでサッカー部のマネージャー。おれはこっちの方に気が合った。今日はポニーテールを後ろでお団子にしてうなじが全部見えていた。

6時くらいに会場に集合して、暗くなってきたら花火が上がる。

その間、みゆちゃんがトイレに行きたいといい出した。俺も行きたかったので二人で一緒に行くことにした。だが会場はだいぶ混んでるのでどこ行っても人人人で勿論トイレはどこも男女問わず大行列。色々回ったけど結局どこも人だかりで困っていた時、みゆが顔を真っ赤にさせて浴衣を握りしめて軽く足踏みさせて

「ちょっときつい、な…」

ひたいも少し汗ばんでてドキッとしたといかムラっときた。

近くに人気のなさそうな道というか神社の通り道(?)みたいなとこがあってそこで少し道を外れて木陰で二人で用を足すことにした。

「流石に問題あるからお互い振り向かんでな!」って言ってきたのは向こうだった。

5歩くらい歩いたとこで俺はズボンを下ろしてジョボジョボ音を立てていた。それ以上に遅れて後ろから「シャーーーー」っていうか「ジョボジョ」というかすごい勢いでおしっこが出てる音が聞こえた。

2回ほど躊躇ったがやっぱり後ろを見てしまった。背を向け、耳を真っ赤にして浴衣を捲り上げて白くて大きいお尻をだして和式座りをしてるみゆの後ろ姿が見えた。もう俺の息子はビンビンだった。華奢な体型の割にお尻が大きいのがエロい。

5秒してまた気になったから後ろを振り返るとみゆと目が合った。シャーーーーと音を立てながらこっちを見ていた。すぐに目線を逸らして正面を向いてしまった。

俺の方が先に出し終わったからズボン履き直してみゆの方に行く足音で察したのか

「ごめんね、ごめんっ、ちょっと気になっちゃって…」

近づくにつれておしっこ臭さも強くなってくる。

おしっこを出して両手で顔を覆いながら必死で謝ってきた。

だんだん勢いが緩まってきたくらいに

みゆの正面に回り込んだ。みゆのまんこがほんの一瞬見えた

「ちょ!なにしてんの!?ばかばか!」

急いで両手でアソコ隠しておしっこを少しの間続けた。みゆは隠してるつもりだったんだろうけど俺の視点からは毛の生え揃ったあれが見えていた。立ち上がると同時に色は確認できなかったがパンツを履き直して浴衣をバっと下ろして

「ほらいくよ!」って耳とか頬とか顔中真っ赤に染めて俺の手を引っ張って行った。

少ししたら「さっき見た?」って聞いてきた。

「うん」

「最っ低…」

「俺の、見る?」

俺も少し恥ずかしかったが聞いてみた。

恥ずかしそうに俯いて小さくコクンと頷いた。

決まりだ。近くに神社があってそこの縁側に座って、見せ合うことにした。まずどっちが先に見せるか言い合った。

「あたしまずパンツ見せるからちゃんと見せてよ」

と言い紺色の浴衣を捲り上げると黒くてピンクと白のハート柄のパンツが見えた。しかも股のところが濡れて光ってる。

「やっぱ漏らした?」

「うるさいお前のせいじゃん!いいからみせ…」

ちんこを叩いてきたが、俺のちんこはビンビンで、それに驚いて黙ってしまった。

俺がずるりと脱ぐと他の場所と俺の顔と硬くなった息子をチラチラと見た。普通に恥ずかしかった。

そしたらみゆもパンツを脱ごうとしたけど途中で止めてしまった。

「どうしたん?」

「いや、恥ずいやん。なんか」

顔が真っ赤で可愛い

みゆは体育座りの姿勢で座っていたので、後ろに倒して内股に閉じた足を無理やり開かせ、パンツを脱がそうとしたらパンツを掴んで履き直してきた。

「ちょっとまって、まってお願い恥ずかしい!ねぇえ!」

俺は負けじと脱がそうとした。

毛の一部が見えてきたくらいでみゆは折れて脱がされた。みゆのというより女子のアソコ自体見るのが初めてで、興奮した。

しばらく見てるとみゆが恥ずかしくなって片手で顔を隠してもう片手でまんこを隠した。

まだおっぱいを見てないので浴衣の帯を解き、脱がした。今回はおとなしかった。ノーブラでCくらい。小さな乳首がびんびんしてた。

俺は手慣れない手つきでみゆの穴に中指を突っ込み、動かした。生ぬるかった。

そしたらみゆも起き上がってやっと顔を見せてくれた。涙ぐんで今にも泣きそうな顔だった。

お互い向き合ってお互いの性器をいじりあった。

すぐにまんこは湿ってきて、呼吸も荒くなった。

向こうは手慣れない手つきではあったが、頑張っていた。俺も初めてだったけどお互いそこそことか指示を出しあった。

みゆが先にビクビクし出して、ジョボジョボいいだして内股になったので

「イくの?」

「ちがう!絶対ちがうから」

少ししたら

「あっちむいてて!あっち」

って言った直後、大量の潮が溢れ出てきた。

しかも恥ずかしそうに両手で潮を誤魔化そうとしてるのが可愛かった。それから向こうの手つきも激しくなって俺も昇天した。

学年のマドンナ的な存在兼美少女マネの裸を前に賢者タイムなどあり得なくてそのまま挿入した。

そしてこのことは二人の秘密にして、また何事もなかったかを装ってまたせていた二人の元に戻った

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