高校の時クラス一の美少女が授業中に失禁した話

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これは俺が高2の時にホントに遭遇した話。もう数年経って時効だと思うので書きます。

俺のクラス(俺の右前の席)にとにかく可愛い女子がいた。名前は涼音(すずね)。本人は自分がかわいいとは知らないみたい。陽キャでもなく、まぁどちらかと言うと陰キャよりで大人しめな感じ。でも人見知りではなく、話仕掛けると笑顔で愛想良く振る舞ってくれる。声は透き通って静か目な感じ。見た目からも色白でインドア派っていうのが滲み出ている。

そんな彼女だが中学は陸上で長距離やってたとか。確かに足は細いが全然そんな風には見えない。その証拠に体育ではとにかく足が速い。シャトルランで最後に3人残っていたがその中には彼女がいた。

〔容姿〕

•160cmくらいの身長で色白の細身。貧乳でBくらい

•黒髪のサラサラボブと偶にポニーテール。

•細い眉毛で若干たら眉毛。健気な雰囲気(?)。

•たまに丸い黒縁の眼鏡をかけているがオタク美少女って感じ。本当にたまにしかかけない。

•その日は春だったので暗めの紺色ブレザーで裾から黒のセーターが少しはみ出ている。

•中は白いワイシャツで深い赤色のリボン。

•スカートは膝が丁度出るくらい。靴下はくるぶしが半分隠れるくらいの黒いのをいつも履いている。

•スカートの下は見せパンを履いている(詳しいことは後ほど)

•あまり群れない性格。クラスにあまり友達が少ないようだが同じクラスのRとMとよく一緒にいる。

〔エピソード〕

※長くなると思うのでめんどくさいと思ったら本編まで飛ばしてください。

•恥ずかしがり屋ですぐ赤面する。

少しいじり過ぎると顔が赤くなっていじり返そうとしてくる強気なところもある。

•図書委員会

•理系が得意(英語の時はいつも頭を抱えて苦しんでいる)

•普段は比較的陰キャなのに運動はめちゃくちゃできる。体育祭のリレーはアンカー。

•よく教室のドアのレールとか黒板前の台でつまづく。授業中に指名されて黒板に数学の答えをかきに行くも台でつまづいてみんなに笑われる。

すると真っ赤な顔で笑いながら解答し終え、席に戻ると一言「あー恥ずかし…」と両手で顔を覆いながら呟く。

•普段スカートのガードは最強に鉄壁。自転車漕いでも何故かめくれない。集会の時もずっと足に巻きつけて見えない。

けど俺がみんなにわけるプリントを地面に落としてばら撒いた時彼女が一番に拾いに来てくれて、しゃがんで拾っているとき、遠くのやつに手を伸ばそうと珍しく脚を開いて開脚屈指のような姿勢になったとき、彼女の細い太ももが見えた。さらに手を伸ばすとの見せパンががっつりと見えた。

本人は気づかずに拾い続けてくれたが俺は下半身に目が釘付けになった。

それと一年の文化祭の日、彼女が準備で床で段ボールを切っているとそれに集中し切っていてガードがゆるゆるになっていた。

床に体育座りの内股の姿勢で切っていたが集中し切って隠すのを忘れて正面から中身が丸見えになっていた。しかもいつもより面積が小さかったのでお尻に食い込んでいたのかもしれない。右側の内股の付け根?(アワビの数センチ横のところ)に一つほくろがあるのが特徴だった。

•昼休みは友達と静かにきゃっきゃと会話している時もあれば昼寝していたり本を読んでいたり。

そんな感じで大人しい子。

だけど一度だけどう言う経緯なのか友達に向かって真面目な顔をしてブルースリーのように指先を鋭く相手に向けて片足を上げて

「アチョォォォ↑ヤアァッッ」

って真面目な表情でやっていた時は斜め後ろにいた俺も吹き出しそうになった。友達も爆笑していた。稀に急に狂ってアホになってしまう。

〔本編〕

結末からいうと涼音ちゃんがお漏らししてしまう。

2時間目あたりからなんかもじもじし始めた。

休み時間にトイレに行くのかと思って見ていたら先輩がきて委員会がどーたらこうたらで廊下で長々と話していた。お陰で2時間目の休み時間は潰れた。

3時間目はさらにもじもじしていた。おまけに先生の話が長くて時間が過ぎても授業を続けていた。お陰で休み時間は5残り分もない。おまけに次は化学の実験で移動教室。実験室はかなり遠いい。化学の先生は怖い。遅れたらぐちぐちと言われるのは確定。

みんな大急ぎで支度をして実験室に走って行く。それでもギリギリだったので正直トイレに寄っている暇はなかった。

4時間目が終わって次は弁当と思ったが、彼女はそうはいかない。

さっきの先輩からの話は図書委員会のことで昼休みに放送があるからやってくれとのことだった。放送は4時間目がおわってすぐにある。しかも実験室から放送室は教室よりももっと遠い。

大慌てで走って行った。俺らが話しながら教室に戻るとすぐに放送が始まり、涼音ちゃんが話す。内容は詳しく覚えてないが行方不明の本があるので持ってる人は〜….って感じだった。おまけに新しい本が追加されました。とか。

放送が終わって涼音ちゃんが帰ってくる頃にはもう俺らは弁当を食べ終わってどうでもいい会話をしていた。

ぐ〜〜って大きくなるお腹を押さえて教室に入ろうとした時、俺と友達が入り口付近で

「5時間目数学だっけ?」

「めんどくっさw」

「寝るわー」

って数学の文句を言っているのを聞いてハッとした表情をしてから急いでまたどこかへ走って行った。俺らは顔を見合わせてナニナニ?ってなっていた。

それからしばらく帰ってこなかった。

すると大きいダンボールを二つ重ねて運んでいた。女子一人で運ぶにはキツそうだった。

俺と友達が手伝おうか?と聞くと「大丈夫!あとちょっとだから!」って断った。

そういえば涼音ちゃん数学の係だったな。と思い出した。

それから彼女はどこかへ行こうと教室を出ようとするもチャイムがなってしまい5時間目が始まる。

どこか悲しそうな顔をして5時間目を始める。開始早々脚を内股に、ハの字にしてずっともじもじしていた。

授業は半分進んだのにまだノートにはなにも書いていない。なんなら体が震えて強張っている。

仕切りに時計をチラチラと見ていた。次第に舌を剥き始めて脚も震え出した。ペンを置き手を太ももの下に挟んでガクガク震えているのが後ろからでもわかった。

俺はトイレ我慢してんのかな?だったら行けばいいのに…って思っていた。女子はそうもいかないようだ。みんなの前で女子が

「トイレ行ってきます」

なんて中々会いたものじゃない。

あと10分ってところで不意にどこから

ポタポタポタって液体が落ちる音がしたので気になって周りを見渡すと右前の涼音ちゃんの椅子の下に4.5滴くらい液体が垂れていた。

どうやらそこで食い止めたみたい。

俺はもう涼音ちゃんが漏らしたのを確信していた。午前中忙しくてトイレに行く時間がなかった。それからおしっこくさい匂いが立ち込め始めた。前の席のAが振り替えって俺に

「なんか臭くね?」

って聞いてきた。そいつは悪気はなかった。

それかま隣の席の涼音ちゃんに聞こえたっぽく。

彼女は軽くパニックになって目を強く閉じて片手を胸に当てて苦しそうに深呼吸をした。顔色は青ざめていた。

俺は犯人を知っているので

「そうだな。」

ってテキトーに流した。

それからしばらく時間が経ち、時々床におしっこを垂らす時があったが、やっと5時間目の数学が終わる。

先生が

「はい終わるぞー」

っていうとそのあと学級委員が

「きりーつ。れー」

って挨拶して終わるのだが俺らが立とうとするとどこからかポタポタと水が垂れ落ちる音が。さっきよりペースが早い。彼女の膀胱かまもう限界らしい。机に手をついてよさりかかって立つ涼音ちゃんの足元をみるとおしっこがもうリズムを刻んで垂れ落ちていた。

周りの席の人はそれに気づいてみんなそこに注目する。視線に気づいて彼女は床にポタポタとおしっこを撒き散らしながら走り出した。

すれ違いざまに先生に

「お先に失礼します」

って律儀に一礼したから教室を出ようとした。

ドアを通り過ぎようとすると先生が

「オイまだ終わってねーぞ!どこへ行く!」

って段々ボリュームを上げて怒鳴る。それを聞いて彼女はビクッと背筋を凍らせゆっくりと振り返る。

先生に怒鳴られるのは初めてで怖いようで涙声で

「と、tととトイレです」

と怯えながら答える。先生が近寄るとさらにペースが上がり、ポタポタポタポタと音を響かせる。

手で股を押さえて小さく足踏みをし出す。

先生が「どうして休み時間に行かなかった!」

とまた怒鳴る。

「ごめんなさい、すみません」

って謝るともう限界のようで自分の意思に反してどんどんでてくる尿を必死で手で押し込もうとしていたが、手からももう滲み出ている。みんな静かに涼音ちゃんの方を見つている。視線に気がつくと彼女はくるっとボブヘアを靡かせて振り返り、走り出した。

先生が

「まて!」

って怒鳴るも無視。

2.3歩走ったところでまたの力が弱まったため一気におしっこの勢いが強まる。

シヤァーーーーーーー

同時に彼女も壁に手をついて歩き出し、崩れるように、お尻を地面につけないようにしゃがみ込む。けど、スカートは地面に垂れ下がっていて水溜りに浸っていた。

みんな気になるようで廊下に出る者、廊下の窓から顔を出してみる者、いろいろいた。とりあえずみんな見てた。俺も。

それから友達のRとMが走って近寄ると泣き出した。数学の先生も後を追って必死に謝っていた。

「うーーーーーーー、〜〜〜〜っ」

どのクラスも授業が終わったので他のクラスの人も廊下に出始めていた。学年ほぼ全員にその姿を見られていた。ずっとでっぱなしだった。

途中、頑張って止めたけどやっぱ無理らしく、また勢いよく吹き出した。すごい音だった。俺は下心からトイレに行くふりして正面から彼女を覗いてみた。両手を膝の上で組んでかを隠して泣いていた。和式のように少し脚を開いていたので鉄壁のガードも今はチャンス。

股のもっこりしたところからおしっこが滲み出ていたので

「ふーん女子ってそこからおしっこ出るんだ」

って思っていた。それとパンツが少し透けていて白にピンクと紫の車線が入った模様。今回は買い込んでいなかったので例のホクロは見えなかった。それから俺がトイレから帰ったらもうだし切ったのか静かに固まっていた。泣いているのかすらもわからない。

それでRとM、女の先生と保健室の先生数人に囲まれて慰められてどこかへ連れて行かれた。教室に戻り、自分の席に戻ろうとすると人が群がっていた。Aが告発したようで涼音ちゃんの席がおしっこで濡れているとか。たしかにぐっしょりだった。誰かがそれを指で触り、

「まだぬるいぞ」

って騒ぐ。

クラスの男子はその椅子を囲んで実況見分をしていた。馬鹿だ。

ちなみに俺のクラスは理系クラスで男女比は7:3。

何人かは写真すら撮っていた。

まぁ、可愛い子が漏らしたっていうなら仕方ないよな。うちに帰ったら男子のみのグループにその写真が送られてきた。

こればかりは誰も悪くないので数学の先生も責めないでほしい。

ちなみに俺はこの出来事をおかずに家に帰って3回ヌいた。

基本これは数年前本当にあった話なんですが、少し話を盛ったり変えたりしてます。

あと出てくる名前は近いものではあるが、少し変えてます。

あと当日の彼女の髪型はボブで眼鏡はかけていません。

もう少し詳しく聞きたいことがあれば質問してください

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