俺の名前はかずやどこにでもいる普通のサラリーマンです。
そんな俺は大通りの駅近に住んでいて、夜は酔っ払いが溢れかえる街です。
そんな俺ですが、ある日家の目の前で倒れてる女性が居たので流石にやばいと思い、家から冷たい水を持ち、その女性の元へ、そしてしっかりと顔を見ると高校の時の教師だった。
俺『えっ、まさかかほちゃん?』
かほ『えっ?ええっ?』
俺の顔を見るなり焦った顔をするかほ。
そりゃそう、高校の時の生徒が目の前にいるんだもん。
かほ『今日飲み会がすごくて久しぶりに酔っ払っちゃったんだよ、ごめんねこんな姿』
俺『とりあえず家入ります?』
かほ『大丈夫帰れるよ』
かほは立ち上がり、歩こうとするが倒れてしまう。
俺『無理そうじゃないすか』
かほ『お願いしても良い?』
俺はかほを抱っこし、家に上げる。
かほ『まさかかずやくんがこの辺で住んでるとはね』
俺『仕事場から近いからね』
かほ『そうなんだ、頑張ってたもんね』
俺『はい、』
かほ『とりあえず少し寝させて?良い?』
俺『あ、良いっすよ』
かほ『ありがとうね』
かほは寝てしまった。
俺『おーい』
眠りが深くなったので、とりあえず布団をかける事に。
俺は布団を持ってきて、かほを見ると赤いパンツが見える。
とりあえず布団をかける。
俺『えろっ!』なんて思ってると、
かほが寝返りを打って俺の足にまとわるかほの足。
柔らかく抵抗はしなかった。
俺はしばらくその状態でいた。
ーー1時間後ーー
かほ『んんー、』と言いながら起き上がった。
そして俺を見るなり、
かほ『えっ?、かずやくんっ?なんでここに?』
俺『え?俺の家ですけど』
かほは周りを見るなり
かほ『えっ?』
俺『家の目の前ですごい酔っ払ってたんで家に入れましたよ』
かほ『えっ、ごめんありがとう。でも、何もしてない?』
俺『俺からは何もしてないです。』
かほは全身を触りだしてまたいう。
かほ『なるほど。』
かほ『か、かずやくん?』
俺『はい?』
かほ『私は何もしてない?』
俺『はい』
かほ『そっかぁ、昔は私の事よく見てたけど気にならない?』
俺『え?』
かほ『だからぁ、かずやくんと〜こういう関係になりたいなぁ』
かほは俺の息子を触りながらそう言う。
俺『逆にいいの?』
かほ『だってさまだ独身で40代だよ私かずやくんが良いならしても良いけど誰にも言わないでよ?』
そうだった、かほは独身だったわそんなことを忘れてたわ笑笑
俺『まだ彼氏居ないんかい』
かほ『かずやくんまでぇ〜私だって結婚したいんだよ?でもね相手が居ないんだよ〜』
俺『まじかぁ。』
かほ『まさか。かずやくん彼女いるの?』
俺『まぁ、居るけど』
かほ『まじで?流石にやめといた方が良いね』
俺『ごめん。嘘だよ、普通に居るわけないやん』
かほ『ほんとに?』
俺『うん。逆に風俗たまに行くよ』
かほ『あらぁ、じゃあお金もらっていろんなことしよっか?』
俺『それは法律的にダメだったような』
かほ『おーよく知ってるね、別に元生徒から貰わないよ』
俺『だから、かほさんの相手なりますよ』
俺『でもゴム持ってないんで買ってきます』
かほ『お、ありがとう〜』
俺『待ってて下さいねー』
俺は1人でコンビニに行き、コンドームを何種類か買い、家にもどった。
俺『ついでに軽く食べれるもの買っときました』
かほ『お〜、ありがとう〜!』
かほは袋の中身をみる。
かほ『いっぱいゴム買って〜、そんなに出来るの?』
俺『いやぁ、どんなのが良いのか分からないので』
いや、嘘です、できる事なら何回でもしたいなんて言えるわけ無い笑笑
かほ『そっかぁ〜、』
俺とかほはここから何も喋らなくなり、五分後くらいはただ沈黙の時間でした。
俺『最近してないの?』
かほ『んー、もう何年してないんだろ、それ位かな』
俺『そっか、』
かほ『もう、かずやくんから来ないなら私から行くよ』
かほは俺の口に軽くキスをする。
俺『んっ、』
かほ『なんか照れるわぁ。』
俺から今度キスをした。
俺『舌出して?』
かほ『んーっ、』
ここから深いキスが始まった。
俺はかほの肩を寄せ、そこからおっぱいを揉む、
俺『やわらか、』
かほ『でしょー』
マシュマロみたいに柔らかく、流石、Fカップ。
俺『脱がせるよ』
かほ『うんっ』
俺『ピンクのブラジャーなんてして本当は誰かとしたいからこんな格好したんじゃねぇの?』
かほ『言わないでぇ、』
俺『本当だったんかいでも誘われなかったってわけか』
かほ『みんな結婚してるとそうなるよ、』
俺『そっか〜、じゃあブラジャーも外すよ』
かほ『うんっ!垂れてるけどごめんね』
俺『充分綺麗だよ、』
俺はおっぱいを思う存分舐めた。
乳首を舐めると異様に感じるかほの姿今でも忘れない。
俺『乳首感じるんだね』
かほ『うんっ、かずやくん上手いね』
俺はしばらく胸を堪能した。
かほ『今度は私が舐めるよ』
俺はズボンとパンツをぬぎ、かほにみせた。
かほ『おっきいね!』
俺『そうかな、自分じゃわからんわ』
かほは最初亀頭から舐め、そこから咥える、
かほ『じゅぽしゅぽじゅぽ、かずやくんのおちんちんいい感じ〜♪』
かほの舌使いは凄く上手かった。
俺『ヤベェ、かほさんうめぇな』
かほ『そう?』
俺『まじぱねぇ、』
かほ『私のも舐めて?』
俺はかほのまんこを舐めた。
かほのまんこは綺麗で、まんげも薄いので、クリを舐めやすかったです。
かほ『んっ。んっ、かずやくん上手すぎ〜』
そっから結構舐め、ベットに行き、挿入へ。
俺『ゴム付けますねー、』
かほ『うん〜』
俺『じゃあ入れるよ』
かほ『うん、来て〜』
かほのまんこは意外と締まりが良く俺のちんこの形がギリギリ入った。
かほ『あんっ。あぁん。』
奥まで入れると。かほの感度は上がっていくのが俺でもわかる。
少しずつ腰を振っていく
かほ『あぁんっ、かずやくんのおちんちんかたぁい、あんっあんっあんっああん、』
俺『かほさんのまんこめっちゃ気持ちいい』
ここから45分ほどずっと腰を振るが行くことが無かった。
逆にかほは5回くらい行ってました笑笑
かほ『かずやくんすごいね、私ヘトヘトだよ、』
俺『良いっすよ、』
かほ『私ばっかり行っちゃって申し訳ないよ』
俺『大丈夫ですよ、』
かほ『じゃあさ、生でしてみる?』
俺『えっ?』
かほ『だって流石に行きたいでしょ?』
俺『まぁそりゃあね、口でいいよ』
かほ『んー、かずやくんはどっちで行きたい?』
俺『俺は別に口でいいですよ』
かほ『決めた、ここで良いよ。中に出しても良いからこっちで行きなさい。』
俺『でも流石に…生は』
かほ『一回の中出しくらいじゃ妊娠しないって!』
俺『そっかぁ。』
俺はかほのまんこに生で入れることに。
かほ『あぁんっ、硬いぃ、んっんっ』
俺『すげぇなまってこんな気持ちいんだ。』
かほ『あんっあんっあんっあんっ』
かほ『かずやくーんっ!』
俺はひたすら腰を振ることに、
俺『かほさんいくよ、』
かほ『良いよ中に出してぇ〜〜』
俺はそう言って、中に出した。
自分でもわかる、めっちゃくちゃ出たことに。
かほも出した後腰をビクンビクンさせていた。
俺『凄い気持ちよかった、』
俺はちんこを抜き、ティッシュでまんこをふいてあげた。
俺『凄い出てるね』
かほ『凄いね、まだまだ残ってるよ』
俺『ね、全然出るもん笑笑』
ティッシュで拭きあげ、かほはフェラすることに。
しばらくして、行為はおわった。
かほ『どうする?こっから。』
俺『今、3時くらいだし流石に帰せないから、シャワー浴びて寝よっか』
そう言って、2人はシャワー浴び、寝ることにした。
俺『今日はありがとうございます。』
かほ『こちらこそ、久しぶりに楽しいエッチしたよ。』
かほ『また今度したいな。かずや君と』
俺『逆に良いんですか?』
かほ『私みたいな人を相手にしてくれる人が居なかったから、今日はすごく楽しかった』
俺『そういうネガティブなこと言ってるから相手にしてもらえないっすよ』
かほ『でも本当にそうだし』
俺『昔の憧れの存在の人とこんな事になるとは思ってなかった』
そんな感じで、2人は寝る事に。
10時くらいに目を覚まし、かほはすでに起きていた。
俺『あ、おはようございます』
かほ『勝手にキッチン借りたよ、はい朝ごはん』
俺『おっ、流石、ありがとうございます!』
かほ『寝てる時。私のおっぱい触り過ぎだったよ』
俺『あ、ごめんなさい』
かほ『嬉しかったから良いよ』
朝ごはんを食べ、
かほ『かずやくん!』
俺『はい』
かほ『もう一回したい』
俺『良いですよ』
もう一回、中出しを決め、シャワーを浴び、かほさんは帰っていきました。
元先生とするなんて考えてもいなかったでしたが、実際にしてみると男と女って感じがして凄く良かったです。
あれからは2ヶ月に一回は会っています。
後は大晦日の日は毎年必ず会ってSEXしてます。