俺:25歳、巨根。
サヤカ:25歳、巨乳。
俺とサヤカは高校の同級生だった。
サヤカは超がつくほど性格がキツく、何でもズバズバ言うタイプだったが性格が悪いわけではないし、何よりクラス一の美女で巨乳だったのでみんなの人気者だった。
サヤカとは一年生の時から一緒のクラスでよく話をしていた。
サヤカには別の高校に、中学から付き合ってる彼氏がいるみたいだった。
一年生の時は何もなく過ごし、二年生も同じクラスになり仲良くしていました。
二年生の運動会が終わった後、友達の家の離れで酒飲んで騒いでいた。
そこに女子も合流し、その中にサヤカもいた。
女子も酒を飲んだ。
高◯生なんて飲み方もわからないからみんなグデングデン。
俺は酒が強かったようで何ともなかったが、まともな奴が俺だけでみんなの後始末をしていた。
夜中になり、男子はみんな寝ていて女子が帰ると言ったので俺がみんなを送ってくことになった。
サヤカを最後に送ることになったが、サヤカもかなり酔って足元がおぼつかなくなっていた。
肩を貸しながら歩いていると巨乳が当たり、ムラムラしてきたので家に着き、部屋に強引に上がり込みSEXまで持ち込みました。
その後も半年ほどセフレにして調教しましたが、飽きたのでヤリ捨てしました。
3年になるとクラスも変わり、連絡も取らなくなり卒業しました。
何年か経ち、友達から同窓会の案内が届きました。
久しぶりにみんなに会おうと出席で返信し、当日行くと懐かしい顔ぶれが。
本当に楽しく飲んでいるとサヤカがいたので声をかけた。
「久しぶり~」
「話かけんな。バーカ。笑」
サヤカは大人になり、まさにクールビューティといった感じ。
でもキツイ性格は変わってなかった。笑
それでもヤリ捨てされた事については気にしていない?感じだったので楽しく会話していた。
「へ~婚約したんだ!」
「そ、先月ね~。あんたは彼女とかいないの?いるわけないか。笑」
サヤカは例の同じ中学から付き合ってる彼氏と先月婚約したようだ。
俺は特定の人と付き合うとかはなかったがセフレは3人いた。
「相変わらずお前言うことキツイな!(笑)彼女なんていねーよ。高校んときの誰かさんみたいな都合のいい女ならいるけど。笑」
「はぁ・・・・・・あんたまだそんなことしてんの?(笑)てか、気安くお前とか言わないでよね。もう私人妻ですから!笑」
キャハハと笑いながらサヤカは言った。
なぜかこの時サヤカの”人妻”というワードに反応した自分がいた。
今まで人妻なんて全く興味なかったが、同級生が人妻になるのか、なんて思ったらなんか妙にいやらしく感じた。
一次会がお開きになり、二次会は仲がいい奴らとサヤカ達の女グループとでカラオケへ。
ここでもみんな飲みまくり、1時間もすると周りはグロッキー状態。
サヤカは強くなったのか割と大丈夫な感じだったが、寝る奴、トイレから帰ってこない奴、俺とサヤカは後始末がめんどくさいので二次会もお開きにして2人で近くのバーへ行くことにした。
「あー疲れたけどホント懐かしくて楽しかった~~」
「そうだな。みんな変わってないな。酒飲んだらああなるのも。笑」
「なーんか前もこんな事あったなぁ。笑」
「高校の運動会のあとだろ?」
「あー!それそれ!あの時もあんた・・・・・・あー」
この時おそらくサヤカは俺とSEXした事を思い出したんだろうと思った。
それで途中で言うのをやめたんだろう。
「・・・・・・なんだよ?笑」
「え、いや、なんでもないしー!笑」
なんか急にサヤカをいじめたくなり、
「どーせその後ヤラれちゃったこと思い出したんだろ?笑」
「サイテー!(笑)言わないでよね!笑」
「そんなサヤカも人妻かぁ。あの時の事は彼氏、旦那は知ってんの?笑」
「言えるわけないじゃん!(笑)それより・・・・・・」
と話を逸らされた。
その後も普通に楽しく会話し飲んで店を出た。
サヤカは実家を出てアパートで一人暮らしなようで、歩いて帰れる距離でしたので送るよと言ったら
「ムリムリ!(笑)またなんかする気でしょ!笑」
と拒否されましたが、普通に会話しながら歩いているとアパートの前まで来てしまいました。
「へー、いいアパートじゃん。部屋見せてよ。笑」
「絶対いや!ムリ!帰れ!笑」
「いいじゃんいいじゃん(笑)いこいこ!笑」
「んも〜、前もこんな感じだったじゃん!」
またまた強引に上がり込み、玄関で無理矢理キスするともう拒否はなくなりました。
サヤカも期待してたんだなぁと思いました。
高校の時も彼氏いるとかなんだかんだ言ってましたがチンポ入れてやると簡単に調教できましたもんね。
今回違うのはサヤカは婚約し、完全に人のものだということ。
それがかなり興奮しました。
ベッドへ行き、既にガッチガチのチンポを出すとトロンとした顔で
「・・・・・・ぁぁやっぱ・・・ぉっきぃ・・・」
「おら、パイズリしろ」
「・・・・・・はい・・・」
完全に昔の調教されたサヤカに戻りました。
SEX中は敬語使え。これも調教の賜物。
「おい、ちゃんと口も使えよ」
「んちゅ、ぐちゅ、ん、は、ぃ、ん」
パイズリフェラからの挿入も昔からの流れで何もしなくてマンコは濡れ濡れだ。
なのですぐ挿入の態勢にすると自分から足を開いてお願いする。
「・・・お願い、します・・・・・・ぉっきぃチンポブチ込んでください!」
「やっぱお前はこのチンポから離れられねーんだな!(笑)好きなだけブチ込んでやるよ!おらっ!」
「んぁぁぁぁぁぁあ!き、たぁ!あぁぁぁぁ!」
「おい!俺に捨てられてからどーしてたんだよ!また浮気してたのか?笑」
「あん!あぁぁぁぁ!して、なぁぁ!いです!でも彼氏としても物足りなくてぇぇぇ!でも言えなくて!このチンポがいいなんて言えなくて!ずっとこのチンポが欲しくて!んぁぁあ!捨てられてからは忘れようとしても忘れられなくて!」
「じゃあ今日からまたヤッてやるからな!いつでもヤラせろ!いいな!」
「んはぁぁぁ!あぁぁぁぁ!はい!いつでもヤッていいのでこのデカチンポブチ込んで下さい!ぃぃぃぃぃ!あぁぁぁぁ!」
またセフレの確約ももらい、一度出そうと
「おーし!中に出すぞ!」
「んはぁぁぁ!えぇ!な、なかはぁんはぁぁぁ!ダ・・・・・・メェ〜!中は・・・」
高校の時は中出しはしたことはなく、サヤカもそれに関しては安心しきっていただろうが、今日は中出しすると決めていた。
完全に堕とそうと決めた。
「あ?知らねーよ!俺もう中出ししかしねーから!これからも中出ししかしねーからな?」
「ぁぁぁぁぁぁぁああああ!ダメェ!中は・・・・・・んはぁぁぁ!!」
「おら!妊娠しろ!」
「ぁぁぁぁぁぁぁああああ!いゃぁぁあ!」
ドクっドピュッドピュッ!今までで1番出た気がした。
サヤカの1番奥で出してやった。
「おぉぉ・・・おい、1番好きなチンポに中出しされた気分はどうだ?笑」
放心状態のサヤカはぐったりして涙を流していた。
その顔を見たらまたムクムクと勃起しまた犯してやった。
最後には
「ぁぁぁぁぁぁぁああああ!妊娠してもいいから中出しして下さいぃ!んはぁぁぁ!あぁぁぁぁ!」
と自ら中出し懇願。
サヤカは根っからのド変態だな。
この時から人妻寝盗りにハマってしまった。
特に、性格がキツイような、サヤカのようにクールビューティな、そして巨乳。
こんな人妻を寝取るのが楽しくて仕方ない。
そんな人妻寝盗り、まだまだありますのでまた書ければと思います。