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大学が始まって梨沙は家に帰った。
1人の夜ってこんなに長く感じるものなのか?
それは梨沙も同じく思っていたらしく、お互いバイト終わりにビデオ通話をする事もあった。
学校で4人で昼ごはんを食べている時は心愛ちゃんはニヤニヤしてるし
「心愛?どうしたの?」
「ううん!なんでもないよ〜」
明らかに俺と梨沙を見てニヤけてる、付き合ってる訳じゃないから言う事もないし。
食事が終わるまでニヤニヤは続いていた。
水色のティアードワンピースを着てる梨沙はフリルの付いたスカートをヒラヒラさせて、黒いミニスカートを履いた心愛ちゃんと先に食堂をあとにした。
学校が終わる頃に梨沙からメッセージが来た
「バイト休みでしょ?良かったらご飯作るからうちに来ない?」
答えはもちろん、YES!
久しぶりに梨沙の家に行った。
玄関に入ると少し甘い匂いがして、女の子の部屋って感じがする。
「ちょっと待っててね!」
ベランダに干してあるタオルやシャツを取り込んで、風で揺れるスカートを見ていた。
下着は部屋干しをしているようで、それも取り込む。
家にいる時はほぼ毎日エッチをしてたし、やらない日が増えてきた事もあって、些細なことでもムラムラしてしまう…
俺の横を通り過ぎる時スカートを捲ろうかと思ったけど、思っただけで行動に移せなかった。
今までなら行動してたのに、泊まりに来なくなってから気が引けるというか、勝手に距離を感じてしまっていた。
向かいに座る時に膝を立てた事で一瞬スカートの中が見えたけど、ワンピースと同じ水色のペチパンツを履いていた。そりゃそうだよな…
今までなら隣に座って来てたけど、梨沙も距離を感じ始めたのかも知れないな。ビデオ通話や家に呼ばれるくらいだし、変に距離があるわけじゃないけど。
梨沙は膝を立てて座り直して、膝に顎を乗せて見つめてくる。足を閉じてるからスカートの中は見えない…
「そんなに見てどうした?」
「ん?見てるだけだよ?」
「そうか…じゃあ、俺も見るわ。」
「お互いさっきから見てるでしょ?あっ!ちょっと待っててね!」
洗濯物関連なのだろうか…脱衣場に行って戻ってくると同じ様に膝を立てて座った。角度を変えて…
角度が変わって太ももが見える。その奥には水色の…ショーツ…..
「こっちの方が良い?」
スカートの中を見てるのがバレた!
「えっ、うん」
「いつもは隣に座ってたけどさぁ、スカートだったら正面の方が良いかなって思ったの!」
「目の保養になります…」
「涼くん…心愛のスカート…ううん、足をずっと見てたみたいだし…」
「それは勘違い!」
「ほんとかなぁ??」
そういって、隣に座ってきた
「私も見てくれるかな?って正面に座ったけど…隣の方が落ち着くね!」
梨沙は何も変わっていなかった。
それどころか心愛ちゃんへのヤキモチ?
なんなら、俺の方に頭を乗せて甘えてきてるくらい。
握られた手を握り返して、他愛も無い話をしていた。
毎日一緒にいた状況から少し離れただけ。
距離を感じるのではなく、愛おしく不安になっていたのだろう。
「じゃあ、私はご飯作るからゲームでもやりながら待っててね!」
寝転がってスマホを見て…その奥にはスカートの梨沙
上の棚から食器を取るのに背伸びをする姿はもう少しでパンチラが見えそうで。
スマホより梨沙を見てしまった…
「横になるならベッドにしたら?床だと身体がいたくなっちゃうよ?」
「えっ…うん。でも服を着たままベッドに入るのはね…」
「涼くんの家だといつもベッドにいたでしょ〜?」
「梨沙のベッドだし、それにたまには床の硬さも良いんだよ」
「そうなんだぁ」
「うん、でも手伝える事があったら言ってね」
「うん!今日は大丈夫だよ〜!」
梨沙を見ていると、自然と床に顔をつけて寝ていた。
たまに見えるパンチラに興奮したけど、えっちの時の興奮と違って勃起するとかではなく、ドキドキと気持ちが高ぶっているだけ。
「眠たい?寝ててもいい?」
近付いてきた梨沙を見上げるとパンツが見えて、膣の所は食い込まれて線になっていた。
振り返った時のパンツがくい込んだお尻。
くい込みを直そうとしたのか、一瞬スカートの中に手を入れて、立ち止まった
「トイレに行ってくるね〜」
俺はなんとなく、顔の向きを変えてシーツが床まで垂れ下がったベッドの方を見た。
なんとなく、シーツを捲るとあの時のローターがあった。
やっぱり使ってるのかな?横にあった液体の入ったボトルはローション?何に使うんだろう??
てか、梨沙ってオナニーするのか!!
普通に考えたらローターを持っていったってことはしてるって事だよな。あまり考えてなかったけど想像したら更にムラムラしてきた。梨沙が戻る前に座り直して想像を膨らませた。
「ねぇ…お風呂一緒に入れる?涼くんの下着も洗って置いてるし。」
「もちろん!」
1週間前までは一緒に入ってたけど。すごく楽しみだった。
「ちゃんと噛んでる?食べるの早くない??」
「噛んでるよ?てか、梨沙もいつもより多く口に入れてないか?小さい口がパンパンだよ?」
「そうかな…?意識してなかった」
「俺も意識してなかったよ」
ご飯を食べ終わって、向かい合って梨沙の肩に手を置いた。背中に手を回してボタンをはずした。
背中のファスナーを下げて、半袖の腕の裾をさげるとワンピースがスっと床に落ちて、インナーキャミソールを脱がせると水色の下着だった。見た事のない新しい少し大きめのリボンの着いたブラジャー。それを外すと寄せられたおっぱいは自然の状態となってプルンっと揺れた。
ショーツをさげると、相変わらずツルっとした恥丘にキスをしてショーツが捻れないようにゆっくり降ろしたを
「なんか…その脱がせ方恥ずかしいよ…」
真新しい水分の付いたパンツを脱がせると、次は梨沙が俺の服を脱がせてきた。
「まだ、おっきくならないね?」
そういって、ふにゃちんを口にふくんだ。
「おっきくなっふぁ!」
ジュルッ…ジュポジュポッ♡
「んっ…口に毛が入ったぁ…」
そこでフェラは中断してお風呂に向かった。
お風呂場に置かれたカミソリ見て、恥丘を触った
「剃ったばかりだよ?」
「うん…ツルツルだもんね。未だに剃らせてくれないけど。」
「ねぇ、毛が口に入っちゃうし…涼くんも剃ったら?」
「それは遠慮しとく!」
「えっ!私も剃ってるのに〜」
「男は一部の人を除いて剃らないのが普通だし。水着を着るからって処理もしないからね」
「むぅ〜だよね〜」
「とりあえず、その手に持ったカミソリは置こうか…」
梨沙が洗顔をしてる時にツルツルの恥丘を触って指を入れてみた。
「あっ…だめぇ…ねぇ…あぁ♡」
足をガクッとさせたから、慌てて抱きかかえた。すげぇ反応が良くなってるような…?
俺が洗顔してる時はフェラしてくれて。
「頭は後で洗う…」
梨沙は身体だけ洗って、身体を拭いたあとはベッドへ直行した。
ドライヤーで時間を置かなかったから、2人とも気分は高ぶって、キスをしてから徐々に下がって、膣の割れ目を舐めるとビラビラは左右に離れてピンクの中身が見える。ジュワッと愛液が流れ出て少し鉄分の味が口の中に広がった。そろそろ生理なのだろうか?
手の甲を上にして指を奥まで入れてごろっとしてる部分の下を突っ着いてクリを舐めると、「ん〜!ん〜んんっ♡」声を押し殺している。
「う〜ぅ、、あっ♡……はぁはぁ♡」
ビクッとしたと同時に指が締め付けられた。
その日はゴムをつけて、奥まで入れると物凄い力で抱きしめられて、果てた
「ドクンドクンしてりゅけど…ゴム付けてたら感覚が薄いかも…」
「だろうね…はぁはぁ」
「ねぇ…朝まで寝ていける?」
「うん」
「ゴム外すね……ジュルッ♡やっぱり毛が…」
「剃らねーよ?」
久しぶりに梨沙を抱いて眠りについた。
翌日はバイトもあったからビデオ通話で話をしたり、梨沙はアイロンをかけたり。ただ、ビデオ通話状態にしていた。
お互いベッドに入って、寝る前の会話をしていた。
「顔赤くなってきたけど、暑いの?」
「うん…ちょっと」
「窓開けた?」
「開けてないよ…クーラーつけようかな」
「俺は窓開けてるけど、女の子だもんね。3階でも寝てる時に窓開けるのはあぶないか!」
「うっ…うん。心配してくれてありがとう♡」
「てか、クーラーのリモコン近くにないの?」
「テーブルにおいてる…お茶飲みたいから飲む」
スマホを片手に持って、冷蔵庫にむかった。
背景にベッドが見えて、その上にはピンクの物体があった。ローター……
ベッドに戻ると、梨沙の顔は赤く、時折苦しそうにしていた。梨沙の置いていったショーツをちんぽに巻いてシゴいた。
俺はバレてないけど、梨沙はわかりやすい。
たまにウィーンって聞こえるし…
「ふぅ〜…もう寝よっか」
涙目で顔が赤くて。
いったな
通話を切ってすぐに、梨沙のショーツは精子まみれになった。
バレないように手洗いしてから洗濯をした。
翌日は賢人が遊びに来て
「また妹が来てたんだ!水色のパンツ!」
「触るな!持ってくるな!」
俺の精子まみれになったショーツを賢人が持っていた…