高校の時に法事で両親が出掛けて留守をしていた
二日間の留守ですがその頃には好きにやれていたので大した問題はなかった
夕方、近所の母親とも仲が良かった智恵子さん48歳が「お母さんに頼まれたから」と夕飯を持ってきてくれた。
肩ぐらいの髪で少しポッチャリした女性でしたが巨乳で
その日もデニムのスカートとティシャツでちょっと強調されていた
「浩ちゃん一杯食べてね?」とシチューを食べさせてもらった。
「今日は一人だと寂しいね?あたしが泊まってあげようか?」と言われて
「大丈夫ですよ?」と
「あらぁそう?」と
そして智恵子さんが帰って風呂に入り、本来の狙いはアダルト
音も下げずに見れる
友達から借りた時代はまだビデオを楽しみに風呂から上がり見ようかとしていたら
「こんばんわ?」と
玄関を開けると智恵子さんがパジャマ姿で
「浩ちゃん?これ食べない?」とケーキを持ってきてくれた
「今日作ったんだけど食べきれないから」と
ケーキを食べながら智恵子さんと話をしていると胸の先端にポチッと突起物が
もしかして乳首…まさか
ですが丁度先端にポチッと左右に
そうなるとドキドキしてしまいました。
智恵子さんはお構いなしに無防備に目の前に座る
左右の膨らみに視線を走らせながら
そして食べ終わると皿を片付けていたら
「ねぇ?浩ちゃんおっぱい触りたい?」と智恵子さん
「え?」と驚くと
「私と話すとき見てるでしょ?」と
答えに困っていたら
「触りたい?」と胸を突き出しました。
「いいよ」と手を掴まれて押し付けられたら柔らかでおっきい
「触っていいよ」と手を押し付けられて撫で回し
「どう?」と聞かれて「柔らかい」と話すと
「もっと触っていいよ?」と手をパジャマの中に
下着はなくダイレクトにおっぱい
興奮してしまい勃起して隠すと「隠さなくていいよ」と手を離すと「ねぇ…お部屋行かない?」と
二階に行き部屋に入る
いきなりパジャマを脱ぐと豊満なおっぱいが
少し下向きで瓜みたいになっていて乳輪と おっきい乳首が
「浩ちゃんも」とティシャツを脱がされてベッドに寝かされると「可愛い」とキスをされました。
強く吸い付かれ少しお酒の臭いがした
「浩ちゃんとこうして見たかったわ…」と舌を入れられて舌に絡み付く
「生身の女って経験あるの?」と聞かれて「無いです」と話すと「浩ちゃんのお初貰っていい?」と
頷くとキスをしながらズボンの中に手をいれて触られ
「もうこんなになってる」と智恵子さんは手で優しく撫で回しました
「凄いね?」と撫で回すと智恵子さんはズボンを脱がしに
「恥ずかしいから」と話すと「恥ずかしくないよ」と膝下まで下げられて
「凄い…浩ちゃんの立派じゃない?」と
「うちの人よりおっきいよ」と眺められて「恥ずかしい」と隠すと
「もっと見せてよ」と智恵子さんは顔を近づけるといきなり
しゃぶりつきながら「凄い」と舌先が口の中であちこちに
「智恵子さんそんな汚いから」と話すと
「汚くないよ…凄くおいしい」と舐め回されました。
生暖かな口の中で気持ち良くて
気持ち良くなってきて「駄目…我慢して」と
そしてパジャマのズボンを脱ぎ下着を脱いだ智恵子さんが上になり
「いいよね?」と聞かれて頷くと
ゆっくりと股がりぬるぬるした場所に押し付けられて「アッ!」と智恵子さんが声をあげるとぬるぬるした暖かい感触に
「どう?気持ちいい?」と聞かれて「凄く気持ちいい!」と答えると
「浩ちゃんのカチカチに硬い」と声をあげて
ゆっくりと動くと擦れて気持ちいい
「気持ちいい」と声をあげると「あたしも」と動きぬるぬるした中は気持ち良くて
一気に高まってしまい「アッ!ダメ!出そう」と起き上がろうとしたらのしかかられ
「いいよ!浩ちゃん!」と腰の動きを早められた瞬間
俺は勢いよく智恵子さんに体の力が抜けて味わった事のない快感が
「アッ!アッ!」と智恵子さんも声をあげてそのまま倒れ込むように上に
「浩ちゃんたら…凄い一杯出てる」と抱きつかれて
「気持ち良かった?」と聞かれて頷くと「じゃぁキスしよ」と智恵子さんと
「まだ中でピクピクしてる」と笑う
「浩ちゃんの初めて奪っちゃった」と
「すぐにいっちゃった」と話すと
「初めてだったんだもん」と
お互いに汗を掻いていて部屋の熱気も凄かった。
「浩ちゃん…明日も夜に来ていい?」と言われて翌日の夜もパジャマ姿の智恵子さんと部屋の中で
後はまた