高◯生の時の話。
俺には幼稚園の頃から母繋がりで毎日遊んでいた幼馴染(ユキ)がいます。
ユキはかなり可愛い人でしたが、普通の友達関係でしかありませんでした。
小◯生の頃もよく遊んでいましたが、◯学生の頃は一度も同じクラスにもならず、部活も違いました。
そして俺には彼女ができたり、ユキにも彼氏ができたりでほとんど関わりがなくなった感じでした。
中学の卒業までにはどちらも別れていましたが。
しかし、高校がたまたま一緒だったので、久しぶりに仲を取り戻した感じになりました。
さらに、高校では見事に同じクラスになりました。
高校では知ってる人がクラスになユキしかいなくて、ユキとはかなり仲良くなりました。
久しぶりだけあってユキの身体は成長していて、胸も大きかったり短いスカートだったりと、昔とは見る目が変わっていました。
でも、相手は前のように積極的に絡んでくるので時々身体が密着したりする時に興奮していました。
ある昼休みの出来事ですが、俺は机に授業中に書いた絵の続きを描いていたら、ユキがきていきなり俺の上に乗っかって落書きを始めました。
それがめちゃくちゃ興奮してしまってアソコが反応してきてしまい、ヤバいと思いながらも別の事に意識を集中させ、何とか抑えて一刻も早くどいてもらおうとしたのですが、ユキが
「見て見て」
と俺が顔を机に近付けた時に胸が顔にぶつかってしまいフル勃起。
焦った俺はとりあえず
俺「て、てか、降りろよ」
ユキ「何か当たってるんですけどー」
俺「え?な、何が?」
と、とぼけたけどもちろん気づかれていました。
その後怒られるかと思ったら
「今日一緒に帰らない?」
と言われ、一緒に帰る事になりました。
これは告白か?と思い、焦りが楽しみに変わってきました。
そして帰り道、ユキが懐かしの公園で
「少し話して行こう」
と言い、公園のベンチに座った。
そしたら何とまた上に乗ってきた。
その時はわざとらしかったので一気にフル勃起。
ユキ「○○ってうちに興奮するようになってたんだね…」
と言われ、もう思考が停止して太ももを摩り始めてしまった。
そしたら、
ユキ「私が襲われない内に精子抜いとかなきゃね」
と言ってズボンを下ろしてきました。
俺「ちょ、ここ公園だからやめろってば」
ユキ「暗いし、人いないし大丈夫でしょ。それに、やめろって言ってる割には全く抵抗してないじゃん」
と言われ、もうされるがままになってしまいました。
ユキ「前はこんなんじゃおっきくならなかったのにね(笑)気持ちいい?」
とかユキらしくない言葉で大興奮。
女の子に手コキされるのは初めてで、しかもかなりの速度で容赦なくシゴいてくるので、もう我慢できず、
俺「あっ、イきそう、やばい!!!」
ユキ「え?もうイっちゃうの!?まだ1分も経ってないよ」
と言われたけど、あまりの興奮のため逝ってしまった。
精子はかなり吹っ飛んだ。
ユキは興味津々になっていました。
その後、ユキは
「また定期的にやってあげる。襲われちゃうの怖いし(笑)でも次は私の事気持ちよくして…」
と言われ、何か変な気持ちになりユキを抱き締めてキス。
その後は気まずいながらも帰った。
終わりです。
真面目にあの頃に戻りたい。