高校の時、2歳上で憧れていた先輩の娘を家庭教師することになり、母と娘と肉体関係になった話

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長文になります。

私の名前は裕也40歳会社員、私は36歳の時、ちょっと離れた家に高校3年生で受験を控えている子がおり、たまたまその子の母と私の母が外で会話している時に帰ったとき、母が一時的に家庭教師しないかって話になった。

私はこう見えても理系の大学に行っており、数学と英語は昔から得意だった。

母:ちょっと裕也!井上さんの娘さん今年3年生で大学受験のため勉強しているらしく、ちょっと見てやってよ!

私:え~俺が~?・・ん~いいけど仕事終わってからになるから夜しかできないよ!

母:帰ってからでいいからさ~

井上母:お願いします~

私:いいんですけど・・女子高生の3年生ですよね?・・こんな36歳のおじさんって・・抵抗ありませんか?

井上母:大丈夫です・・お願いします。

そうお願いしたお母さんは「井上優子」と言い、38歳で実は高校の時の2つ上の先輩だった。

なぜ知っているかって言うと、私が1年テニス部の時、男女一緒に部活をしていて、ひと際綺麗な人がいて見とれていた時があり、まさにその女性だった。

歳をとっても美貌はほとんど変わらなく、そのまま大人になった!って感じでシワもなく、スタイルも良く、胸も大きそうで松嶋菜々子にそっくりだったため、娘さんより先輩の母親にすごく興味があった。

私:そうですか~(今時の女子高生は・・話のネタがないから心配)では早速明日に伺いますが、あの井上さんってそこの〇高校で昔テニスしてませんでした?

優子:「あ・・はい!そうです!・・よくご存じですね?」

私:はは・・やっぱりw・・私1年生の時に3年生ですごく綺麗な女性がいて見てました・・はずかしいw

優子:「え~~そうなんですね!・・綺麗って・・ありがとうございます~」

優子:「じゃぁ~せっかくなので夕飯もご馳走させてください!待ってます!」

私:お!・・綺麗効果が発動!

翌日夜18時

私:(コンコン)こんばんは~

優子:「はいはい~あ~裕さんごめんなさいね~美悠~見えたよ~」

美悠:「こんばんは~初めまして美悠(みゆ)です!お願いします~」

私:あ!・・初めまして!・・〇裕也って言います!

(うあ~むちゃ綺麗で色っぽいな・・この容姿で高校3年?・・母親あってこの子だな・・)

美悠ちゃんは、身長160cm、胸90ぐらいで大きい、優子さんと一緒で髪の毛は長くて少し茶髪?で、スタイルがすごくいい娘さんだった。

私:ではどこで勉強します?

美悠:「ママ!私の部屋でいいよね?」

優子:「は~い!美悠の好きな場所でいいよ~」

私:あれ?お父さんはまだ仕事かな?

優子:「あ・・ごめんなさい・・実は・・」

私:あ!・・すみません結構です・・変なこと聞いてすみません!

優子:「ごめんなさいね~」

(なんだ・・優子さん母子家庭か・・こんな綺麗な女性と別れる男の顔が見てみたいもんだ!)

美悠:「裕さんこっち!こっち!」

私:2階ね~・・(うおおお!ってスカートの下から赤い下着が・・いいの見ちゃったな~

私:(しかも初めて会ったが、美悠ちゃん全然抵抗なくしゃべってくれてまずは安心・・)

私:おじゃましま~す

美悠:「はい~お願いします~」

私:一応聞いてると思いますが、私は数学と英語しか教えれないけど大丈夫?

美悠:「うんうん・・大丈夫です」

私:じゃぁ~まず何からしようか?

美悠:「なんでもいいよ!・・それより裕さんカッコいいねw・・大人!って感じで」

私:いやいや・・これでも36歳・・お母さんと2つ違いで高校の時、部活の先輩なんだぞ!

美悠:「え~裕さん後輩なんだ~ママ綺麗でしょ~?w」

私:あ・・そ・・そうだな綺麗だね~恥ずかしいが綺麗だな~って観てたよ~

美悠:「あははそうなんだ~裕さんのエッチw」

私:いやいや・・仕方ないだろw

美悠:「ところで裕さんは指輪はめてないけど・・まさか独身?」

私:そうです!・・36歳独身です!・・相手がおりません!・・彼女おりません!・・仕事一筋!・・だから帰ってきても時間はある!・・以上w

美悠:「あはは~~裕さんおもしろい~」

美悠:「ねぇねぇ!・・今ならママはフリーだよ!・・チャンスじゃない?」

私:これこれ!・・大人をからかうんじゃありません!・・さぁ!勉強!勉強!

美悠:「え~~今日は最初だし!いいじゃん~もっといろいろ話が聞きたい!」

私:はは・・これで学力変わらなかったら・・お母さんが良いとか綺麗とかより処刑されるよ!

美悠:「あはは~本当面白い~」

私:そんなことより、美悠ちゃんは家の中でもそんな短いスカート履いてるの?

美悠:「ん?なんで?なんで?・・パンツ見えちゃった?w」

私:あ・・いや・・もうちょっとラフな格好かなって想像してて

美悠:「さっき階段上がっている時見えちゃったんでしょ?・・あれわざとw」

私:んな~~に~~

美悠:「どんな感じだった?・・立っちゃった?」

私:ば・・ばかを言え・・そんなこと

美悠:「あはは~立っちゃうんだw」

私:(最近なのか、今時の高校3年はこんな感じなのか!)

美悠:「今なんて、学校のスカートもみんな腰で丸めて長さを短くしているよ~見られても平気!って感じで」

私:あ~そう言えば、朝と夕方に運転している時そうだわ~短いからすぐ目が・・ハッ!

美悠:「あははやっぱり~~裕さんエッチだ~男は皆かw」

美悠:「でもなんで格好いいのに独身なんだろうね~ひょっとして臆病!?」

私:ほっとけ~

美悠:「あはは~本当おもしろ~」

美悠:「ねぇねぇ!・・やっぱ彼女が居ないと・・裕さんでも自分でするの?」

私:な・・なにがだよ!

美悠:「なにって~~~オナニーだよw」

私:すごい直球だな・・

美悠:「ねぇねぇ?どうなの?w」

私:そうですとも!自分で一生懸命しますとも!

美悠:「きゃはっは~~裕さんエロ~~面白すぎw」

私:もういいだろ!・・勉強するよ!

美悠:「いいじゃん!いいじゃん!・・エッチは?・・やっぱソープランドとかお金払って行くの?w」

私:あほ!なんでもいいだろ~(今時の高校生は~~)

美悠:「聞きたい!聞きたい!エッチしてる?」

私:そうですとも!・・エッチしたい時は行ってるとも!・・でも・・ソープは高いから・・エッチできるヘルス店へ行ってるとも!

美悠:「きゃ~~裕さんエッチ~やっぱ溜まるもんね~」

私:(この女~~よし!)

私:なんだよ!・・美悠ちゃんはどうなんだ?・・もう高校生だから初体験は終わってるのか?

美悠:「え?wそれ聞く?w裕さんセクハラだ~~w」

私:私だけなんでじゃ

美悠:「・・当然終わってるよん~なに?私の処女欲しかった?w」

私:あほ~高校生とエッチしたら私が捕まるわいw

美悠:「そうんなことないよ~黙ってればいいんだもん!・・結構みんな円光とかしてるよ!」

私:え?・・そうなの?みんなしてるんだ?・・美悠ちゃんも円光してるのか?

美悠:「まさか~私はお金よりいいと思った人しかやだw」

私:じゃぁ今は彼氏とエッチしてるんだな!

美悠:「今はいな~~いw」

私:じゃぁ美悠ちゃんはどうしてるの?

美悠:「どうって~?・・なにが~?w」

私:(このあま~わかって訪ねてるだろ!!)

私:エッチだよ!エッチ!

美悠:「あはは~裕さんやっぱおもしろ~全然してないよw」

私:ほほぅ~女は我慢できるんだな~

美悠:「そりゃ~我慢できないときもあるんじゃない?」

私:その時は?

美悠:「なにが~?w」

私:(だんだん腹たってきたw)

美悠:「私は自分でするだけw・・あはは~裕さん私としたい?w」

私:な・・・なに言って・・

美悠:「あはは・・動揺した!動揺した!・・きゃっはは」

私:(この~いっそ襲ったろうか・・)

優子:「はい~お疲れ様~ど~~お?」

美悠:「あ!ママ!・・ばっちり!裕さん教え方上手いね~これから毎日お願いしてほしい~」

私:これこれ・・まだ何も

美悠:(ガッ!)脚蹴られる「いいの!」

優子:「ほんとう?・・でも裕さんも仕事終わりで来てくれるのでお疲れなんだよ!・・そんな毎日は・・」

私:あ!私なら大丈夫ですよ・・家帰ったってテレビ観るだけだから

美悠:「テレビって~エッチビデオでしょw?」

優子:「こら!美悠!何言ってるのよ!」

私:あはは・・

美悠:「あれ~否定しないんだ~w」

優子:「こら!・・裕さんごめんなさいね」

私:いえいえ・・元気があっていいですよ!・・じゃぁ~今日のところは最初なのでこれで

美悠:「え~~まだいいじゃんw」

優子:「こら!・・無理言うもんじゃありません!・・裕さんありがとうね」

私:いえいえ・・ではおやすみなさい

優子:「外まで送ります」

(ガタン)

優子:「裕さん今日はいろいろ失礼なこと・・ごめんなさい」

私:いえいえ・・でも娘さんからいろいろ聞きました。大変ですが頑張ってください。

優子:「え?あの子いろいろしゃべったんですか?・・はずかしい」

私:活気があっていいじゃないですか!ではおやすみなさい

優子:「あ・・あの~」

私:はい?

優子:「あ・・なんでもないです・・またよろしくお願いします」

私:おやすみなさい

こうして初日は無事終わったが、まったく勉強どころではなかった。

しかし、2人と打ち解けたのはよかった。

それから2週間ほど経過したある日、井上家の中では

美悠:「ママ!・・裕さんいい人じゃん・・私はああいう人大好き!」

優子:「もう!最初にいろいろ裕さんにしゃべって~」

美悠:「いいじゃん~ママ!裕さんの事どう思ってる?・・アタックしなよ!・・私は裕さんがママの再婚相手だったら全然OK~むしろお願い!」

優子:「どうって・・そ・・そりゃ~格好いいし、性格も悪くないし・・」

美悠:「でしょ!・・私勉強も大事だけどママのことも心配なの!・・お父さんがほしい!・・勉強は頑張るからさ~アタックしようよ!・・じゃないと・・私もらうよ!」

優子:「貰うって!・・何歳違うと思ってるのよ!」

美悠:「今どき歳の差結婚だっておかしくないよ・・同年代より年上が全然いい」

優子:「私は年下になるんだ・・」

美悠:「なに~い!?・・わかった!ママが推まないなら私勝手にする!」

優子:「ちょ・・ちょっと美悠~」

こんな感じだったらしい

その話があった翌日は仕事が遅くなり行けなかったので、翌々日に井上家に行った時のこと。

私:こんばんは~

美悠:「あ~待ってたよ裕さん!昨日来ないんだもん!」

私:はは・・昨日ちょっと仕事が立て込んでごめんごめん

優子:「こんばんは~裕さんお疲れのとこごめんなさいね~」

私:いえいえ、そんな謝ってばかりはやめてください。

美悠:「ささ!裕さん部屋行こ!」

私:あ・・ああ~

美悠の部屋

美悠:「裕さんお疲れ、もうさ!2日前裕さん帰ったあと、ママとちょっと喧嘩しちゃってさ!今日までほとんどしゃべってない!」

私:なっ・・なにがあったのさ!勉強のこと?

美悠:「違うよ!・・裕さん!ママのことさ~どう思ってる?」

私:なんだよ突然!・・どうって?・・そりゃ~綺麗な女性とこの前

美悠:「そんなことじゃなくて好きでしょ?」

私:な・・なにを突然w・・そりゃ~な~高校の時も一目ぼれって言うか~な~

美悠:「ならさ!・・ママをアタックしちゃえ!」

私:なんで急にそんな風になるんだよ・・どうした?

美悠:「ママさ!普段の家事と私を育てる事で身体一杯一杯なの!・・わかってる父親いないことは・・だからママ無理しっぱなし!」

私:うん・・それはわかる。母親1人での生活は苦しいと思う。

美悠:「だからさ・・私は裕さん楽しいし、優しいし、すごい気を使ってくれるし、そんな人なかなかいない・・私も好きになった」

私:それでお母さんと喧嘩したのか?

美悠:「そ!・・ママもはっきりしないからさ!・・それで私が裕さん貰うって言ったの!」

私:貰うって・・はは

美悠:「だってさ!今時歳の差が離れて結婚してる人なんかいっぱいいるよ!・・私裕さん好きになったし」

私:はは・・

美悠:「ははじゃない!私真剣!・・裕さん私のことどう思ってる?」

私:どうって・・可愛い高校生かな

美悠:「女として!」

私:そう怖い顔して睨まないで・・この歳で言うのもだが、女としても色っぽさを感じるよ

美悠:「うふふ・・やった!・・じゃぁ~こういうのも色っぽい?」

美悠ちゃんは両足をM字に開いてピンクの下着をモロに見せた

私:うぉ!ちょ!

美悠:「うふふ・・どう?感じる?」

私:どう?って・・ちょ・・

美悠:「あ~裕さんのアソコ大きくなってるw」

私:美悠ちゃん駄目だって・・俺だって男だぞ・・高校生と分かっていても限界が

美悠:「ん~~?分かっていてもなんだって?・・ほら?ここ湿ってきちゃったw」

私:んお~すご・・はぁ・・はぁ・・

美悠:「あはは裕さんガン見してる~エロ~」

私:あ・・あかん!あかん!理性が・・今日は帰る!

美悠:「ちょ!だ~~め・・(バサッ下着を脱いだ)裕さんほら?私の下着w」

私:がっ!・・うぁちょ・・

美悠:「ほら?・・これが私のマンコ・・どう?w」

私:あ・・あ・・あかん!

美悠:「裕さん・・どう?」

私:ゴクン!・・もうだめ限界!・・ん~ジュルジュル!

美悠:「あっ!あああ~裕さんすご・・あああん」

私:はぁ・・はぁ・・すご美悠ちゃんのココいい匂いが・・ジュル

美悠:「あああん!声でちゃう!・・ん!んん~~ん~~~!はぁ・・はぁ・・だめ気持ちい!裕さん上手い~逝っちゃう!・・あ・・あっ逝く~」ビクンビクン

美悠:「あ・・美悠ちゃん逝っちゃった・・すごい痙攣してる」

私:はぁ・・はぁ・・すごい出たね・・

美悠:「はぁ・・はぁ・・裕さんのココすごいことになってるw・・見ていい?」

私:え?・・お・・おう・・

美悠:(バサッ!トランクスを脱がされた)「ぎゃああ~な・・なにこれ!むちゃ太くて大きいし・・すごい長いw」

美悠:「こんな大きいの初めてみた・・すご・・んぐっ!んん~~ジュル全部口に入んない!・・ん!ん!ん!」

私:お!お!すご・・美悠ちゃん上手いな・・あ・・あ・・あかん!

美悠:「え?逝く?まった!・・まだ逝ってダメ」

美悠:「ねぇ~裕さんのココに挿れて欲しい!エッチしよ?」

私:だ・・だめだって!・・ゴムなんか持ってないし

美悠:「そんな生でいいよ!・・みんな結構生でしてるよ?・・それに今日安全日だから」

私:安全日って言ってもな・・

美悠:「もう!じれったい!このまま(ズズ)あああっ!お・・大きい~~(ズン!)ぎゃあああ~すご~~い奥まで当たる!」

私:お!美悠ちゃんの膣内温かい!しかもすごい締まる!

美悠:「あん!あん!・・裕さんのが大きすぎるんだよ!でも気持ちいい~!」

私:お・・お・・すご・・だめだ吸いつきがすご・・すぐ逝きそう!・・ああ逝くっ!

美悠:「わ・・私も逝くっ!・・逝く(ドビュドビュドビュ!・・ドクンドクン!)あああ~~温かいの当たってる!当たってる!」

私:はぁ・・はぁ・・ごめ・・中で射精しちゃった・・すごい気持ちいい!

美悠:「うんいいよ!・・私もすごい感じちゃった・・こんなの初めて!やっぱ裕さん好き」

美悠:「ママがなんにもしないなら・・私が裕さん猛アタックするから!」

私:はは・・大きな声で叫んでたけどお母さん気が付いてないかな・・

美悠:「どうだろ?・・たぶん気が付いてるw」

私:な!!

美悠:「だって・・1階から以前もどんどん音も聞こえるって怒られたことあるからw」

私:んな!・・なんでそれを先に言わないw

美悠:「いいもん気が付かれても・・裕さんとなら」

私:はは・・じゃぁ早く服着て!

美悠:「は~いw」

それから二人は服を着て1階に降りて、夕飯をご馳走になっている時、妙に優子さんの視線を感じたが頂いた後、家に帰った。優子さんはいつものように送り迎えしてくれた。

優子:「裕さん・・今日も遅くまでありがとうございます!」

私:いえいえ・・夕飯ご馳走様です!美味しかったです!・・ではまた。

優子:「あ・・あの・・その・・今度日曜日ですが遊びに行きませんか?」

私:え?私と?・・嬉しいです!楽しみにしています!

優子:「は・・はい!じゃぁ~これは私の携帯番号です!また連絡します!」

私:(おお~美悠ちゃんが言った通り優子さんからまさかのお誘い、床屋さん行ってサッパリしてこなくては!)

私は土曜日に床屋に行き髪の毛をサッパリさせて、帰りにデパートでデート用に奮発して服を購入した。

デート先はその週の木曜日に家庭教師に行った際、美悠ちゃんがお風呂に入って居ないときに優子さんが水族館に行ってみたいって言ったので、港区と名〇屋水族館に行くことに決定した。

金曜日

美悠:「裕さんなに~~?ママから聞いた!いつのまに日曜日デートすることになったのさ!」

私:ありゃま・・バレたw

美悠:「もう!バレたじゃないw・・んで?裕さんが誘ったの?」

私:いや・・この前帰る際に優子さんがどこかにって誘ってきた

美悠:「へ~ママもやるじゃん!・・それで?裕さんアタックするんだよね!」

私:ん~急いでもな~その時の雰囲気かな?・・優子さんがどう思ってるのかも聞きたいし

美悠:「わかった~じゃぁ私留守番してるから!」

私:はは・・なんか怒ってる?

美悠:「なんか・・好きになった人が別の女性と遊びに行くのって・・ママでもなんか」

私:はは・・どっちなんだw

なんだかんだ土曜日に上記準備をして、日曜日。

私:おはようございます~

優子:「は~い。裕さんおはようございます~今日はよろしくお願いします~」

私:(うお!・・優子さん大胆なミニスカート・・すごい脚が細くてスラっとしてる!)

優子:「じゃぁ美悠行ってくるね!」

美悠:(ジロッ!)「は~~~い・・いってらっしゃい~」

私:はは・・・睨まれたような・・

道中

私:優子さん今日はすごい大胆な服装ですね!

優子:「え?似合いませんか?」

私:いやいや・・とてもお似合いで綺麗ですよ!

優子:「そう?ありがとう~なかなか着るタイミングが無くってタンスの奥にしまっていて久しぶりだったから~」

優子:「裕さん今日はありがとう~すごく楽しみにしてました」

私:いえいえ!私も楽しみでしたよ~まさか優子さんが誘ってくれるなんて!

優子:「クスッ!私こうやっての自由時間って久しぶり~」

私:たまには、ぱ~と遊んでストレス発散しないと!身体がまいっちゃいますよ~

優子:「裕さん本当に優しいですね~あの時、外でたまたまお会いしたのがきっかけで、娘の家庭教師をして頂くだけでなく、ケアもしてもらって・・グスン!」

私:ちょ・・泣かないでくださいよ・・今日は楽しみましょ?

優子:「はい!」

名〇屋水族館は車で30分ぐらいだったのですぐ到着し、私も水族館はかなり久しぶりだったが優子さんと楽しく回れた。

中でもイルカショーはすごい迫力だったし、北館と南館は個々広いので回るのにすごい時間がかかったが、優子さんは昔に戻ったようにキャーキャー言いながら満喫していた。

優子:「裕さんすごい楽しい~」

私:よかったよかった・・(ぎゅっ手を握る)

優子:「え?・・あの・・」

私:だめですか?

優子:「あ・・だめじゃないです!」

私:こうやって手を繋いでると仲のいい夫婦みたいですね~

優子:「夫婦って・・(カ~~)恥ずかしいです」

私:優子さん顔赤いですよ~

優子:「・・暑さのせいですよ」

残り時間は手を繋いであちこち回って、私もすごく楽しかった。

私:楽しかった~じゃぁそろそろ出ましょうか?

優子:「はい!楽しかった~」

道中

優子:「裕さん今日はありがとう~ほんと楽しかった~」

私:「私も楽しかった~水族館なんて何年ぶりだっただろ~」

優子:「・・・・・・・裕さん今日はこの後はなにかご予定でも?」

私:あ・・特にないですよ~どこか飲みに行きます?

優子:「あ!いいですね~行きます!」

私:じゃぁ~お酒が入るので一旦車を置いて行きましょう

優子:「はいそうですね!」

私:娘さん大丈夫かな?

優子:「美悠には連絡しますので大丈夫です!・・もしもし美悠?・・うん楽しかった~それでさ~今から裕さんとちょっと飲みに言って来ていい?・・うん・・え~~・・うん・・わかった」

私:え~~ってなんかあったの?

優子:「はは・・いや・・大丈夫です」

居酒屋

優子:「乾杯~」

私:かんぱ~い

優子:「ん~美味しい~外食するのも久しぶり!」

私:ですよね~日々忙しいもんね~

優子:「まぁ~仕方ないんですけどね・・」

私:今日は飲んで日頃の疲れを吹っ飛びましょう~

優子:「裕さん・・本当やさしい・・」

私:そんなしみじみ言わないでくださいよ~

それから1時間食事している間、私は昔から好意があって出来るなら優子さんと付き合いたいと思って話だそうとしていたが・・やはり小心者で思い切って言えなかったその時、優子さんが切り出した。

優子:「裕さん・・あの・・裕さんは今お付き合いしてる女性とかいるんですか?」

私:(キター)「え?・・いや・・はは・・小心者で自分から行けず、日々仕事するだけでもう人生の半分終わってますよ~はは」

優子:「い・・いないんですか?・・そうですか・・」

優子さんも思い切って切り出せないようだったので、私から思い切って話してみた。

私:「優子さんは日々の家事から美悠ちゃんの事までいろいろ大変ですよね・・こんなときやっぱ優子さんを支られる人が必要だよね~」

私:・・・・・突然ですが優子さんは私のことどう思われてますか?・・私は・・私は優子さんが好きです」

優子:「はぅ!!・・グスン!グスン!ありがとう~私・・私も裕さんが・・裕さんが好きです!・・でも私はバツ1で娘が居るし、裕さんに声を掛けるのは失礼だと思って」

私:優子さんありがとう~やっと言ってくれたね。美悠ちゃんからも怒られながらイケイケ言われたけど、私は最初からアタックするつもりでした。

私:しかし私は年下だし・・優子さんに断れたらって思ってなかなか切り出せなかった。

私:でも今日こういう機会を貰ったので、優子さんからもし話が無くても私は話すつもりでした。ありがとうございます。

優子:「グスン・・ごめんなさい・・もうなんか色々とまいっちゃってて・・グスン」

私:こんな年下の私でよろしければお付き合いして頂けますか?

優子:「グスン!はい!・・喜んで!・・裕さんありがとう~」

私:そんな泣かないでよ~私はむちゃ嬉しいですよ!・・だって高校の時のあこがれの先輩とお付き合いできるんですよ!

私:私は嬉しくて嬉しくて

優子:「ありがとう~」

こうしてやっとお互い言えなかったとこが言え、すっきりとして居酒屋を後にした。

手を繋ぎ歩いて駅裏にあるタクシー乗り場へ向かっている道中

私:優子さん今日は楽しかったです~

優子:「はい・・私もすごく楽しかったです・・あの!この前美悠の部屋で勉強を教えてもらっていた時・・あの・・」

私:はい・・正直に言います!美悠さんとエッチしちゃいました。

優子:「あ~~やっぱり・・なんかすごい声が聞こえたので2階に上がったら・・その・・してる声が・・びっくりしてそのまま下りちゃって」

私:すみません・・美悠さんのせいにするつもりはありません・・私の理性が我慢できなかったんです!

優子:「そうですか~裕さんは悪くないです・・あの時美悠と喧嘩して私が行かないんだったら自分がって・・私もあの子のように積極性があったらって」

私:でも最終的に私が止まれば良かったのですが・・すみません。

優子:「いいの・・だからあの!私と(んぐっ)ん!・・ん~~~」

私:優子さんとキスしちゃったw・・その先は私が言いますので言わなくていいです!・・優子さんを抱きたい!・・だから今からホテルに行きませんか?

優子:「はい!・・ありがとう~」

私達は路上でキスをしてしまい、恥ずかしながら駅裏にあるラブホテルへ向かった。

ホテル

優子:「うあ~すごい広いし綺麗だね~今こうなんだ~」

私:昔と違って今は綺麗だね~

優子:「なんか裕さんしょっちゅう来てそうなw」

私:いやいや・・はは・・私も彼女がずっと居ないもんですから・・そりゃ~いろいろと

優子:「え~~もしかしてデリ?」

私:さすが察しがいいw

優子:「え~~裕さんエッチなんだ~」

私:そうですとも!エッチですとも!・・あははエッチ人間はだめですか?

優子:「い・・いえ好きです・・」

私:優子さん・・もうエッチって・・

優子:「はい・・もう何年も・・です」

(うあ~すごく勿体ない!なんでこんな綺麗な女性がそんな全然なんだ・・)

私:そ・・そうですよね・・なんか緊張してきた

優子:「なんでですかw大丈夫ですよw」

優子:「じゃぁ~お風呂?」

私:そうですね!・・でも・・できればそのままの優子さんを抱きたい!

優子:「えっ!?・・そのままって・・このまま?」

優子:「だ・・だめだよ~今日一日遊びまわって・・手を繋いで・・そのキスまでしちゃってアソコが・・」

私:なになに?・・優子さんのアソコがなにって?w

ソファーに座って慌ててる優子さんはすごく綺麗だったが、ミニスカートの奥には白色の下着がモロに見えて自分の息子は爆発しそうだった。

優子:「もう!・・ばか・・はずかしいから・・お風呂入ってくる!」

優子さんは先に脱水場に行きお風呂に入って行った。

あんな下着姿を見てしまったら、私はどうしても優子さんの下着を見たかったので、そ~と脱水場に行ったら、しっかり服の下に隠すように置いてあった。

服をそ~とどかしたら白い下着を発見・・クロッチ部分をみたら・・すっごい濡れていた。

私:(うああ~すご・・優子さんの愛液いっぱい・・スゥーうおおお~たまんない匂い)

クロッチ部分を舐めたかったが、これ以上は我慢し元に戻して部屋に戻った。

しばらくして優子さんが戻ってきたが、バスタオル1枚だけだった。

優子:「お・・おまたせ」

私:うおっ!優子さんエロい姿!

優子:「もう!・・はずかしいから!・・はやくお風呂入ってきて」

私:はい~

私は急いでお風呂に入り、ビンビンで全然収まらない息子は念入りに洗い、歯を磨いて戻った。

部屋に帰ったら、部屋内は暗く、ベッドの左右にある小さい電球だけが付いていた。優子さんはベッドの中に居るようだった。

私:優子さん?・・うす暗くて・・

優子:「ベッドです・・はずかしいからほとんど消した」

私:はい・・じゃぁ~横に行っていいですか?

優子:「・・・はい」

私:おじゃまします!

優子:「・・・・・」

私:なんか・・後悔してるんですか?

優子:「いや・・すごい緊張して」

私:優子さん・・タオル取っていいですか?

優子:「(コクン)」

私:うあ~優子さんの身体すごい綺麗です

優子:「はずかしいからそんなに(んぐっ)んん~~ん~~はぁ・・はぁ・・」

私:優子さん好きです!

優子:「私も・・私も裕さん好き」

優子:「あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:優子さんも胸すごく大きくて柔らかい(ジュル)ん~

優子:「そんなことないっあん!・・あん!」

私:優子さんのアソコ見るね

私は胸を愛撫してから下に移動して、優子さんの両脚を開けてM字にしてマンコを愛撫した。

優子:「あっ!ちょ!こんな姿はずかし(ジュル)あああっ!ああ~あん!あん!はぁ・・はぁ・・すごい・・あ”っ!舌入れてあああ~」

私:(ジュル)ん!ん!・・優子さんすごい濡れてきたよ・・美味しい(ジュルジュル)

優子:「ああ~だっだめ!・・い・・逝きそう!・・あっあああ~~」ビクンビクン

優子:「あ・・・あ・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

私:優子さんすご・・身体ビクビクしてるよ

優子:「はずかしい・・はぁ・・はぁ・・」

私:69いい?

優子:「え?69って・・きゃっ!」

私:うああ~優子さんのマンコ小さい電球ですごいエロく見える

優子:「ちょ・・そんなに見ないで!・・ってうああああ~な・・なに裕さんの?・・すっごく大きいし・・長い!」

優子:「はぁ・・はぁ・・こんな見たことない・・すご・・(んぐっ)んん~ジュル・・口に全部入らない!ん!ん!ん!・・すごw」

私:優子さんのマンコからすごい愛液でてるよ

優子:「だ・・だって・・こんな格好で裕さんのコレ見たら・・はぁ・・ジュル」

私:ん!ん!・・優子さんすごい気持ちい!・・あ・・あ・・あ~~

優子:「あ!逝く?ちょっとだめ!・・はぁ・・はぁ・・これで逝っちゃだめ・・挿れてほしい」

私:うん・・おれも我慢できない!・・ゴムするね

優子:「あ・・裕さんゴムしたい?」

私:え?だって・・子供・・

優子:「裕さんがよければ私は平気・・今日は安全日だし・・その・・ゴムないほうが」

私:私も生がいいです!

優子:「うん・・じゃぁゆっく(ズズ)ぎゃっ!(ズン!)がっああ~ああ~~ちょっ大きい!・・すご!・・」

私:うあ~優子さんの膣内すごく温かく締まる!

優子:「いやん・・裕さんのが大きすぎるんだよ!あん!あん!・・すご」

私:奥まで挿れるね!

優子:「え?奥?・・ゆっくりね(ズン!)あっあああ~すごっああ~奥当たったのはじめて!・・あん!だめ!・・もう逝っちゃう!・・いっ・・逝ぐっあああ~」ビクンビクン

私:やっぱり優子さんの顔と身体ハッキリ見たい!電気つけるね!パチ!

優子:「あっ!いや~~ん!恥ずかしいよ~」

私:はぁ・・はぁ・・もう私も逝きそうです!・・このままっ!このまま優子さんの中に射精していいですか?

優子:「う・・・ん・・いいよ・・裕さんのいっぱい頂戴!・・私の中に出し(ドピュドピュドピュ・・ドクン)あああ~すごっ奥に裕さんの当たってるのが分かる!」

私:ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・中で射精しちゃった・・気持ちいい

優子:「私も久しぶりに気持ちよかった~でも裕さんのホント大きいね!・・ビックリだよ・・」

私:はは・・

優子:「でも・・これからは変な店には行かないでね!」

私:はは・・優子さんが居るのに行きませんよ

優子:「うふっ・・嬉しい」

私:私こそ・・高校の憧れの優子さんと付き合えてうれしいですよ

優子:「ねぇ裕さん・・優子さんじゃなくて・・優子って」

私:いやいや・・呼び捨てなんて・・せめて優ちゃんでw

優子:「優ちゃんか~なんか漢字が違うだけで言い方一緒だから優子がいいな~」

私:あ~そうだね・・なら優子で!

優子:「嬉しいw・・私は裕さんでいきます!」

私:はは・・ねぇ優子~もう一回いい?w

優子:「えっ?すご~い・・もう出来るの?」

私:まだ持久力には自信あるw

優子:「あはは・・裕さんエッチ~」

その後、騎乗位、対面座位、バック、いろいろな体位をして最後に正常位でまた優子の膣内に射精した。

優子:「はぁ~~!久しぶりにエッチしてなんかスッキリしたよ~」

私:やっぱ、女性も男性と同じで定期的に性処理しないとだねw

優子:「あはは・・そうだね~」

私:じゃぁ~美悠ちゃんが心配してるかもしれないから帰りますか?

優子:「うん」

この日を境に優子はなにか吹っ切れて、今まで以上に明るくなった。

夜も遅かったので、当然優子を家まで送って行った。

優子:「裕さん今日はありがとう~すごく楽しかった~」

私:こちらこそ~ではまた明日家庭教師を

優子:「はいありがとうございます!」

美悠:「あ!ママお帰り~裕さんお疲れ様~あれ?ママなんか変わった?」

優子:「えっ?なに?・・なにも変わってないよ」

私:(お!やっぱ美悠ちゃんもわかるんだ~)

美悠:「なんか・・明るくなったっていうか・・なんか」

私:じゃ!私はこれで!・・おやすみなさい~

優子・美悠:「おやすみなさい~また明日~」

私が帰った後

美悠:「ねぇねぇ!・・どうだった?」

優子:「どうって?・・」

美悠:「もうじれったいな~裕さんにちゃんとアタックした?・・言わないんだったら裕さんに聞く!!」

優子:「わかったから!・・うんアタックできたし、ずっと手を繋いで水族館いって・・なんか昔の恋人気分に戻ったみたいで楽しかった~」

美悠:「ふ~~ん・・それで?・・そんだけ?・・」

優子:「そんだけって・・」

美悠:「言わないんだったら裕さんに・・」

優子:「わかったから!・・思い切って付き合うことを言おうとしていた途中で止められて、裕さんからお付き合いの言葉を頂いた・・泣きそうなぐらい・・いや泣いてたかw嬉しかった~」

美悠:「やったじゃん!一歩前進だね!・・これでエッチして~」

優子:「あ・・それは・・」

美悠:「はぁあ~~?・・まさかエッチしてきたの?」

優子:「う・・うん」

美悠:「え~やったじゃん!・・ママも隅に置けませんなw」

優子:「でも美悠~あなたも裕さんとしちゃったんでしょ!」

美悠:「あ・・やっぱバレてた?」

優子:「そりゃ~あんな大きい声でわめいていたらね・・」

美悠:「だって・・ママがはっきりしないからムシャムシャしててさ~でも私も裕さん大好きだからね!」

美悠:「でもさ!でもさ!・・裕さんのって・・大きくない?・・私びっくりでさ!」

優子:「なに言ってるの!・・もうこの話はなし!」

美悠:「え~~聞かせてよ~!・・わかった・・裕さんに聞くから!」

優子:「わかったから!・・大きかった!・・ほんとうに」

美悠:「でしょ~びっくりだよね!・・ちゃんと逝けた?」

優子:「うん逝っちゃった・・すごいもん裕さん」

美悠:「あはっ・・ママもまんざらじゃw」

優子:「もう!からかわないで!」

美悠:「でも変わった!・・ママ元気になってる!・・全然違うよ!」

優子:「そうかな?」

美悠:「裕さんのおかげだね!」

優子:「うん!・・裕さんに会えて本当よかった」

美悠:「ママ!絶対頑張ってね!・・ママの悲しい顔もう見たくないから!」

優子:「美悠ありがとうね~でも裕さんを誘惑したらだめよw」

美悠:「そ・・それは自信ないな~~w」

優子:「こら~~!」

美悠:「はは~明日からも楽しみ~」

翌日の夜

私:こんばんは~

優子:「裕さんこんばんは~ささ!どう~ぞ」

美悠:「裕さんこんばんは~今日もお願いします~」

優子:「じゃぁ~私は夕飯の支度してくるのでそれまで頑張って」

美悠:「は~い頑張ります~」

優子:「すごい返事がいいけど勉強をがんばりなさいってことだからね!」

美悠:「わかってるって~」

私:ん??

美悠:「裕さん裕さん!昨夜ママから全部聞いたよ~やったね!」

私:ぜ・・全部ってなにがどこまで?w

美悠:「そりゃ~告ってから飲みに行って~ホテルでエッチして~」

私:なっ!なに~~w・・なんでそこまで?

美悠:「あはは・・ママは悪くない!・・私が尋問したのw・・言わないんだったら明日直接裕さんから聞くってw」

私:あらま・・

美悠:「でもまさかホテルまで行ったのは正直びっくりだけどねw」

私:まぁ~あれだ・・流れでだな・・

美悠:「なにが流れよw・・するき満々だったくせにw・・ママが激しかったっていってたぞ~~もう裕さんエッチ~」

私:はは・・まぁいざエッチしたらそりゃ~な

美悠:「それでそれで?・・ママの身体良かった?」

私:あのな~勉強勉強!

美悠:「いいじゃん!ちゃんとするから!・・ねぇ~どうだったの?」

私:そ・・そりゃ~憧れの人だったからな・・余計興奮するわな・・

美悠:「フムフム・・それで?それで?」

私:それでって・・以上だよ

美悠:「以上っていろいろあるでしょ!・・キスしたりとか、胸舐めたりとか、アソコ舐めたりとか、フェラしてもらったり・・あ!フェラしてもらった?」

私:なんで細かく説明しなきゃならんのだw

美悠:「いいじゃん~どうなの!・・いい!じゃぁママに聞いてくる!」

私:オイオイ・・わかったから!

美悠:「よろしい!・・んで?」

私:ママのアソコを愛撫してだな・・69にしてだな

美悠:「え~~~69ってあれでしょ?・・ママが上になって向きかえてお互いにって・・キャア~~裕さんエッチ~」

私:だからだな・・

美悠:「そんでお互いに?・・うあ~想像するだけでエロw・・ママもなんだかんだw」

私:はは・・もういいだろ!

美悠:「なにいってるのよ!・・そんで挿れた?」

私:そりゃ~最後はな

美悠:「挿れた?」

私:挿れたとも!・・挿れましたよ!・・むちゃ気持ちよかったですよ!・・

美悠:「キャーエロ~・・ゴム付けて?」

私:い・・いや・・

美悠:「キャー生?・・ねぇ生で?・・ママやる~なんか熱くなってきたw」

私:もういいだろ?・・よし!勉強!

美悠:「ちょ・・最後は?最後!」

私:最後って?

美悠:「最後って言ったら最後w・・まさか?」

私:もういいだろ!

美悠:「ふ~~~ん・・ママ~~ちょっと聞かせて~~」

私:わか~~~たから・・膣内に射精しました!

美悠:「キャ~エッチ~ママ大丈夫だったの?」

私:うん・・まぁ一応安全日って

美悠:「キャーエロw・・ヤバイ!熱くなってきた・・裕さんほら?こんなw」

私:ば・・ばか見せるなw

美悠:「なんか話きいてたら・・したくなっちゃったw」

私:だ~~この前お母さんに聞かれてたんだぞw

美悠:「うん!昨日聞いた~やっぱりな~って」

私:ばっ・・だったらダメだろw・・お母さんにも駄目って昨夜言われたばかりだw」

美悠:「いいじゃん・・私我慢できない・・」

私:ちょっw・・駄目だ(んぐっ)あ・・ちょ・・あ・・

美悠:「んふふ・・んぐ・・ジュル・・裕さんこんなに大きくなってるよ・・出したいんでしょ?・・ん!ん!ん!」

私:あ・・すご・・だ・・だめお母さんから・・あ!・・あ・・逝くっ」

美悠:「じゃぁ~ん~逝かせな~~いw」

私:お・・おい!・・そりゃ~・・

優子:「は~~い夕飯できたよ~」

美悠:「あ~夕飯だ~~w裕さん行こうw」

私:お・・おい・・この状態どうしてくれるんだ・・

美悠:「べぇ~知らない~ごはんごはんw」

私:ちょ・・

優子:「はいどうぞ~美悠!勉強は進んでる?」

美悠:「うん・・バッチリ~~ね~裕さん!」

私:お・・おう・・

優子:「あれ~裕さんどうしたの?」

私:いや・・なんでも・・それより優子~美悠ちゃんがさ~

美悠:(ドカッ!脚を蹴られた)「ちょっと待った!・・優子!?・・裕さんママのこと優子って・・いつから呼び捨てに!?」

優子:「あ・・昨夜から・・その・・さんよりそのまま名前でって」

美悠:「ええ~~ママやる~じゃぁさ~裕さん私も美悠って呼んでよ!」

優子:「なんでよw」

美悠:「いいじゃん~私だってさぁ~ちゃんって呼ばれるより裕さんにはそのまま読んでほしいもん」

私:まぁ~いいよ美悠がよければ

美悠:「うあ~新鮮~やった~」

優子:「もう!美悠は~裕さんごめんね~」

私:いいよ~大丈夫

美悠:「もう~ママも初日のデートからやるね~ほんと」

優子:「な・・なにがよw」

美悠:さっき裕さんから聞いた!

優子:「こら!ちゃんと勉強したの!」

私:はは・・面目ない・・言わないんだったら優子に聞くって聞かないもんで・・

優子:「美悠~あんた私と同じように裕さん脅迫して!」

美悠:「脅迫じゃないも~~んw」

私:はは・・ご馳走様~とても美味しかったです。

美悠:「裕さん!ママと結婚したら毎日手料理食べれるよ!」

優子:「こら!美悠!」

美悠:「あはは~じゃぁ裕さんまた明日ね~お風呂入ってくる~」ダダダ

優子:「もう~あの子は~裕さんごめんね~」

私:いいよいいよ・・元気あっていいじゃん。

優子:「ありがとう~」

私:でも・・毎日食べてもいいかもね!

優子:「え?・・それって・・」

私:はは・・じゃぁ!今日は帰ります!

優子:「あ・・はい・・送ります!」

玄関

私:じゃぁ優子!・・おやすみ!

優子:「うん・・ありが(んぐっ)んっ・・ん~~~は~はぁ・・はぁ・・もう!・・おやすみなさい」

次の日

私:こんばんは~

優子:「は~い、裕さんお疲れ様~」

私:優子!・・今週土曜日さぁ~よかったら泊まりで温泉でも行かないか?

優子:「えっ!温泉!行く行く!」

私:了解~美悠はどうする?

優子:「う~ん一人置いて行くのも・・」

私:だよな・・じゃぁ一緒に連れてくか!・・まぁ行くって言えばね。

優子:「いいの?・・あの子の事だから・・」

美悠:「あ~裕さんいつのまに来てたの?」

優子:「ねぇ美悠~裕さんが今週土曜日に泊まりで温泉行かないかって誘われたんだけど・・美悠は行く?」

美悠:「え~~~温泉!・・行くに決まってるでしょ!」

優子:「はは・・即答・・」

私:はは・・場所はどこでもいい?

優子:「はい!お任せします!」

私:じゃぁ明日にでも探して予約入れとくね~

美悠:「わ~~い!やった~温泉なんて何年ぶり?むちゃ楽しみ~」

私:じゃあ~その前に勉強だな!

美悠:「え~~~~」

美悠の部屋

美悠:「ねぇねぇ!昨夜我慢できた?w」

私:あほ~あんな中途半端で終わらせて!・・我慢したわ!

美悠:「あはは・・ムラムラする?」

私:あ~するとも!しますとも!

美悠:「じゃぁ~私とする?w」

私:なんでそうなるんだw

美悠:「私だって昨夜さぁ~裕さんの咥えたらもうムラムラしちゃって~自分でしちゃったよw」

私:なに~w自分でか!

美悠:「なになに?、見たかった?w」

私:あ・・あほ・・

美悠:「きゃはは・・見たかったんでしょ?」

私:そ・・そりゃ~な・・

美悠:「裕さんホントにエロw」

私:やかましいわw

美悠:「じゃぁ~見てみる?w」

私:・・・いや・・そんな見たら・・我慢できなくなる!・・昨夜だってどんだけ・・ってうおおお~待った~!

美悠:「ほら裕さんとエッチなこと話してるだけで、私のアソコこんなに濡れちゃった」

私:う・・お・・すげ・・はっ!ダメだダメだ・・勉強するぞおおおお~いい!脱ぐな~~

美悠:「うふ!・・ほら私のマンコこんなになって・・ん!ん!あん!・・はぁ・・クリも」

私:はぁ・・はぁ・・駄目だって・・

美悠:「うふ!駄目っていいながら私のマンコずっと見てるよ!・・あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・なんか見られてるのってすごい興奮する!」

私:はぁ・・はぁ・・すご・・

美悠:「裕さんもさぁ~脱いでさぁ~一緒にしよ!」

私:あ~くそ!我慢できん!(バサッ!)

美悠:「うあ~すごい大きくなってるじゃんw・・すごw」

私:そうだよ!~大きくなってますとも!・・コシコシ

美悠:「うあ~男の人がオナニーするとこ初めてみたw・・そうやってエロビデオ観ながらするんだw」

私:そうですとも!・・こうやって射精してますとも!

美悠:「はは・・ん!・・見ながらだとすごい感じっ・・逝きそう!・・あ・・あ・・あんっ!逝くっ!」ビクンビクン

美悠:「あ・・逝っちゃった!・・はぁ・・はぁ・・」

私:すげ・・お・・俺も逝きそう!

美悠:「あ!ちょ!だめ待って!・・挿れてよ!」

私:え?・・だ・・もう逝くって・・

美悠は私を押し倒し、騎乗位で自分から挿入した。

美悠:「だめ~~!・・(ズズ・・ズン!)あああ~すご!入った!・・あん!あん!

私:だっ!そんなに動くな!・・あ・・あ・・気持ちいい!・・だめっ

美悠:「だって!気持ちいいんだもん!・・ん!ん!あ~すご奥まで当たって・・あ~逝く逝く・・逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン!)ああ~すご~裕さんの精子当たってるのわかる!・・あ・・ビクンビクン!

私:あ・・逝っちゃった!・・すごい気持ちいい!

美悠:「気持ちよかった?・・良かったw」

私:美悠!また大きな声だして!・・ママに聞かれるぞ

美悠:「たぶん・・耳ダンボにして聞いてるw」

私:あほ~

美悠:「あ~でもスッキリした~やっぱ裕さんの最高だねw」

私:なにが最高なんだよ~

美悠:「べぇ~言わな~い」

優子:「は~~い!ご飯よ~」

美悠:「裕さんごはん行こ!」

私:待て待て!・・その流れ出てる精子w

美悠:「いいのいいの!このまま下着履いて行く!」

私:オイオイ・・

優子:「はい!今日もたくさん作ったから遠慮なく食べてね~」

私:頂きます!

美悠:頂きます~

優子:「美悠・・あんた・・」

美悠:「ん?なぁ~~に?w」

優子:「もう!」

私:(はは・・こりゃ~ばれてるな・・)

なんだかんだ優子の厳しい視線を受けながら夕食を終え帰った。

それから時が過ぎ温泉へ行く土曜日

私:おはようございます~

優子:「裕さんおはよ~」

美悠:「裕さんおはよう~」

私:毎回だが・・あなた達親子はいつもそんなミニスカートで危ない格好してるのかw

優子:「え~似合わない?」

私:いや!似合ってますとも!

美悠:「そりゃ~裕さんが好きな格好しなきゃねw」

私:はは・・そうですとも!ミニスカートが好きですとも!

優子:「クスクス」

私:じゃぁ~荷物後ろに乗せるね~

優子:「は~い」

私:じゃぁ~行きますか!

美悠:「え?逝きそうなの?w」

私:漢字が違うわw

優子:「もう!美悠!」

美悠:「きゃはは~ほんと裕さんおもしろw」

私:静〇県の熱〇温泉な!・・車でざっと3時間!・・お手洗いは早めにね!

優子・美悠:「は~~~い」

今回私が予約したのは〇〇亭で庭園がすごく綺麗で、個々の部屋に露天風呂があり、懐石料理も美味く、夜は町の明かり照らす海がすごく綺麗な場所だった。

現地に昼過ぎには到着したが、チェックインの時間が早かったので、海岸の方に行って海を見たり、海鮮物売り場を覗いたりして時間を潰して15時にチェックインした。

優子:「うあ~すごい綺麗なお部屋~」

美悠:「ほんと広くて綺麗~」

私:ふふ・・奮発しちゃったよ

優子:「裕さんありがとう~こうやって裕さんと旅行に行くの楽しみにしてたんだ!」

美悠:「ね~」

私:じゃぁ~早速浴衣に着替えて風呂に行ってサッパリするか~

優子:「いいね~行こ!」

私:うお!・・ナイス!ピンク下着w

優子:「ばかw・・ジロジロみないでよ!」

美悠:「あはは~そりゃ~目がいくよね~裕さんエロいからw」

私:えぇ~え~私はエロいですよ!エロいですとも!

美悠:「きゃはは~開き直った~私は真っ赤の下着w」

私:お!おおお!って、そんな~な!目の前でミニスカートのお嬢様達がいきなりスカート脱いだら、おじさんは目がいくでしょ!

美悠:「あはは~ママ!お嬢様だってw」

優子:「もういいからw」

私:それにしても・・二人とも・・エロすぎ・・

美悠:「あ~裕さん立ってる~~」

私:やかましいw生理現象だ!

優子:「あはは」

着替えてから、1階にある大露天風呂に入り、部屋に戻ってからまだ時間あるのでビールを飲み始めた。

美悠は高校生でビールは駄目だったが、ほしい!って言うので、まぁ~たまにはって少しあげた。

私:う~~ん風呂上りのビールは美味し!

優子:「うん!美味いね~でも美悠~露天風呂すごい広かったね~」

美悠:「うんうん!最高だった~」

私:しかしあれだぞ・・美悠!・・帰ったらちゃんと勉強な!

美悠:「もう!わかってるって!」

私:はは・・絶対わかってないな・・

美悠:「ねぇ~それより夕食も楽しみだね~」

優子:「うん!懐石料理なんて・・いつ食べたんだろ・・」

私:今日は食べて飲んで楽しもう~

それからビールを飲みながらテレビを観て18時までゆっくりした。

女将:失礼します~女将です~今日は遠いところお越しいただきありがとうございました~今から夕食をお持ちしますね~

美悠:「やった~待ちくたびれたよ~」

優子:「はは・・この子は」

想像以上に懐石料理がすごく、エビの踊り食いもあって3人でワイワイしながら食事ができ、2人は満足そうだった。

優子:「あ~美味しかった~すごい料理だったね~」

美悠:「うん!すごい満足!」

私:美味しかったね~後はビールを飲むか~

優子:「私結構ビール飲んじゃったから・・酎ハイとかで・・」

美悠:「ママ珍しく結構飲んでたもんね~」

優子:「だってこんなに楽しい旅行だもん~飲んじゃうよ~」

美悠:「私も酎ハイ飲みたいな~」

私:いいけど飲み過ぎるなよ~本当は駄目なんだからな~

美悠:「たまにはいいじゃん!・・外出るわけじゃないし~」

私:まぁな・・

注意していた私だが段々と酔っていき、美悠にも勧めてしまい、だんだんと優子も美悠も浴衣がゆるくなってきて下半身が解放になり、下着丸見えになっていた。

私:はは・・優子も美悠もちょっと・・下着が!・・足が解放すぎるぞ~

優子:「うふ・・ね~飲み過ぎちゃったよ~」

美悠:「いいじゃん!裕さん以外誰も居ないんだから~」

私:まぁ~いいけどな・・俺の息子が元気になるだけだし・・

優子:「うふふ」

それからなんだかんだ23時頃まで3人で飲んでしまった。

優子:「あ~飲んだ~もうそろそろ寝ましょう?」

美悠:「うん!私もだめ~でも酎ハイってジュースみたいで美味しいからドンドン行っちゃう~」

私:ん~~美悠ドンドン逝っちゃうのか~

美悠:「ばか~w」

優子:「もう!・・裕さん!」

私:あはは~仕返し仕返し、じゃぁ~寝るか~

美悠:「ねぇ~お布団3枚くっつけてよ~」

優子:「・・・・うん」

私:はは・・いいけど蹴るなよ!

美悠:「そんなに寝ぞうわるくないw」

美悠:「ママ~裕さん真ん中でいいよね!」

優子:「う・・うんいいよ」

私:はいはい・・じゃぁ~寝るよ!

優子:「うん・・おやすみ」

美悠:「(ちょっと裕さん裕さん!・・)」

私:(なんだよ小声で)

美悠:「(ママ・・絶対エッチしたいって思ってるよ!)」

私:(いや・・だけどな・・美悠もいたら)

美悠:「(いいや!あの仕草は絶対だよ!・・私向こうを向いててあげるから!)」

私:(いやおま!・・声はでるだろがw)

美悠:「(いいから!いいから!・・しないんだったら私が裕さん襲うよ!)」

私:(わかったら!)

美悠:「(検討を祈るw)」

私:(はは・・楽しんでないか!)

私は身体を優子に向けてタイミングを見計らった。

優子は向こう側に顔を向けて寝ている?感じだったので、布団を押しのけ優子の背中にくっついた。

私:ゴソ!・・優子!

優子:「はっ!・・裕さん!・・」

私:俺優子が好きだ・・抱きたい!

優子:「だ・・だめよ!・・美悠が横にいるのよ!・・だ・・あん!ちょっ・・あん!・・はぁ・・はぁ」

私:美悠が横にいてもいいじゃん・・だめ?

優子:「だ・・だってあん!・・だめだっ(んぐ)ん!んん~ん~~~ん・・・」

私:優子・・(バサッ!浴衣の前を開け胸を舐める)チュ!ん~ジュル

優子:「ちょ・・あっあああ~(ん!)・・だめ!声でちゃう!んっんん~~」

私:優子好きだよ・・ジュル・・下もこんなに濡れてるじゃん

優子:「だって裕さんが触るから!・・声・・声でちゃう!」

私:下舐めさせてね

優子:「だっ!・・だめちょああ~~~だめだってあん!・・はぁ・・はぁ・・だめ・・声我慢できない!・・あ・・あん!(ん!)ん!ん!ん~~~~ん!」

私:優子!すごい濡れてるよジュル!

優子:「ん!んん~~ん~~んんん~~だめ!・・んっんん~」ビクンビクン

優子:「はぁ・・はぁ・・い・・逝っちゃった・・はぁ・・」

私:優子!今度は俺のも・・

優子:「う・・うん・・(んぐっ)ジュル!ん!ん!ん!・・すご!・・裕さんの大きい!・・ジュル・・ん!ん!ん~~はぁ・・はぁ・・」

私:優子気持ちいい・・挿れていい?

優子:「美悠起きないかな・・声我慢でき(ズズ)ああっ!・・あん!ちょ・・んん~ん~」

私:奥まで突くよ!・・ん!

優子:「ん~んっんん~~あ~~~奥だめ!声我慢できなあああ~」

美悠:「もう!ママ声出し過ぎw」

優子:「はっ!美悠!・・はぁ・・はぁ・・」

美悠:「ママ我慢しなくていいからw・・私ずっと起きてたしw」

優子:「だ・・だって恥ずかし!あああん!・・あん!あん!だめっ・・逝きそう~あ~ああ~~だめ逝く~~んあああ」ビクンビクン

美悠:「ママ・・すごいエロw・・」

優子:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった!・・恥ずかしい」

私:お・・俺も逝っていい?

優子:「うん・・来て・・そのまま中で!・・中でいいから!」

美悠:「うああ~エロw」

私:逝くよ!・・逝くっ!

優子:「来て来て~あ~私も逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドックン!ドクン!)ああ~すご・・当たってるっ!」

美悠:「すご・・」

私:はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・優子良かったよ・・

優子:「私も!・・すごい良かった・・でも美悠に見られて・・はずかしい」

美悠:「いいじゃん!いいじゃん!・・すごいエロかったw」

美悠:「ねぇ~裕さん!・・ママと結婚してよ!・・私・・裕さんパパって呼びたい!」

優子:「こら!美悠!」

美悠:「だって・・」

私:うん・・わかってる!・・美悠に後押ししてもらってるが俺はこの旅行で優子に報告するって決めていた。

優子:「グスン!報告!?・・」

私:ああ~そうだよ!・・優子!こんな場だが・・俺は優子を愛してる!・・俺は絶対に優子を泣かせたりさせないし、無理はさせない!・・だから・・俺と結婚してくれ!

優子:「グスン!・・あああ~~ん!裕さんありがとう~」

美悠:「グスン!・・ママやったね!・・私は大賛成~」

私:はは・・こんな夜中でよかったのか・・

美悠:「ママ~嬉しすぎるのはいいけど・・下!下!・・垂れてるw」

優子:「はは・・ほんとだw」

私:はは・・

美悠:「じゃぁ~結婚報告記念に私とw」

私:なんでやねんw

美悠:「だって~目の前で二人のエッチ見たら!・・そりゃ~我慢できんでしょ!・・どうするの私!w」

優子:「もう!・・美悠だめだよ!・・裕さんは私の!」

美悠:「え~~~いいじゃんw」

私:はは・・

美悠:「そんな~ずるい!ずるい!・・私は二人を合わせたキューピットだよ・・グスン!」

優子:「わ・・わかったから!・・確かに美悠のおかげ」

美悠:「じゃぁいい?」

優子:「・・・わかった・・そのかわり・・私が居ないときに!・・美悠だけは我慢してあげる」

私:(オイオイ・・いいのかよ・・)

優子:「裕さん・・美悠だけは見ないことにするから・・」

私:ははいいのかよ・・

優子:「でも・・他はだめ!」

私:そんな・・あたりまえじゃん!

美悠:「あはは・・裕さん大丈夫かな~w」

私:こらw・・美悠は天使か!悪魔か!

美悠:「きゃはは~やっぱ楽しい~」

優子:「だから今日は我慢!・・さぁ寝るよ!」

美悠:「は~い・・でもパパ一緒に寝よ!」

優子:「パパって!」

私:はは・・いいよ~美悠がそう呼びたいんだろ?

美悠:「うん!・・やっぱパパがほしいもん!」

優子:「もう!・・じゃぁ私もw」

美悠:「え~~~ママは裕さんでいいじゃんw」

優子:「夫婦だってお互いにパパママって言ってる家族は多いよ!・・私だって!パパって呼びたい!」

私:はは・・

こうして長い夜は終わった。

翌朝、朝食は部屋食ではなく、1階の大広間でバイキングだったので、3人で好きなものを小皿に置いて食べた。

やっぱりバイキングとは・・どれも美味しそうに見え、想像以上に取り過ぎてしまう朝食である。

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