前回の話を読んでくれた方ありがとうございます。
前回の続編になるので前作を読んでない方はぜひ読んでください。
登場人物
「ゆうと」(俺)高身長だが顔は普通
「みゆ」顔は中の上、Cカップでクラスの中心にいる系
「みみ」なえなの似のダンス部部長、胸はD〜Eカップでみゆと仲がいい
前回みゆとエッチをし黒パンをもらいました。
その夜にLINEで
「みゆは黒パン1枚しか持ってないの?」
と聞くと
「3枚持ってる!」
と答えました。
「じゃあ残りの2枚もちょうだいね!」
「わかった!明日持って行くね!」
と言われ翌日の放課後に受け取りました。
そのうちの1枚は渡す直前まで履いててもらい受け取る直前に目の前で脱いでもらいました。
それを受け取った時は温もりとみゆの匂いとでみゆの目の前で思いっきり匂いを嗅ぎました。
その匂いが最高すぎたあまり自分は勃ってしまいました。
するとみゆは
「ゆうと、ちんちん大きくなってる…!」
「私の黒パンで興奮したの?」
「いい匂いと温もりと脱ぎたてで興奮した」
「じゃあ生パンも見る?」
といいみゆはスカートを捲り上げました。
するとそこにはとても可愛い薄紫のパンツがあり、より興奮をかき立てられました。
お尻の方を見せてもらうとなんとスケスケの生地になっていてお尻の割れ目などは丸見えです。
高校2年生で制服のスカートも短いにも関わらずスケスケのパンツには大興奮しました。
翌日以降はみゆはもう黒パンを履くことは出来ないので生パンで登校です。
授業が始まると自分より後ろに座っているみゆは自分が後ろを向くたびに足をガッツリ開き、生パンを見せてくれるようになりました。
たまに座ったまま足を開き、スカートを捲りもろにパンツを見せてくれることもありました。
そんな事をしていると「みゆ」が「みみ」に
「みゆ最近ゆうとにスカートの中めっちゃ覗かれてない?」
と聞かれたそうです。
そこで「みゆ」が「みみ」に学校で中出しSEXをした事、黒パンを全部あげて生パンを自分から見せている事を話したそうです。
その翌日にいつものようにみゆのパンツを見ているとその前に座っているみみも同じように足を開いていたのです。
みみは学年でも可愛く人気が高くパンツを見たいと思っていたので興奮しました。
自分はその時はたまたまだと思っていました。
「みみ」は黒パンを履いていたので残念ながら生パンを見ることは出来ませんでした。
それから何日かの間「みみ」のスカートの中も見る事が出来ていましたが生パンを見る事はできませんでした。
するとある日、みゆのパンツを見て少し「みみ」の方に目をやるとなんとそこにはピンクの生パンがありました。
この日は黒パンを履いてなかったのです。
学年で人気の可愛い事で有名な「みみ」の生パンを拝む事が出来たのです。
嬉しさのあまりしばらくガン見してしまいました。
すると途中でさらに足を開き机の足元にある縁?のような所に足を乗せたのでパンツのお股のところからフロント部分は丸見えでした。
あまりにも可愛い生パンで、見れた事が嬉しくガン見をしてふと自分のスマホを見ると「みみ」から
「今私のスカートの中めっちゃ見てたでしょ?」
「正直に言わないとみんなに言うしもう見せないから。」
とLINEがありました。
正直に言えば見せてもらえるのか?と思い
「ピンクの生パン、お股からフロントまでしっかり見させてもらった。」
と返信すると顔お真っ赤にしながら
「今日部活ないから放課後ダンス部の部室に来て。」
と言われ自分は放課後にダンス部の部室に向かいました。
そこには「みみ」が1人でいてスカートの中を見た事を詰められました。
かわいい「みみ」と2人きりの部室という事もあり自分は思いっきり「みみ」の制服のスカートを捲りました。そして「みみ」が後ろを向いた時に後ろのスカートも捲るとなんとスケスケでお尻を隠す面積の狭めの生パンだったのです。
自分はそれを弱みに「みみ」から色々とエッチな事を聞き出しました。
すると、なんとそこそこのヤリマンだったのです。
野球部の後輩が後輩の同級生に「みみ先輩とエッチするんだ!」と約束もしていないのに自慢したらしく「みみ」にやらせて欲しいと頼んで来たそうです。
それを「みみ」は承諾しSEXしたりしていたそうです。
そんな話をしているとみみはスカートの上からまんこをいじり出していました。
それを自分が見ると「みみ」は自分にキスをしてきました。
放課後の部活のないダンス部の部室のため人が来る事はありません。
自分もここぞとばかりに舌を絡めあいワイシャツの上から胸を触りました。
すると「みみ」は
「ああっ…胸…弱いのぉ…」
といい喘ぎ声を出していました。
次にスカートを捲りまんこを触るとパンツ越しにも分かるくらいぐっしょり濡れており今にもパンツから愛液が垂れそうになっていました。
それにバレた「みみ」は
「みゆがゆうととエッチしたのを聞いて大きくて気持ち良すぎたとか、触られるのがどれも気持ち良すぎておかしくなりそうだった、初めてのエッチなのに潮吹かされたって聞いていろんな人とエッチしたけど気持ち良かった事ないからゆうとに襲われたくてみゆと同じようにスカートの中見せて誘惑してたら濡れたの」
と言っていました。
最初から自分に犯されたい気持ちたっぷりだったようです。
「ああっ…ゆうとの手マン奥の方まで刺激されておかしくなりそう…」
「ゆうと乳首舐めるのうますぎる…手マンと乳首両方はダメぇ…」
「あ、え、なんか出る…気もちぃぃぃ…」
といい「みみ」は初めて潮を吹いたそうです。
そのあとクンニをしているとみみは大量の潮を吹きました。
そしてついに学年の人気者の「みみ」に挿入しました。
「ううぅ….おっきい….」
「みみのまんこ壊れちゃう…」
「え、こんなに気持ちいいのぉ…ダメっ…」
といい「みみ」はガクガクと入れて1分もしないうちに中イキしていました。
そのまま突き続けていると
「あぁ。まぁ本当におかしくなっちゃう。」
「もうダメ…今までで1番気持ちいい…」
「このまま中に出して…」
そう言われ自分も尽き果て中に出してしまいました。
学年でも人気な「みみ」に中出しできたのは最高の優越感の快感でした。
このあとチアユニフォームをきて2回戦をしましたがそれはまた今度。
読んでくださりありがとうございます。