僕が高校2年の8月の話である。
僕の高校は総合学科であり、美術部に所属していた。
僕は最近、女子◯生や女子中生のおしっこに興味があり、動画などで抜いていたのだがだんだんリアルで見てみたくなった。
総合学科の学校でも3分の2は女子である。なのでチャンスがありすぎた。この高校に入って本当に良かったと思った。
美術室は二階にあり、その階にも女子トイレがあったのだが、美術部と吹奏楽部しか使わない。もっと利用者が多いトイレが階段を降りた一階にある。
そこはバスケ部、バドミントン部、バレー部、卓球部の女子部員たちがよく使うトイレである。
陸上部、ソフトボール、テニス部は外のトイレを使うためそのトイレを使うことはあまりない。
僕は一番収穫量の多そうな一階の女子トイレを覗こうと考え、計画を立てた。
僕は隠しカメラを買った。
一番いい時間帯は土曜日の休日練習のときだった。上の4つの部活は午前9時から12時半頃まで練習をするためその時間にトイレに侵入しようと思った。
そして土曜日になった。その日は具合が悪いから部活を休むといいつつも学校に行くことにした。
午前10時になり、女子トイレに入った。
僕の高校は校舎が古く、トイレの表記には「女子トイレ」じゃなくて「女子便所」と書いてあるくらいだった。勿論全部和式便器だった。
このトイレには和式トイレの個室が5つあり、入って右側に2つ、左側に3つの個室がある。
僕はトイレの入り口が映るように隠しカメラをセットし、誰が入ってきたから分かるようにした。そしてカメラを無線でタブレットとつなぎ映像をリアルタイムで確認できるようにした。
僕は右の手前の個室に小便を撒き散らし汚しておき、右の奥のトイレットペーパーを切らし、
必然と左側に入るようにした。
そして僕は左側の真ん中の個室に籠もった。個室を仕切る壁の下には隙間があり、となりの個室を覗くことができた。
トイレに入る扉は開けるとキィィと音がするため入ってきたかがすぐわかる。
籠もってから15分後。
ようやく1人目の女子が入ってきた。一年生のバドミントン部の女子。名前は分からない。水色のTシャツとバドミントンのゲームパンツを超短く履いている。Tシャツを短パンの中に入れなければ下に何も履いていないんじゃないかというほど短かった。僕はハラハラした。
その子は何も迷いもなく左の手前の個室に入った。
手前に入ってくれたのはありがたかった。奥に入ってしまうとお尻しか見ることができないが手前に入ってくれることで、あのまんこを見ることができる。
僕は仕切りの隙間に目を覗かせた。その子はすぐにゲームパンツを下げまんこが見えた。1つ年下とはいえしっかり毛が生えていた。そしておしっこを始めた。
「シィィィシュヮヮヮジョボボボボ」
すごい音を立ておしっこを終えた。
トイレットペーパーをカラカラと巻き取りおまんこを拭いた。さっさと水を流し出て行った。
次に来たのはバスケ部の一年生2人だった。Tシャツとバスケのゲームパンツを着ていた。最近のJ◯ときては部活中でさえ連れションをする。
最初に右側の個室に入ろうとしたが
A「めっちゃ漏らしてるんだけど〜」
B「誰だ〜漏らしたの〜」
と言いながら2人とも左側の個室に入った。すると2人で会話を始めた。
A「Bさ、午後から何するの?」
B「彼氏と〇〇市の祭りに行こうと思ってる」
A「祭りの後は彼氏の家⁉︎」
B「泊まっていいよ。とは言われたんだけど」
A「もしかしてヤっちゃう系⁉︎」
B「かも笑!」
年下のくせに彼氏とイチャイチャかよ。僕は非リアだから本当に羨ましかった。
2人とも「シャアアア」と手短に放尿し出て行った。
僕はトイレ内に水を調節するバルブを見つけた。回してみるとトイレの水が流れなくなった。
これは面白いと思い、ついでにおしっこも舐めれるのではないかと思った。
それから20分後バレーパンツを履いたバレー部2年生が2人入ってきた。
名前は玲香と夏帆。
玲香は身長155センチくらいでバレー部にしては小柄だが運動神経も良く、可愛い。
夏帆は身長170センチで学校の女子の中では一番背が高い。バレーパンツを履くとほんとに脚が長く見えて僕の性欲をそそった。
玲香が右の個室を見て
「汚ったな!誰漏らしたの〜」
夏帆「ヤバイ!漏れそう!こっち入ろう」
玲香「夏帆我慢してたの⁉︎」
夏帆「さっきスポドリ飲み過ぎた!」
と言って左側の個室に入った。
夏帆が手前に入ったので夏帆を覗くことにした。
夏帆のおしっこはバレーパンツを下げている途中からもう出始めていた。
「シュイィィィィシィィィシュヮヮヮジョボボボボボボ‼︎」
凄まじい勢いのおしっこがまるで和式便器を真っ二つにするかと思うような音を立てておしっこ。
夏帆「マジ気持ちいい! おしっこ出すときの爽快感やばくない!?」
玲香「溜まってる時は特にヤバイ!」
夏帆がトイレットペーパーでまんこを拭き水を流すレバーを下げたが…
夏帆「あれ?水流れなくない⁉︎」
玲香もレバーをガチャガチャやり始めた。
玲香「ほんとだ!どうしよう うちめっちゃおしっこ黄色いから恥ずかしいんだけど!」
夏帆「それな!うちも便器真っ黄色なんだけど」
玲香「そのままにしておくしかないか」
夏帆「そだね」
すると2人は手を洗って出て行った。
僕は個室を出て夏帆のおしっこを飲みに行った。
便器に顔を入れおしっこをすすった。
めちゃくちゃしょっぱかった。でもごっくり飲み込んだ。
玲香のおしっこも同じように飲み干した。
僕はバルブを元に戻し水を流した。
次にバレー部の一年生1人がダッシュでトイレに入ってきた。右側の手前の個室を確認したが汚いからやめて右の奥に入った。
急いでいるのかトイレットペーパーがないことに気づかないまま
「シュイィィィィ」
とおしっこを出してしまった。
そしてトイレットペーパーがないことに気づいたのか「ハッ」と言った。
ティッシュを出した音もなかったからその子はしたかなく拭かずに出てきたのだろう。
パンツを汚したまま練習に戻る姿もかわいそうだった。
部活も終わりの時間になるとバドミントン部の一年生女子がたくさん入ってきた。
汗で濡れたウェアを着替えにきたのだった。そして会話をしながら脱いでいく。
A「Bやっぱスタイル良すぎ!」
B「そうでもないし!」
A「彼氏に見せてるんでしょ⁉︎」
B「ちょっとしか見せてないし!」
C「ちょっとってことは!?」
A「セックスした!?」
B「うん笑笑」
C「彼氏さん興奮してた!?」
B「まあね笑笑」
A「他校の男子と付き合うってどんな感じ?」
B「帰ったら会えるから全然寂しくないよ」
A「いいな〜」
まずJ◯ときたらトイレに来ても彼氏彼氏って言うくらいだからいかに恋愛を大切にしているかが分かる。
このバド部の子もさっきのバスケ部の子も可愛かったからすぐに彼氏ができてしまうんだよな
僕はバド部のたくさんのブラジャー姿で一発抜いた。
全員着替え終わりトイレから出て行った。
どこの部活も活動が終わり誰もトイレに来なくなったので僕も女子トイレを出た。
いい思い出だった。
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そこは