高校の同級生Sをオナぺにしたきっかけ

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俺の高校時代の話を書こうと思う。

俺は普通に男女とも友達がいて毎日楽しく過ごしていたが、友達の一人のSのことをある日をきっかけに最上位ズリネタにすることになった。

Sは運動部所属で黒髪でちょっとだけ癖のあるボブ、体は引き締まってて巨乳ではないけどちゃんとあるおっぱい。三年生になって同じクラスになり、普通に仲良くしてた。

でもSが部活を引退すると女子らしくなっていき、だれが見てもかわいいと思うようになった。

たぶん部活をやめて身なりに手をかけれるようになったからだろう。Sの変化で一番びっくりしたのが俺だと思う。

そんな中、夏になり学校祭の時期になった。俺のクラスは不真面目なやつが多く、クラス代表に「このままじゃ当日に間に合わないから有志で休日に準備やろう!」と言われたのに当日朝行くと俺しかいない。準備は私服でいいと聞いていたので、薄着の同級生を見ようと来た俺はがっかり。

言い出しっぺぐらい来いよ、とぼやいてだらけていると、5分ぐらいしてSが来た。

S「あれー?俺君しかいないの?」

「そうなんだよー…しょうがないしちょっとやって帰ろっか。もはや逆にSは何で来たんだよw」

S「どうせ今日は先生に進路の相談したかったし。一時間くらいしたら職員室行くよー。」

「そっかあ…じゃあとりあえずやるか!」

そんな会話をしながら、俺はすでに勃っていた。

その日は暑くて、俺もSも汗ばんでいる。のみならず、Sの格好がやばい。

足回りが広めのホットパンツに首元緩めのTシャツ。パンチラブラチラだけじゃなく、あわよくば乳首も…しかも教室の中には二人だけ。興奮しないほうが無理ってもんだ。

1時間後、俺は鼻血が出ないのが不思議なくらい興奮していた。「俺君大丈夫?顔真っ赤だよ?」「暑いの苦手なんだよ…」のやり取りでごまかしていたけど、ほんとはそんなんじゃない。

二人で作業している間、本当にパンツも乳首もブラも見放題状態。

Sが着ていたパンツもブラも大人と変わんないようなレースのついたやつ。エメラルドグリーンと水色のさわやかな色で、上下揃いっぽかった。

ホットパンツのクセに作業に夢中になって段ボールとかでこっちを見ないようにしてあぐらかいたりするもんだからパンツを間近で見放題!腿の汗がパンツに到達する様子は今でも鮮明に覚えている。

立って机で作業をしているときは前かがみになってブラどころかその奥の乳首が丸見え!ちょっと黒めでチョンと出ていた。思わず咥えたくなるようないい乳首だった。

こんな状態で1時間もすごしたので、俺の興奮はMax。襲い掛かる度胸がなかったのが救いだった。

S「そろそろ職員室行ってくるねー!30分ぐらいで戻ると思う!」

そういってSが教室を出ていくと、興奮冷めやらない俺はもう我慢できず、真っ先にちんこを取り出してしこり始めた。

Sは荷物を負いてったから、さっきまで汗拭いてたタオルと飲んでた水筒が目の前。

まあ当然イタズラするよね。

先に水筒。飲み口をなめながらしこしこ。次に口を外して中にちんこを突っ込んでピストン。氷の入った麦茶が火照ったちんこに気持ちいい。ちんこを抜くと、つばも投入して今度は飲み口にカリをこすりつけ。ついでにちん毛を一本入れておいた。

次にタオル。嗅ぎに嗅いだ。やぱかった。柔軟剤とちょっと酸っぱい汗のにおい。頭くらくらした。なめるとちょっとしょっぱいくらいには汗を吸っていた。これはやばい。チンコ包んでしこしこ。

この辺で急に自分のやってることを客観視した俺はチキンさを取り戻し、作業に戻った。

2分後くらいにSがもどって来たので、本当に奇跡的なタイミングでやめれたなと思う。虫の知らせってやつかな。

そろそろ文字数的にいったん終わろうと思う。

その後またこの日はSに隠れセクハラを続ける。またその他高校のエロ話はまだいっぱいあるからこれに関しては要望があったら書こうかな(笑)。

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