高校の同級生女子の家に20年ぶりに招かれたら男女が交わるのに理由と時間は必要なかった

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元々高校時代めっちゃ仲が良かったけど付き合う事はなかった白井という女子。

小柄だが肌の感じがめっちゃ柔らかそうで自転車の二人乗りなんかした時は背中に太ももが当たっただけで勃起したくらいだ。

顔は今の子にも伝わりやすく言えば日向坂の松田好花を想像してもらえばだいたいあんな感じ。

勿論可愛いしモテそうだが意外に見た目は活発そうだがそこまでグイグイ行く女子ではなかったのでそんなに男の話もなかった。

だからこそ俺と仲良かったということでもある。

大人になってからも時々遊ぶことはあったけど白井の結婚を機にもうほとんど集まったりすることはなかったんだが、20年ぶりに当時の部活のメンバーと白井の旦那も交えてパーティみたいな集まりをすることになった。

場所は白井の家で人数は10人以上。とにかく盛り上がったが途中で白井の旦那さんが仕事で出て行くことに。

俺はトイレを借りに家の中をウロウロしていたらドアが少しだけ開いていたので気になったので覗くと白井が中でブラジャー姿になって着替えていた。

覗いていたのがバレそうになったので慌てて「そういえばトイレってどっちだっけ?」

なんとかごまかすと白井も慌てた感じで「えっと、廊下の突き当りを左に曲がったとこだよ」

「おぅ、ありがとう、今なんか忙しかったか?」

「ううん、別に何でもないよ」

そう言ってドアから出てくる白井。「ここってもしかして寝室だった?」

「そうそう」と笑いながら答えてくれた。

「そういえば昔キャンプ行った写真あるんだけどさぁ見てく?」

そのまま寝室に招き入れてくれて急遽昔のアルバム鑑賞会に。

ここで白井が旦那とエッチしているのかと思うとアルバムどころではなかった。

アルバムを見ていたがだんだん沈黙が多くなってきて次第にお互いの挙動がおかしくなってきた。

別にどっちから見つめたわけでもないのだが、急に目が合いだして二人の目が泳ぐ。

白井の頬も徐々に赤らんできてお互いの手がすーっと近づいて気づいた時には手を重ね合わせていた。

こういうのって本当に自然にあるんだと後から思うと冷静に分析出来るのだがあの時は何も考えていなかった。

次の瞬間、白井の顔に近づけてキスをしてしまった。

しばらく唾液の音がする濃厚な音のするキスをすると咄嗟に白井が離れた。

「やっぱこんなのダメだよね」

「俺、当時も今もこんなこと言ったら怒られるかもしれないけど好きだったんだ」と突然告白をぶっこんだ。

めちゃくちゃ動揺する白井にさらに抱き着いてキスをした。

グチャグチャと音を立てながらのキスで俺は我慢出来なくなり、そのまま体ごと抱きしめた。

「こんなことダメだよ、、、」小さな声で拒否はするがキスは何故か辞めない。

「悪い、もう俺我慢出来そうにないわ。もし本当に嫌ならやめるけどどう?」

その後数秒沈黙が続いたが白井は何も言わなかった。

嫌ではないと解釈して俺はさらに白井をベッドの方へ体を持って行って覆いかぶさるように抱き着いた。

「待って、寝室の鍵閉めて」

完全に密室ななったところで他の仲間に気づかれる前に早く事を済ませたかったのであっという間に服を脱いで、白井の服も脱がせてお互い全裸になりベッドへ倒れ込むように飛び込んだ。

初めて見る白井の肌は30代後半になってもムチムチの肌で吸いつくようだった。

首元に吸いつき、体を舐めまわしながら愛撫をすると白井の体は簡単に反応した。

そのまま顔をガッチリと掴み髪の毛を匂いをこれでもかというくらい嗅いだのだがめっちゃいい匂い。

女の匂いをこんな身近で嗅ぐのは久しぶりで俺のチンコはスーパーサイヤ人の限界を超えたかのようなくらいガッチガチの硬さにまで硬化した。

「白井の肌気持ちいいしめっちゃいい匂いで頭変になりそうだわ」

「うそだぁ、あたしもう30も後半だよ?」

しかし実際白井は若い時となんら変わりない美貌だった。

その後、大きさというより綺麗な形のおっぱいをしゃぶりつくすと必死に声を出さないように口を押えていた。

「あぁ、、だめ」と時折声を出してしまうのに余計興奮を覚えた。

そう言われると余計に声を出させたくなるもの。

じゅるじゅると音を立てながら乳首を吸うと体がぎゅんっと仰け反り全身で感じていた。

「あんな楽しむとみんなにバレちゃうからそろそろ入れてもいい?」

うんと頷くと俺の今世紀最大に勃起したチンコを入れようとすると

「え!待って。そんな大きくなったの入れるの?」

「普通フル勃起したらこんなもんじゃない?旦那いつもこんな感じじゃないの?」

「そうだけどそこまでじゃない」

次の瞬間俺のフル勃起チンコをぐいっと挿入すると「あぁ、ダメ!いきなりすぎる!」

白井のあんな顔初めて見てしまって俺は容赦なく腰を振り続けていた。

必死に声を出さないように口を押えていたが「ん!ん!」と喘ぎ声が漏れていた。

白井の旦那とエッチしているベッドでセックスするなんて俺も最低な不倫野郎になってしまったと思いながらも、白井のマンコの中が気持ちよすぎて、もうどうにでもなれと思っていた。

可愛い小ぶりな腰を掴みながら白井のマンコの奥に当たる度に何度も絶頂が訪れそうになっていた。

向こうも力を入れて俺のチンコをぐいっと挟み込むようにするから余計に気持ちよかった。

「ダメ、あたし気持ちよすぎて変になっちゃうから早くいって」と言われたので時間もなかったし思いっきり腰を振って出す体勢に入った。

「もうそろそろいくよ」

「お願い、外に出してね」と言われたが白井のマンコの食いつき具合が良すぎて本当はあのまま中に出したかった。

「ダメ!あたしもいっちゃいそう!」そう言っていたので俺も仕上げにかかった。

ギリギリまで柔らかい白井の裸をぎゅっと抱きしめながら腰を振って限界が来たところで白井の綺麗なおっぱいにどっぷりと精子を出した。

出した後もしばらくどくどくと波打っていた。

その後二人は放心状態になっていたが慌てて痕跡をなくすために片づけをした。

急いで服を着てバラバラにみんなのいるところに戻ったが周りの奴らに

「お前ら帰り遅かったじゃん。まさか楽しいことでもしてたんじゃないの?」と冗談でからかわれたが図星過ぎて笑えなかった。

その後も白井とは関係は続いた。もちろん絶対にバレないように。

それがまたいい。

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