高校の同級生と制服プレイ

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「明けない夜はない、挫けずに頑張ろう。」

と、よく言われますが、明けてほしくない夜が明けてしまいました。

「おはよう♡」

「おはよう♡」

Iさんは、またスーツ姿になりました。

「そういや、OLのタイトスカートってさ。」

「なに?!」

「対面からパンツ見えやすいよね!」

「確かに、電車で対面に男が座ったら視線を感じる。」

「今、見えてる?」

「うん、見えてる!」

セックスをして一晩しか経っていない相手でも、逆三角パンチラに興奮しました。

「あー、やっぱり電車で対面の男にパンツ見られてたのかな?!」

「気を付けないと。」

私達は、次の土曜日の予約をしました。

私は、「高校時代の制服持ってこれる?」と聞きました。

「いいよ、用意しておくね。」

そして、次の土曜日がやってきました。

私達は、地元の小さな遊園地に行きました。

「お弁当作ってきたんだ♡」

「美味そうじゃん♡」

「はいあーん♡」

「マジうめー♡」

「今、気付いたんだけどさ。」

「なに?」

「○○君って、パッチリ二重で、まつ毛長いね♡」

「そうかな。」

「よく見たら、目元が可愛いじゃん♡」

デートを楽しんだ後に、チェックインしました。

すると、「今日は、先にシャワー浴びてきて。」と言われました。

先にシャワーを浴びて待っていました。

「お待たせ♡♡」

そこには、あの頃のままのIさんがいました。

「また高校の制服姿が見られるなんて、マジ感動!!」

「チョー可愛いよ♡♡」

「ありがとう♡♡」

私は、チェック柄などのスカートよりも、母校の濃紺の無地のスカートが大好きでした。

私は、「向こうを向いて、前屈みになって。」と言いました。

バックからIさんのピンクのパンツが見えました。

「○○さんパンツ見えてるよ!♡」

「次は、こっちを向いてしゃがんで。」

「○○さんパンツ丸見えだよ!♡」

「次は、体育座りして。」

「○○さんパンツがモロ見えになっちゃってるよ!♡」

すると、「パンツ見ただけで勃っちゃってるね♡またしゃぶってあげる♡」とフェラをしてくれました。

私は、「気持ちいいよ♡」と、Iさんの髪を撫でました。

「この前は、撫でてくれなかったのに、嬉しい♡」

私は、「そろそろ脱がせていい?」と聞きました。

「いいよ♡」

私は、Iさんのブレザーを脱がせました。

そして、ワイシャツのボタンを外していくと、ピンクのブラが現れました。

「これフロントホックだよ♡♡」

私は、ホックを外しました。

「このままでいこうか。」

「いいよ。」

ブラは、ホックを外しただけで脱がせず、ワイシャツは、ボタンを外しただけで脱がせず、首元のリボンは付けたままです。

裸よりもエロく感じて、興奮しました。

そして、乳首愛撫から始めました。

乳首の感度は良好でした。

そして、私は、Iさんのスカートを捲り上げました。

「それ、オープンクロッチっていうの♡♡」

「下も脱がせなくてもできるね♡」

「クリちゃん愛撫してあげるから、スカート持ってて。」

クリちゃんの感度は良好でした。

Iさんは、「早く挿れて。」とお尻をつきだしました。

スカートを捲り上げて、オープンクロッチの穴から挿入しました。

Iさんは、だんだんと、うつ伏せになっていき、寝バックの体位になりました。

シーツを掴み「あーイヤ!!イイ!!またイク!!イッちゃう!!」と喘ぎ声を上げました。

そして、「イッちゃった!!またイッちゃった!!」と、うつ伏せのまま痙攣しました。

私は、耳元で「気持ち良かった?」と聞きました。

Iさんは、うなずきました。

「俺も気持ちいいよ、もうイキそうだよ。」

Iさんは「一緒にイこう。」と言ってくれました。

そして、正常位で、Iさんの顔を見ながら射精しました。

「今度は、母校で青姦してみたいな。」

「え!?」

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