高校の同級生が保険のセールスレディとして会社にやってきた

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私は、工場に勤務しています。

休憩時間は、機械を止めて一斉に入るのではなく、動かしたままで交代で入っていきます。

私は、いつも一番最後に休憩に入っていて、休憩室で一人で昼食を摂っていました。

すると「失礼します。」と一人の女性が入ってきました。

なんと、その女性は、高校の同級生のIさんでした。

高校の制服姿も可愛かったですが、スーツ姿もイケています。

名刺を渡されると、当時の姓のままなので「まだ○○さんなの(当時、付き合っていた)○○君とはどうなったの?」と聞きました。

「卒業と同時に別れた。」

私は、「○○の奴ざまあみろ!!」と思いながらも「色々あるもんだね、ごめん。」と言いました。

「それより、いま契約とらないとヤバくてさ・・・。」

「お互いに大変だね・・・。」

「ねー入ってよ!」

「うーん、どうしようかな。」

するとIさんは、スマホを操作し始めました。

「はい、予約完了♡」

「何の予約?」

「ここ♡」

なんと、Iさんは、その日の夜のラブホを予約していたのです。

「金曜なんだから大丈夫でしょ♡」

「いや、心の準備が・・・。」

「はい、決まり♡」

そして、その約5時間に私とIさんはラブホにいました。

「入ってくれる♡?」

「これからエッチなことしてくれたら入ろうかな♡」

「ホントに入ってくれる♡?」

「・・・うん。」

私は「どっちからシャワー浴びる?」と聞きました。

「一緒でいいじゃん♡」

「そうかな。」

「じゃあ脱がせてあげようか?」

「嬉しい♡」

「綺麗な肌を維持してるね♡」

「ありがとう♡」

Iさんのスカートを捲り上げると、仕事上がりということもあり、予想通りの無地の白パンツでした。

「ごめんね地味パンで、勝負パンツを穿いて明日にしようかとも思ったんだけど。」

「いや、別に。」

「ベッドまで我慢できないかも!」と思いながらも、一緒に風呂に入りました。

「あーいい湯だったね♡」

「ねー高校時代の私の事、どう思ってた?」

「可愛いな♡って思ってたから、○○君と付き合ってるってしってしまった時はショックだったよ・・・。」

「そうだったんだ・・・。」

「だから、今こうしてる事が奇跡だよ♡」

私は、Iさんをベッドに倒し、乳首を人差し指で愛撫し、舐めまくって、吸いまくりました。

すると、Iさんが「今度は私が舐めてあげる♡」と言ってフェラをしてくれました。

「あー♡このままだと挿れる前に出ちゃう♡」

「クリちゃん愛撫してあげるよ♡」

「あっいや!あー気持ちいい!」

「舌でもしてあげるよ♡」

「あーイヤッダメ!」

「そろそろ挿れてもいいよ♡」

「いいの?♡」

「うん♡」

Iさんは、お尻をつきだしまた。

「いきなりバックでいいの?♡」

「うん♡」

「挿れるよ。」

「あーいや、あー、あっあっあっ!」

「もっと突いて!」と言った次の瞬間から、スイッチが入ったように喘ぎ声を上げました。

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん!あーんあーんあっあっあっあっあっあっあっあっ!!」

私は、喘ぎ声に興奮し「よし!」と声を出してしまいました。

Iさんをベッドに倒し、正常位に入りました。

Iさんが上になっての騎乗位では、Iさんの胸を鷲掴みにして乳首を愛撫した後に、手を握り合いました。

Iさんの、腰を上下・前後に動かす動作に益々興奮しました。

どの体位でもIさんは「あんあんあん!!」を連発しました。

そして、再び私が上になり、抱き合いながらクライマックスが近付きます。

「あーイク!イクイクイクイクイクイクイクイク!イクイクイク!イクーイクー!あっイクッイクッあっイクッイクッイクー!!」

私は、その直後に射精しました。

Iさんは「あー気持ち良かった♡」と言ってくれました。

お掃除フェラをしてもらった後に、裸で抱き合っている時間が夢の様でした♡

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