30歳の結婚して6か月余りの新婚会社員です。
先月高校時代の同窓会があり出席した時の話になります。
12年後、干支が一回りした時に再開しようと決めていたのが、本当に実現しました。
結構、団結力があって、体育会系のノリのクラスだったので、すごく楽しかったことを覚えています。
妻からは、「元カノとしけ込むとかなしだよ!」ときつく言われて出てきたのですが、実は付き合っていた元カノのナオとの再開を楽しみにしていました。
もちろん、ただ付き合っていただけじゃなくて、エッチもかなりしていました。
(ナオもどうしてるのかなぁ?結婚してお母さんになってるんだろうなぁ?)
と、現地に行く道中妄想が広がります。
でも、僕にはもう一人楽しみにしている相手がいました。
それは、担任だった真子先生。
部活の顧問で、テニス部だったのですが、僕のことを県大会で上位の成績にしようと、マンツーマンで指導してくれた先生。
当時は独身でしたが、今は40歳。ナオ以上に、結婚して幸せな家庭を築いているんだろうなと、、。真子先生とは残念ながら、高校時代は本当に顧問の先生と選手の関係以上はありませんでした。
さて現地に着くと、思いのほか、たくさん集まっていて、男10人と女15人。参加率約70%。もちろん、ナオも出席です。
1人ずつ順に前で今の近況報告をしていきます。
僕は、半年前に結婚したことと、1年前に会社で主任に昇格したことを報告しました。
ナオの番です
ナオは、僕の妄想の通り、3年前に結婚していて、しかも1歳になる双子ちゃんに恵まれていることを報告してくれました。
(ナオは双子のお母さんなんだ、、。)
すると、下世話な男がナオに質問を浴びせました。
「ナオは高校の時からおっぱい大きかったけど、今どれくらいあるの?さっきからすごいんだけど!!」
(お前!ナオになんていう質問ぶつけてるんだ!お前にナオのおっぱいのサイズなんて関係ないだろ!)
と怒りを覚えつつ、確かに高校の時からすでにEカップあったよなぁと思い出している自分がいました。
「だって、2人も同時に子供ができたんだよ!そりゃあこうもなるよ!でも、これは私の双子ちゃんのものだから、サイズはナ・イ・ショ!っていうことで、、。」
「えーーっ!!なんだよ!!しょうがないなぁ!!」
と男の声が数名聞こえたが、僕から言わせると、「ナオ!うまく逃げたな!それでよし!」
なんて、心の中で手をたたいていた。
そして、最後に真子先生も近況報告。
真子先生も、7年前に結婚して、5歳と2歳の2人の子供に恵まれてこの春からまた教壇に戻ってきているとのこと。
これまた、2人の子供を産んだ割にはと言ったら失礼かもしれないが、12年前に見ていた、思春期の高校生には目に毒というか、ムチムチのボディだった真子先生はまだまだその面影が残るような姿だった。
そんな近況報告を聞き終わったころ。
ナオが、この日初めて僕のもとへとやってきた。
「トオル!久しぶりだね!トオルも結婚したんだね!しかも6か月って新婚ほやほやだね!」
「ナオだって、双子のお母さんなんだ!僕なんかよりずっとしっかりしてるよ!」
「それって、女じゃなくて、お母さんに見えるってこと?」
「違うよ!高校の時と変わらないよ!ナオはすごくかわいい!」
「まあいいか!ありがとう!それにしても、さっきのナオに向けた質問なんだけど、本当はトオルが一番答え知りたかったんじゃなかったの?」
「そんなことないよ!ああいうの、許せないよ!答えなくてよかったと思うよ!」
「無理しなくていいのに。だって、トオルって私と付き合ってた時も『ナオのおっぱい大好き!ナオの大きなおっぱい最高!』っていつも言ってたよね!」
「やめろって!恥ずかしいよ!」
って、そんなやり取りをしていると、ナオと仲良しの女子数名から、
「ナオ!こっち来なよ!元カレとイチャイチャしないでよ!」
「ごめん!すぐ行くよ!」
と呼び止められていた。
ナオはすぐにそのグループのところへ行こうとしたのですが、一瞬僕のところへ戻ってきて、耳元で、手で口元を隠し
「ナオの今のおっぱいのサイズね、102センチでIカップあるんだよ♡トオルにだけは教えてあげるね♡♡」
それを聞いた瞬間、唾を2度も飲み込んだ。
しかも、102センチ、、。3桁の数字、、。確かに高校時代にすでに88センチくらい確かあったように記憶していたが、まさか、、。
僕のスーツのズボンの中で、チンコがピクン!と反応をしてしまったのだ。
ナオが去っていったのを確認するかのように、入れ違いで真子先生が僕のところへやってきた。
「トオル君!久しぶり!結婚おめでと!新婚なんだね!今日こんなところにきて、奥さん心配してるんじゃないの?」
「先生!僕はみんなに会いに来ただけだし。十分楽しいですよ!」
「そうなの?さっき、元カノのナオちゃんといい感じだったわよ!しかも、トオル君は気づいてないでしょうけど、目線がナオちゃんのおっぱいに釘付けになってた!我慢できないんじゃないの?」
「もう!真子先生!からかわないでくださいよ!僕にはかわいい妻が待ってるんで、、。」
「そうなんだぁ、、。トオル君って意外とそういうところあるんだね?ごめんね、、。先生なのに、こんな会話しちゃって、、。今日だけ許してね!」
僕は、深呼吸と、冷静になるためにいったん部屋から出て、タバコを吸って心を落ち着けようとした。1本だけと思って出たのだが、気づいたら3本目に火をつけていた。
そして、心と裏腹に、携帯をググっていた。
そう、、。この会場と最寄り駅の間の細い路地の奥に入ったところにラブホが確か3件ほどあったよなぁ、、。と、、、。間違いないな、、。
(おい!俺は何を確認してるんだ!)
と一人で、妄想しては突っ込みを入れてよくわからないまま会場に戻った。
時間は過ぎて、1次会は終了。
幹事から2次会の参加者を募る、声掛けがあった。
僕は、丁重に断りを入れて、みんなと別れた。
足早に会場を後にするように見せかけて、外で少し様子を見た。
ナオが、慌てた雰囲気で駆け足で僕のもとにやってきた。
「トオル!もう少し時間大丈夫だよね!久しぶりなんだし、付き合ってよ!だって、、。トオルったら、ナオがおっぱいのサイズ教えたとき、下半身がピクピクと反応してたもんね!!」
「まぁ、、。そうなんだけど、、。」
そう言って、僕とナオは2人で、会場を後にした。
と思ったら、さらにもう1人。
真子先生だった。
「ねぇ!お二人さんはこれからどこに行くの?お互い、パートナーはいるけど、12年ぶりだし燃えちゃう感じ!」
「真子先生!今日はおかしいですよ!先生らしくないです!」
と僕が答えたのだが、さらにかぶせるように
「だって、先生何でも知ってるんだよ!ほかのクラスの生徒で付き合ってるカップルはいたけど、せいぜい一緒に家に帰る前にマックに寄るとか、エッチしたとしても、たまに親の目を盗んでとか、、。でも、トオル君と、ナオちゃんは毎週末にデートしてエッチしてたもんね!」
「誰がそんなこと、、。」
「トオル君のお母さんから相談受けてたの!間違いがあってからでは遅いし、って、、。でも、先生ねトオル君のお母さんに、そんなこと起こすトオル君じゃないから大丈夫って、、。でも、朝から夕方まではちょっとやりすぎよねぇ、、。」
「もう!真子先生ったら!それは昔のこと!恥ずかしいよ!」
とナオも。
そんな話をしながらも、僕は予定通り、路地を入りラブホのあるほうへと歩を進めた。
「もう!トオル君ったら!やっぱり、ここに来たかったんでしょ!」
「いや、、。この先においしいラーメン屋さんが、、。」
「トオル!言い訳しないの!どうするの?真子先生も一緒に同伴したそうだよ?」
「えっ!それって、、。3Pってこと、、。」
「がんばれ!トオル!できる?今晩帰ったら、奥さんともしてあげないと、疑われちゃうよ!!」
「って、、。僕じゃあ、、。何回すればいいのかなぁ、、?まあ、、。なるようになるか!」
僕は両手に華状態で、中に入っていった。
部屋に入った瞬間から、盛りのついた雌猫のように僕を間に挟むと、真子先生と、ナオが代わる代わるに、僕と唇を重ね、もう片方は耳たぶとか首筋とかをなめたり、また交代したり、、。しかも、お互いの自慢のおっぱいを僕の腕やら胸やらにぐりぐりと押し付けてくるし、、、。
「ねぇ!トオル?ナオと真子先生とどっちと先にエッチしたい?聞くまでもないと思うんだけどさぁ?」
「そんなの、先生としたいにきまってるじゃないの!ナオちゃんとは高校時代からいっぱいしてるんでしょ!真子先生と、トオル君は今日が初めてなのよ!先生と先にしたいわよねぇ!」
「っていうか、、。真子先生って、なんでそんなにトオルとしたいと思ったの?ナオは元カノとして久しぶりの再会で、今日は絶対トオルとする♡♡って決めてたんだけど、、。」
「高校生の時はさぁ、、。私は先生で、トオル君は生徒。トオル君はテニス部で、先生が顧問で教えてたんだけど、あのショートパンツの中で、トオル君のおちんちんがパンパンに膨らんでて。」
「それを見ながら、駄目よ!我慢よ!って思ってたの、、。だって、見たことないような大きさで、すぐわかるもん!しかも、トオル君のお母さんから、ナオちゃんとのことで相談されてて、2人がすごくエッチしてるって聞いてたし、、。」
「じゃあ、真子先生は12年前からトオルを狙ってたっていうこと?」
「そうなの、、。高校卒業してから、ナオちゃんと別れたっていううわさを聞いて、先生ひょっとしてチャンスかもって思ったこともあったの。トオル君のことを忘れるために今の旦那さんと結婚して、、。」
「でもね、、。今日は絶対ナオちゃんと、こうなるだろうと思って、先生もその中に入れてもらおうって思って、、。今だったら、もう先生と生徒じゃないし、、。真子先生のこと軽蔑する?」
「ナオは別に大丈夫だよ!今日、今だけの秘め事ってことで、、。トオルは?」
「いや、、。それは、、。」
「はっきりしないわね?トオル君は当時から男子からおっぱい好きとか、巨乳星人だって有名だったものね!っていうことは、ナオちゃんと、一応、先生も実は92センチでFカップあるんだけど、こんな巨乳に挟まれちゃったらねぇ、、。」
「だって、先生!トオルのココ!ガッチガチだよ!さわってっみて!」
2人の掌が僕のチンコに覆いかぶさるようにして襲い掛かる。もちろんまだ、ズボンの上からだが、、。
「すごいよね!家に帰ったら新婚のかわいい奥さんがいるのにね、、。こんなにしちゃうんだね!」
「いいのよ!今だけだから♡ナオちゃん!」
2人に挟まれたまま、ナオがネクタイを外すと、真子先生がシャツのボタンを外し、ナオがベルトを外すと、先生がチャックを下ろし、コンビネーションであっという間に僕はパンツ1枚に。
しかも、家で奥さんから、ダサいトランクスを履いていくように渡されたのですが、ナオとはこうなるかもと思って、新しく買っておいた真っ赤のビキニショーツ姿になった僕。
「なんだ、トオルったら!やる気満々じゃな!!スケベなパンツはいてきちゃって!」
「ナオちゃん!今まで、こんなの入れてたの!すごいわね!」
「先生も、ナオのあとにこれが入ってくるんだよ!」
「わかったわ!ナオちゃんのあとね!それより、私たちもトオル君と同じ格好になりましょうよ!」
今度はナオと、真子先生が向かい合ってお互いの服を脱がし始めた。
服の上からでも十分に想像はついていたが、なんとも迫力のある爆乳が2人、、。乳房が4つ、、。
「あーーっ!今もうナオのおっぱい見てたでしょ!トオルが見たかったナオのIカップだよ!!」
僕は無言でナオの爆乳に顔をうずめてむさぼるようにしゃぶりつけた。
そんな僕を後ろから抱き着く真子先生。背中にFカップの乳房を押し付けてくる真子先生。
なんて僕は幸せ者なんだ!
狂ったように、2人のおっぱいを交互にむしゃぶりつく僕。
ナオと真子先生も思い思いに僕の身体にしゃぶりついてくる。
もちろん、もうチンコの先からは、先走った汁がたれ始めていた。
ナオと、真子先生も内ももにべっとりとした汁がたれ始めていた。
「ナオもう我慢できないよ!トオルのおちんちん久しぶり、、。青の時みたいにいっぱい突いて!!」
ナオのオマンコに導かれるように入っていくチンコは勃起しすぎて、血管が浮いてしまっているくらい。
「あーーーっっ!!そうよ!!そんな感じ、、。久しぶりの感触、、。素敵よ!!トオル!!」
正常位での挿入から次第に腰の動きを速める僕。
そして、あの時一番2人の中で好きだった、互いに向き合っての、座位での挿入で、僕が下から突き上げながら、ベロを出しての激しいキスの応酬。
そんな2人の行為を見ながら負けじと僕の身体にかぶさり、嘗め尽くす真子先生。
こんなハーレム、罰が当たりそう、、。
真子先生とは、僕があおむけになって完全に受け身になっての騎乗位。真子先生のおっぱいがゆさゆさと揺れるのを下から眺めていると、ナオが僕の顔にまたがるので、僕はナオのオマンコのお汁をきれいに嘗め尽くす。
そんな僕の身体にまたがっているナオと真子先生はなんと、お女性同士で互いのおっぱいを吸い尽くしたり、抱き着いてキスしあったり、、。
僕にとってはあっという間の2発射でした。
この後、お風呂に入って3人泡だらけで、きれいに洗っているうちにまたまた僕のチンコがむくむくと大きくなってしまい、お風呂場でそのまま、バックから2人にお見舞い。
お風呂場にこだまする3人の喘ぎ声がさらに興奮状態にさせた。
たっぷりと、合計4回の発射をした僕。
家路につく前に、薬局によって精力剤を購入し、妻との一戦に備えました。
なんともいい思いをした同窓会でした。