まなみと気持ちいいセックスで数回射精し疲れて眠ったしまった私。
気が付くと朝方4時、隣でまなみが眠っています。
私はパンツは履いていますが、上は裸。まなみは下ははパンツで上はTシャツを着てい
ます。
何度見てもまなみの身体、綺麗です。上はTシャツを着ていて、下はパンツなので長い
脚がより強調されます。
こんな姿を見ているとまた勃起してきました。前回私が眠っている時、気が付いたらま
なみがフェラしていました。
今回は私が気づかれないように、と思いそっとパンツを脱がせます。少し腰を浮かせな
がらパンツを脱がせました。
ぐっすりと眠っていて今のところ起きる気配はありません。美しい容姿からはちょっと
意外な剛毛。しかし今ではその剛毛すらエロく見え、より性欲をかきたてます。
股を広げると、黒くて大きめのビラビラ、これまた大きめのクリトリスが飛び出しその
存在を主張しています。
クリトリスを舐めたいところですが、起こさず挿入するのが目的、もう少し股を広げ挿
入を試みます。いつもだったら股大きくを広げ、足を抱えるようにしますが、そんなに
動かすと起きてしまいそう。ここは足を閉じたまま、私の方が股を広げ、まなみの上に
そっと乗り、足を閉じさせたまま挿入します。
足を閉じたままだと太ももがあるし、角度も難しいですがとりあえず先の亀頭部分が入
りました。亀頭が入れば後はゆっくりと奥深くまで行くだけです。
まなみのおまんこ眠っていても、よく濡れており、また狭くてきつく、よく締まりま
す。
私はゆっくり奥まで入れます。
「あっ」
一瞬まなみの声が、動きを止め様子を伺います。どうやら大丈夫のようです。
ゆっくりと動かします。
あー気持ちいい、眠っていてもまなみのおまんこ、超きもちがいいんです。
さらに眠っている、まなみをそっと犯している雰囲気も興奮するものがあります。
そう思いながら動かしますが、凄い締付です。
いつもと同じ、いやいつも以上に早くも射精しそうに。
一旦動きを止めます。少し落ち着いてからまた動きます。しかしすぐに逝きそうに。
もっとこの時間を楽しみたい、でも射精したい。
結局、逝きそうになると動きを止め、また動き出しまた止め、を繰り返しましたが、も
う限界です。次逝きそうになった時そのまままなみの中に射精しました。
まなみのおまんこも締め付けてきます。
物凄く気持ちがいい射精でした。
すると、「早っ」
まなみ起きてます。
「相変わらず早いよ田中」
「起きてたの?」
「そりゃ起きるでしょ、こんなでかいの入れられたら」
「最初から?」
「いや田中が、入れようとして亀頭をぐりぐりしてるとこかな」
「そうなんだ」
「いや寝たふりするの大変だった、こっちも気持ちいいし」
「でも凄いね、でかいからこんな態勢でも余裕で入っちゃうし、こんなの初めて」
「ねえ続けて」
私はまた動かし始めます。
「でもこの態勢かな、物凄く締まるけど」
「こう?」
「うわっ凄い」
「足閉じてるから、力入れやすいんだよ、ほらっ」
「凄いよ」
「これ気持ちよ過ぎ、逝っちゃうよ」
「いいよ逝って」
この女性足閉じ正常位?で逝きました。これめっちゃ気持ちがいいです。
「じゃあ今度は私が上になる」
「まなみ上が好きなの」
「これだと自分が好きなように動けるし、好きなとこ当てれるし」
まなみの腰使い凄いです、前後に擦るように動かしたり、上下にピストンしたり。
でもまなみもすぐに
「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝くよ」
まなみも逝きました。
下から私も突き上げます。
「あーいい、気持ちいい」
よしこのまま、またまなみを逝かせようと、下から突きます。
しかしまなみもそうの動きに合わせ腰を打ち付けます。
やばい、気持ちがいい、さらにまなみ膝をたてピストンすると、乳首舐め。
いやー気持ちよすぎる、また逝かされそうです。
「逝きそうだ、気持ちい」
「私も逝きそう、突いて」
私はさらに激しく突きあげました。
「気持ちいい、凄い、もっと、もっと、逝く、逝く」
「俺も逝くっ」
2人同時に逝くことができました。
もうまなみは最高です。40才になって、こんなに連続で射精できるとは。風俗でもせ
いぜい2,3発ですが。まなみとだと5回は軽く逝けます。というか逝かされます。
この日もご飯を食べる以外は、若者のカップルみたいに、1日中じゃれあい、その流れ
でセックスまでいきを繰り返しました。
夜になりまなみを空港まで送ります。今度は私がまなみの所に行くことを約束して別れ
ました。