高校の可愛い後輩の下着を手に入れててん【かなこ編】

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私が高校時代の話です。

地元から離れた高校に通うために下宿しましたが、そこは男女混合で20人ほどが住める建物でした。

建物は3階建てで、管理人室と食堂が1階、男子が2階、女子が3階となっていました。

男女混合の建物でも、誰かが恋愛関係に発展するようなこともなく1年が過ぎ去りました。

事情が変わったのは、私が高校2年になったときです。

1年生の女子が下宿に入ってきたのですが、その中に、かなこ(長い黒髪に細身、顔は吉高由里子似)というとても可愛い子が居たのです。

下宿での夕食は部活の子が多いためか、17時から22時までの間なら食堂へ行ったタイミングで料理が出てくるようになっており、帰宅部の私は普段は17時頃に夕食を食べていました。

夕食は1人のことが多かったのですが、同じ帰宅部のかなことは週に2回ほど一緒になることがありました。

かなこと一緒になったときは、他愛もない話をしながら夕食を食べていました。

私は、かなこと夕食が一緒になって話せるのが1日の楽しみになっていました。

その理由は、私は高校の同級生に好きな娘がいたので基本的にその娘をオカズに妄想しながら抜いていました。

しかし、かなこと話をした日だけは、かなこをオカズに抜かなければならない。

更にかなこ以外ですでに抜いていた場合は少なくともその合計以上を可能な限り早く、かなこをオカズに抜かなければならない。というマイルールを作っていたのです。

このマイルールのため、好きな娘で2回目を抜いた直後にコンビニへ行こうとして玄関先でかなこに会い、コンビニへ行くのをやめて2回抜いた時はかなり疲れました。

結局このマイルールは、かなこと初めて話した日から高校を卒業するまで続きました。

かなこと話すようになって数ヶ月経った頃には、かなこと話をするだけで条件反射で股間が膨らむようになっていました。

さて、話は戻りますが、私が高校2年の夏を迎えた時です。

学校に自分の部屋の鍵を忘れたことに気づき、学校へ取りに行くのが面倒だったので、管理人に相談をしました。

管理人に、管理人室に鍵があるからと呼ばれ、木製の引き出しから鍵束を渡されました。

私は鍵束を受け取りながら、内心ではかなり驚いていました。

というのも、管理人室の出入り口は障子のため施錠ができない仕組みになっており、更に鍵が置いてある木製の引き出しにも鍵がかけれなかったからです。

私は、その気になれば下宿にいる誰の部屋にでも入れることを知ると、無償にかなこのパンツを舐めてみたい、という欲求が湧いてきました。

今日は学校も終わり、かなこも自室にいるので到底侵入はできません。

私は、かなこの部屋に侵入するための作戦を考えることにしました。

作戦と言っても注意するのは4つです。

1つ目は、かなこが学校に行っていること。

2つ目は、管理人が仕事で外にいること。

3つ目は、他の女子が残っていないこと。

4つ目は、学校に休むと伝えること。

私はさっそく、翌日に作戦を実行しました。

都合がいいことに、私の部屋は建物入口の真上にあったため、窓からかなこが学校に行くのを確認しました。

次に、管理人が車で仕事に行くのを確認しました。

ここまでくれば、ほぼ作戦は達成できたようなものです。

私は担任に体調がわるいので1日休みむこと伝えました。

まず、管理人の部屋に行き、棚から鍵束をとりました。

次に、女子フロアの3階に向かう前に、2階と3階の間で他に女子が残っていないか10分ほど聞き耳をたてて確認しました。

物音がしなかったため、私はかなこの部屋に向かいました。

かなこの部屋は、夕食時に私の部屋を聞かれた際に聞き返したのでおおよその場所がわかっていました。

かなこの部屋と検討をつけた扉の前に立ち、鍵を開けて中に入ると、自分がこれから、かなこのパンツを舐めることに興奮しているのか心臓の音がバクバクと響いてきました。

洗濯カゴを探していると、ありました。ベッドの下です。

昨日の夜に洗濯している可能性もあったので、まだ洗濯していないことを祈りながら洗濯カゴを引っ張るとカゴに重さを感じました。

この時点で、股間はマックスレベルに膨張していました。

洗濯カゴの中は、タオルが1番上にありその下にも色々あることがわかったのでガッツポーズをとりました。

心臓の音がまだ鳴り止まないなか、タオルをどかして物色していると未洗濯の白い綿のパンツが見えました。

白いパンツを手にとり、おそるおそるクロッチを見ると黄色になっているところの中心が少し茶色になっているのが見え、更に心臓の音が激しくなりました。

股間も痛いぐらい膨張しているのがわかりました。

パンツを舐めるつもりで手にとりましたが、本当にかなこの部屋なのかという疑念や、ファーストキスより先にクロッチを舐めることや、黄色の汚れしか想定していなかったことから、舐めるのに抵抗を覚えました。

「黄色いのはオシッコの残りだよな?茶色はなんだ…」

そう呟きながら、なんとなく壁を見ると写真が貼ってあるボードが見えました。

近づいて見ると可愛い笑顔のかなこが、全ての写真に写っていました。

写真に写っている笑顔のかなこを見るだけで、股間がピクンとなりました。

何かが吹っ切れたのか、かなこのパンツと確信が持てたせいか、私は夢中でクロッチの茶色の所を中心に舐めていました。

最初に舐めた時、舌にピリッとした感触を覚えましたが、そのまま舐め続けました。

そして、クロッチ部分が私の口に当たるようにパンツを顔に被せて舐めながら扱くことにしました。

ズボンを脱ぎ、右手で扱きながら笑顔のかなこの写真を見ます。

クロッチは舐めたり口に含んで吸ったりしつつ、「かなこ…かなこ…」と言いながら扱き続けました。

すると、いつもより遥かに早く我慢ができなくなりました。

エロサイトの情報で、射精するときに女子のパンツに出すというのは見たことありましたが、次もかなこのパンツを舐めたいと思っていた私には、自分の精子が着いたパンツをある例え洗っても舐めるのは嫌だな。という気持ちが強く、そのまま出すことにしました。

我慢の限界をむかえ射精するとき、頭が痺れるような感覚が突き抜け、凄い量がドクドクとでてとまりません。

また、初めて射精しながら足がガクガクと震え、立っているのがやっとの状態を経験しました。

何度も何度も射精しているのがわかりました。

顔に被せて舐めていた、かなこのパンツはもう味がしなくなっていました。

顔からパンツを外して見ると、舐める前より汚れが落ちているのがわかり、それに興奮したのかまた股間が膨らみました。

また、かなこのパンツを口に含み、たくさんの唾液で汚れが溶けるように吸ったり、歯で汚れを擦り取るようにしながら、扱いていたらすぐに2回目も逝ってしまいました。

数分放心状態になり、かなこのパンツが精子で汚れないようにして、パンツの黄ばみ汚れが更に落ちているのを確認してから洗濯カゴに戻しました。

2回抜いて賢者タイムに突入したのか、汚いものを口に含んだ気がしてきて、水道で口をゆすぎました。

最低なことをした、かなこへの後ろめたさと、かなこのパンツを舐めながらイッたという高揚感で頭がぼーっとした状態から中々抜け出せませんでした。

少し時間がたち、落ちた精子の後処理をして、かなこの写真を携帯で撮ってから自分の部屋に戻りました。

今回は初めて下着を舐めた話を書きましたが、他にも侵入した体験談があります。

応援があれば、また次回作も書きたいと思います。

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