高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【新入生編2】

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高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【新入生編2】

この話は、私が高校3年の春のものになります。

私は当時、地元から離れた高校に通っていてため下宿をしていました。

下宿先は男女が同じ建物に住んでおり、1人1部屋(バスユニット付)でした。

流石に男女は別の階(女子が3階、男子が2階)になっており、それぞれのフロアに行くには階段から1つドアを通って行く必要があったため、異性の階に行くのは難しくなっていました。

男女は合計で20人ほどいて、その中に同じ高校の後輩で、1年生のあずさ(長い少し茶色がかった髪の細身で160cm手前の堀未央奈似)という、とても可愛い子がいました。

また、他校の生徒で、1年生の舞(ミディアムボブの黒髪で幼い見た目の少し細身で150cmないぐらいの福原遥似)と同じく1年生の彩乃(ショートボブの黒髪で眉が細めで細身の160cm手前ぐらいの波瑠似)がいました。

夕食は男女共同の場所ですが、部活をやっている他校の女子と会うことは少なかったです。

過去作を見てもらえばわかりますが、私は管理人の部屋に忍び込んで合鍵を作ることができました。

現在、この3人が住む部屋の合鍵を既に持っており、あずさの部屋だけ入ったことがある状態です。

前回書いた新入生編で、あずさの部屋に入った話と今後の実験?について書きましたが、あずさはかなこや彩乃と違い、朝早くから学校に行っていましたので、朝から侵入できる機会が多いです。

しかし、今回は舞と彩乃の部屋に侵入した時の話を書きます。

舞も彩乃も他校の女子生徒ですが、どちらも部活をやっているためか朝がかなり早いです。

あまり会話する機会もなく、特に仲が良いわけでもなかったので何の部活をしていたかは知りません。

あずさの部屋に初めて侵入してから翌週になります。

ある日、あずさの部屋に入って下着をチェックすると少し血で汚れていました。

高校時代の私は、生理汚れには抵抗がありましたのでこの日はあずさの下着を堪能することは諦めました。

しかし、あずさの部屋への侵入と下着を舐めながらのオ◯ニーをするつもりだったため、既に準備万端の股間は膨張がおさまりません。

実は、舞と彩乃の下着はまだ堪能していなかったので、今日は舞か彩乃の部屋に入って堪能することに決めました。

どちらの部屋にするか考えたとき、つい最近の出来事を思い出します。

私がいる下宿では食事の配膳は自分でとってからテーブルに持って行くのですが、今日のスープは食堂の人が塩で味付けをしたと言っていました。

ここの塩で味付けをしたスープは、私が好きではない味付けだったので取らずに他の品だけを持っていき、食べようと席に座りました。

すると、舞が自分のスープを運ぶついでに私のところにも1つスープを持ってきてくれました。

「しょっぱいけど大丈夫ですか」

とスープを私の前に置きながら舞に言われました。

おそらく私がとっていないことに気づいて持ってきてくれたのでしょう。

とても優しい子です。

ただ、好きなスープじゃないということと、こんな可愛い子が持ってきて話しかけられたことにら緊張して言葉がでません。

「あ……しょっぱいのは大丈夫です。ありがとうございます。」としどろもどろになりながら返事をしました。

そんな優しい舞の部屋に入るのは罪悪感を感じてしまい、顔は波瑠から少しヤンキー感を増した可愛い顔をした彩乃の部屋に入ることを決めました。

彩乃の部屋に入るため合鍵を使い入ろうとしたら鍵が閉まっていました。

なんと、彩乃はそもそも鍵をかけていなかったようです。

私は、彩乃のセキュリティ観念が心配になりながらまた合鍵を使って開けて部屋に入ります。

彩乃の部屋に入ってみると整頓はされていますが、下着を洗濯バサミだけでなくベッドの下にある手すりにかけて干してあるのが見えました。

そして机にはビデオテープと一体になったテレビが置いてありました。

映画とか好きなのかなと思いながら何かテープが入っていないか見てみましたが特になにも入っていませんでした。

洗濯済の下着を手すりにかけているし、今までに入った部屋の子と違い、少しずぼらなのかな?と思いました。

机の引き出しを開けると、卒業証書が入ってそうな筒を持った彩乃と担任?の女性の先生が写ってこちらにピースしている写真がありました。

ざっと見たところでは、他に写真はないようです。

中学時代の制服を着た彩乃も新鮮味があり、笑顔が可愛かったです。これからこの子が履いて汚した下着を舐めると思うと股間がピクピクします。

干してある下着を触ってみると、これまで舐めてきた下着の素材と違ってツルツルとした触り心地です。

タグなどは見ませんでしたが、当時の私はこれがシルクってやつなのか?と思いましたが、おそらくポリエステルの下着だったと思います。

彩乃はぱっと見ちょっとヤンキー感があったので下着も大人なんだなと当時は思っていましたが、今思い返すと部活をしていたので乾きやすい下着を履いていただけかもしれません。

さて、洗濯籠を探す前に衣装ケースの引き出しを開けてみました。

そこには同じようなポリエステルと思われる下着が入っています、そしてなぜかお茶のペットボトルも入っていました。

私はペットボトルを手に取ってみましたが、中身がないのか軽いです。

なんでこんなの下着の衣装ケースに入れてるんだろうと思い、そとから中身を覗き込むとなにか黒っぽいのものが見えました。

よく見るとタバコの吸い殻でした。

私はタバコとは無縁の生活をしていたので、え?高1でタバコ吸っているの?と衝撃を受け、洗濯籠を探すのをやめて彩乃の部屋から出ました。

びっくりして部屋から出てしまいましたが、タバコで少し萎えたのか彩乃の下着を堪能するのは躊躇いがでました。

罪悪感を感じますが性欲には勝てません。

心の中でごめんなさい。と呟きながら舞の部屋を合鍵で開けて入ります。

舞は、中学時代の福原遥に似ており、おそらく身長も150cmないため幼い見た目でした。

舞の部屋に入ると部屋は整頓されています。

ユニットバスのドアの前に布製の白い蓋付きの籠がありました。

私は、おそらくこれが洗濯籠だろうとあたりをつけましたが、まずは写真など舞の顔が見れるものを探します。

舞の部屋に写真はありませんでしたが、プリクラを入れている小物入れがありました。

当時のプリクラは今みたいに加工された顔にはならないので、舞の顔がそのまま確認できます。

友達と2人で制服を着て全身が写ったプリクラがありました。

サイズが大きめのプリクラを取り出して事前準備は万端です。

舞の部屋に入った時からずっと股間が張り詰めており早く解放したい気持ちでいっぱいです。

また、心臓の鼓動が大きく自分の中で響いており、周りの音に注意は払えていませんでした。

この時、仮に舞が忘れもので帰ってきても私は部屋のドアが開くまで気づかなかったと思われます。

はやる気持ちを抑え、ユニットバスの前にある白い布製の蓋付きの籠を開けてみます。

やはり洗濯籠のようで、1番上にタオルがあり、そのすぐ横に下着が見えました。

おそらく昨日履いて汚した下着でしょう。

タオルを除いて確認します。

ブラと下着の両方とも同じ柄が見えます。

下着は綿でできており、手に取ってみます。

下着の柄は1cmもない小さな赤いイチゴが一定の感覚で沢山プリントされているものでした。

見た目だけでなく性格も幼い感じを受け、更に股間が張り詰めて少し痛いほどになりました。

クロッチを確認してみます。

舞が昨日履いていた下着のクロッチ部分には、黄色い汚れが広がっていました。

私は、舞ちゃんのプリクラを友達が見えないようにティッシュで包み、洗濯籠の蓋をしめてその上に置きました。

プリクラに写る可愛い舞ちゃんを見ながら下着の汚れを舐めると思うと股間がはち切れそうになります。

私は、我慢ができなくなりクロッチに舌近づけます。

舞ちゃんが昨日履いていた下着のクロッチに舌先が触れると、しょっぱい味がします。

そして、舌先から舌の真ん中まで押しつけて一気に舐めあげました。

しょっぱい味が口の中に広がり、微かなおしっこの香りが鼻の中に広がります。

私は、かなこ様、綾子様、あずさ様に続き、舞様の下着の汚れを舌で落とせることに喜びを感じました。

この時点で、私はまだ彼女ができたこともなく、キスすらしたこともありませんでした。

キスよりも先に4人の可愛い子達の下着を舐めている状況に、更に興奮しました。

私は、下着の足を通すところが目に、クロッチ部分が口にくるようにして、下着を顔に被せました。

この被り方は子どもの頃にジャ◯プで見た変態◯面を真似たものです。

そしてクロッチ部分を舐めながらプリクラを見つつ、ズボンと下着を脱いで扱きはじめました。

舞様の下着の汚れを舐めれる喜びと、扱く快感のせいか頭で何も考えられなくなります。

私は、舌を動かしつづけて味がする部分に舌を這わせ、また唇にクロッチ部分を咥えてたっぷりの唾液をつけた舌で舐め続けました。

「舞様…舞様…下着の汚れを落とす役目をいただけてありがとうございます…」

私は舞様が制服を着て全身が写ったプリクラを見ながら、かつて舞様が言った言葉を思い出しながら妄想します。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

「(汚れが落ちていないと)しょっぱいけど(本当に舌だけで綺麗にするなんて)大丈夫ですか?」

「あ……大丈夫です。(舐めさせていただき)ありがとうございます。」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は、舞様に下着の汚れを舐めることを心配されつつも舐めて全ての汚れを落とすことを強要されていることを妄想して扱き続けます

そして遂に、近くにあったティッシュをとり、その中に全てを出します。

ドクドクと脈打つ感覚が身体に響き、ほうけた状態になりますが、妄想の中の舞様の言いつけ通りに全ての汚れを落とすため、舌だけは動かし続けました。

しばらくして、味が全くしなくなったので汚れが落ちたと思い、洗濯籠の中に下着を戻しました。

今回の体験談はここで終わりです。

需要があれば続きを書きます。

需要が低ければ気が向いたら書きます。

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