この話は、私が高校2年の冬頃から始まります。
私は当時、地元から離れた高校に通っていてため下宿をしていました。
下宿先は男女が同じ建物に住んでおり、1人1部屋(バスユニット付)でした。
流石に男女は別の階(女子が3階、男子が2階)になっており、それぞれのフロアに行くには階段から1つドアを通って行く必要があったため、異性の階に行くのは難しくなっていました。
男女は合計で20人ほどいて、その中に同じ高校の後輩で、かなこ(長い黒の細身で吉高由里子似)という、とても可愛い子がいました。
また、もう1人同じ高校の後輩で顔は可愛い綾子(茶髪の細身で玉城ティナ似)がいました。
夕食は男女共同の場所ですが、部活をやっている他校の女子と会うことは少なかったです。
他校の女子の後ろ姿や遠目に見ることはありましたが、特に可愛い子はいなかったので興味はありませんでした。
話は同じ高校の後輩に戻りますが、ある出来事でこの2人の部屋の合鍵を手に入れ、それからは、かなこは月に3回、綾子は月に1回のペースで未洗濯の下着の汚れを舐めながら逝く行為を繰り返していました。
※詳しくは過去に書いたものを見てください。
侵入する日は朝から学校に後輩が登校するのを見てからだったため、遅刻が増え成績は下がりました。
しかし、このオナニー三昧の日々は結局2人にバレませんでしたし、いま考えてもこんなに可愛い子達の下着が舐めれたことは幸運だったと思っているので後悔はしていません。
ただ、私もかなこの下着が生理で汚れていたら舐める勇気はなく、綾子の下着にターゲットを変えてオナニーしていました。
毎回下着の汚れを舐める時は抵抗を感じましたが、かなこの部屋で顔写真を見ると自分は幸運だという気持ちに満たされ、汚れを舐めれる喜びが生まれて、むしろ一心不乱に舐め続けることができました。
そのくらい、かなこは可愛いかったのです。
ただ、そんな私でも、かなこの生理で汚れた下着には抵抗があったので、侵入した時が生理の日だった場合は、綾子の下着にターゲットを変えていました。
綾子の下着にターゲットを変えた日は、顔は可愛いくても生意気な綾子の下着を舐めることに、かなりの屈辱感を覚えましたが、結局性欲に負けて舐めながら逝っていました。
2人が汚す下着を舐めて汚れを落とす自分は、2人と比べて遥か格下の人間と思うようになっていました。
もう春から数えると、かなこの未洗濯下着は数十枚、綾子のは十数枚以上を舌で洗濯しています。
舌で洗濯した日を思い出しながらオナニーすることもあったため、冬になる頃には2人の声が聞こえたり顔を見るだけで股間が硬くなるほどになっていました。
しかし、2月の中旬に事件が起きました。
綾子の親の都合で綾子が転校することになったのです。
私が知ったのは転校1週間前でした。
せめて、最後に下着を舐めたいと思い転校の4日前ぐらいに侵入しましたが荷物がありませんでした。
どうやら最後の数日は下宿ではなく家に帰るため、荷物をほとんど家に送っていたようです。
どうも、私が侵入した日から家に帰るようでした。
この日は、あと1日早く決行していれば…と、かなり後悔したことを覚えています。
最後に侵入した日にお別れの挨拶をしました。
綾子はみんなと別れるのが辛いのか泣いていた記憶はありますが、後悔が大きくて何を話したか覚えていません。
結局、綾子とは、転校してからもたまに連絡する程度で、私が大学3年になる頃には連絡しなくなりました。
さて、悪いことは続きます。
3月初めになり、かなこも下宿先から女子寮に引っ越すことを聞きました。
かなこは明後日から1ヶ月自宅から通うようです。
どうやら仲のいい綾子がいなくなり、女子の知り合いがいない下宿より知り合いがいる女子寮に行きたいようでした。
私の目の前は真っ暗になりました。
今下宿にいる他校の女子生徒は特に可愛い子はいなく、侵入する気力が湧きません。
最後に、かなこの部屋に入りたかったですが、残り2日しかなく断念しました。
かなこの部屋に最後に入ったのが1月で、最後に入ったのが綾子の部屋だったため、最後に舐めたのが綾子のだと思うと物凄い屈辱感と後悔を覚えました。
その後、かなことは綾子同様に連絡を取らなくなりました。
社会人になってかなこをエゴサーチして、有名企業に就職したことと、企業パンフに出ていることを知りました。
大人になったかなこも可愛いかったですが、もう絡みがないので省略します。
さて、かなこと綾子がいなくなり、3月末頃に学校から帰ると、身長150もなさそうな中学生が下宿前の野良猫においでーと座って呼びかけているのを見かけました。
顔を見ると幼くロリっぽい雰囲気でしたが、整った顔立ちをしていました。
中二ぐらいかな?可愛い子がこの辺にいたんだなーっと思いながら下宿の扉に近づくと大人の女性がでてきました。
こちらに気づいた女性に挨拶をされたので咄嗟に挨拶を返しました。
大人の女性「まいー、帰るわよ」
まい「はーい」と可愛い声が聞こえます。
下宿前で野良猫と遊んでいる子は、まいというようでした。
大人の女性「来月から、うちの娘も下宿しますので、どうぞよろしくお願いします」
私「あっ、はいよろしくお願いします」
まいを見ると、ペコリとお辞儀をされました。
私は心臓の鼓動が速くなるのがわかりました。
そういえば、かなこに初めて会ったのも4月でしたし、今は可愛い子がいなくても、新入生に期待できることに気づきました。
私の中では、まい(以降は、舞と書きます)の部屋は侵入したいと思える部屋でした。
ぱっと見は、福原遥の中学時代に似ていると思います。
かなこが3月初旬に出たのは、次の新入生が空いた部屋に入れるようにかもしれません。
下宿先は新しかったため人気がありましたし、かなこは頭もよく気遣いができる子だったので間違いないでしょう。
さて、舞の容姿に希望を持った私は、4月になってから下宿先に来た新入生をチェックしました。
なんと新入生の女子は6人いるようです。
かなこと綾子がいなくなったので多めに入れたのでしょう。
下宿には掲示板があり、そこに誰がどの部屋か書いてあります。
管理人への要望や、管理人からの呼び出しがかかれたりします。
名前と部屋がセットで書いてあるので誰がどの部屋かわかります。
おそらく忘れっぽい管理人用に書いてあり、異性がいる階に行かないという前提で作ってあったと思います。
しかし、この掲示板のおかげで、かなこと綾子の部屋を簡単に把握でき、合鍵の作成や侵入のシミュレーションがすんなりいったのです。
さて、新入生の女子の容姿チェックです。
同じ高校の後輩が2人で、他校の子が4人いることごわかりました。
まずは、他校の女子です。
舞ちゃんもちゃんと下宿に入っており、文句なく当たりです。
残り3人を確認する必要があります。
2人は普通でしたが、残り1人は可愛い子でした。
波瑠を不良に近づけたような顔で、可愛いですが眉が少し細めに整えてあるせいか黒髪でも不良感があります。
名前は、彩乃です。
私は6人のうち2人も当たりがいることに興奮しました。
舞ちゃんも彩乃ちゃんも可愛い子ですが、かなこほどドストライクではありませんでしたので、嬉しかった反面ちょっとガッカリしました。
同じ高校の後輩は1人だけ顔を見れましたが、普通でした。
あと1人後輩がいますが、見かけることはなく、そのまま数日が過ぎて入学式になりました。
見かけなかった子は、掲示板であずさということだけわかりました。
入学式がはじまり、今年の新入生を見ていたら、2人だけ可愛い子がいました。
1人は私の同級生の妹で可愛いというより美人でした。
ただ、お姉ちゃんの方が可愛いのでどうしても見劣りしてしまいます。
※お姉ちゃんは芸能界にその後入りましたが絡みはなかったので省略します。
もう1人の子は、堀未央奈に似て目がパッチリしており、少し茶色がかった髪が肩までありました。
同級生の妹は、お姉ちゃんが通学なので下宿じゃないことはわかります。
もう1人の子が奇跡的に下宿ならいいなーと思いつつ入学式が終わりました。
校庭を通って帰ろうとしていると、先程の可愛い子が友達と一緒に話をしていました。
4人で集まって話しているみたいです。
近くを通るときに、友達の子が「あずちゃん下宿なんだってー?」と言っていました。
私は、3人の中に1人下宿に来る子がいると思いドキドキしました。
3人の子は、可愛い子、普通の子、身長が高い子でした。
4人の近くを通り過ぎた後に、「私下宿から通うよ!」と聞こえてきました。他の誰かが「私は女子寮」と言っているのが聞こえました。
声が普通より少し低めだったので、友達の中にいた170cmぐらいある子か…と思ってテンションを下げながら帰宅しました。
しかし、下宿先に可愛い子が2人もいるのは僥倖です。
じつは、既に合鍵を入学式前に3つ作っていました。
舞、彩乃、そしてあずさです。
舞と彩乃の合鍵は当然として、あずさの分は運にかけようと思い先に作っていました。
結局失敗したわけですが、身長が高い子は特に可愛いわけでもなかったので、後で合鍵は捨てようと考えました。
舞と彩乃の部屋は、しばらく様子見してから入ろうと思い、計画を立てながら夕飯を食べることにしました。
夕食を食べていると、女子のちょっと低めの声と普通の声が廊下から聞こえてきました。
他校生の女子は部活をやることが多いので、おそらく私の高校の後輩でしょう。
私は後輩女子に背を向ける形でテレビを見ながら食べていました。
2人に興味がなかったので何を話しているか気にもとめず。食べ終わった食器を洗うために立ち上がり、後輩2人を見ました。
そこには、驚くことに先程校庭に居た可愛い子がいたのです。
私は、彼女がいることにびっくりして、咄嗟に「こんばんは」と言いました。
すると、2人から挨拶が返ってきました。
「こんばんは」と少し低めの声が、可愛い子から聞こえてきました。
私は、この可愛い子の声は高めだと思い込んでいたので思考回路が止まりました。
私には、容姿と声に対する性癖があるようで、容姿がドストライクのあずさは声も高めだと勝手に思っていました。
しかし、実際の声はストライクゾーンから外れて少し平均より低めです。
何が起きているか頭で理解できないまま洗い物をして部屋に帰りました。
とりあえず、あずさの合鍵は捨てないことにしますが、今後部屋に入るか迷いました。
私は、このときはじめて声フェチであることを知ったのです。
しかし、あずさの容姿はドストライクです。
少なくとも1回は入りたいです。
数日が過ぎた朝、私はあずさが学校に行くのを見届けてから学校に電話し、遅れると連絡しました。
私は3階に向かい廊下につながるドアに耳を当てて人の気配がないか確認をしました。
このとき、すでに心臓がバクバクと音を立てているので、音が払えず誰かいるか判断が中々できません。
しばらくして、だれも居ないと思い、あずさの部屋に向かいます。
幸運なことにあずさの部屋は廊下に繋がるドアから1番近くにあります。
合鍵を使い、鍵を回します。
ガチャという音が廊下に響き、心臓の音が大きく聞こえるようになりました?
そのまま部屋に入り内側から鍵をしめます。
あずさの部屋でまず目に入ったのはコタツとその上のテレビです。
部屋着と思われる黒のジャージがコタツの近くで脱ぎっぱなしになっています。
奥に二段ベットの二段目だけがあり、下にはコタツとは別の机がありました。
おそらくベッド下の机で勉強しているのでしょう。
ベッドの下で机がないところにはカーテンで仕切りがしてありました。
カーテンをめくると中にはプラスチックの衣装ケースがあり、近くには洗濯バサミでとめられる洗濯物が干してありました。
こういった隠し方は、かなこも綾子もしていなかったので新鮮です。
ベッドがない方には姿鏡が置いてあります。
あとは、ユニットバスの部屋が入口近くにあるぐらいです。
私はドキドキしながら干してある洗濯物を見ます。
洗濯済ですが、白い下着があったので手に取り、クロッチ部分に少しだけある黄色のシミを確認しました。
私は、そのシミに舌をあてて舐めてみました。
洗濯済なので味はしないと思っていましたが、ほんの少しだけしょっぱい味がしました。
洗濯で落ちない汚れを舐めて落とせることを嬉しく感じました。
すぐに味がしなくなった下着を舐めながら机を開けます。
そこには、あずさが中学で撮ったと思われる写真がありました。
同級生と一緒に写った笑顔の写真で、それはとても可愛いものでした。
これは使える!と思った私は下着をもとの場所に干して洗濯籠を探すことにしました。
ぱっと見近くにないので、お風呂場かなと思って探しましたがありません。
早く下着を舐めながら逝きたいためか焦りがでてきました。
もしかして朝から洗濯して部屋の外にある洗濯機の近くにあるのでは?と思いました。
諦めて洗濯済を使おうと思い、衣装ケースを開けてみると色んな色の下着がありました。
私の好きな水色は1枚だけで半分ほどは新しいようです。
水色の下着を手に取りましたが、なんとまだタグが付いている新品でした。
近くのゴミ箱に同じタグがあったので、新しい下着を沢山買ったのかもしれません。
観念しようとしたところ、洗濯物の後ろの衣装ケースの上に大きなスカーフが被せてある箱のようなものに気付きました。
もしやと思い、引っ張り出してみると小さ目の洗濯籠にスカーフが被せてあったのです!
かなこや綾子の洗濯籠に比べて小さかったので見落としていました。
私は勝利を確信し、バクバクと心臓が鳴っていることに気付きました。
スカーフを取ると洗濯籠の1番上にはタオルが広げてあり中身が見えないようにしてありました。
タオルを取るとバスタオルがあったので持つと湿っています。
タオルばかりでてくるのでタオル入れかと思いましたが、バスタオルが湿っていたので洗濯籠で間違いありません!
バスタオルの下には、上の下着があったのでそれもとります。
するとブラジャーがあり、その近くに小さく丸めてある水色の下着がありました。
その下着は新しく、もしやと思い近くのゴミ箱にあったタグをみると水色の文字があり、水色の下着をおろしたばかりだということがわかりました。
初めて使った下着を洗濯機より先に汚れを落とせることに私は喜びを感じました。
さっそく私は未洗濯の水色下着を手にとりクロッチ部分を広げてみました。
クロッチ部分は黄色いシミが縦3cm横2cmと大きく広がっており、水色に黄色の汚れは凄く目立っていました。
クロッチ部分がくしゃくしゃになって固まっていたので広げるとパリパリ…と音がしました。
その音で、私の耳には心臓のバクバクしか聞こえないほど興奮しました。
あずさの顔は可愛いけど声が好みじゃないので、いざ汚れを見ると舐めるか逡巡しました。
しかし、コタツに置いたあずさの写真を見てこんな可愛い子の下着が舐めれることに興奮して我を忘れ、躊躇いなく舌を伸ばしてクロッチのシミに当てて舐めとりました。
まだキスもしたことない私ですが、可愛い女子の下着をこれで3人舐めたことになります。
舌にしょっぱい味が伝わり、何度も舐めると口に味が広がっていきました。
微かにオシッコの匂いも口から感じられます。
私は下着を頭に被せてクロッチ部分が口に来るようにして、クロッチを唇で挟んで口の中に入れて吸ったり舐めたりします。
そして、写真を見ながら扱きはじめます。
とてつもない幸福感に満たされる私に、姿鏡が目に入りました。
下着を頭に被っている自分を初めて見て、なんて変態なんだ!と思い更に興奮しました。
既に私より上の人間になった、あずさ様の写真を近くのセロテープで姿鏡に貼り、写真を見ながら視界の端に写る変態の自分を見て扱き続けました。
下着を使わないオナニーだと逝くのに時間がかかるのに、この時は1分もたたずに逝ってしまいました。
なんどもドクドクと出ているのがわかります。
しかし、あずさ様のクロッチからはまだ味がします。
洗濯機として味がなくなるまで舐める必要があると思い、それまでは再度扱くことにしました。
一度逝ったせいか、もの凄い快感が押し寄せてきて頭では何も考えられなくなりました。
呟くように、あずさ様…あずさ様…ずっと洗濯…機として…使…ください…と言いながら私は再び逝きました。
余りの快楽に私は横たわり、クロッチから味が無くなるまで舐め続けました。
10分ほどして思考回路が正常に戻りはじめました。
あずさ様が初めて使った下着の汚れを、洗濯機なんかより先に落としたという優越感が湧いてきました。
また、洗濯機なんかより私の方が汚れを落とせるんだよ!と謎の自信も湧いてきました。
そのとき、私の頭に1つの実験が浮かびました。
まだ履いた回数が1回しか違わない水色の下着で、今日舐めた方は汚れを舐め落とし、もう一つは一度も舐めない。
というものです。
仮に、これで下着の汚れ方に違いがでたら私に汚れを落とす能力があることがわかるからです。
私は油性ペンで今日舐めた下着のタグにぱっと見でわからないように印をつけました。
今日から、あずさ様の水色下着については印がある方しか舐めないことを心に誓い、部屋を出ていきました。
今回の体験談はここで終わりです。
需要があれば続きを書きます。
需要が低ければ気が向いたら書きます。