高校の可愛い後輩の下着を手に入れた件【かなこ編2】

Hatch コメントはまだありません

前回の、かなこ編の続きです。

吉高由里子似のかなり可愛い、かなこが同じ下宿になってからの話です。

かなこの下着を舐めて抜いた日から、かなこに侵入したのがバレるんじゃないだろうか。精子の拭き忘れがあったんじゃないだろうか。とビクビクしながら1週間ほど過ごしました。

不安な日々を過ごしていた反面、あの日の出来事は私にとって強烈な印象として残り、思い出すだけで股間が張り詰め、下着の汚れと味をオカズとして思い出しながら毎日抜き続けました。

また、あの日なんとなく撮影した、かなこの笑顔の写真は、予想以上にオナニー時に使うことになりました。

さて、侵入して1週間以上が経ちましたが、かなこは私に対して普通に接してくれているので、侵入がバレた、気配はなさそうでした。

またすぐに侵入して、かなこの下着を舐めたい!と思っていましたが、短期間で何度も侵入すると、かなこにバレるのでは?と考えたため、しばらくは侵入しないことにしました。

そして、前回侵入して1ヶ月ほど経った頃です。

学校に残っていたらいつもより帰りが遅くなり、帰宅してそのまま夕食を食べに行くと、髪が濡れているかなこが先にテレビを観ながら食事をとっていました。

「めずらしいね。今日はご飯遅いんだ。」

かなこ「あれ、先輩こそ遅いですね。ちょっと今日は買い物に出かけていたので遅くなったんですよー。」

「そうなんだ。今日は珍しくご飯より先にお風呂に入ったの?」

かなこ「じつは運動しようと思って、しばらく走ってから買い物に行ったんですよね。」

「そーゆーことね。んー、今日のご飯はあまり好みじゃないな。俺も後でお菓子でも買おうかなー」

かなこ「じゃが◯こ美味しいのでオススメですよ!」

「えっ?かなこちゃん買い物行ったのに、お菓子買ってこいってこと??」

こう返しながらマイルール(かなこと話したら今日すでに抜いた数以上は、かなこで抜かなければならない。)発動だなーっと考えていました。

かなこは箸の先端を少し口に入れたまま

かなこ「えー、この前私のお菓子分けてあげましたよね。お返しはいつでもいいですよ!」

「わかったよ。万が一お返ししたくなったら買っとくよ。」

かなこ「やったー!」

「いや、まだ買うとは言ってないけど。」

その時、かなこの携帯に電話がかかってきました。ちょうど私は食事が終わったので、自分の食器を洗うことにしました。

かなこ「もしもし、どうしたのゆい?…えっ?そうなんだ…。うん、わかったいいよ。じゃあ、また後でね。」

「かなこちゃん、ゆいちゃんどうかしたの?」

ゆいちゃんは私とかなこと同じ高校で、かなこの同級生です。

かなこ「うん。ゆいから、彼氏と喧嘩した。っていう報告と相談したいことがあるから泊まりに来て。って電話でした。ゆい泣いていたし泊まりに行こうかなって思います。」

「そうなんだ。高1で恋人できるとか迷信だと思ってたよ。でも早くしないともうバスなくなるんじゃない?」

かなこ「どうやって出会ってるんでしょうね。あっ、急がなきゃ…先輩、お願いがあるんですが、洗ってくれませんか?」

かなこがこんなことを言ったのは、私の洗い物が終わるのを待ってから食器を洗い始めるとバスに間に合わない可能性が大きかったからだ。

私も、かなこに言われてから確かに代わりに私が洗わないと間に合わないだろうなーと考えていました。

かなこには、私が黙っていたのが嫌がっているように見えたのか。

私の近くに寄ってきて「ダメですか?」と言いました。

このとき、かなこは私を見上げる形だったため、上目遣いになっていました。私は、かなこの上目遣い可愛すぎる。と思いました。また元々断る予定もありませんでしたので。

「いいよ。ちゃんと綺麗に洗っとくから、急ぎな。」

かなこ「ありがとうございます先輩!洗い物お願いしますね。お礼はあとでしますね。」

そう言って、かなこは自室に急いで荷物を取りに行きました?

かなこがテーブルに置いた食器を見たら、夕飯は食べかけでした。まだ途中なのに友達が心配で急いで出かけるとか、かなこは優しいな。と思いました。

私は、さっさとかなこの食器を洗って自室に戻ろうとすると、出かけようとしているかなこに会いました。

かなこ「先輩、洗ってくれてありがとうございます。」

「どういたしまして。ちゃんと綺麗にしといたから、また洗って欲しかったら言ってよ。まぁ冗談は置いといて、気をつけてね。」

かなこ「はいっ!行ってきます。」

かなこが走り去る後ろ姿を見て、私は自室に戻りました。

さて、ちょっと前に戻りますが、かなこの食器を洗うためにテーブルまで取りに行ったときのことです。

テーブルに行った私の目には、先程かなこが口に加えていた箸が目に入りました。

ファーストキスもまだな私は、間接キスでいいから、かなこが使っていた箸を舐めたい!という気持ちが湧いてきました。

こんなチャンスは二度とない。と思うと私は箸を口に含んでいました。すると今日の夕食の味がし、股間が張り詰めるのがわかりました。

また、味噌汁碗のかなこが口をつけたと思われるところを舐めると味噌汁の味がして、関節キスをしている気分になり、更に股間が張り詰めました。

私は、抜きたい衝動に駆られ。さっさと洗い物を済ませて自室に戻ろうとしましたが、先程書いたように、かなこと会いました。

かなこと話したときは股間がMAXの状態になっていたため、実は学生鞄がなければかなりやばい状態でした。

話は戻りますが、自室に戻った私は、かなこの写真を見ながら、かなこと間接キスしたということに興奮しながら抜きました。

抜き終わり、賢者タイムに突入していると冷静に物事が考えられるようになりました。

かなこちゃん、バスに乗れたのかな。

そういえば、お風呂あがりだったのに外出するとか優しいなーっと考えました。

そのとき、1つのことに気付いた私の心臓の鼓動は跳ね上がりました。

あれ、かなこは今日戻らないし、脱いで1時間も経っていない下着が部屋にあるんじゃ…

このとき、私は1ヶ月ぶり、かなこの下着を舐めたい衝動に駆られました。

そして、かなこの部屋に侵入する決意をし、まず、かなこにメールをしました。

私のメール「かなこちゃん、バスには間に合ったの?」

かなこのメール「はい。先輩ありがとうございます。無事に乗れましたよ。」

私は、かなこがバスに乗れなくて戻ってくる可能性がないことを確認すると管理人室に向かいました。

管理人は不在だったので、今度は鍵束ではなく、鍵束から、かなこの部屋の鍵だけをとりました。

そして、3階に行く前に聞き耳を経てて、かなこの部屋に向かいました。

実は、他の女子達は自室にいるはずなので、タイミング悪く女子の誰かが部屋から出てきたら私は見つかってしまうところでした。

しかし、かなこの下着を舐めたい。という誘惑が強すぎて部屋に入る賭けにでました。

かなこの部屋を解錠したとき、音が廊下に響き渡り心臓がバクバクとし始めました。

私はすぐにドアを開けて中に入り、鍵を閉めました。

さて、かなこの部屋に入るのは2度目なので洗濯籠がどこにあるか知っていました。

洗濯籠の1番上にあるタオルをどかすと、水色の綿の下着が見えました。

私はすぐに水色の下着を手にとり、クロッチ部分が見えるように広げました。

今回のクロッチは黄色だけで汚れており、茶色の汚れはありませんでした。

水色と黄色が相反する色のためか、水色の下着では黄色の汚れが目立つようになっていました。また水色の下着は汗を吸っているのか少し湿っていました。

そういえば、かなこは走ったと言っていたので、下着が汗を吸っていたのかもしれません。

そして、クロッチ部分も汗を吸ったせいか、またはオシッコの残りがあったのか、黄色の汚れているところも湿っていました。

私はこの事実に興奮しすぎて、かなこの下着のクロッチ部分に舌を這わせました。

今回は、前回のようにピリっとくるような感触はなく、しょっぱい味とアンモニア臭がほのかに香るものでした。

前回同様、かなこのパンツのクロッチが私の口がくるようにして顔に被せました。

そして、かなこの笑顔の写真をみながら扱き、今日かなこが言っていた言葉を少し変えて妄想します。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

かなこ「先輩、お願いがあるんですが、(私の下着を先輩の舌で舐めて)洗ってくれませんか?ダメですか?」

「いいよ。ちゃんと(舌で)綺麗に洗っとくから。」

かなこ「ありがとうございます先輩!(舌だけで)お願いしますね。」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は、かなこの写真を見ながらクロッチを舐めたり口に含んで吸ったりしながら、妄想でかなこに言われたとおり舌で綺麗になるように舐め続けました。

しかし、今回も前回同様にすぐに我慢ができなくなりました。

また床にぶちまけるとバレる可能性が増えると思った私は近くのティッシュをとり、そこに大量放出しました。

いつものオナニーではならないのに、この時も足がガクガクと震え、何度もイッている感覚に襲われました。

私は、イッたあともクロッチを舐め続け、味がしなくなり、汚れが舐める前より落ちているのを目で確認してから洗濯籠にもとのように下着を戻しました。

賢者タイムになったためか、前回みたいに汚いものを口に含んだ気がしましたが、今回は水道水で口を洗わずに唾を飲み込みました。

ファーストキスもまだなのに、かなこの未洗濯下着を2回も舐めてしまったせいか、この日から私の中でかなこは上位の存在と認識するようになりました。

私は物音を確認してから部屋から抜け出し自室に戻り、買い物に出かけました。

そして、近くの合鍵屋でかなこの部屋の合鍵を作りました。

後日、かなこと会ったときに、じゃが◯こをあげました。

かなこ「先輩!私、まだこの前のお礼していないのに、逆にお菓子貰ったんですけど?」

「洗ったことに対するお礼ならいらないよ。俺も急いでる時ができたらお願いするかもしれないし。それに、じゃが◯こはこの間のお礼だから。」

かなこ「わかりました。ありがたく貰いますね。またいつでもお礼待ってます!」

以上で、人生で2回目に下着を舐めた話は終わりになります。

また応援があれば、次の話を書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です