高校の可愛い後輩の◯◯◯◯を手に入れた件【かなこ編4】

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この話は、私が高校2年生の秋頃のことだったと思います。

私は当時地元から離れた高校に通っていたため下宿をしており、そこは男女混合の場所でした。

男女で20人ほどいて2階が男子、3階が女子になっていました。

女子の中には、かなこ(長い黒髪に細身、顔は吉高由里子似)という非常に可愛い子がいました。

今日はその子について書きます。

ある日、学校の授業が終わって下宿に帰り、自分の部屋に行って荷物を置きました。

今日の朝に先生から言われたことについて考えごとをしていたら、無性にムラムラする状況になり、授業中に股間を膨らませては落ち着かせるといったことを繰り返して過ごしていました。

そのためか、非常に抜きたい気持ちが強かったのですが、今日はそういうわけにはいきません。

夕食を食べに食堂に行くと、かなこと綾子が並んで食事をしていました。

いつものように2人とも食堂入口に背を向けてテレビの方を見ているため私には気付いていないようです。

かなこと綾子は私の1つ下の後輩になります。

かなこは、長い黒髪を肩下15cmほどまで伸ばしており、細身で顔は20歳ぐらいの頃の吉高由里子似で身長は160cmぐらいのとても可愛いく清楚な見た目の子でした。

綾子は、髪を少し茶色に染め肩まで伸ばしており、細身で顔は玉城ティナ似の身長160cmぐらいのとても可愛いく明るい子でした。

かなこと綾子の身長はほぼ同じで、どちらの背が高いかはわかりませんでした。

さて、食堂に入った私は夕食を食べるため、かなこと綾子から少し離れた席に座りました。

かなこと綾子が話している内容が聞こえてきます。

かなこ「もうやだなー。明日学校行くの気が重い。」

綾子「まぁまぁ、かなこそんなに落ち込まないで。」

かなこ「だって、保健委員が集める役目って知らなかったし。知っていたら、うち違う委員になっていたのに。」

綾子「ささっとやればいいんじゃない?」

かなこ「綾子は保健委員じゃないからいいけど。誰か代わってくれないかな。」

綾子「諦めてするしかないって。あ、いつのまにか先輩がいる。かなこが先輩に頼んだらしてくれるかもよ。」

「いやいや、なんの話かわからないけど安請け合いなんてしないよ?かなこちゃん、明日は学校ずる休みしたらダメだよ。」

かなこ「うー、私が前に飲んでいた飲み物あるじゃないですか。あれをあげますから代わってください!」

「かなこちゃんの地元にだけ売ってある飲み物のこと?代わってって明日生贄にでもされるの?」

かなこ「生贄みたいなもんですよー。先輩飲みたいって言ってませんでした?」

「一回でいいから飲んでみたいかな。」

かなこ「なら、契約成立ですね!後であげるから私の代わりに生贄になってください!」

「生贄って怖いんだけど。とりあえず、何を代わるのさ?」

かなこ「明日の保健委員の仕事です。」

「あー、なるほど。そういうことね。」

実は、明日は全学年検尿の提出があり、各生徒が持ってきた検尿をクラスの保健委員が代表として保健室に持っていく必要があるのだ。

クラスのみんなが透明で大きな袋に検尿(紙袋に名前を書いていれるので中身は見えない)を入れたものを持っていくだけだが、かなこには透明で大きな袋すら汚く感じて触りたくないのかもしれない。

私も自分のクラスのには興味がないので、かなこと同じ気持ちではあったが、かなこの申し出は内心で嬉しいものがあった。

見方を変えると、かなこの検尿が入っている袋を代わりに持って行ってもらいたい。と言われていることであり、悪戯はしない人で信頼されていると感じたからである。

私の高校では、検尿を保健室に持っていった後は鍵付きの部屋に移動させられるので盗み出すことができない。

しかし、かなこの申し出は、かなこの検尿を袋から取り出して私のと入れ替えればバレずに手に入れられるチャンスを貰えたことと同義であり、それを許容しているようにも感じとれて嬉しかった。

しかし、現実は残酷なものである。

「俺も飲んでみたいし。保健委員だから一緒に持っていくことはできるよ。」

かなこ「やったぁ!なら後であげるので飲んでみてください。高いからちゃんと味わってくださいよ。」

「でも、保健の先生がクラス毎にチェックするみたいだから俺に渡したのがバレて怒られるんじゃない?」

綾子「残念だったね、かなこ」

かなこ「現実って残酷…」

かなこの検尿が手に入るチャンスだっただけに、俺も本当にそう思う。と思いましたが口にはしませんでした。

その後、かなこと綾子が先にご飯を食べて部屋に帰っていきました。

さて、話は今日の朝に戻ります。

朝のホームルームで担任の先生から明日は検尿の提出があることと、保健委員が昼までに保健室へ持っていくよう話がありました。

私は同じクラスの人の検尿に興味はありませんでしたが、別クラスの好きな子や、かなこの検尿を飲んでみたいなとは思いました。

授業中に2人のおしっこを飲まされる妄想をしては股間を膨らませ、膨らんだら落ち着かせるということを繰り返していました。

そのため、朝からずっとムラムラしていましたが、検尿の前日に抜くと検査にひっかかると聞いたことがあったので、真偽は不明ですが、念のため今日はオナ禁にする必要がありました。

翌朝、私は検尿をとると2階にある自分の部屋から窓の外を見ていました。

下宿先の玄関の扉には、管理人がつけた鈴がついていたので扉の開閉で音がなります。

音がなる度に誰が出ていくのか確認をしていました。

何度か開閉音がして見てみると、かなこでした。

もう登校に間に合うギリギリの時間でした。

以前かなこから聞いた話では朝が弱いので直前まで寝ている。ということだったので今日もいつもどおり寝ていたのでしょう。

しかし今日は起きてからいつもと違うことをしないといけなかったので、予定より学校に行くのが遅れたのでしょう。かなこには悪いですが、私には吉報です。

さっそく私は担任に連絡して具合が悪いので2時間ほど様子を見させてください。と連絡をしました。

私がこれから何をするかというと、そう、かなこの部屋への侵入です。

私は持っている合鍵をポケットに入れて3階に行き、廊下に人がいないことを確認して急いでかなこの部屋の鍵を開けて入りました。

かなこの部屋には久々に入ります。

侵入する緊張感からか、これからすることへの興奮か、激しく抜きたい気持ちからかわかりませんが心臓がバクバクと耳まで響くのが聞こえます。

今日は、かなこの下着を舐めたいと考えていますが、他にもやりたいことがありました。

私はトイレに行くと、近くにあるゴミ箱を見ました。

私の予想通り、ゴミ箱の上にはトイレットペーパーがくるくる巻かれたものがありました。

そのトイレットペーパーを剥がしていくとありました。

今日使われたばかりの、おしっこを入れる紙の入れ物(これからは紙コップとかきます)がでてきました。

さらに幸運なことに、かなこは使ってすぐにトイレットペーパーで包んだためか、口が綺麗に塞がれ上向きに捨てられていたため、紙コップの中には少しだけ液体が残っていました!

紙コップを手に持つと、まだ少し暖かく先程使ったばかりというのがわかります。

やはり直前まで寝ていて慌てて使ったことがわかります。

かなこの寝坊が吉報だったのは、3階で最後まで居たのが、かなこだったことです。

つまり、かなこが出かける直前に使った紙コップが手に入る可能性が高いからです。

私の心臓のバクバクは大きくなり、股間がとてつもなく張り詰めました。

紙コップを持ったままトイレからでます。

私は座ってズボンと下着を脱ぎ、紙コップの中を見て、ほぼ透明な液体が少しだけ残っているのを確認しました。

匂いを嗅ぐと、おしっこの匂いがします。

私は匂いをかいだとたんに我慢ができなくなり、口から舌を突きだして紙コップの中にある液体を舌の上に垂らしました。

かなこのおしっこは少し冷たく、しょっぱい味がしました。そして、おしっこの匂いが舌の上から口の中に少しずつ充満します。

まだ恋人もできたことがない私が、かなこのような美少女のトイレとして使ってもらえた気持ちになり、ものすごい幸福感を感じました。

興奮状態のなか、上を向いて寝転がり、紙コップを分解して内側だったところを下にして自分の口に突っ込みました。

私は紙コップを舐めて、しょっぱい味と口内に広がるおしっこの匂いに浸りながら昨日かなこと会話した内容を脳内変換の妄想をしながら扱きました。

〜〜〜〜〜〜以下妄想〜〜〜〜〜〜

かなこ「私のおしっこあげますから今後は私のトイレに代わってください!」

かなこ「先輩、私のおしっこ飲みたいって言ってませんでした?」

「一回でいいから飲んでみたいかな。」

かなこ「おしっこあげるから私の代わりに生贄になってください!」

「かなこ様のおしっこ飲んでみたいです。」

かなこ「なら後で私のおしっこあげるので飲んでみてください。ちゃんと味わってくださいよ。」

〜〜〜〜〜〜妄想終わり〜〜〜〜〜〜

私は、かなこのおしっこの味と匂いを感じながら、かなこのトイレになれた悦びに浸ったまま、そのまま逝きました。

あまりの快感に、なんどもあそこが脈打ってドクドクと出しているのがわかります。

私は口に、かなこのおしっこをとった紙コップを入れたまま、もの凄い快楽のためか頭がふわふわとなりました。

「うっ…うっ…」

と声を抑えながら逝き続けました。

私は、放心状態にしばらくなりましたが、少しだけ回復すると、どこも味がしなくなった紙コップを組み立て直し、トイレットペーパーに包んでゴミ箱に戻しました。

普段のオナニーではならないのに、今は股間が敏感になって少し動いて擦れると感じてしまう状態になっていました。

そして、快感で思考回路がぶっ飛んでしまうのは初めての経験でした。

このまま帰ってもよかったのですが、私にはまだやることがあります。

そう、かなこの下着を舌で洗濯することです。

以前書いた私の妄想で、かなこから使用済の下着を舌で綺麗にするように言われていたので、それを実行する必要があります。

かなこの洗濯籠を漁ると、上の方に水色の綿パンツがありました。

どうやら洗濯したばかりなのか1枚しかありません。

この水色のパンツは何度か見たことがあるので、かなこのお気に入りなのかもしれません。

水色パンツのクロッチを確認すると縦3cm横2cmぐらいの黄色い汚れが確認できました。

汚れを広げるとパリパリと音がします。

私はクロッチ部分が口にくるようにパンツを被り、躊躇いもせず口に含んでクロッチに舌を這わせました。

舌がクロッチに触れるとしょっぱい味がして、先程抜いたばかりなのにまた股間が膨れました。

私は近くにあった、かなこの写真を見ながら扱きます。扱くだけでビクビクと感じてしまい声が漏れます。

口に含んで舐めていると、パリパリだったクロッチの汚れが溶けていくのがわかります。

私は汚れを落とすために必死に舌を這わせ続けました。

そして遂に、私はかなこの写真を見ながら、かなこの下着の汚れを舐めながら逝くことができました。

先程出したばかりなのに何度も射精しているのがわかりますが、もう何も考えれません。

それでも舌だけは動かし続けて汚れを落とすことに懸命になりました。

逝って放心状態になっても舐め続け、もう味がしなくなって五分ほどたってから頭が回るようになり、クロッチの汚れを確認しました。

染み付いている汚れはどうにもなりませんが、明らかに舐める前より汚れが落ちているのがわかりました。

私は、舌で汚れを落としたパンツを洗濯籠に戻して自分の部屋にもどり、学校へ行きました。

後日、かなこに会って話をしました。

かなこ「先輩、もう保健委員はこりごりですよー。代わりに持っていってくれなかったから飲み物はあげませんからね!」

「別の方法でいつかもらってみせるよ。」

かなこ「来年また保健委員になっちゃったら。代わりにお願いしますよ!保健室の先生クラスまではチェックしてなかったし。多分わかりませんよ。」

「かなこちゃんがまたなったら持っていくってもいいけどさ。その時は飲み物ちょうだいね。」

かなこ「その時は勝手に飲んでていいですよ。」

「いや、勝手にはダメでしょ。ちゃんとください。」

以上で、人生で初めておしっこを飲んだ(?)話と人生で6回目に下着を舐めた話は終わりになります。

また応援があれば、次の話を書きます。

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