私が高校2年生になった春に新卒の近藤由貴が我が校に新人教師としてやって来て、私のクラスの副担となりました。
3年に進級する時はクラス替えがないので由貴はそのまま私のクラスの副担になりました。
可愛い由貴は男子生徒のハートを掴みました。
美形の顔立ち、サイズが85はあると思われる胸の膨らみ、タイトスカートから伸びてる綺麗な脚線美・・性欲旺盛な高校2〜3年の男子です。
2年間で由貴で500回はオナニーしたと思います。
由貴の巨乳と乳首の色を想像して、ストッキング越しの脚線美で、タイトスカートに張り付いてる丸いお尻で、時々うっすら透けて見えるパンティラインで・・苦笑。
修学旅行で風呂を覗いて由貴の裸を拝もう❗と仲間で盛り上がりましたが勿論未遂。
校内ではなんとかして由貴のタイトスカートの奥のパンチラを拝もう❗と何度も仲間とトライしましたがこれも未達。
ユキティーと我々が付けたあだ名で呼んでも嫌な顔をしないで我々と話をしてくれる由貴はオナニークイーンでありアイドルであり頼りになる姉貴と言った感じでした。
そんなこんなで卒業式間近に私は大胆な行動に❗由貴に告白しました。
「ユキティーのことがずっと好きで・・」
由貴は
「ありがとう。気持ちは嬉しいよ。でも私は教師・・分かってくれるよね?」
当然の結果でした。
こうなる事は分かってましたが、高校生活にケジメを着けたいのと由貴の記憶に
「告白してきた男子生徒」
と私が刻まれたんだと勝手にロマンチストを気取って私は札幌を離れ東京の私大へ。
大学時代は遊びとバイトの典型的な生活を送り成績は平均以下。
就活に苦戦してる時にゼミの先生から
「知り合いが私立高校の校長なんだよ・・そこの教師にならないか?」
まさかのお誘い。
教師にも教育にも全く興味がなかったのですが大手企業に入れそうもなく、中小企業よりはいいかな?と軽い気持ちで東京の某私立高校の教師となりました。
そして2年目の年に東京の一部の私立高校の教師が集まり勉強会&懇親会がありました。
そこで由貴と奇跡の再会❗お互いにびっくりしました。
「ユキティー!」
「岡田君!」
懇親会で由貴と話をしました。
「岡田君が教師になったなんて・・」
「僕の事覚えてくれてたんですね。」
「当たり前じゃない!教師に告白した大胆な生徒だもの・・笑」
「ユキティーはなんでここに?」
「去年から東京の○○高校の教師になったんだ。」
「ユキティーが東京にいるなんて・・・笑」
「私も岡田君が教師になってて驚きだよ・・笑」
30歳になった由貴は素敵な大人の女性になっていました。
胸の膨らみ、丸いお尻、ストッキングに包まれた脚線美は健在でした。
由貴は用事があるとの事で30分で懇親会から抜けました。
LINE交換して、その日は終了。
一週間後LINEで飲みに誘いました。
返事はOK。
高校時代のトキメキが甦って来ました。
次の金曜日の約束の日まで女教師モノのエロDVDを10本レンタルして由貴をイメージしてオナニーしまくりました。
今はお互い大人だ・・・由貴をモノにするチャンスはある!死ぬ程想像してオナニーした由貴のおっぱいを見れるかも❗❓
由貴のあの脚線美のストッキングをビリビリにに引き裂いて舐め回したい・・❗❗そして当日、日本橋で待ち合わせ。
「岡田くーん❗」
由貴が来ました。
ライトブラックのスーツ、白いブラウス、スカートはやや短めの膝上、ナチュラルストッキング、黒いハイヒール、バックは赤でライトブラックのスーツのコントラストで素敵でした。
ああ〜いい!やっぱり由貴はいい!
「岡田君、どこの店なの?」
「まあ付いてきて・・」
某高層ビルの24階へ。
エレベーターを降り、由貴をエスコート。
「ユキティーこちらです。」
リーズナブルのフレンチレストラン。
「え?フレンチ?高くない?」
「ここはリーズナブルなんですよ。あ!今日は私がご馳走します。笑」
夜景を眺める席なので向かい合わせではなく隣り合わせのテーブル。
由貴が隣りの席の椅子に座るとタイトスカートが上にめくれてストッキング越しの太ももがむき出しになりました。
作戦通り・・笑。
バレないように由貴のストッキング越しの太ももをチラ見しながらフレンチを堪能。
「岡田君、こんな店知ってるんだ〜凄いな〜笑」
「東京生活6年目ですから・・笑それよりなんでユキティーは東京の私立高校に?」
「う・・ん・・公立の学校に限界を感じたのと・・彼氏と別れちゃって・・心機一転したくて・・苦笑。」
「そうだったのか・・ユキティーと別れるなんて・・元彼信じられないな・・苦笑」
「なんか・・私の頭の中は学校と教育が9割で俺の事は1割だ・・と言われて・・苦笑」
「ユキティーを振るなんて・・許せないな・・」
「許せない?」
「だってユキティーは俺達のオナ・・アイドルだったから!」
「アイドル?うふふ・・ありがとう。でも30歳のおばさんになっちゃった・・苦笑。」
「全然変わってないよ。ユキティーは・・」
「本当にありがとう。笑」
その後は教育問題の話へ。
教育に全く興味のない私でしたがユキティーの気を引くために必死に聞き役をしました。
私は年収が下がらず希望する会社へ転職出来るなら即教師を辞めるつもりだったので、由貴がこんなにも教育問題に熱心で驚きました。
「ところで、岡田君はどうして教師になったの?」
「それは・・ユキティーに憧れて・・ユキティーみたいな教師になりたくて・・」
じっと私を見つめる由貴の瞳から涙が零れました。
「嬉しい・・私の生徒で教師になったのは知る限りでは岡田君だけ。」
よし!ポイントアップだ!楽しいディナータイムは20時30分で終了。
「もう一軒行きましょう。明日は休みですから!」
「そうね・・笑」
大人のムード満点のバーへ。
「ここのカクテル美味しいですよ。」
「岡田君、いい店色々知ってるね。私より6歳下なのに全然大人。笑」
カウンター席でカクテルを飲みながら突っ込んだ話へ。
「岡田君は彼女いるの?」
「大学時代の彼女とは卒業したら自然消滅。良くあるパターンで今はいないです。笑、ユキティーは?」
「私?東京に出て来てまだ1年ちょっとで・・学校の事で精一杯で・・」
「そうか・・良かった・・」
「良かった?30歳で彼氏なしよ・・もしかしたら35歳になっても結婚出来ないかもよ。良くないよ・・笑」
「そういう意味じゃなくて・・ユキティーがフリーなら俺にもチャンスがあるかなと・・」
「ええ〜?冗談言って。笑、私30歳よ。24歳の岡田君にはおばさんでしょ。笑」
「ユキティーは俺にとって永遠のアイドルだよ。なんたって生徒の分際で教師に告白した男だから・・笑」
「覚えてるよ。
笑・・私もあの夜、ドキドキしてなかなか寝れなかったんだよ。」
由貴は二軒目と言うこともあり、かなり酔った感じでした。
私の肩に頭を乗っけて来たり、笑いながら腕を組んで来たり・・胸の感触を腕に感じて勃起。
バーを出る頃はプチダウン。
なんとかタクシーに乗せました。
ところで由貴の家は何処だ?しゃーないので、取り敢えず私の賃貸マンションへ向かいました。
隣でうたた寝の由貴。
タイトスカートがめくれてストッキング越しの太ももがむき出し。
たまらない・・そっと太ももにタッチするとナイロンの感触にまた勃起。
やっとの事で私の部屋に入りました。
ソファーに横たわる由貴。
タイトスカートは更にめくれてストッキング越しの脚線美は全開でした。
「ユキティー大丈夫?水飲む?」
「う〜ん・・」
ペットボトルの水を飲み干した由貴は少し回復。
「こんなに酔ったの久しぶり・・あれ?ここどこ?」
「俺の部屋ですよ。ユキティーの家分からないし・・」
「そうか・・面倒かけたね・・ごめんね・・生徒に面倒かけるなんて・・教師失格・・苦笑。」
「俺は今、生徒じゃない!」
「そうだね。立派な教師よね・・ごめんね・・」
「そうじゃなくて・・俺を大人の男として見て下さい。ユキティーの相手となる男として・・」
「岡田君・・でも私は30歳・・」
私は由貴の言葉を遮るようにキス。
「あ・・う・・」
そして耳たぶと首筋に愛撫。
「あん・・岡田君・・落ち着いて・・」
再びキス!今度はディープ!由貴の舌の感触とお酒の匂いに勃起。
「ああ・・ダメだよ・・」
お構い無しにキスをしながらブラウスのボタンを外していくと白くてオシャレなデザインのブラジャーが見えて来ました。
ブラジャー越しから分かる大きなおっぱい。
胸の谷間もクッキリでした。
初めて見た由貴の生ブラに興奮。
「岡田君・・今なら引き返せるから・・」
「引き返したくない!これからスタートです!」
「岡田君・・」
由貴は覚悟したのか・・スーツとブラウスを脱がす時は抵抗しませんでした。
ブラジャーだけの由貴の上半身に感激。
「ユキティー高校からずっと好きだった・・」
またキス→耳たぶ&首筋愛撫のトライアングル攻撃のあと、脇舐め。
「あん!ダメ!汗かいてるよ・・」
ほんのり汗ばんだ由貴の脇に興奮。
ブラジャー越しに胸を揉むと、その弾力に感激。
お腹、脇腹そして背中を愛撫。
由貴の白い柔肌を味わいました。
タイトスカートを脱がすとストッキング越しにブラジャーとお揃いの白いパンティ❗高校時代、何度もチャレンジしても拝めなかった由貴のパンティ・・・・やっと見れた❗ストッキング越しの脚線美に舌を這わせました。
太もも→ふくらはぎ、そして足の甲を舐め回しました。
高校時代は同級生の生足&紺ソックスよりも由貴のストッキングを履いた足に魅了されていました。
やっとこの足にたどり着いた・・つま先に鼻先を宛がうとハイヒールの中で蒸れた匂いがしました。
「あ!ダメ!蒸れてるから!」
慌てる由貴が可愛い。
「大丈夫だよ・・ユキティー・・無臭だよ・・」
「ああん・・うそ・・」
由貴のストッキング越しのつま先を口に含みしゃぶりました。
由貴の匂いを味わいながら。
「つま先なんて・・恥ずかしい・・」
由貴のストッキングを履いた足をたっぷり堪能して再び上半身へ。
ブラジャーに手を掛けると、慌てる由貴。
「やっとユキティーのおっぱいを見れる・・ずっと見たかった。ずっと想像してたよ・・」
「あ・・ああ・・生徒だった岡田君に見られちゃう・・」
「ユキティーの乳首何色なんだろう?やっと分かるんだ・・」
ブラジャーを脱がすと・・85センチはあると思われる乳房がポロンとこぼれました。
その先端はピンクの乳輪と乳首が❗❗
「ユキティー・・こんなおっぱいだったんだ・・教壇でのユキティーのブラウスの中のおっぱいをいつも想像してたよ。乳首もピンクで可愛い。想像してたより100倍綺麗だ!」
「岡田君・・」
由貴の乳房を揉みまくり、そして乳首を舐めて吸って噛んでたっぷり味わいました。
「あん!岡田君・・ああ・・」
悶える由貴。
そしてストッキングを脱がしていよいよパンティへ。
流石に緊張しました。
憧れてた副担教師のオマンコを見れるのですから。
ゆっくりとパンティを脱がしていくとやや薄めの黒いヘアが見えて来ました。
良かった・・剛毛じゃなくて・・そして遂に由貴のオマンコが目の前に表れました。
綺麗なサーモンピンクの肉のヒダは淫靡な表情でそしてパックリと口を開けていました。
私を待っているかのように・・。
「ユキティーのアソコ遂に見ちゃった・・綺麗だ・・」
「恥ずかしいよ・・」
そっと指でオマンコに触れるとびちょびちょでした。
由貴のオマンコが濡れてる・・嬉しくなりました。
由貴のオマンコに顔を押し当てクンニ。
ああ・・信じられない❗由貴のオマンコを見て舐めてるよ・・俺。
「あん!ダメ!シャワー浴びてないから舐めないで!」
「シャワー浴びたらユキティーの匂いが消えちゃうよ・・」
「恥ずかしいよ・・汚いし・・」
「ユキティーは汚くないよ。」
舌にパワーを込めてクンニ再開。
「あん!ああああ!ああ〜」
喘ぐ由貴。
そして挿入。
たまらない由貴の中の感触にすぐにイキそうになり慌てて外出しで射精。
それから週末はどちらかの家で過ごす事に。
高校時代のダチが知ったら驚くだろうな・・笑。