高校の全校生徒憧れの清香さんが、大学のチャラすぎるゲス男サトシのセフレに堕とされた。

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大学生の光男です。

大学に入る前に浪人期間があったので、年齢は24歳です。

僕はずっと真面目に勉強してきたのに、元の頭が悪いようで浪人してやっと今の大学が受かりました。

チャラチャラしてるのに現役で入ってきた子達を見ていると、たまにイラッとしてしまいます。

特に同じゼミにいる金髪のサトシはその典型です。

「ミッツー師匠おはよっす!」

師匠とかつけてくる辺りが、年上の僕を敬うそぶりなど微塵もない証拠です。

「あぁ…おはよう」

この僕が返すこの『おはよう』にどれだけのイラだちが含まれているかなんてサトシにはわからないでしょうし、分かったところでなんとも思わないのでしょうね。

ある日、そんなサトシと買い物をするために駅前で待ち合わせをしました。

もちろん友人としてのショッピングではなくて、ゼミの課題の買い出し役をサトシとともに先生に指名されてやむをえずです。

さっさと買い出しを終えて家に帰りたいと思っていました。

それなのに、待ち合わせ場所で約束の時間を30分過ぎてもサトシは現れません。

僕のイラだちはマックス状態に。

(今日こそは絶対に文句言ってやる!)

と思っていた時でした。

「あれ?光男君?」

女性の声がして、ふと顔を見上げるとそこにいたのはなんと高校の同級生の清香(さやか)さん。

清香さんは学年で一番人気のあった女の子です。

3年の時に生徒会長を努め、その精錬された美しさは全校生徒の憧れの的として特異なオーラを放っていました。

あまりに高嶺の花すぎて、同じクラスだった僕はほとんど話しかけようと思ったことすらありませんでした。

「どうしたの?そんな怖い顔して♪」

相変わらず清らかな風を感じさせる清香さんに僕は緊張しました。

「あ、清香さん覚えてくれていたんだ?それだけでも嬉しいよ…あ、相変わらず綺麗だね…」

と棒読みのような言い方になってしまいました。

「覚えてるよぉ〜。光男君こそ覚えてくれてたんだね♪そんなそんな綺麗だなんて…でもありがと♪嘘つかなそうな光男君に言われるとなんか照れちゃうな♪」

と頭をポリポリ描く仕草に胸がギュッと締め付けられる感覚を覚えました。

ハッキリ言ってこれだけの綺麗な女性を忘れろと言う方が無理な話です。

クラスでも目立つ方ではない僕にこうやって声を掛けてくれた事だけで幸せな気持ちになりました。

「お買い物?」

「ん、うん。まぁ…ね」

どうしても緊張の解けない僕。

「清香さんは今仕事何してるの?」

僕の同級生はもうみんな社会人になっているので聞いてみました。

「今は北病院で看護士してるよ♪」

「な、ナース?」

清香さんはニコニコと笑いながらおどけて言いました。

「そッ♪ナース♪似合う?」

清香さんがナースとか無敵の組合せだと思いました。

(清香さんみたいな白衣の天使がいるなら、すぐにでも入院したい!)

という言葉を僕は飲み込みました。

「似合うよ…とても。」

「ありがとう。本人目の前にして似合わないなんて言えないもんね(笑)光男君は何してるの?」

「え?僕?ハハ…まだ学生なんだ…」

言っていて清香さんと僕のあまりの不釣り合いさを感じてしまいました。

それでも清香さんは嫌味のない爽やかな微笑みを浮かべながら、

「そっかぁ。光男君も頑張ってるんだね。私も頑張んなきゃ!」

と言ってくれたのです。

「あ、ごめんね。ついつい懐かしくて長話しちゃった。買い物中だったよね?邪魔してごめんね。また同窓会とかあったら会おうね♪」

「あ、、、うん。」

いつまでも話していたいと思いながらも、手を振って清香と別れました。

ほんわかした暖かい気持ちの余韻に浸っていると後ろから

「師匠!今の誰?スッゲェ可愛いんだけど!」

サトシが45分遅れでようやくやってきました。

「あぁ…高校の同級生…ってかお前…」

文句を言ってやろうと思ったのですが、

「同級生?紹介してよ。マジあの子とヤリてぇ!」

一気に怒りのボルテージが上がりました。

遅刻してきたこともそうですが、憧れの清香さんをそんなすけべな目で見るサトシが許せませんでした。

「ふっざけんなよ!大体何分遅れてきたと思って…」

サトシは俺を睨み返してきました。

「わりぃ。ちょっと用事思い出したわ。買い出しあとよろしく」

「なっ!」

(あとよろしくってまだ何にもしてないじゃないか)

サトシは清香さん目掛けて一直線に走って行きました。

(クッ!清香さんがお前なんか相手にするわけないだろ!)

僕は走って清香さんに追いつくサトシを目で追いました。

サトシはなんの躊躇もなくいきなり清香さんに話しかけていました。

清香さんは歩みを止めることなく、サトシは必死に身振り手振りで話しかけながら人混みに消えていきました。

(ほら言わんこっちゃない。もう僕だって待ってられないから、買い物を済ませて早く帰ろう)

僕はイライラしながらも、1時間程度で買い物を済ませて家に帰りました。

翌日、完全に頭に来ていた僕はサトシを無視していました。

「師匠ぉ〜そんなに怒るなよ!悪かったって」

必死にサトシは僕に詫びてきましたが、許すつもりなどありませんでした。

「わかった…師匠!んじゃ特別に…ほら♪」

サトシがかざしたスマホには、楽しそうに微笑んでいる清香さんの笑顔。

よく見ると喫茶店でお茶をしているように見えます。

接写具合から察すると、撮影者は清香さんの対面に座っている人物でしょう。

これをサトシが持っていると言うことは…。

僕はおもわず無視していたサトシの顔を見てしまいました。

「やっぱり食いついたか(笑)…ってもしかして友達じゃなくて師匠の彼女だったとか?」

「い、いや…」

「そっかぁ。よかった!いやぁあのあと意外と意気投合しちゃってさ♪」

僕は信じられませんでした。

こんなチャラい性格最悪なやつにピュアな清香さんが心を許すなど想像もつかなかったのです。

「な、なにこれ?一緒にお茶したってこと?」

ついさっきまで握りしめていた拳はどこ吹く風、可愛い笑顔の清香さんのことで頭が一杯になりました。

「本当に師匠の彼女じゃないんだよな?」

念入りにサトシは確認してきました。

「だから違うって!」

と僕は答えました。

するとサトシは饒舌に語り始めました。

「ならいいけど。いやぁお茶どころか、ホテル行って散々ヤリまくった後、彼女のひとり暮らしの家まで行って晩御飯ご馳走になって、挙げ句の果てに泊めてもらっちゃったよ(笑)」

目の前が真っ暗になりました。

どう考えてもあまりに不釣り合いな2人、水と油な関係にしか見えないのに…。

「ハン…ウソつくなよ。そんなバカなことがあるかよ。」

僕は『ウソだと言ってくれ』という思いで言いました。

しかしサトシの饒舌は止まりませんでした。

「あの子さ、学生の時からヤリマン?真面目な子に見えて、もう一回もう一回って朝まで寝かしてくんねぇの!人は見かけにやらねぇよな。あれでナースってんだから驚きだよ!」

ナースという情報までサトシは知っていたので、話をしたことは本当だと認めざるを得ませんでした。

それでもやっぱり信じられない僕は、

「ち、ちょっとお茶したくらいでそんな話を誇張するなんて…」

とサトシの話を受け入れられずに言いました。

「いや、マジだって!ほれ…」

サトシはスマホをスライドさせていきました。

そうしたら次から次へと清香さんの画像が出てきます。

笑顔、ストローに口つける顔、可愛くムッとした顔、どれもやっぱり可愛い清香さんでした。

そしてスライドを見せられているうちに、ホテルの一室だとおもわれる場面に変わりました。

連続写真のように、清香さんが後ろを向いて恥ずかしそうに一枚一枚脱いでいく場面が物語のように続いていきます。

おそらく無音カメラを使ったのでしょう。

下着姿になった清香さんが、カメラに気づき、体を腕で隠しながら手を差し伸ばして、『やめてよ〜撮らないでよ』という声が聞こえてきそうなくらいのリアリティーある写真へと続いていきました。

その時の清香さんの表情も決して怒っておらず、むしろ楽しそうに照れ笑いを浮かべていたのです。

撮影がバレたところで終了かと思いきや、その後

も画像は続きました。

なんと清香さんは恥ずかしそうにカメラ目線で僕を誘惑するようにブラの肩紐を落とし、カップを今にもめくろうかとしています。

多分清香さんが自らこんなエッチな脱ぎ方はしないので、サトシの指示だったのでしょう。

「はい、ここまで〜♪な?本当だろ?」

とサトシが携帯を伏せてしまいました。

当然悶々とする僕は、

「おい。続きは?今のところで終わりはないだろ!」

とちょっと怒り気味にサトシに言いました。

「まぁ、写真も動画も撮りまくったからあるけど…この先はちょっと有料っすね(笑)」

冗談ぽく言うので、

(コイツ…)

と思いましたが、清香さんの裸への興味には勝てず…。

「いくらだよ…」

と聞くと、サトシは大笑いしながら、

「ウケる!師匠エロエロだね。高校の友達なんでしょ?友達のエッチな写真買っちゃうんだ?そうだなぁ…」

と言って僕の顔色を伺っていました。

多分僕の目は血走っていたのでしょう。

サトシはそれを見て、

「5万!」

と吹っかけてきました。

今時AVだってそんなにしません。

「5万て…高すぎるだろ」

と値切ろうとすると、サトシは言うのです。

「あの子さ、かなり着痩せするタイプみたいで脱ぐと結構乳でかいんだよ。しかもスッゲェ形も綺麗で…ヤリたがりだけど多分そんなに男遊びしてない気もするんだよなぁ。あの顔でさ『もう一回♪』なんて言われて、上に乗っかってめっちゃ腰振る姿なんてもぅ…その場面は動画におさめたけどね。」

話を聞いているだけで僕は完全にフル勃起状態になりました。

サトシは続けます。

「しかも肌艶良くて色白でさ、俺の黒チンポをパイスリさせたらそのコントラストがエロいのなんのって!今朝なんて『中に頂戴〜♡』とか言ってその言い方がまたしっとりとしてエロくてさ。思わず我慢できなくて中に出しちゃったよ(笑)」

結局僕は…

「買う!5万で買う!その代わり動画も画像も全部だぞ!」

と言って、サトシから全てを買い取りました。

AirDropでかなり時間がかかりましたが、その時間中ずっと早く家に帰ってゆっくり見たいと思っていました。

サトシが転送を待ってる間に話しかけてきました。

「師匠もしかしてこの子に惚れてたとか?」

あまりの僕の興奮顔を察したのか、サトシが聞いてきました。

「…惚れる事もおこがましいくらいの存在だった。学校の誰も手を出せなかったと思う…」

と正直に答えました。

「あぁ…なるほどね。だからか」

と妙に納得するサトシ。

「何が?」

と聞くと、

「いやさ、あの子に結構なドM加減を感じてさ、実は昨日の夜、両手を後ろで縛ってヤッてみたんだよ。そしたら、『今までこんな扱いされた事ない』とか言いながらめっちゃ可愛い声でアンアン感じてたんだよな。真性のドMなのにこれまで大事に扱われちゃって可哀想だなぁって思ったんだよね」

「そ、その動画は?」

僕はもちろん興奮した。

「し、師匠落ち着けって!(笑)もちろん撮ってあるよ。」

「さっきからあの子って呼ぶけど、名前聞いてないの?」

「うん聞いてない。関係ないもん。可愛くてマンコがありゃ女なんてみんな一緒だからね」

と悪びれる事なくサトシは言い切りました。

内心地獄に落ちろと思っていました。

「あ、でもね連絡先は交換したよ。また会ってくれと言うから仕方なく」

「仕方なく?」

どんだけ贅沢なんだと思いました。

僕なんか友達として再開したのに連絡先のひとつも聞けなかったってのに。

「だってさ、中出し決めてんだぜ?俺の子供が出来たとか言われたら超面倒じゃん!」

ここまで最低なゲス野郎だと、逆に尊敬すら覚えます。

「ハハ…」

清香さんとは別の意味であまりに世界観が違いすぎて、僕にはそんな反応しかできませんでした。

「だから言ってやったんだよ。『悪りぃけど他にも女がいるから、そんな相手に出来ねぇぞ』ってね」

「そしたら?」

「それでもいいんだってさ。あんな涙目で訴えられたら連絡先教えてやるしかねぇじゃん。だから『そんなに抱いて欲しきゃ俺の言うことを聞けよ』っていったらさ、『わかった』って言うから、俺が玄関を出て行くときに、俺が見えなくなるまで脚広げておまんこ広げて見せとけって言ってやったよ(笑)」

「清香さんはその指示は守ったの?」

「もちろん最後まで玄関に向かって、素っ裸でおまんこ全開にして見送ってくれたよ♪良い子だなあの子。」

なんでああいう天使のような女の子が、悪魔のようなこの男に惹かれるんだろうなと思いました。

「あ、師匠。この前悪いことしちゃったし、あと3万くれたら、俺の指示で師匠に抱かれろって言ってやるよ?あの子は俺には逆らわないよ絶対に」

ものすごい迷いました。

僕はこんなチャラい男に媚びて、清香さんを抱いていいのかと。

根暗で性格最悪なやつになろうとはしていないかと…。

AirDropが終わり、全てが僕の携帯に入ってきた後で、僕はATMで3万円をおろし、サトシにそれを払いました。

今、家でサトシの話しを回想しながら、清香さんの破廉恥な画像や動画をエサにおナニーをしています。

どうやら画像や動画を見る限り、サトシの言ったことは寸分の狂いもなく本当のことのようです。

「早く連絡来ないかなぁ…」

胸をドキドキさせながら、清香さんのカラダを抱ける日の連絡を待っています。

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