『さあ、小林さんの桜色の乳首も触っちゃうよー、どんな反応してくれるか楽しみだなぁ…』
『さ、桜色!?俺くんには私の乳首、桜色に見えてたの…?うん…まあ結構ピンク色だけど…桜色って初めて言われたよw』
小林さんの乳首を指で摘まみ、乳首を指で摘まみながら二つの指で擦る。
『ンッハァァァァ♡アー、…アンッ♡ンンンン!!』
『小林さん絶頂を迎えちゃったのかなw?小林さん乳首でこれなら、セックスしたらやばいかもね…』
『はぇ!?せ、セックス…?俺くん私たち会ってまだ2日だよ??気が早すぎるんじゃない!?』
乳首でイッてたのに急に声を荒げてそう言う小林さん。
『そうは言っても…小林さんが乳首で感じてるの見たら俺も我慢できなくなってさ、ここで止められると俺どうにかなっちゃいそうだよ…』
小林さんは困惑する。見た目はギャルっぽいけど中身はそうでもないみたいで、戸惑ってるみたいだ。
『え、えー…セックスねー…俺くんとは…そういうこと…まだ…したくないかなー…』
『わかったよ小林さん…それじゃあさ、小林さんのパンツだけでも見せてくれないかな…?俺さっきも言ったけど、このままじゃ道端にいる女性に襲いかかりそうなレベルで興奮してるからさ』
大袈裟な表現だったがあながち嘘でもない。本当にそれほどまでに小林さんの胸には興奮させられた。
『・・・パンツ…男の子ってほんとエッチだね…おっぱいやパンツって…おっぱいは私が言ったんだけどそれでも俺くんは凄いくるよね…手慣れてる感じがする…』
『それはないからw!全然手慣れてないよwwむしろ慣れてないからガツガツいって誤魔化してるだけ!!小林さん勘違いしてるよ』
そう、俺は興奮状態にいるため、ただもっとエロいことを求めて先に進んでいるだけである。
『へぇー…別にいいけどww俺くんパンツみたいんだよね?スカート脱ぐね…』
制服のスカートを下に下げながら脱ぎ出す小林さん。だんだんと白くて細い足が見えてくる、しかも小林さんは身長が低いわりに足が長いのでとてもすらっとしている。
長くて細い小林さんの足は俺には魅力的に思えた。肉付きはあまりないがその足で俺のちんちんをしごいてもらえたなら絶対気持ちいいなと思う。
『なんていうか…モデルさんみたいな足だね?小林さんってモデルほんとにやってる…?もしかして…それと身長どれぐらいだっけ…?気になる』
『それお世辞かなw?俺くん褒めるにしても、もうちょっと考えてほしかったな…wwえ、なに?私の身長だっけ…?うーんと、148cmだったかな?こんな身長でモデルなんて出来るわけないでしょーw?』
150cmないのは意外だった…てっきりこんなに足長いのなら150は少なくともあると思っていた。
『そんなに小さかったんだね小林さん、足が長くて細いからもっとあるのかと思ってたよ…で、でも身長低い方が女の子っぽさはあるよね!』
『ははっww俺くん君まだ褒めてくれるんだね…wそうなの!私なんでか座高低くてね、足の方が長いんだー…私の足に俺くんドキッとした…?』
小林さんが半笑いになりながらも少し頬を染めこう言う。ドキッとしたもなにも、興奮しすぎて足コキのことまで考えてたからね俺…w
『うん、まあね…小林さんの足は直視するの、きついぐらい俺の心のにくるね…wちょっとだけ、足触ってみていい…かな?』
『いいよーwwでもさ俺くん、私のパンツ見てなくない…?ずっと足ばかり見てるけどw』
言われて俺は小林さんのパンツを見てなかったことに気がつく。・・・視線をパンツにやる。…黒色のパンツだ…女子がよく見せてもいいパンツってことで、黒色のパンツを穿くっていうのを聞いたことがあるから、興奮しないかも…と思うけど、意外にパンツに視線が引き込まれる。
黒パンと小林さんの長い足、二つが相まってなんだかセクシーだしエッチな感じだ。
『見た…?パンツの方も感想聞きたい…よ…?』
『小林さん欲張りだねwwいや、黒パン、大人って感じでエロいよ…小林さんの足長いから凄く似合ってる』
そう言うと小林さんは嬉しそうにし、堪えきれない笑みが顔の表情から見てとれる。
『俺に褒めてもらえてそんなに嬉しいの…?めっちゃ笑ってるじゃんw』
『んなっ…!ないない!そんなことないから!!…ってかさー、俺くん触っていいよ、私のパンツ…』
小林さんに上手くはぐらかされた…けれどその代わりにパンツを触る許可をもらえたからラッキーすぎる。
『いいよ…ってw見せるだけじゃなくて結局触らせてもらえるのね、小林さんサービス精神旺盛だねww』
黒パンを優しく触ってみる。なんだが湿っている…さっき散々乳首をいじくったのだから興奮してくれてたのだろう。
『イッ!ふぅぅぅん!!らめぇぇ…♡』
『パンツをさわさわしてるだけなのに興奮してるねー小林さん…wこんなにパンツ濡らせちゃってー!小林さん凄い感じてるんだね…』
小林さんのパンツから穴を探し人差し指じゃなくて、あえて中指を突っ込んでみる。
『アーーー!!アッアッアッ、アーーーーん!!♡』
『凄い声だすじゃん小林さんw、これ屋上じゃなかったら、何事かってすぐ人が寄ってくるよww』
ぐったりとした顔になる小林さん、こんなに感じてくれるのは俺としても嬉しい。
『小林さん、パンツも…脱いでもらえない…?ごめんね、ほんと俺欲張りで…w』
『ほんとだよーww俺くん私じゃなかったらこんなこと簡単に出来ないんだからね!!でも、私は俺くんのこと大好きだからいいよ♡ 』
いつの間にか小林さんの俺への思いが好きから大好きへと変わっていた。hなことをするとそんなに気持ちって揺らぐもんなんだと俺は少し心の中で苦笑いをする。
パンツを下ろしていく小林さん、女の子のパンツを下ろす姿初めて見たけど布切れが下に下がっていくだけで、こんなにもドキドキするものなのか。
小林さんのまんこは乳首の色とは反して黒めだった。俺は乳首がピンクなのにまんこが黒いのが気になって聞いてみる。
『あれ、小林さんって乳首はピンクなのに、まんこは黒いんだね…びっくりしたよ…』
『なんでそういうこと言うかなー俺くん…女の子にそうゆうこと言っちゃダメだよ!!傷ついちゃうからね…女の子は・・・ちなみにまんこが黒いのはオナニーを毎日やってるからかな…?多い日は1日3回やる日もあるよ』
なるほどそういうことか、確かにオナニーをやり過ぎるとまんこが黒くなるのは噂で聞いたことある。
『へぇーー…そうなんだね…けど黒いまんこも、良いよね!ピンク色とは違った…引き込まれるっていうかな…?そういう感じがする…』
『いやどうゆうことやねんw!!もう俺くん絶対脊髄で喋ってるでしょ!言ってることめちゃくちゃだもん…』
俺は小林さんのまんこに人差し指を入れてみようとする…でも何故か入らない。
『い、いたっ!!なんで指入れようとしてくるの俺くん…!?』
『え、ちょっとね…小林さんのまんこの中に指入れてみたいなーって思ってさ…あっ!そうか…』
俺は小林さんのまんこが濡れ足りないということに気がつく、さっきパンツの上から触ったとき結構濡れてたから大丈夫と思ってたんだけど、もっと汁が出るくらい濡れないとダメなんだろう。
『小林さん、少しの間乱暴にするけど…我慢してね…?』
『乱暴?なにそれ…俺くん私になにする気!?』
勢いよく小林さんさんのおっぱいにしゃぶりつく。そして音を立てながら小林さんさんのおっぱいを吸い出す』
『ジュルルル、ビュルルッ!ジューーーー…』
『え、え、えええ…ウグッ、ア、だめ…やめてえぇぇぇ!!・・・あーんっ♡』
小林さんはアヘ顔になりつつあり、小林さんのギャルっぽい顔でアヘ顔はたまらないと思う。
『どう…?まんこ濡れた…?小林さん凄い顔してたねw白目向くぐらい目を上に向けてさ、もしかしてイッちゃってた?』
『だ、だって…こんなの…耐えられないから…!!俺くんは私を壊そうとしてるの…?君のやることは刺激が強すぎるよ!!』
壊れるぐらい気持ちよかったようだ。俺は満足しつつも小林さんのまんこに指を再び入れてみる… おっ今度はちゃんと入ったか、小林さんの汁が出ているためローションが入った穴に指を入れているみたいだ。
『んっ!!そ、そんな…今凄いことされ…たばっかり…あぅぅ!!!なのに…俺くん…鬼畜…イクウウゥゥゥ♡』
『はぁ…はぁ…小林さんの中気持ちいい…小林さんも気持ちいい…?俺、そろそろ…ちんちんが…限界だよ…入れて…いいかな…?』
小林さんのまんこの中はぬめぬめしてて、ほんのりあったかくて…この中に入ったらどれだけ気持ちいいのだろうと興奮がよぎる。
『だ、だから俺くん早いって……w私もうヘトヘトだよ…それでも…君がしたいんだったら…特別にOKしてあげる!!!』
『ふーーー………あ、ありがとう…小林さん…じゃあ…入れるね…?』
小林さんのまんこから指を抜き俺はベルトを外し、チャックを下ろしズボンを脱ぐ。そこからはパンツをいそいそと脱ぎギンギンに勃起したちんちんを出す。
はぁ…今から小林さんの中に入れると思うとドキドキする…このドキドキ感は今まで味わったことがない…この瞬間が俺の全盛期のドキドキだと思う。
小林さんのまんこにちんちんを入れる。さっき乳首をしゃぶって濡らせたから、思ったより苦戦せず入った。けど小林さんは処女だったようで音がする。
『ビキキキキ、ミシッ!ミシッ!ズモモモモ』
『ア、アアアアア!!!痛い痛い!!ぐ、ぐすっ、痛いから…そんなに…強引に押し込まないで…う、うぇぇぇ…』
『小林さん、痛いのは最初だけだから!!だから安心して!大丈夫、大丈夫だから…』
そうは言っても小林さんのまんこから赤い血が少し流れている。処女だから血は出るだろうとは思っていたけど…いざその血を見て俺はちょっとだけ不安になる…
『や、やっぱり…抜いた方がいいかな…?血出てるし、俺もむりやりなところあったからさ…小林さんごめんね…』
『なんでwどうしたの俺くんww私は大丈夫だよ!初めてだったから痛くて思わず声出ちゃっただけ!!血出てるのは処女だから出るもんだしそんなに思い詰めないでよ……』
小林さんからは優しい言葉が返ってくる。俺がいくら酷いことをしても小林さんは全然怒らないし、逆に罪悪感が湧くと共に小林さんの優しさに泣きそうになる。
『優しいね、小林さんは…俺、小林さんのこと好きになれてよかったと思うよ…俺も、小林さんのこと…大好きだよ。だから、もうちょっとだけ…繋がっててもいい…?』
『いいよいいよw俺くんからも大好きを聞けて嬉しいなー!ありがとね、大好きって言ってくれて…えへっ!』
小林さんは終わりに無邪気な笑顔で笑う。その笑顔はどんなものよりも綺麗だと感じた。
『小林さん、ほんのちょっとだけ…動くね…?思いっきりは動かないからいい…かな…?』
『うん!大丈夫だよ!!俺くん私への気遣いありがとうね!嬉しいよそういうの…』
俺は小林さんのまんこの中で、もぞもぞっと、動く…あー…小林さんの粘膜が俺のちんちんを刺激してやばい・・・本当に出そうなくらいだ。
『ハアァァァン!!!キモチイイヨーーー♡俺くんと繋がってるー…わたしー…ア、ア、ア、ア、イッチャウーーーー♡』
精子が出そうになった俺は咄嗟に小林さんの中からちんちんを抜き外に精子を勢いよく放つ。
『あ、あぶなかったー…もうちょっと遅かったら小林さんの中で出すとこだったよー…ふー…ほんとによかったぁ…』
『え、いいのに俺くんならwwもし妊娠したら結婚して子供育てればいいんだしw私は中だししてくれてよかったのになー…』
へらへらと何を言い出すんだ小林さんは!!まあ…小林さんってそういえばギャルみたいだからな…そういうこと言うような人だったわw
こうして小林さんと俺は入学式の次の日にセックスをするという普通じゃ考えられない経験をしたのだった…
・・・今回はさらに投稿ペースを減らそうと前回よりも頑張って文字数を増やしました。
でも、僕の執筆意欲もそれ以上に上がっているので結果投稿ペースは変わりませんでした…今回で完結です。
このシリーズはずっと平和な話でしたね。次回の話ももう考えてあります!ただもっと頑張って、話をシリーズではなく一つにまとめるかもしれません。それではまた別の話でお会いしましょう。