高校の入学式の次の日にギャルっぽい子とヤった話3

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 小林さんの頬が少し赤らんだ。あんまりテレる人じゃないと思ってたから、てれたのは意外すぎた。

 『ばかにしてんのかおい!私だって出したくてこんな声出してるんじゃないわw脇をくすぐられたらビクン!ってなるみたいなだけだから!!何も面白くないよ…?』

『そうか、そうですかそうですかー…俺は乳首弱いのかわいくていいと思うけどな』

そう言い小林さんの乳首を手で摘まんでみる。

 『ひゃ、ひゃあああぁん!く、うへぇ』

『さ、小林さん、ブラジャー外してもらえる?』

『この状況で!?俺くんそれに今余裕の表情で言ったけどブラジャー外してはなかなかヤバイセリフだよ…?』

 乳首をいじるとこんなにかわいい反応を見せてくれるからね小林さん。そりゃあ生乳の乳首をめちゃくちゃにしたいにきまってるじゃないか。

 『小林さん、俺本当に小林さんのことが好きで好きでしかたないから、小林さんのありのままの胸を見てみたいんだ。俺が小林さんの体だけが目的だと思う??』

『そう言われてもね…キスだってしてくれないし、体だけだよねw?バレバレだよ?』

『そんなことない!小林さんが好きだーー!』

俺は小林さんの唇にキスをする。小林さんの顔が目の前にあるのでドキドキする。キスをしながらお互いを見つめ合う、これで信じてもらえればいいのだが…

『ぷっwくくくww何その顔、俺くん何真顔になってるの?うけるんだけどw』

『は!?え、いやだってキスって真剣な顔してやるもんでしょ、何言ってんの小林さんw』

小林さんは大げらに笑いながら俺の方を見てにやける。この人失礼すぎるな。

 『そんなこと言ってるともっと凄いことしちゃうよ。いいの?』

『なにー…?凄いことって気になるなー、俺くんは私に何をしてくれるのかな?』

顔をくねっと横に曲げ、なんだろうという仕草をする小林さん。俺はその女性的な仕草の虜になる。

 『小林さんと絡み合いたいんだ。普通のキスじゃなくディープキスでね… 』

俺の舌を小林さんの口の中に入れる。そして舌を交える、小林さんの舌はキャラメルみたいな味がして甘くて美味しい…このまま味がしなくなるまで舐めていたいくらいだ。

 『んー!んー!も…う…気持ち良すぎてダメぇ…』

『いやいや気持ちいいのは俺の方だよ小林さん!小林さんとのキスの味おいしい、ずっとしてたいくらいだよ…』

 小林さんの足が震える。どうしたんだろうと俺が思うと小林さんは俺の肩を強く押し引き離す。

 『ほ、ほんとにダメ…だって!俺くんのディープキス上手くて私どこか遠いところにいっちゃいそうだよ…』

『小林さんもう俺にメロメロじゃんw乳首が弱点なのにキスで感じるとか俺のこと好きになっちゃったのかな…?かわいいね小林さんw』

 そう言うと小林さんはさっきと比べ物にならないくらい赤くなる。もう俺に落ちたな…そう思うのだった。

 『俺の愛を小林さんに証明出来たとこだし、小林さんの生おっぱいが見たいなー、見せてくれないかな?』

『俺くん、君ほんとおっぱい好きだねーwキスしてすぐにおっぱいって…君の頭の中おっぱいで出来ているのかな?』

小林さんはしらじらしい目で俺を見る。なんかいたたまれない気持ちになるからその目はやめてほしい…

 『だって、小林さんは自分の胸に自信があるんでしょ?最初に胸触ってみる?って言ったのも小林さんだし、自分の胸に自信があるってことじゃないかな?』

『何言ってんだ俺くんw私胸大きくないって自分で言ってたよね…?なのに自信があるわけないよ!!』

『ふーん、そっかぁ…俺は小林さんの胸大きいと思うけどなー、あと柔らかさだってマシュマロみたいだし…十分長所と言っていいと思うよ?』

小林さんは下を向き自分の顔を腕で隠した。きっとものすごい赤くなってるのだろう。見てみたいけど俺はあえてやめておく。

 『わ、私の…胸…見ても…がっかり…しないでよね…?俺…くん…』

『ぼそぼそしゃべりながら随分恥ずかしいこと言うね小林さんwがっかりなんてしないよ、むしろ小林さんのことが好きなんだから胸なんてそんなに関係ないよ!!』

俺は小林さんを慰める…女の子からしたら、胸より君のことが好きだって言われる方が嬉しいはずだ。

 『う、嬉しいな…俺くんが私のことそんなに考えてくれてたなんて…なんか俺くんのこともっと好きになれそう』

『お、おう…そうだね…小林さん…小林さんさ、そんな大人しかったっけ?さっきまでギャルみたいな感じだったのに急に清楚系になってビックリなんだけどw』

小林さんが胸を気にしているからか性格が変わってきた。こんな簡単なことで性格って変わるもんなんだと俺は少し驚く。

 『俺くん…脱ぐ…ね?ほんとのほんとに期待しないでね!いい!?』

『あはは、何回言うの小林さんwいいよ、あんまり期待しない』

自分でブラジャーのホックを外す小林さん。その仕草が小林さんのエロい顔も相まって興奮する。直に胸を見たら俺は小林さんに襲いかかってしまいそうなくらいだ。

 『どう…かな…?俺くんがっかりした…?』

俺は口を少し開けながら小林さんの生乳に魅了される。小林さんの生乳は桜色と言っていいぐらいピンク色だった…こんなに綺麗な乳首があるのが信じられなかった。

 おっぱいの全体はまるめで、こうして見ると分かるけど小林さんのおっぱいはbよりのcぐらいの大きさだった。小林さんの言う通り思ったより大きくはない。でも乳首の色が綺麗すぎて俺は唖然としながら見ていた。

 『ちょっとwなにか言ってよ!!何も反応ないと怖いでしょ…それともなに…そんなにがっかりしたって…こと?』

『はっ!い、いやそういうことじゃなくて…なんだろう…小林さんの乳首凄く綺麗だなーって…見とれてた…』

小林さんは赤くなる。俺から目をそらし、まばたきが多くなる。

 『なんで…俺くん…私…胸が小さいって言われると思ってたのに…そうやって褒めてくるのかな…やめてほしいよ…私恥ずかしいから』

『小林さん永遠に照れてるじゃんw面白いわこんな小林さん、なんかいいねー』

うううと小林さんはしゃがんでうずくまる…しゃがんだ小林さんを俺は上から見ると、小林さんの丸い胸が形がより分かるように見え、ちんちんが疼く。

 俺も小林さんの前でしゃがみこみ、小林さんに話しかける。

 『触るよ…小林さん。心の準備は出来た…?』

『え、えーと…そっか!そりゃあ触るよね…あ…い、いいよ…!』

なんだか凄い焦ってる小林さん。そんなあたふたしてる姿に妹のように守ってあげたいと思う。

 『まずは…揉むね…』

小林さんの丸い胸を両手で掴むようにして揉む。丸い胸だから揉みやすくて、柔らかさもマシュマロを通り越してスライムかってくらい柔らかい。

 こんなに良い胸は他にないと思う。小林さんはこの最高の胸を誇っていいと深く思う。

 『き、キモチイイよ…俺くん…さっきまではくすぐったいだけだったけど、直で俺くんに触ってもらうと気持ち良すぎてイッっちゃいそう…』

『イッちゃうの小林さんw!?小林さんって体全体が感じやすいのかな…乳首だけじゃないでしょ絶対w』

さっき小林さんが俺のキスで感じていて俺のことが好きなのか?と思ったがおっぱいだけで感じるのはもはや体全体が感じやすいってことだろう…

・・・これからは3000字でいきます。これでもまだ投稿頻度が高くて他の投稿者様の妨げになっているようなら4000字になるかもしれません。だんだんと書くのに慣れてきたのでとりあえず今は3000字にすることにしました・・・

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