高校のクラスメートにブリーフの男子がいた。

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高校時代は、男子がパンツを見せながら堂々と着替えていて、目のやり場に困っていました。

中にはキャラクター物のパンツもあって「可愛い♡」と、胸がキュンキュンしてしまいました。

みんなトランクスなのですが、M君だけはブリーフでした。

後ろから見た時に「マジかよだっせぇー!」と思いました。

M君は、凄く地味な印象で、いつも一人でいて、彼女どころか友達もいないようでした。

「あいつならブリーフ穿いてても納得。」と思っていました。

ある日、事故的にM君のブリーフを正面から見てしまいました。

不覚にも、ブリーフ独特の竿の出し入れ口に興奮を覚えてしまいした。

それから、意識してM君のブリーフを正面から見るようになりました。

ある日、移動教室の際にM君が、私が教室を出たすぐ後に教室を出て、私の後をつけてきました。

そして、明らかに階段の下から私のスカートの中を覗こうとしていました。

私は、いつもハーパンを穿いて、パンツを見られないようにしていました。

放課後、私は一人で帰ろうとしているM君を呼び止めました。

「階段の下から私のスカートの中、覗こうとしてたでしょ?」

「はぁ。」

「パンツ見れなくて残念だったね。」

「はぁ。」

「私のパンツ見たい?」

「はぁ。」

私は、自分でスカートをパタパタさせました。

「今はハーパン穿いてないよ、ほらほら。」

「はぁ。」

私は、自分のスカートを完全に持ち上げて、M君にパンツを見せました。

「嬉しい?」

「はぁ。」

「見たかったんでしょ?嬉しいって言いなよ。」

「はぁ。」

「M君のパンツってブリーフだよね?」

「なんで知ってんだよ?」

「着替えの時にいつも見てたんだよ。」

「はぁ。」

「もっと近くで見せてよ。」

「はぁ。」

「いいじゃん。」

私は、跪いてM君を見上げました。

「なんで俺なんかを?」

「パンツ見てたら好きになっちゃった。」

すると、M君も跪きました。

「キスしていい?」

「いいよ。」

M君は、私を強く抱き締めてキスをしました。

そして、M君が立ち上がって自分でズボンを下ろしました。

「はい、俺のパンツ。」

私は、膨らんだ股間に触れました。

「この出し入れ口の作りが興奮する。」

私は、パンツを脱がせるのではなく、出し入れ口からM君の竿を出しました。

「フェラしていい?」

「断る理由がない、フェラしてってお願いしようとしてたんだもん。」

私は、M君の竿の先端を舐めました。

「Tさんにこんなことしてもらえるなんて。」

私は、カリを何周も舐めていきました。

カリ高で、舌がしっかりと掛かりました。

私が根元まで咥え、先端が喉の奥に当たると、M君はイキました。

私は、ザーメンを飲み干し、ブリーフの中に竿を収めました。

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