高校1年の夏、水泳の授業の時の出来事です。
俺の高校では女子のスク水はハイレグ気味で、男子のスク水もボディビルダーが穿いてそうな露出の多いものです。
そのせいでかなり股間の盛り上がりが強調されてしまいます。
自分で言うのもなんだけど、俺はサッカー部でクラスでは人気者だった。高校の頃の俺はおちゃらけた奴で水泳の時は「おいおいお前ら俺の股間ジロジロ見るなよー笑」
と言って笑わせたりもしていました。
ある日の授業の終わり、クラスの女子たちがふざけてあってスク水を引っ張り合っていました。
何を思ったのか俺もそれに参戦してやろうと思い、女子のもとへ駆けつける。
「変態大魔王の登場だァ!!」
そう言って思いっきりクラスの陽キャ女子で女友達の亜美のスク水の下の方を一気に上に引っ張った。
「うわっ、カズキやめっ」
何も考えずに引っ張ったらそりゃそうなるよな。
スク水は亜美の股に思いっきり食い込み両サイドの陰毛が丸見えになった。
「あっ」
「えっ…」
一瞬の気まずい沈黙
「この変態!!!」
亜美は俺のスク水に手を伸ばしずり降ろそうとしたのか引っ張ろうとしたのかよくわからない方向に力を加えた。
ビリッ
女子は怒らせると怖い。
あらぬ方向に力を加えられた俺のスク水は綺麗に裂けた。
まだ濡れていた水着はペチャっと音と共に床に落ちた。
女子の悲鳴
教師が「なんかあったかー?」
と言って近づいて来た。
あぁ、俺の人生はここで終わりか。
「いえ、虫がいただけです。すみません」
「まったく、女はそんなことでギャーギャー騒ぐんだから」
亜美がかばってくれたのだ。
俺を女子更衣室に押し込み隠しながら…
「亜美、ありがとう。それにごめん」
「…ちんこちっさ」
「は?!そりゃあんな緊張したんだから縮こまるに決まってんだろ!勃てばでけえんだよ!」
「ふーん、じゃあ見せてよ。それが嫌なら私に何をしたのか先生に言うけど?」
「こ、こんな状況で勃てるかよ!」
周りには俺たち2人のほかに亜美たちと騒いでいた女子が5人程残っていた。
「しょうがないなぁ…カズキさっきの一瞬じゃよく見えなかったでしょ?よく見せてあげるよ。それに、全部は見えなかったでしょ?」
亜美はスク水の股の部分を引っ張り右側にずらした。
さっきも見えたが亜美のマン毛はすごく綺麗な生え方をしていた。
ある程度の濃さはあるが面積がそこまで広くない。
水泳の授業のために整えていたのだろう。
そして…亜美のマンコ…
大陰唇がすこし見えていてすごくエロい。
「めっちゃエロいよ…」
「変なこと言わないで勃ちなさいよ!」
そんな命令されなくても俺の息子はすぐにいきり立っていた。
「うっわでか!」
「私の彼氏より長いよこれ」
周りの女子たちも驚いていた。
なんて言ったって俺のペニスは17センチある。
「亜美ちゃん、触ってみれば?」
「そうそう、カズキのこと好きなんだからいいチャンスじゃん」
えっ…?
亜美の方を見る
「う、うるさい…」
亜美は顔を赤らめながらうつむいていた。…マンコを出したまま。
そう言うことなら…
「亜美、俺からのお願いだ。手コキしてくれ」
「バカ、そんなセリフ世界でカズキしか言わないだろうね」
亜美は俺の息子に手を伸ばした。
柔らかな彼女の手が俺のペニスを包み込んだ。
「すごい硬いね…」
そっとなでるように指がペニスを這う。
ぎゅっと握ったかと思うと手を上下に動かし始めた。
やばい。もうイきそうだ。
「なんかビクビクしてるね。変な感じ笑」
このままだともう…
とっさに俺は亜美のマンコに手を伸ばした。
「!」
まずはマンコの周りを撫でた。
抵抗はない。
指を入れてみる。
「んっ、カズキが入っちゃってるよ♡」
気持ち良さそうな声で亜美が囁いた。
「亜美、濡れちゃってるよ?笑」
「だってぇ、カズキがエロい指の動かし方するから…」
「俺イきそうだよ」
「私も…!」
亜美のアソコがぎゅっと締まるのを指で感じた。
俺も一気に射精した。
亜美のスク水に精子が飛んだ。
亜美のもとに女子がやってきた。
「作戦通りだね、亜美…!」
「うん…♡」
俺たちは付き合うことになった。