この話は俺が高校2年の時の話、登場人物は俺とクラスメートの女の子(夏菜子)である。
ある日の会話
友人A「お前クラスでタイプの奴いる?」
俺「え〜っと、安藤さんかな、可愛いし。別に好きなわけじゃないよ、つーか俺彼女いるし」
A「いいよな〜、彼女持ちは。つーかさ、○○さん(夏菜子の本名)って意外とよくね?エロいつーか、色っぽいし。」
俺「そうか?でもそんな男と話さないよな。狙うのはちょっと厳しいんじゃねーの」
そして、6月頃席替えで俺は夏菜子の隣になった。俺は彼女に興味なかったし、話さなかったんだけど、彼女がある日休んでその翌日
夏菜子「俺くん…、あのー、昨日休んでノート取ってないから見せてもらえないかな?」
俺「うん、いいよー。あ、読めなかったらごめんねw」
夏菜子「ありがとう、すごく助かる」
何気ない会話だったんだけど、彼女が可愛い顔で笑いながら身振り手振り話してて、ギャップというか俺はちょっと萌えてた
そして、その日の放課後
夏菜子「俺くん、ありがとね。すごい分かりやすかった」
俺「いやいや、そーいや話したことなかったけ?隣だしよろしくねー」
夏菜子「うん!……そーいやさ、俺君もグリーン好きなの?、あ、ほらノートに歌詞書いてたから!」
俺「あ、まあねwえ、○○さんも?」
以下略
それ以来夏菜子とグリーンのこととか話すようになって仲良くなってた。彼女は先程書いたように男子とそんな話さないから、暗いイメージがあったけど話してみると明るくて可愛い子だった。当時彼女がいたのに夏菜子に気持ちが傾いていた。
夏休みもデートはしてないけど、メールのやり取りをしたりしていた。それと同時に俺は先程言った彼女と関係が薄れて別れる寸前みたいな感じだった。
そして、時は過ぎて9月の文化祭、後夜祭のイベントとしてフォークダンスがあった。
友人「あー今年はいよいよ俺らの番かよ。いいですねえ、彼女持ちは。俺は相手見つかんのも必死だよ」
俺「おう(今その彼女と怪しいんだよ)」
友人「つーかさ、………」
夏菜子がこっちを見てる。
俺「悪い、ちょっとトイレ」
友人「おう、先いってるぞ」
夏菜子の方に行くと
夏菜子「ねえ、あのさ、…やっぱ何でもない」
俺「え?どうしたの?」
夏菜子「ダンス組む相手いないの…私でも良ければ一緒に組んでくれない?」
夏菜子がお願いって、手を合わせてきて可愛いかった。でも、俺には彼女がいるから
俺「ごめん、色々あってさそれは…」
夏菜子「そっか、わかった」
彼女はそう言い残して、去ろうとした。
俺(これで正しいんだ、申し訳ないけど…、いやでも、)
俺は彼女を追いかけて、
俺「○○さん、一緒に踊ろう」
夏菜子「え?他に踊りたい人がいるんじゃないの?」
俺「本当に○○さんがいい」
彼女は満面の笑みを浮かべた。俺は過ちを犯した、でも止められなかった。
そして、踊らが始まり、夏菜子と手を繋ぐ
夏菜子「なんかドキドキするね」
俺「うん」
ムギュッ、
夏菜子「ごめんね、ぶつかっちゃった」
彼女のお尻が当たったのだ。
俺「いいよ全然w」
夏菜子「なんかこんなの初めてなんだよね。すごいドキドキっていうか、ただのダンスなのに…」
俺「俺もヤバい(あー可愛い)」
お尻が当たってから彼女を見てると、意外と胸があってhな身体してることに気づいた。しかもこんなこと言われたら
俺「夏菜子がパートナーで良かったよ」
夏菜子「え?ありがとう…」
多分夏菜子って呼ばれたことに驚いたのかもしれない。
しばらくすると彼女と目が合った。体育館に遅れてきたのだろう。必死に逸らした
ダンスが終わると、
夏菜子「俺くん、ご飯でも行かない?」
あざとすぎて
俺「うん、いいよ。校門の近くにいて」
そして、教室に戻る途中彼女と出くわした。
俺「ごめん、佐奈(彼女の名前)見つからなくて他の人と組んだ。そういうのは何もないから」
彼女「あー、そーなんだw私も委員の仕事忙してくてさ。ごめんね探したよね?」
俺「うん。ちょっと慌てたよ(何言ってるんだ俺)」
彼女「ねえ、この後ご飯行かない?」
俺「悪い、部活の連中と約束入ってさ。ごめんな」
彼女「ううんw」
と言いつつ怪訝な目で俺を見た。俺は気まずさに耐えられず走って夏菜子のところに行った。
校門で待ってた。
夏菜子「どうする?私あんま外食しないから」
俺「なんでもいいよ。でも、二人でいると誤解されるから俺の最寄りじゃダメ?○○駅、確か路線一緒だよね?」
夏菜子「いいね!、それなら交通費もいらないね」
俺は、最寄りに着くと候補だった店が満席だった。
俺「本当ごめん、どうしよう…」
夏菜子「ううん、やっぱ帰ろうかな」
俺は完全に夏菜子を女として見ていた。ブラウス一枚のムチムチJ◯を流すわけがなかった。
俺「ウチ来る?ちょっとしたもんなら作れるから」
夏菜子「でも、…俺くんの家族に迷惑でしょ?いいよー」
俺「いないよ」
夏菜子「え?でも…」
俺「来ていいんだよ」
そして家に向かった。
家に着いて、チャーハンを炒めて一緒に食べた。食べ終わると夏菜子はソファに腰掛けて無防備に太ももが出ていた。
夏菜子「本当ごめんね、こんなことまで。男子の家とか初めてで」
俺「そうなんだ、彼氏とかいそうだよね」
夏菜子「いないよー。男の子と話すの苦手なんだよね。だからこんなドキドキ味わうこともなかったの」
もうダメ、我慢できない
chu、
夏菜子「俺くん、何してるの?ダメだよ」
俺「抑えられない、夏菜子、ダメ?」
夏菜子「好きな子いるんじゃないの?☆さんと付き合ってるって聞いたよ」
俺「夏菜子がいい」
chu、chu
俺「ベッド行こ」
夏菜子「断れないじゃん」
そして、ベッドに押し倒して
夏菜子「mnn…an」
俺「俺としない?」
夏菜子「え、するってh?」
俺「うん、抱かせてよ」
夏菜子「やさしくしてね❤️」
その時の俺は彼女への罪悪感など忘れて悪い男になりつくしてた。
彼女のブラウスのボタンを外すたびに興奮が高まる。俺も上半身裸に
夏菜子は胸のあたりを隠す
俺「見せて、綺麗なんだから」
夏菜子「恥ずかしいの」
と言いつつも手を外す、その瞬間谷間が見えたのでそのまま
ムニッ、ムニッ、ananhaha
やべえ可愛すぎる
俺「見して、おっぱい」
夏菜子「外して❤️」
久しぶりに見たおっぱいに手が止まらなかった。
あ〜柔らかい、天国だ。友達が言ってたのはこういうことなんだな、A悪いな、あざとい眼鏡っ娘は俺に揉まれて感じてるよ
annn…nn
たまらなくエロい声を出す
俺「かわいいね、最高だよ」
夏菜子「もう…エッチィ…」
乳を舐めた後、
俺「挿れていい?」
夏菜子「挿れる?」
俺「もうアソコが我慢できない」
夏菜子「それはちょっと…」
俺「絶対悪いことはしない」
夏菜子「やさしくしてね」
そして、挿れてみる。夏菜子は処女だったんだろうけど、血は出なかった
夏菜子「硬いねw」
俺「好きだよ」
chu
そして動き始める。ああ、俺は何をしているのか、悪い男だ、でも止められない。パンパン、あー気持ちいい。興奮の域を超えてる
夏菜子「mnnn、anah、私のこと好き?」
俺「死ぬほど好きだよ」
chuchu……
ヤバい、ただのエッチじゃない。
俺「そろそろヤバい」
夏菜子「え?何が」
俺「イきそう」
パンパンパン……
俺「あっ、やべっ」
ドピュッ、ドピュっ
白い液体は彼女の顔の真下まで飛ぶ勢いだった。
夏菜子「これがエッチなの?」
俺「うん、ごめん。でも最高だった」
夏菜子「気持ちよかったよ❤️」
俺「俺も」
chuchu…
この後俺は彼女と別れて、夏菜子と付き合った。もちろんエッチもしたし
文化祭の夜、最高のセックスをしたと同時に悪い男になった。この興奮を超えることはこの先の人生でもあるまい