高校に通う電車内で毎朝痴漢をしてくる男の人がいました。

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これは私が高校生の時の出来事です。

私は毎日電車通学をしていたのですが、朝の時間帯はかなり混み合う時もありました。

周りの乗客とかなり密着した状態になる事も多く、たまにお尻を触られたり痴漢に遭う事もありました。

そんなある日の朝、満員電車で立っている私の後ろの人がさりげなくお尻を触ってきました。

嫌だなって思っているとその人は私の太ももを直に触り始めました。

当時制服のスカートをかなり短くしていたので、少し手を下に伸ばせば太ももを触る事は容易だったのです。

今までにない大胆な痴漢行為に私は驚きと怖さで身が固まってしまい、どうする事もできませんでした。

その次の日、満員電車でまたお尻を触ってくる人がいました。

そしてやっぱり私の太ももを触ってきたのです。

後ろを振り向くのも怖くてじっとしていたので、どんな人が触っているのかよくわかりませんでしたが、多分この触り方は昨日と同じ人だと思いました。

連日触られてしまった私は同じ人に目をつけられていると思い怖くなったので、次の日はいつも乗る車両から離れて乗る事にしました。

ところがその日もまた私のお尻と太ももを触ってくる人がいたのです。

私は後ろを軽く振り向いて、触っている男の人を見ました。

見た目は30代くらいのスーツを着た全然普通な感じの男の人でした。

さすがに私が後ろを見た時は触るのをやめたのですが、少ししてまたお尻を触ってきました。

何回か痴漢をされているうちに不思議なもので触られる事が当たり前になってしまい、それほど気にしなくなってしまったのです。

それがいけなかったのでしょうか、抵抗しない私にもっと痴漢ができると思ったのか、その男の人はいつものようにお尻と太ももを触っていると、私のパンツの中にまで手を入れてきたのです。

そして直に私のお尻を触られてしまい、さすがに私も怖くなってきたのですが何もする事ができずにいるとそのままその手が私の前の方にきてあそこの毛を触り始めたのです。

そしてその男の人の指が更に奥の方まで伸びてきて、私のあそこの割れ目を触ってきました。

もう本当にいい加減にしてって思った時でした。

クリトリスを触られた私は今まで感じたことのない刺激を感じてしまったのです。

初めて味わうその感覚は痴漢をされているのにも関わらず、紛れもなく気持ちがよかったのです。

ちなみに当時私はまだ処女でした。

たまにオナニーみたいな事をしてみた事はありましたが、こんなに感じた事はありませんでした。

私は思わず声が出そうになったのを必死に堪えたのですが、私のおまんこからはいやらしい液体が溢れてきてしまいました。

そこからは日々痴漢をされるとパンツの中まで手を入れられるようになり、おまんこに指を入れられてしまうようにもなってしまいました。

私の前の方に手を回して触ってくる男の人の左手の指を見ると、薬指には指輪をしていました。

もしかしたらこの男の人は結婚しているのにこんな事するんだ?って思ってしまいました。

それから数日後の事です。

その日はもうだいぶ寒くなってきた朝でした。

私はいつもの制服だけを着て、ちょっと寒いなと思っていました。

駅のホームにいる人達は結構コートとかを着ている人もいました。

そして電車に乗り込みました。

その日は電車の奥の方が空いていたので人混みを掻き分けて奥の方へと行きました。

その時、多分いつもの痴漢の男の人も私を追うように奥の方まで来ていたのです。

これはまたいつものように触ってくるのかな?と思っていると、案の定私のスカートの中にまで手を入れてきました。

するとその時突然電車が急停止したのです。

どうしたのだろうと思っていると放送でこの先で人身事故が発生したので暫く停車しますとの事でした。

いつもならもうすぐ着く駅で降りるところなのに、電車が止まってしまい男の人の手はずっと私のおまんこを撫で回しているのです。

気持ちがいいのだけれどこんな事をずっとされていたら我慢している声が出てしまいそうで焦ってしまいました。

そこからしばらくおまんこを触られていたのですが、相変わらず電車は止まったままでした。

すると男の人は私の履いているパンツを膝位まで下ろしてきたのです。

えっ!?と思って軽く後ろを振り向くと男の人はコートを着ていて、それを私が完全に隠れるように後ろから覆って密着してきたのです。

パンツを下ろされてしまってから再び男の人は私のおまんこを触ってきました。

私のおまんこはもう音が出るくらいビチョビチョになってしまっていました。

するとその時です。

私の割れ目になんだか熱く感じる少し硬くて太い物がゆっくり入ってきたのです。

私は最初指を何本も入れてきたのかと思ったのですが違ったのです。

男の人はズボンのファスナーを下ろしておちんちんを取り出して、私の膣内に後ろから入れようとしていたのです。

さすがにムリムリって思った時は大きくて太い物が私の奥の方にまで入ってきてしまいました。

まだ処女だった私はさすがに痛いのと気持ち良さが入り混じって変な感覚になってしまいましたが、とにかくこんな所で繋がってきた事に驚きが隠せませんでした。

そこからしばらく男の人はゆっくりと腰を動かしておちんちんを出し入れしていました。

そしてしばらく出し入れしていたおちんちんが私のおまんこから抜かれるとお尻の辺りになんか熱い物を感じました。

男の人は私のお尻に精子を出したようでした。

その後パンツを元に戻された私は電車が動き出すまでずっとそのまま硬直していました。

それからもしばらくの間は痴漢される日もありましたが、電車が止まるような事はなかったのでさすがにおちんちんを入れられるような事はありませんでした。

そして私は高校を卒業したのでもう電車には乗らなくなり、もう痴漢に遭う事もなくなりました。

でも自分でするよりもあの男の人に触られるのが本当に気持ち良かったんですよね。

こういう私みたいな女がいるから痴漢ってなくならないし調子に乗るんでしょうね?

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