高校に入学して間もない頃の部活帰りに公園でホームレスにレイプされた

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私が高校に入学して間もない頃の話です。

私の高校は自宅から40分くらいかかる距離がありました。

家から駅まで10分電車で20分駅から学校まで5分くらいの時間が掛かります。

ある日、部活の仮入部期間でとある部活に興味を持った私はその部活に仮入部し、その日は仮入部最終日だったので部活が終わるまで私も残っていました。

部活は19時くらいに終わって私は帰路に着いたのですが、部活の人、同じ仮入部の人も含めて私と同じ帰り道の人はいませんでした。

私はJ○線で他は京○線でした。

早歩きだったので学校から駅までは5分もかかりませんでしたし、街灯がしっかりついていたので何事もなく駅まで歩き、電車に乗り自宅の最寄り駅に着きました。

このペースで自宅までだと完全に20時を回ってしまうと思い、私は近道をしようと思って家までの最短ルートを選んで薄暗い道を歩きました。

私はすぐに近道をしたことを後悔することになりました。

近道は街灯もついてなくて、ずっと薄暗い道が続きます。

何もない一本道です。

あるとすれば、一本道の終わり荒れた公園があるくらいです。

私はその一本道を歩き続け、公園の前まできました。

もうすぐ自宅・・・というところで悪夢が始まりました。

私は後ろから誰かわからない人に抱き着かれ、公園に無理矢理連れていかれました。

口元を手で押さえられて悲鳴を上げることもできませんでした。

そして、公園の中にある段ボールハウスに連れ込まれました。

私に抱き着いてきたのは、この公園に住み着いてるホームレス(以下H)でした。

Hは私を押し倒すと私の制服を無理矢理脱がし、私の乳房に吸い付いてきました。

私は気持ち悪くて身体を動かして何とか逃げようと抵抗し続けましたが、そんな抵抗もむなしくHにされるがままになってしまいました。

私の乳房を吸い続けながらHは私のスカートの中に手を入れてきて、パンツの上から私のオマ○コを触ってきました。

すると、ヒヤッとした感覚がオマ○コに感じました。

私はHに乳房を吸われて濡れてしまったのです。

Hは私が濡れてしまっていることを知り、パンツをビリビリに破いて私のオマ○コの中に指を入れてきました。

当時の私はまだ処女で、指を入れられるだけでちょっと痛くて泣いてしまいました。

それでもHは私の中をかき混ぜるように指を動かし、私のオマ○コはグチュグチュと音を立てていました。

Hの指の動きは止まることなく、私は嫌なのに気持ちがどんどん高ぶってイキそうになってきました。

するとHは指を抜きました。

私はもうすぐイキそうなところで止められて、頭がおかしくなりそうなほどに気持ちが高ぶっていてビクンビクンと体が反応していました。

すると、Hは私を四つん這いにさせてズボンを脱ぎ始めました。

私は性の知識が豊富じゃなかったのですが、保健の授業などの内容でなんとなくわかっていた知識からオマ○コにオチ○チンを入れられると思いました。

こんな知らない男に初めてを奪われる・・・私はもう抵抗することもできず犯されることを諦めていました。

私のオマ○コにHのオチ○チンの亀頭が当たりました。

私は入れられる・・・と思っていたのですが、亀頭は離れていきました。

もしかしてやめてくれるの?と思っていると、Hは私の肛門に亀頭を当ててきました。

私は何をしているのかわからずに戸惑っていると、Hは私のお尻にオチ○チンを挿入てきました。

私は苦しさと痛さで泣き叫んでいました。

Hはそんな私の事なんか気にしていないようで、どんどん奥にオチ○チンを入れてきます。

Hのオチ○チンはかなり太く長くて、直腸が裂けるような気がしました。

私は初めてのアナル挿入の痛さに耐えられず、倒れこんでしまいました。

そのまま気も失いたかったのですが痛みが私を楽にさせず、私ははっきりとHに犯される感触を味わい続けました。

Hは激しく腰を振ってお尻を突いてきました。

突かれるたびにお尻の中が裂けるような痛さが走り、悲鳴に近い声を何度も上げていました。

喉がつぶれそうなほどの絶叫でした。

Hのゴリゴリとしたオチ○チンがお腹をズンズンと突いてくる感触が変な感触を私に与えてきます。

そしてピストンをされ続けて5分くらい経つと、Hはオチ○チンを勢い良く抜き、私の身体に精液をぶっかけてきました。

初めて見る男の人の射精は正直言って気持ち悪かったです。

それに、今となってはあの時の射精量は異常なほど大量でした。

ただ、私はこれでやっと解放されると思っていたのですが、Hは私を解放してくれませんでした。

Hは再び私のお尻にオチ○チンを挿入してきました。

また激痛が来る!と思っていたのですが、挿入されると確かにまだ痛いのですがさっきのような激痛ではなく、ちょっと痛みが走るぐらいで、それになんだか気持ちいいって感じがしました。

無理矢理犯されているのに気持ちいいだなんて、私は自分がおかしくなってしまった感じがしました。

そしてその後もHのピストンは続き、私のお尻を突き続けてきました。

パンパンと乾いた音が鳴り続ける中、Hの興奮した「ハァハァ」という気持ち悪い声と私の感じてる「アンアン」といういやらしい声が交差していって訳が分からなくなってきて、ただただ襲ってくる快感に身を任せっきりでした。

そして、私は気持ちよさに負けて激しくイってしまいました。

しかし、Hはまだイってません。

Hはまだまだピストンを続けてきます。

私は女特有の連続でイケるという体質が作用して、Hに何回もイかされ続けました。

そしてHが

「イクッ!」

と叫び私の中に大量に射精してきました。

ドクドクと私の中にHの精液が入ってきている・・・その感覚で私はやっと正気に戻りました。

私は知らない人に犯されて、しかも中に射精されて、これからも何をされるかわからない・・・そんな恐怖が私を一気に襲ってきて、がたがた震え始めました。

そんな私にお構いなく、Hは勢いよくオチ○チンを抜いてきました。

すると、私はいきなりオチ○チンを抜かれたものですから私のお尻は開きっぱなしになっていて、私はその場で大量に排泄をしてしまいました。

屈辱でした。

知らない男に排泄させられる、排泄しているところを見られている。

もう死にたくなりました。

その次の瞬間に私は気を失ってしまったようで、公園のトイレに捨てられました。

目が覚めるともう21時を回っていて、トイレを出ると段ボールハウスはありませんでした。

もしかして夢でも見ていた?なんて思うように綺麗になくなっていましたが、私の制服に付着している精液やお尻に残る感覚が現実だったと訴えるようでした。

私はトイレのペーパーで精液を拭き取り、制服を整えて家に帰りました。

親には部活で遅くなったと嘘をつき、遅めの夕食をとりました。

もうこんな嫌なことを早く忘れたい。

でも、そんな願いは叶わないどころか私はこの後も悪夢に襲われることとなるのでした。

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