高校に入学したら飼っていた女子が隣のクラスだった話

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お互い高校受験の話などしておらず、試験会場も2ヶ所あったので遭遇する事なく、合格し、たまたま同じ高校の隣のクラスになったりるとの話。

りるは俺に気付き、周りの子達は友達作りをしている中、りるだけは俺の事を睨んでいた。

ちなみにりるは中学時代あまり友達は居なかった。

俺は知らん顔して歩き中学の友達がいる教室へと向かった。

りるの姿はLINEもインスタもブロックされていたので久しぶりにみる。

話しかける事もなく学期末テストまで普通に高校生活を楽しんでいた。

学期末テスト1週間前からテスト対策週間が始まり、部活や委員会などの活動が禁止される。

教室で勉強するのは大丈夫なので、何人か残る人もいた。

俺は家に帰っても提出物を自分でやるとは思わなかったので残って終わらせてから帰る事にした。

俺のクラスの人は隣のクラスに1人残っていたがその他は誰も残っていなかった。

隣のクラスには女子2人、同じ班の男子1人の中学が同じ3人組とりるが残っていた。

提出物をやり始めて1時間程すると隣のクラスから3人組が出てきて、同じ班の男子が

「あれ、○○(俺)普段勉強してないのにどしたん笑」

「提出物やるだけで勉強はしてないわ笑」

「確かに答えとワークプリントしか机にないな、そじゃあ、お先〜」

「はーい、階段でこけてしまえ〜じゃねぇ〜」

後方の女子2人に会釈をして俺は提出物に戻った。

それから2.30分程で終わり、帰ろうとしたが、隣のクラスにりるがいることを思い出した。

なんとなくクラスに顔を出してみるとりるは俺に気付き、睨みつけ近づくな感を出してきた。

1年生の教室は最上階の4階で5クラス。

校舎はL字型になっており、縦に4クラス横に2クラスの配置。縦と横の間には渡り廊下があり、互いに内側からしか鍵をかけれない。こちら側に来るには渡り廊下を歩く以外に方法はない。

俺とりるのクラスは横2クラスだった。

俺を無視して勉強を再開するりる。

俺は一旦縦のクラスを見に行き合計10人程度しか残ってない事を確認して渡り廊下の鍵をしめ、りるのクラスに帰ってきた。

りるは無視し続け勉強している。

俺は今誰にも邪魔されないという謎の自信から、ズボンやチャックからちんこを出してりるに近寄っていった。

りるは気付いていない。

俺はりるの机の上に半勃ちのちんこを乗せた。

りるは驚いていたが反応してしまうと俺の思うがままだと思ったのかそのまま勉強を続ける。

何度も机をちんこで軽く叩いて音を出す。

それでも反応しないりる。

俺はこの状況に興奮して制服のズボンとパンツを脱ぎ目の前でちんこを擦り始めた。

出そうになると

「このままその教科書に出すけど」

りるはやっと俺の方を睨みつけて見た。

「かけられたくなかったら前みたいに受け止めて」

流石に教科書に射精されるのは嫌だったみたいで、睨みつけながらも口を開け、俺は口内に射精した。

飼っていた時のように掃除もさせ、俺は何も言わずに帰った。

この出来事がきっかけでまたりるの身体を犯したくなった。

アナルハメ撮りなど色んな動画を消さずに残していたため夏休みが終わる頃に裏垢でりるにDMをし、脅して自撮りを送らせたりしていた。2学期が始まると同時に剛毛なりるは脇毛が生えていたので剃らないように言い、放課後、俺の家は親が帰ってくるのが19頃なのでそれまでの間に家に入れ、俺がマユリに教え込まれたチンチンを今度はりるに教え込んだ。

約1〜2ヶ月はその日々が続いた。

学校ではやら無い事を約束していたが、そんなの守る訳がない俺は昼休憩に弁当を持って呼びだし、食べ終わった後にフェラをさせ、たまに弁当にぶっかけたりして楽しんでいた。

りるはチンチンと言うと睨みながらもポーズするようになった。従わない場合はとにかく太ももを叩き、処女を奪うなどと脅して従わせていた。

まんぐり返しをしてアナル周りに落書きしたりもした。

3学期に入り、いつものように放課後呼び出したが、昼休憩が忙しかったりるは先に弁当を食べさせて欲しいと言ってきた。

「なら俺が食べさせる」

と言い、りるの弁当のおかずを一旦自分の口で噛んでから、りるに口移しをして食べさせた。

りるは嗚咽をしながらも逆らえないので大人しくそれを飲み込み、全て食べさせた。

ある日の朝、キスしたかったので呼び出し、キスをし終わってトイレに行き帰ってくると、りるが俺のスマホを触っていた。

「おい、返せ」

「むり、もう我慢できん、いままでの動画と写真全部消したから」

「は?なんでパスワード分かるん、調子にのんなお前」

「たまたま盗み見したから、これからはもう言う事聞かないから、まじで2度と関わるなゴミ」

そう言ってりるは自分の教室へ戻って行った。

俺は急いでLINEやインスタ、写真フォルダーを見たが、どこにも動画や画像がない、脅せるものがない。

俺はそれ以来、りるを呼び出すことができずに1年生が終わり、2年生へと進級した。

2年生では特に出来事はなく、3年生になると俺は盗撮に目覚めて、体育館のトイレだけ唯一和式だったので昼休憩に女子トイレに入り、使っていないスマホで録画をして放置し1人で堪能していた。

スマホを逆さまにすると丁度仕切りの下から見える事に気付いた時は自分でも変態だとと思った。

機種変更していたので前のスマホは充電持ちが悪く、モバイルバッテリーに繋いだ状態でセットしていた。

1年生に可愛い子が居たのでその子の盗撮をやりたくてたまらず、毎日靴下の特徴を掴んで動画を撮り、映るのを待っていた。

ついにその時がやってきて、朝覚えた靴下の柄、友達と話している時の声、間違いなかった。

おしっこをし、拭いて出ていくだけだったが、何回も見返して射精していた。

俺はイタズラを思いつき、女子トイレにある全てのトイレットペーパーを回収して、拭くものが一切ない状態にした。

使用する人は減ったが、それでもその事を知らない人達は利用し、おしっこをした後拭かずに出ていく人が多かった。

毎日やっていたが、流石に怪しまれるので2週間に1回のペースで実行した。

スマホは放課後窓から入り、回収していた。

いつものようにスマホをセットして午後の授業を受け、放課後少し先生に呼び出されていたので回収するのが完全下校のギリギリになってしまった。

急いで回収しに行き、家で動画を見ると、回収した10分前に何年生かは分からないが、1人入ってきてうんこをしていた。

俺は明日もこの子を見たくて敢えて回収時間を遅らせ、回収に行き動画を見ると昨日の子がまたうんこをしていた。

次の日は来なかったが、もしかしたら完全下校前に時々うんこをして帰っているのではないかと考え、放課後全てのトイレットペーパーを回収した。実物も見たくなり元栓も閉めた。

家のシャワーを家族で交換した事があったので、地面にある蓋を開けると元栓があり、閉めると水がだんだん出なくなり止まる事を知っていたので、窓の側にある地面の蓋を開けて試しに閉めてみた。思った通り、何回かトイレのレバーを下げるとだんだん水が出なくなった。

準備は完了。

俺はワクワクしながら下校時間まで待ち、回収しに行った。

女子トイレに入る扉は中からも鍵がかけれるので鍵をかけ、個室に向かう、そこには大きさが大中中のうんこがあった。

俺はそこで興奮して擦りだし、うんこに射精した。

スマホを回収して家に帰り、動画を見てみると、最後の方に1人入ってきた。間違いなくこの子だ。

スカートを上げ半ズボンとパンツを下げる。

しゃがみ込んでオナラの音がする。

うんこが出てきてポチャっと音を立てた。

トイレットペーパーに手を伸ばすとその子は無いことに気づいた。

小声で「え、ないの、え、」

と焦っていたがパンツとズボンを下ろしたまま個室から出て行き、隣の個室に入るのが足だけ見えた。

もちろん全てのトイレットペーパーは回収しているので無い。

個室に戻ってきてしばらくしゃがんだままのその子は、諦めたのかお尻を拭かずにパンツを履きだした。

その子はうんこを流そうとしたが水は出ない笑

「もう、なんなんこのトイレ」

そう言い残して出て行った。

その後も盗撮を続けていたが、スマホを落としてしまい画面がバキバキになり、カメラの部分も傷だらけで動画を撮っても見えなくなったのでやめた。

色んな女子のまんことアナルを見た。

まんこの肉が厚い人、毛が多くてアナルまで生えてた人、まんこのビラが長い人。

りるのまん毛は剛毛なのでかき分けないと見えない。アナルまでびっしり生えている。まんこは黒い。アナルは縦割り。

1年生の可愛い子はアナルに毛は生えておらず、まん毛も薄そうで、ビラは見えなかった。綺麗なピンク。

うんこを残してくれた子は、ある程度まん毛もアナル毛も生えていた。少しこげ茶色。

一度だけ体育の女先生が撮れた。

まん毛とアナル毛は生えていなかった、多分脱毛していた。まんこは黒く、ビラの内側はピンクだった。

こうして俺の高校生活が終わった。

次回は学校であった出来事ではなく、中1の頃付き合ってた元カノにまんこで童貞を卒業させてもらった話を期待してくれる人が多そうなら書こうと思います。

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